今のところの練ったプロットです、アドバイスお願いします

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このトピックには135件の返信が含まれ、3人の参加者がいます。7 ヶ月、 2 週間前 桂香 さんが最後の更新を行いました。

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  • #40246 返信

    桂香

    強いて問題を上げるなら、力関係的にネトゥリャの圧勝(発言力も権力も知能も全て)で、ネトゥリャが暴走したときに抑えるものが何もなく、そしてこれが話の主旨になっているということ。
    王道でいくなら、久瀬にネトゥリャの手綱を操れる手段を与えるべきでしょうね。ネトゥリャの旧友と久瀬が仲良しになるとか。

    ・古代ローマの格言に、『賢い奴隷は権限を共有する』という諺があり、寓話は、直接諫言できない立場の者が罰されなく、婉曲にするためのものである。古代中国はちょっと違うけど
    ・ただ、ネトゥリャの場合、仮に優しかろうが何だろうが構造的には発言権を『与えてやってる』、知能に関してはジャンシェは難しいにしても久瀬なら一点ぐらい凌いでるところがあるかもしれない。まあ、ネトゥリャは常識力がなまじあるぶん、久瀬に弁解する時間とか、その説明をきく努力は怠らないと思う。対ジャンシェで考えると、かなり言葉が通じている分、意味の取り方は完璧にこっち(ネトゥリャ)任せになってしまうけども。それに、久瀬が何をやらかすかわからないし、『異性を拷問すること』にブレーキをかけることもできる。(まあ、ネトゥリャはジャンシェが納屋に入ってくのを見ただけだから、容疑として薄いってのもあるけど)

    強いてジャンシェが凌ぐところがあるとすれば、若さと未来の有無、ただし、これらはその頃には使えない

    それと、
    「ジャンシェが成長するプロット」なら、成長することがメインの主旨なんですか?
    ・作家として致命的ですが、本人が忘れてしまいました!諦めます。

    #40247 返信

    サタン
    参加者

    ごめんなさい、何が言いたいのかわからないです。
    力関係の話は、「ネトゥリャが激情にかられたら」という話なので、平常時の話はしていません。
    ネトゥリャは冷静であれば常識のある大人だというのは承知しています。
    ここで「強いて言えば」と補足したのは、「激情型ばかりだ」という話から来ています。
    ネトゥリャに冷静さがなくなった場合、暴走してこれを止める手段がない、という話をしただけなので、作品の中で暴走しないのなら問題ないんじゃないでしょうか?
    暴走したら「ネトゥリャは常識力がなまじあるぶん」とか関係ないので(関係ないから暴走してるわけだし)、なんの話をしてるのかわかりません。
    遺体の話題が始まってもネトゥリャは冷静に対処しているようなプロットだったと思いますし。
    「激情型だ」という話からの補足なので、暴走させないように気をつければそれで問題ないかと。

    >諦めます。
    メインプロットは「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」でいいんですよね?

    なら、そこへ「不信感」の展開は、現状なにも関係ない要素なので、つまり「不信感のシーン」で「作者が何をしたいか」が読み取れないって事になっています。
    メインプロットは「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」なので、ここで「不信感」と「メインプロット」に関連性を持たせなきゃいけません。
    例えば、不信感を持ったことで気分が沈み、その日の夢に水樹がでてきた。水樹が言うには「感情が急激に変化したから不安定になって自分と繋がった」のだと言う。みたいな感じでしょうか。
    「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」をする場合、久瀬は元の世界へ戻る手段を持ってないし知らないので、水樹の話を進めてくことで「元の世界へ帰るためのヒント」を出していくのが手っ取り早い。
    水樹は確か久瀬の現状と異世界について、ほぼ全てを知ってると思うので、出し惜しみしながら情報を開示していく水樹を書くだけでコレは実現できるでしょう。

    すると、久瀬がすべきことは「水樹と会う」ことで、そのための展開を用意していかなけりゃいけません。
    今回の例では「感情に変化があると夢で会える」という設定を仮に与えましたが、こうすると今後の展開は「感情が変化する展開」を用意していくことになる。
    人の死体を始めて見たり、親切なネトゥリャが悪人っぽくなっていったり、久瀬の感情を揺さぶるイベントはいくつかあるでしょう。
    最終的に水樹から「久瀬の現状と異世界についての情報」を聞き出し、久瀬が水樹に三行半を叩きつけて、信頼を得たジャンシェとネトゥリャのいる世界へ残る決断をする。
    で、終わり。
    こういう話じゃないかなと思うんですが、違いますか?

