サタン

  • Mr.K Izawa さんと サタン さんが友達になりました 1週 5日前

  • 桂香 さんと サタン さんが友達になりました 1週 5日前

  • 申し訳ない。メールアドレスは仕事用のとパスワードも忘れた捨てアドがあるだけで、仕事用のはちょっとメアドでググられると困るので教えられません。
    創作をしてる身として、パクられることに対する警戒心は理解できますが、アイディアはそうそうパクれるもんじゃないので安心して良いと思いますよ。
    例えば今回のネタ、私がパクって書いたとしたら(パクりませんが)、桂香さんも気が付かないほど別物になってる自信があります。
    「私が考えたネタは、私にしか形にできない」と考えて問題ないと思う。
    おおやけにするのが恥ずかしいというのは困りものですが、それでも、申し訳ない、メールはご遠慮ください。

    なんとなく感じたという程度ですが、
    桂香さんはこの物語のメインを「久瀬が元の世界へ帰る話」としましたが、たぶん、それが違うん…[ 続きを読む ]

  • >なるほど。反論したいとかそういうわけではないのですが
    いえ、私は教師ではないので、同じ創作家として私と桂香さんは対等です。
    私の案を採用する必要はないし、私の言うことを信じる必要もないです。
    参考になったなと思えば参考にすればいい、そんだけです。
    なので、反論があればしたほうがいいし、桂香さんに何か意見があれば言ったほうがいい。

    >久瀬の正体(?)を知ることは、ある意味で帰るために前進することと考えてました。
    それはそうでしょう。
    久瀬の正体をネタバレすることは、この物語の中で(あくまで久瀬の物語の中で)の事が全て解決してしまうわけですから。
    私の返信をもっと短く極端に言うと、「この夢の中の話って久瀬は帰ろうとしてないよね? つまり帰ろうとする話してないよね?」という事。
    無論、夢の中だ…[ 続きを読む ]

  • サタン さんがフォーラム「今のところの練ったプロットです、アドバイスお願いします」の「プロット『相談』掲示板」というトピックに返信しました。 2週前

    桂香さんの作品には2つの舞台が出てきます。
    まずネトゥリャやジャンシェのいる異世界。
    そして夢の中の現実世界。
    私はてっきり、夢の中の出来事は「水樹と久瀬が会話するだけのシーン」だと思っていたのですが、今回のアイディアから読み取るに、異世界が舞台の話とは別に独立した夢の中の話として作ってるように思えます。

    これは個人的な、私の感性からくる言葉であって、それ以上のものではないけど、
    物語全体で大事な事は「久瀬が元の世界へ帰ろうとする話」です。これを乱すものはどんなに秀逸なアイディアでも混ぜれば毒にしかならないと考えています。
    すると、夢の中での出来事で大事なことは「全てを知ってる水樹からの情報開示(つまり現状把握と帰る手段の提示)」のみだと判断できます。
    こうした考えから、「久瀬と水樹が出会…[ 続きを読む ]

  • サタン さんがフォーラム「今のところの練ったプロットです、アドバイスお願いします」の「プロット『相談』掲示板」というトピックに返信しました。 2週前

    >問題はネトゥリャ。
    だからそれはサブプロット。メインじゃないから、メインが作れてない今は考えても意味がない。
    今回出されたアイディアは

    >『久瀬は水樹に、いろいろ相談するようになった。勿論、名前を伏せ、場所も伏せ、友人A,知り合いBというように、個人情報を控えて伝える。』→『水樹は返信する。(実際は、余計ややこしくなる方法ばかり)』→『久瀬は心の中で納得した。で、朝になって微妙に覚えていることをつなぎ合わせて、(本人の知らぬところで)水樹の目論見を外しまくる。その意識の中に、水樹という言葉は出ない』

    とありますが、ラストまで考えられていませんよね。
    「久瀬は帰ろうとして帰還に失敗する」というところまでが「お話」じゃないんでしょうか?

    なんでメインを考えないとネトゥリャなどサブプロット…[ 続きを読む ]

  • ごめんなさい、何が言いたいのかわからないです。
    力関係の話は、「ネトゥリャが激情にかられたら」という話なので、平常時の話はしていません。
    ネトゥリャは冷静であれば常識のある大人だというのは承知しています。
    ここで「強いて言えば」と補足したのは、「激情型ばかりだ」という話から来ています。
    ネトゥリャに冷静さがなくなった場合、暴走してこれを止める手段がない、という話をしただけなので、作品の中で暴走しないのなら問題ないんじゃないでしょうか?
    暴走したら「ネトゥリャは常識力がなまじあるぶん」とか関係ないので(関係ないから暴走してるわけだし)、なんの話をしてるのかわかりません。
    遺体の話題が始まってもネトゥリャは冷静に対処しているようなプロットだったと思いますし。
    「激情型だ」という話からの補足なので…[ 続きを読む ]

  • >主要キャラのバランス悪いな……って
    激情型が多いと考えてるようですが、そういう偏ったバランスは作者の心理が現れてるだけで、よくあることです。
    市販のプロの作品でもよく見られることです。
    そもそも「こういうテーマ」とハッキリ決めてる場合、そのテーマに感情や性格が関係するときは特に、こういうことはよく起こります。
    それぞれのキャラクターをしっかり書ければ、これについては問題ではないでしょう。