    「ジャンシェの成長」について諦めなくてもいいけど、まずはこういうメインの道筋がしっかり出来てないと、サブプロットを組み立てようがないんです。
    私が作った流れの例で言うと、最終的に「久瀬は信頼を勝ち得た二人の世界へ残る」わけだから、二人には信頼がなければいけない。
    その点、「ジャンシェの成長」は「成長を手助けした久瀬」という図があればジャンシェの信頼はあると言えるので、書いたほうが良いと言えるでしょう。
    しかし。
    メインの道筋が出来てない今、それを考えても仕方ないし、サブに執着してたらメインが疎かになって何の話なのかわからなくなるし、そもそも桂香さんは「今なにについて考えてるのか」をコロコロ変えるので、私が「メインの話をしてるんだな」と思って受け答えをしてたら、桂香さんは「サブの話をしている」つもりでいる。
    これじゃ話が噛み合わないし、どうしようもない。
    まずはメインである「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」をしっかり作りましょう。
    ネトゥリャの遺体事件もジャンシェの成長も、考えるのはその後です。

    #40248 返信

    桂香

    ごめんなさい、何が言いたいのかわからないです。
     →強いて(効果は薄くても)ネトゥリャを止めるものがあるならば?ということで考えた結果です。それが久瀬の特異な立ち位置にあること、と伝えたつもりです。読み返してみると失礼ばかりですけども。
    【メインプロットは「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」でいいんですよね?
    なら、そこへ「不信感」の展開は、現状なにも関係ない要素なので、つまり「不信感のシーン」で「作者が何をしたいか」が読み取れないって事になっています。
    メインプロットは「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」なので、ここで「不信感」と「メインプロット」に関連性を持たせなきゃいけません。】

    例えば、不信感を持ったことで気分が沈み、その日の夢に水樹がでてきた。水樹が言うには「感情が急激に変化したから不安定になって自分と繋がった」のだと言う。みたいな感じでしょうか。
    「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」をする場合、久瀬は元の世界へ戻る手段を持ってないし知らないので、水樹の話を進めてくことで「元の世界へ帰るためのヒント」を出していくのが手っ取り早い。
    水樹は確か久瀬の現状と異世界について、ほぼ全てを知ってると思うので、出し惜しみしながら情報を開示していく水樹を書くだけでコレは実現できるでしょう。
    すると、久瀬がすべきことは「水樹と会う」ことで、そのための展開を用意していかなけりゃいけません。
    今回の例では「感情に変化があると夢で会える」という設定を仮に与えましたが、こうすると今後の展開は「感情が変化する展開」を用意していくことになる。

    →過去のプロットをもとに再構築
    『あの日の朝から久瀬は元気がないが何とか乗り切り、一人になった納屋で泣く』→『きっと今日はごまかす気だろうから母屋に行こうが今朝ほど最悪ではないだろうけど、探りを入れてると気づかれるだろうからここにいる』→『泣き疲れて寝込む』→『夢でネットサーフィンを始める』→『【炎の天使(ロシアのオペラ)の魔力】というスレッドを見て、その後以前から入ってた友達探しのサイトを覗く』→『友達申請の部分に赤の⓵マーク』→『開いてみると綺麗な風景のアイコンで、友達申請してきた子がいる』→『その子と話して、同じ中国地方内と知る』→『いろいろ話すうちにこの子の名字は水樹と知った。名前は教えなかった』
    ・一番最初のキャラクター紹介に書いたのですが、久瀬は自分の名前[綾火(りょうか)]が嫌いで、作中、本人は一回しか使っていないので、一見関係ないネットサーフィンのシーンを入れました。久瀬はオペラについてはべらぼうに詳しいので、実は知ってる情報を脳内で再構成し、新しくみせかけてるだけ。なので、夢で情報を得ることはない。水樹のことも、起きたらほぼ忘れる。
    『久瀬は水樹に、いろいろ相談するようになった。勿論、名前を伏せ、場所も伏せ、友人A,知り合いBというように、個人情報を控えて伝える。』→『水樹は返信する。(実際は、余計ややこしくなる方法ばかり)』→『久瀬は心の中で納得した。で、朝になって微妙に覚えていることをつなぎ合わせて、(本人の知らぬところで)水樹の目論見を外しまくる。その意識の中に、水樹という言葉は出ない』

    人の死体を始めて見たり、親切なネトゥリャが悪人っぽくなっていったり、久瀬の感情を揺さぶるイベントはいくつかあるでしょう。
    最終的に水樹から「久瀬の現状と異世界についての情報」を聞き出し、久瀬が水樹に三行半を叩きつけて、信頼を得たジャンシェとネトゥリャのいる世界へ残る決断をする。

    ・三行半は三行半。ジャンシェと信頼を結ぶことはできた。問題はネトゥリャ。
    そこは久瀬ならでは、というか一種の諦めで『一人ぐらい殺さなきゃいい医者にはなれない。百人殺して医者になる人もいるんだから』と無理やり納得し、もうこれ以上弱みはないだろう、と無理に安心する。なのであまり好きではないが、一定の信頼は置いている。表面上は、すくなくともいい関係。

    で、三行半。乱暴な主人は嫌です。

    ・(応募作では三行半風だが、実際、続編に入れば『私の受験生活めちゃくちゃにしやがって、意地でも逆転合格で早稲田に入ってもらうからな、じゃないとあんたの物語無茶苦茶にしてやる』という意味をもうちょっと丁寧に言った言葉であることを本文中に明かす)

    ちなみに、実際の【炎の天使】はおススメ作品です。

    #40249 返信

    桂香

    『一人ぐらい~』というのは、猟奇殺人愛好家的な意味じゃないですよ!
    念の為

    #40250 返信

    サタン
    参加者

    >問題はネトゥリャ。
    だからそれはサブプロット。メインじゃないから、メインが作れてない今は考えても意味がない。
    今回出されたアイディアは

    >『久瀬は水樹に、いろいろ相談するようになった。勿論、名前を伏せ、場所も伏せ、友人A,知り合いBというように、個人情報を控えて伝える。』→『水樹は返信する。(実際は、余計ややこしくなる方法ばかり)』→『久瀬は心の中で納得した。で、朝になって微妙に覚えていることをつなぎ合わせて、(本人の知らぬところで)水樹の目論見を外しまくる。その意識の中に、水樹という言葉は出ない』

    とありますが、ラストまで考えられていませんよね。
    「久瀬は帰ろうとして帰還に失敗する」というところまでが「お話」じゃないんでしょうか?

    なんでメインを考えないとネトゥリャなどサブプロットが意味ないのかと言うと、
    私が出した例では「感情が変化すると夢で水樹に会う」と仮に設定しました(故に久瀬が意識しようとしまいと、久瀬の行動は水樹に会うための行動となる)。つまり、今後の展開は全て「水樹に会うための展開」になるって事です(私の例の場合はね)。
    でもこのメインが決まってないと、「久瀬が何のために行動してるのか」わからないでしょ?
    いまネトゥリャやジャンシェについてのサブプロットを決めても、「久瀬が何のために行動してるのか」が変わってしまうと、つまり「久瀬の行動」が変わってしまうので、いま考えた事がまるごと使えなくなってしまうんですよ。

    なので、今の問題は「メインプロットが出来上がってない事」です。
    ネトゥリャもジャンシェもサブプロットは、今は何も問題ではありません。
    私の例では「水樹に会う」ことが物語を進める(帰還に一歩進む)ことになるので、これを雑でもいいからラストまできっちり書くことが大事です。
    こうすると、ネトゥリャとジャンシェのサブプロットでは、「久瀬が水樹に会うための切っ掛け」が作れれば良いってことになる。
    「水樹と会う切っ掛け」さえ作れる展開なら話は進むでしょ?
    ぶっちゃけ、こうしてメインプロットで決めたことが実行できれば、サブプロットの内容はどーでもいいんですよ。どんな内容でも「水樹と会う切っ掛け」さえ実行できれば話は進められるんだから。
    どうでもいいために、より良くするならサブプロットも面白いものにしたほうが良いけど、繰り返すけど、それはメインが出来てからでないと意味がない。

    私が例にした「感情が変化すると夢で水樹に会う」という仮の設定や、「水樹と会うことが大事」などは、あくまで例なので、桂香さんが何を思いどう決めたのかは私には伝わっていません。
    つまり「久瀬が何のために行動してるのか」が私にはわからないって事なので、こうしたものが決まってないと、断片的なシーンのイメージを書いたところでどうしようもないでしょ?
    だから、ネトゥリャとかジャンシェとかサブプロットは今はどうでもいい問題です。
    「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」というメインプロットが出来上がってない事が何よりの問題です。

    #40251 返信

    桂香

    『久瀬は水樹に、いろいろ相談するようになった。勿論、名前を伏せ、場所も伏せ、友人A,知り合いBというように、個人情報を控えて伝える。』→『水樹は返信する。(実際は、余計ややこしくなる方法ばかり)』→『久瀬は心の中で納得した。で、朝になって微妙に覚えていることをつなぎ合わせて、(本人の知らぬところで)水樹の目論見を外しまくる。その意識の中に、水樹という言葉は出ない』→『毎夜ではないにしても、断続的に水樹と会話(親や先生の話は重要なトコロ。でもこれについてはパス)』→『遺体事件終盤』→『ギムレット』→『今日は特に情緒不安定で夢の中で水樹に縋り始める(安定してるかどうかは夢が出る基準にはならない)』→『水樹が会おうと言 い出す』→『某ファミレスで待ち合わせ』→『水樹がワナビとは知ってたから創作論についての話。でもなんかおかしい』→『水樹は描けないから助けてと久瀬に泣きつく。悩みの主な内容はキャラが動かないことだという。』→『キャラが個性的過ぎて、作者の水樹でさえ手に負えなくなったらしい。そのキャラを露骨におしとやか路線にしようと思ったけどそれじゃ、アンチが沸く! と久瀬に言う』