    会話は二人いれば出来るので、カップリングを考えてみてください。
    久瀬とジャンシェの相性は悪くない。お互いにお互いのアクセルとブレーキの役を出来る設計。
    久瀬とネトゥリャも相性がいい。思い込みの激しい久瀬にマトモなネトゥリャがブレーキをかけられる。
    ジャンシェとネトゥリャも相性がいい。不出来な弟子を持った…[ 続きを読む ]

  • >自分はこうしたい! というのと兼ね合いを持ちながらプロットは提示しているつもりです
    さんざん話を聞いてきて、偉そうに語っといて、今さらこんなこと言うのもアレなんですが……と言ってもどう伝えたらいいものか。
    えっとですね、「こういうシーンを書きたい」というのは十分に伝わってきています。
    でも「そのシーンが何なのか」というのは一つも伝わってきていません。

    やりたいことはわかるけど、何がしたいのかわからない、と言って伝わりますかね?
    「久瀬は二人に不信感を持った」それはわかる。
    で、不信感を持ったから何なの? コレが伝わってこない。
    例えれば、「目の前にハサミがあります。ハサミは紙を切る道具です」これは伝わってくる。
    そのハサミで何をするの? って事は一切語られていません。
    「不信感を持ちまし…[ 続きを読む ]

  • 繰り返しますが、「作者がどうしたいのか」がわからないと現在持ってるイメージを出されても第三者には何も答えられません。
    このアイディアが「久瀬が二人に不信感を持つ過程」を表現したいんだと言うだけなら、問題ないのではないかと思います。
    ただ、不信感を持って何なの、どうするの、という部分が私には伝わってこないので、その展開が良いか悪いかが判断できません。

    あと、細かいことだと思うけど、昔の人間は基本的に男女共に長髪が多いです。人の髪は意外と丈夫なので束ねると頑丈なロープになるし、カツラを作る他もろもろの材料として売れるため、特に貧乏な家庭はいざというときにまとまったお金を手にする手段でもありました。
    ネトゥリャの家はお店だろうし、来客を考えると、長い毛が落ちてる=久瀬の髪だ、とはならないと思う。…[ 続きを読む ]

  • どうでしょうかと言われても、何が、としか返せないのが正直な所。
    「桂香さんがどうしたいのか・どういう展開にしたいのか」がまったく伝わってこないので、「こういうイメージを持っています」といくら言われたところで、「どうしたいのか」次第で最適解は違います。

    「信頼関係が崩れた」というコレをやりたいのでは?
    だったら、まずは「信頼関係」が無ければ崩しようがないですよね。
    その信頼に対して「裏切る行為」をされたから、信頼が崩れるわけでしょ?
    じゃあ、その「裏切る行為」は、この話では何になるの?
    「男色」が裏切る行為に当たる、という感じに書かれているのが初期のアイディアですよね。でもそれは偏見が過ぎるし久瀬のキャラでもない。
    この「男色」を裏切り行為にするためには久瀬とジャンシェの間に特別な関係がなけ…[ 続きを読む ]

  • >似て非なることだとはわかっているのですが、なんというか、他者の認識に『久瀬→アスペルガー症候群』が入っていないと空中浮遊して落ち着かない感じ。
    「似て非なる」と感じるのは作者側。
    読者側は、「どっちも変わらない」と感じていると思います。
    ただこれは表現の問題なので、例えば「このお菓子はとても甘い匂いがする」と書いてあるのと「このお菓子はとても甘そうな匂いがする」と書いてあるのと、どっちが「甘いイメージができるか」という話です。
    直接「甘い」を書かずに「チョコレートを火にかけたような、ねっとりとした濃厚な匂いがする」と書いたほうが「甘さ」がわかるんじゃなかろうか?
    まあ、ケースバイケースですし、私の主張が正しいとは限りません。
    書かないと落ち着かないのなら、書いてしまったほうが良いでしょう。…[ 続きを読む ]

  • >ラ研の2チャンネルとか見たら
    匿名の掲示板で何を言っても無駄だと思うけど、もし、その書き込みをしたのが私であると誤解しているのであれば、私は関係ないよと答えておきます。
    正直に答えれば、確かに多少イラッとすることもありますが、裏で愚痴るくらいなら100レスも続くほどココで付き合ってませんよ。

    >原文、そんなにひどいですか?
    「酷い」をどういう意味で言ってるのか次第ですが、「読んでる人のことを考えてない」という意味では今回も同様に相当酷いです。
    感情が先立って文章を整理できていないように思います。
    要するに、感情だけ伝わってくるので「何か知らないけど不快なことがあったらしい」という事が伝わるのみです。「何か知らない」つまり「私にはソレがわからない」ので事情や状況、事の経緯がわかりません。…[ 続きを読む ]