    最初のページ引用してるので、ここから下のカタマリは飛ばしても良いと思います。途中から書き換えてます
    『お悩み相談は滔々と続き、久瀬は、自分が一番知りたくない現実にたどり着く』→『——私は、物語のキャラでしかなかった。この汚さは現実の人間のもんだろと思ってたのに! 自己啓発や心理学、世界史に費やした時間を返せ! と久瀬は水樹に掴みかかる』→『水樹が「まあまあ、どうせあんたはほっといてもわへdにぐっでんのに」と言葉にならない言葉を発す』→『久瀬が、「冗談じゃない」、と帰ろうとするとき腕にウサギのタトゥーが入っているのに気づく』→『水樹が、「あたしゃなんでもできるのよ」と嘲笑いながら呟く』→『久瀬は怒ってつい、ナイフで水樹の喉元を掻き切る想像をしたが、水樹は見透かす。』→『「もうタトゥーはないわ、そうそう、名前は九世(くぜ)よ、綴りは数字の9にあんたの好きな世界史の世」と水樹は言い、嫌がる久瀬と止めようとするファミレス店員を無視し、久瀬の首を絞める』→『久瀬が、(作者の評判ダダ下がりじゃん)と思ったが、その言葉がなかったことにされる』→『胡蝶の夢に近い話をした。久瀬は自分が蝶のような存在だと認めたくなかった。自分こそが現実では?ただ、証拠も根拠もナシ』→『元の世界に返して、くぜちゃんは向こうでは何者?と尋ねるが答えない。当然、作者と答えているから答えられない』→『元の世界に帰ろうと色々言うが、全部見透かされ、却下、あるいはかぐや姫も出さないような難題で迎え撃つ』→『水樹は、(少しだけ譲歩しつつも)久瀬の帰還を無理やり諦めさせた。物語の手綱を、主人公格の久瀬も握ってることに気付かれたから』→『バサッと三行半』→『そこで夢は覚め、寝ていた納屋で冷や汗をかきながら起きる』→『ラストシーン・胡蝶の夢』

    #40252 返信

    サタン
    参加者

    桂香さんの作品には2つの舞台が出てきます。
    まずネトゥリャやジャンシェのいる異世界。
    そして夢の中の現実世界。
    私はてっきり、夢の中の出来事は「水樹と久瀬が会話するだけのシーン」だと思っていたのですが、今回のアイディアから読み取るに、異世界が舞台の話とは別に独立した夢の中の話として作ってるように思えます。

    これは個人的な、私の感性からくる言葉であって、それ以上のものではないけど、
    物語全体で大事な事は「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」です。これを乱すものはどんなに秀逸なアイディアでも混ぜれば毒にしかならないと考えています。
    すると、夢の中での出来事で大事なことは「全てを知ってる水樹からの情報開示(つまり現状把握と帰る手段の提示)」のみだと判断できます。
    こうした考えから、「久瀬と水樹が出会うまでの過程」は必要とは思えません。
    ある日、異世界で久瀬は夢を見る。目の前には同じ年頃の女がいて、初めて見る顔なのに何故かよく知ってる相手のような気がする。どうやら自分はファミレスでこの相手(水樹)と他愛ない話をしている途中だったようだ。
    と、いきなり「ファミレスで話をしてる」としても問題ないと思う。
    もちろん、最初の夢でいきなり久瀬がキレる場面を書いても問題ないって話じゃないよ。

    2つの舞台を並行して書きたいって場合は、このシナリオで問題ないと思うけど、これって「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」じゃないよね。
    「久瀬の正体が判明する話」になってない?
    「久瀬の話」であることは変わらないけど、このイメージを持ってるのだとしたら、また「書きたいこと」が増えたことになる。

    #40253 返信

    桂香

    【桂香さんの作品には2つの舞台が出てきます。
    まずネトゥリャやジャンシェのいる異世界。
    そして夢の中の現実世界。
    私はてっきり、夢の中の出来事は「水樹と久瀬が会話するだけのシーン」だと思っていたのですが、今回のアイディアから読み取るに、異世界が舞台の話とは別に独立した夢の中の話として作ってるように思えます。
    これは個人的な、私の感性からくる言葉であって、それ以上のものではないけど、
    物語全体で大事な事は「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」です。これを乱すものはどんなに秀逸なアイディアでも混ぜれば毒にしかならないと考えています。
    すると、夢の中での出来事で大事なことは「全てを知ってる水樹からの情報開示(つまり現状把握と帰る手段の提示)」のみだと判断できます。
    こうした考えから、「久瀬と水樹が出会うまでの過程」は必要とは思えません。】

    ・なるほど。反論したいとかそういうわけではないのですが、独立とは少し違う気がする。久瀬の正体(?)を知ることは、ある意味で帰るために前進することと考えてました。ただ、出会うまでの過程は必ずしも必要でないということは「確かにそうだ」と思います。
    ・思ったのですが、それだと水樹とのつながりが薄くなるのでは?(ついでにいえば、遺体事件と男色もつながらない)なので
    →久瀬は夢を見た。内容は覚えていないが、いつも寝た後よりスッキリする。周囲の状況は苛烈だが、おちついて物事を見られるようになった。(その仕組みを後に水樹がネタばらし)+夢にパソコンが出てきたような気がする、という久瀬の淡い記憶を作るか

    2つの舞台を並行して書きたいって場合は、このシナリオで問題ないと思うけど、これって「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」じゃないよね。
    【主目的】
    →前半・脚を治してさっさとかえるぞー 中盤・いろんな手を使ってかえるぞー 後半前部・いろいろあってショック!帰るとか考える前にこの問題も並行して考えなきゃ 終盤・事件も解決したし、日本に帰る方法を探さなきゃ!(水樹がカギを握っているが、久瀬の心の奥底の未練を読み、異世界に押し込まれた。久瀬本人は帰りたい、帰りたいと本気で願ってると思っているが、二人や周囲の環境に妙に安定を見出したことで、この環境を捨てると言っても本気できいてはくれなかった。水樹は、「薄々気づいてるとは思うけど、あの二人の鎹(かすがい)は、いまやあんたと過去の絆と長い長い、傷を癒す時間だけ」などと、久瀬をここにとどまらせたくなる言葉 を連ねる。久瀬は、自身の正体に納得がいかなかった。【条件付きで】あきらめるが、同時に水樹と縁切りを申し込む)

    久瀬の正体を知ろう!という空気は【水樹がくぜちゃんと呼ばれる】学校でのシーンで分断するという構造のつもりでしたが、異世界も一緒だという誤算があったとは。なんというか、気持ちの切り替えって、小説内では難しいものでしょうか?

    #40254 返信

    桂香

    ちょっと閑話休題

    けっこうズルい考えですが、設定上途中から願いの変更もできますね。やりませんけども

    応募作:『せめて、畝川のじいさん(数学の先生で学年主任。久瀬はよく懐いてた)には、どんな形でもいいから本当のことを言って欲しい』
    仮に出版するとしたら:『早稲田大学に意地でも合格してほしい、そして、安寧が欲しい』

    #40255 返信

    サタン
    参加者

    >なるほど。反論したいとかそういうわけではないのですが
    いえ、私は教師ではないので、同じ創作家として私と桂香さんは対等です。
    私の案を採用する必要はないし、私の言うことを信じる必要もないです。
    参考になったなと思えば参考にすればいい、そんだけです。
    なので、反論があればしたほうがいいし、桂香さんに何か意見があれば言ったほうがいい。

    >久瀬の正体(?)を知ることは、ある意味で帰るために前進することと考えてました。
    それはそうでしょう。
    久瀬の正体をネタバレすることは、この物語の中で(あくまで久瀬の物語の中で)の事が全て解決してしまうわけですから。
    私の返信をもっと短く極端に言うと、「この夢の中の話って久瀬は帰ろうとしてないよね? つまり帰ろうとする話してないよね?」という事。
    無論、夢の中だから久瀬に「帰るんだ」という認識はないし、設定上どうしようもない事ですが、あくまで物語の主旨は「久瀬が帰ろうとする話」なので、つまりこれ、「別の話をしてる」って事になります。
    「久瀬の正体を知ることが帰ることに繋がる」というのは、作者は知ってるけど、読者は知らないでしょ?
    そしたらまったく関係ない話をしてるようにしか見えないよ。

    >思ったのですが、それだと水樹とのつながりが薄くなるのでは?
    繰り返しますが、あくまでこの話の主旨は「久瀬が帰ろうとする」って事。
    水樹と久瀬の繋がりは、「久瀬が元の世界へ帰る」ことに関係あるのでしょうか?
    きっと久瀬は水樹が作り出した存在だから関係あるだろうと思うことでしょう。
    でも、だったら「久瀬は水樹が作り出した存在だ」ということが読者に伝われば、「繋がり」はそれで十分書けていると思います。
    それ以上濃く書く必要はないし、そもそも水樹は重要キャラではあるけどメインキャラではないですよね。深く関係性を書くほど前に出したいキャラなんでしょうか。

    そして何度も繰り返してしまうけど、主旨は「久瀬が元の世界へ帰ろうとする」って事なので、「男色」や「遺体事件」との繋がりを作るのは、「帰ろうとする話」の方で、「久瀬の正体の話」の方ではないでしょう。
    例えば、「帰るためのヒントが水樹にありそうだ(と読者が感じる展開)」があれば、「水樹に会うための行動」が「帰ろうとする話」になる。
    だから前回の返信で「感情が変化すると水樹に会える」と仮に設定して「感情が変化するための展開」として「男色」や「遺体事件」が使える、と書きました。これで「男色」と「遺体事件」は間接的に「帰る話」と繋がりを持っています。「男色」は久瀬の感情を揺さぶって「水樹に会うための展開」になってるわけだからね。

    >気持ちの切り替えって、小説内では難しいものでしょうか?
    ごめんなさい、「くぜちゃんと呼ばれるシーン」というのに覚えがないです。
    異世界に行く前の話? それとも夢の中でそういうシーンがあるって事?
    そういや、たしかかなり前のプロットで「夢の中でくぜちゃんと呼ばれる」ってあったような? それのこと?
    気持ちの切り替えというのも何を指してるのかいまいちわかりませんが、基本的に「書く」だけなら簡単です。
    でも、現実でよくありそうな展開を書いても、それが正しく読者に伝わっているかという部分では怪しく、工夫が必要かと思います。
    急激に変化すると、その変化に読者はついていけず、疑問符が付きまとう結果になる。
    例えば、現実では逆鱗に触れて急にキレることってあるけど、小説の場合これをそのまま書いてもまず伝わらない。
    事前にキャラの逆鱗について説明し、それが爆発してもおかしくない環境を用意して、「急にキレる」ことに説得力を持たせてからでないと、読者は理解できないでしょう。
    状況によってそうではない場合もあるが。

    今回の「夢の中」の話題で、アレコレ言いましたが、もっとも問題な事は、「読者は異世界の話」として読んでるのに、夢の中とはいえ「現実世界の話を延々続けても面白くない」って事かなと思う。
    作者として書きたいんだろう事はわかりますので、書きたければ書けばいいと思いますが、おそらく読者はあまり読みたいとは思わないシーンになるでしょう。
    それというのは「主旨とは別の話をしてる」からですね。
    作者的には関連してる事なんだけど、ネタバレを知らない読者は関連してるかどうかわからないので。
    しかし水樹は重要なキャラで重大な情報を持っているので、つまり水樹のシーンは要点を絞って端的に短いシーンにまとめてしまうのが良いだろう、と私は思います。

    >脚を治してさっさとかえるぞー
    私の伝え方が下手だったのだと思いますが、「帰るための具体的な方法」を久瀬は知らないわけですよね。
    そして、異世界は「何をすれば帰れる」という情報も提示できない環境でしょう。
    つまり「どうすりゃいいのかわからない」わけです。
    これは読者も同じです。
    すなわち「何を読んでいいのかわからない」わけです。
    そこで「帰るための行動」を作者が用意してやらなきゃいけない。そうすれば読者は「その帰るための行動を読めばいい」とわかりますから。
    私の出した例では「感情が変化すると水樹に会える」という仮の設定が、コレに当たります。
    要するに、これは「水樹に会うための展開」なので、「感情の変化を読めばいい」とわかり、その過程を楽しむことができます。
    そしてつまりは、作者は「感情が変化する展開を用意していけばいい」ということになります。
    自分の案を押してるようで恥ずかしいのですが、「仮の設定」と念を押してるように、これはあくまで一例です。
    「水樹に会う」展開があれば話(久瀬が元の世界へ帰ろうとする話)が進むでしょ。
    「脚を治してさっさと帰るぞ」「いろいろ試すぞ」では漠然としすぎていて、何をすれば話が進むのかわからないので、私が例に出した「感情が変化すると水樹に会える」のような「これをすれば話が進む」というモノを何か考えたほうが良いでしょう。

    #40257 返信

    桂香

    読みました。今回の返信は私の脳みそのあまり使っていない部分を海馬の助けを得ながらフル回転させているので、読んだ報告だけになると思います。何度も読み返して、頭に入れておきます

    【私の返信をもっと短く極端に言うと、「この夢の中の話って久瀬は帰ろうとしてないよね? つまり帰ろうとする話してないよね?」という事。
    無論、夢の中だから久瀬に「帰るんだ」という認識はないし、設定上どうしようもない事ですが、あくまで物語の主旨は「久瀬が帰ろうとする話」なので、つまりこれ、「別の話をしてる」って事になります。
    「久瀬の正体を知ることが帰ることに繋がる」というのは、作者は知ってるけど、読者は知らないでしょ?
    そしたらまったく関係ない話をしてるようにしか見えないよ。】
    ・【】内、特に重要、短くしても留め置いて損はなし。そういうことですか、ありがとうございます。(そういうこと、は留め置いても~ではなく、中身の話)

    >思ったのですが、それだと水樹とのつながりが薄くなるのでは?
    繰り返しますが、あくまでこの話の主旨は「久瀬が帰ろうとする」って事。
    水樹と久瀬の繋がりは、「久瀬が元の世界へ帰る」ことに関係あるのでしょうか?
    きっと久瀬は水樹が作り出した存在だから関係あるだろうと思うことでしょう。
    【でも、だったら「久瀬は水樹が作り出した存在だ」ということが読者に伝われば、「繋がり」はそれで十分書けていると思います。】
    それ以上濃く書く必要はないし、そもそも水樹は重要キャラではあるけどメインキャラではないですよね。深く関係性を書くほど前に出したいキャラなんでしょうか。
    →いいえ

    そして何度も繰り返してしまうけど、【主旨は「久瀬が元の世界へ帰ろうとする」って事なので、「男色」や「遺体事件」との繋がりを作るのは、「帰ろうとする話」の方で、「久瀬の正体の話」の方ではない】でしょう。
    例えば、「帰るためのヒントが水樹にありそうだ(と読者が感じる展開)」があれば、「水樹に会うための行動」が「帰ろうとする話」になる。
    だから前回の返信で「感情が変化すると水樹に会える」と仮に設定して「感情が変化するための展開」として「男色」や「遺体事件」が使える、と書きました。これで「男色」と「遺体事件」は間接的に「帰る話」と繋がりを持っています。「男色」は久瀬の感情を揺さぶって「水樹に会うための展開」になってるわけだからね。
    →ここが一番わからない、というか私がわかった気になった部分だと思います。それでも、数行なのでなんとか呑み込めました

    【気持ちの切り替えというのも何を指してるのかいまいちわかりませんが、基本的に「書く」だけなら簡単です。
    でも、現実でよくありそうな展開を書いても、それが正しく読者に伝わっているかという部分では怪しく、工夫が必要かと思います。
    急激に変化すると、その変化に読者はついていけず、疑問符が付きまとう結果になる。
    例えば、現実では逆鱗に触れて急にキレることってあるけど、小説の場合これをそのまま書いてもまず伝わらない。
    【事前にキャラの逆鱗について説明し、それが爆発してもおかしくない環境を用意して、「急にキレる」ことに説得力を持たせてからでないと、読者は理解できないでしょう。
    状況によってそうではない場合もあるが。】

    今回の「夢の中」の話題で、アレコレ言いましたが、もっとも問題な事は、【「読者は異世界の話」として読んでるのに、夢の中とはいえ「現実世界の話を延々続けても面白くない」って事かなと思う。
    作者として書きたいんだろう事はわかりますので、書きたければ書けばいいと思いますが、おそらく読者はあまり読みたいとは思わないシーンになる】でしょう。
    それというのは「主旨とは別の話をしてる」からですね。
    作者的には関連してる事なんだけど、ネタバレを知らない読者は関連してるかどうかわからないので。
    しかし水樹は重要なキャラで重大な情報を持っているので、つまり水樹のシーンは要点を絞って端的に短いシーンにまとめてしまうのが良いだろう、と私は思います。】
    →読者はあまり読みたくないから薄目に。そこも問題だったのですね

    >脚を治してさっさとかえるぞー
    【「帰るための具体的な方法」を久瀬は知らないわけですよね。
    そして、異世界は「何をすれば帰れる」という情報も提示できない環境でしょう。
    つまり「どうすりゃいいのかわからない」わけです。
    これは読者も同じです。
    すなわち「何を読んでいいのかわからない」わけです。
    そこで「帰るための行動」を作者が用意してやらなきゃいけない。そうすれば読者は「その帰るための行動を読めばいい」とわかりますから。
    私の出した例では「感情が変化すると水樹に会える」という仮の設定が、コレに当たります。
    要するに、これは「水樹に会うための展開」なので、「感情の変化を読めばいい」とわかり、その過程を楽しむことができます。
    そしてつまりは、作者は「感情が変化する展開を用意していけばいい」ということになります。
    自分の案を押してるようで恥ずかしいのですが、「仮の設定」と念を押してるように、これはあくまで一例です。
    「水樹に会う」展開があれば話(久瀬が元の世界へ帰ろうとする話)が進むでしょ。
    「脚を治してさっさと帰るぞ」「いろいろ試すぞ」では漠然としすぎていて、何をすれば話が進むのかわからないので、私が例に出した「感情が変化すると水樹に会える」のような「これをすれば話が進む」というモノを何か考えたほうが良いでしょう。】

    #40259 返信

    桂香

    ひとつ、お願いしてもいいでしょうか?
    物語の根幹、というか誰にも知られたくないことがあって、1パーセントでもほかの人に見られたくないことがあるんです。あと、なぜ水樹が必要なのかについても。その理由がなければ水樹を何があっても書かないでしょうから。ミズキが『劉』とも書けることなんか序の口。
     これが私が物語を書くときのコツなのですが、いかんせん、結構人間離れしています。本当は教えようと思いませんが、ずっと長い間秘密にしていて誰かに聞いてもらいたいのと、サタンさんならパクったり、プライバシーの侵害をしないと信じられると思ったからです。
     なので、ここでの話せることと並行して、メールでやりとりしてもいいでしょ うか?個人 的には隠そうとして余計に意識してしまうほど恥ずかしい性的プライバシーの話より恥ずかしい話なので。

    #40260 返信

    サタン
    参加者

    申し訳ない。メールアドレスは仕事用のとパスワードも忘れた捨てアドがあるだけで、仕事用のはちょっとメアドでググられると困るので教えられません。
    創作をしてる身として、パクられることに対する警戒心は理解できますが、アイディアはそうそうパクれるもんじゃないので安心して良いと思いますよ。
    例えば今回のネタ、私がパクって書いたとしたら(パクりませんが)、桂香さんも気が付かないほど別物になってる自信があります。
    「私が考えたネタは、私にしか形にできない」と考えて問題ないと思う。
    おおやけにするのが恥ずかしいというのは困りものですが、それでも、申し訳ない、メールはご遠慮ください。

    なんとなく感じたという程度ですが、
    桂香さんはこの物語のメインを「久瀬が元の世界へ帰る話」としましたが、たぶん、それが違うんじゃないかと思い始めています。
    「久瀬が精神的に自立する話」とか「なんらかの葛藤を断ち切る話」とか、そういう精神面の物語なんじゃないかな、と。
    物語の根幹に関わることで語ってないことがあるのなら、初心にかえって「何が書きたいのか」という主旨を再度考えてみたほうが良いと思います。
    この物語を思いついたゼロ地点に立ち戻り、そのとき何を思ってたのかを思い出してみると良いかと。

    #40261 返信

    桂香

    申し訳ない。メールアドレスは仕事用のとパスワードも忘れた捨てアドがあるだけで、仕事用のはちょっとメアドでググられると困るので教えられません。
    創作をしてる身として、パクられることに対する警戒心は理解できますが、アイディアはそうそうパクれるもんじゃないので安心して良いと思いますよ。
    例えば今回のネタ、私がパクって書いたとしたら(パクりませんが)、桂香さんも気が付かないほど別物になってる自信があります。
    「私が考えたネタは、私にしか形にできない」と考えて問題ないと思う。
    おおやけにするのが恥ずかしいというのは困りものですが、それでも、申し訳ない、メールはご遠慮ください。

    なんとなく感じたという程度ですが、
    桂香さんはこの物語のメインを「久瀬が元の世界へ帰る話」としましたが、たぶん、それが違うんじゃないかと思い始めています。
    「久瀬が精神的に自立する話」とか「なんらかの葛藤を断ち切る話」とか、そういう精神面の物語なんじゃないかな、と。
    物語の根幹に関わることで語ってないことがあるのなら、初心にかえって「何が書きたいのか」という主旨を再度考えてみたほうが良いと思います。
    この物語を思いついたゼロ地点に立ち戻り、そのとき何を思ってたのかを思い出してみると良いかと。

    #40262 返信

    桂香

    さっきのは、間違えて送信したので、見なかったことに(何も書いてないのをコピーしただけ)

    >仕事用のはちょっとメアドでググられると困るので教えられません。
    →性格をよくご存じでw(冗談です)

    例えば、ソード〇ートオンラインとか、俺が~な件とか、パクった小説、雰囲気が似ている小説とかたくさんあると思います。

    失礼、メアドというと誤解を生むかも。ちょっとまってください
    ゼロ地点がなんなのかは忘れかけていますが、たぶん、【久瀬が帰ろうとするが失敗し、なんならそこで歴史家になりたがる話】だったと思います。あ、それだと再開してから今までの会話を無駄にしてしまったことになる!(この返信につなげたこと自体は無駄ではないけども)
     

     乱雑になってますが、頭の中でつながったので、再開してから今までまとめたものをつけ足しても実際に書いても大丈夫でしょう。たとえ忘れてしまっても、見返せば何とかなるでしょうか。

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返信先: 今のところの練ったプロットです、アドバイスお願いします
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