  • 創作で悩んでる方にこんなこと言うのは気が引けるのですが、桂香さんはまず、「相手(読者)は何も知らない」ということを意識したほうが良いです。
    >『信頼』の構築についてなのですが
    いきなり何の話なのか、さっぱりわかりません。
    信頼の構築でどうして男色シーンが出て来る?
    桂香さんがそういう考えに至った経緯を一から順を追って説明してくれないと、第三者には何も伝わりません。

    >こうすれば、久瀬が働く、というか土台から崩れていく感じがすると
    働く? 異世界で久瀬が働こうとするってことでしょうか?
    土台から崩れるって、何が土台から崩れるのでしょう? 男色を目撃して久瀬の精神が土台から崩れたってこと? それでなんで働こうとするのかわかりません。

    >最初の方で疑問なのですが
    最初ってどこ。信頼関係のこと?…[ 続きを読む ]

  • サタン さんがフォーラム「プロット書けません助けてください。」の「プロット『相談』掲示板」というトピックに返信しました。 1か月前

    最初は簡潔に「こういう話」と考えるだけです。
    こういうキャラで、こう思ってて、こんな状況で……と考えるのは次の段階へ入ってから。

    一言で明確に、簡潔に、「凸凹コンビが問題を解決する話」とか「凸凹コンビが次第に惹かれ合う話」とか。
    こういう主旨を最初に考えれば、次は「どんな凸凹コンビか?」「どんな問題か?」「どう解決するのか?」と考えていく。
    そうやってどんどん噛み砕いていって、細かいストーリーや設定を作って肉付けしてく。
    それらをメモして整理したものがプロットです。

  • サタン さんがフォーラム「今のところ書きたいと思っている小説のネタです。」の「プロット『相談』掲示板」というトピックに返信しました。 2か月前

    全体的に具体性がなくフワッとしていますが、以前と違ってちゃんと話に目的と主旨があり、最後まで作れています。
    大筋としては問題なく、良いと思います。

    主人公たちは襲撃者Lと敵対し「Lの目論見を防ごうとする」というのが主旨(メインの話題)なので、次はLの真意や主人公たちが敵対する理由などを考えると良いと思います。
    これがフワッとしたままだと主人公の行動理由が見えなくて話そのものに説得力がなくなってしまうので、大事な部分です。
    例えば、割りと話の流れで「敵は世界を滅ぼそうとしてるから、主人公はそれを止める」と特に理由もなく正義のために動く主人公を書く初心者など多いです。
    「世界の滅亡を防ぐ」って立派な理由があるじゃないか、と思うかもしれませんが、これは確かに理由の一つではあるけど、別に主人公が世…[ 続きを読む ]

  • サタン さんがフォーラム「ラブコメのプロットです、アドバイスお願いします」の「プロット『相談』掲示板」というトピックに返信しました。 2か月前

    >説明不足について書き加えて
    一応だけども、「説明しろ」という意味で言ってるわけではないからね。
    「シーンや展開に説得力がない」と言っているので、説明を追加するのではなく、展開に説得力を追加しなけりゃいけません。

  • サタン さんがフォーラム「ラブコメのプロットです、アドバイスお願いします」の「プロット『相談』掲示板」というトピックに返信しました。 2か月 1週前

    >良い点、悪い点、気になる点、わかりづらい点や感想を教えてください。
    キャラはしっかり考えてるようで良いと思います。
    展開もキャラを表現しようと感じられ、プロットではわからないけど執筆段階では上手く仕上げるのかなと考えられる組み立てでしょう。
    一方で、おそらくしっかり考えすぎてるためにゴチャゴチャしていて把握しにくく、同時に説明不足でわけがわからない箇所が多くありました。

    >主人公は美術部(幽霊部員を除くと部員一名)であったから一番合戦家について少しは知っていたが、一番合戦道葉なんて人間は聞いたこと無かったからだ。
    「少し知っていたが」「聞いたこともない名前だった」ってのは、どう考えても「初めて見る名前だ」くらいにしか思わないと思うんですが、
    >まずいことになったと焦った。
    というのはどう…[ 続きを読む ]

  • >前半のハナコと瑠実香の下りと、後半の「集合体」との決着の下りは駆け足すぎ・詰め込みすぎではないでしょうか。

    特に詰め込みすぎとは感じませんでした。
    むしろこれくらいが丁度いいテンポじゃないでしょうか。
    前半のハナコと瑠実香の下りは、前回グダグダしてた部分が上手いことまとまってると思います。
    逆に、主人公の葛藤の様子などが一進一退でなかなか進まない印象です。これはメインにしてることだからしょうがない部分もあると思うけど、何をしたら葛藤が解消される、という明確な答えがあったほうがいいんじゃないかなと。
    プロットでは二幕後半の頭に「スマートグラスも元の肉体も破棄し」とある。
    こういうのは何かの決意をしたときにする事で、やはりプロットでも決意の現れとして書いてあるけど、流れ的に「決意」ではなく「…[ 続きを読む ]

  • 三幕構成は物語構造の研究を進めた上での考え方だから、なんだか研究論文っぽくてわかりにくいところが多いと思うけど、大沢さんの理解で間違ってないと思います。
    付け加えるなら、
    第一幕:物語の前提条件の紹介
    ターニングポイント:何かの切っ掛けで物語が動き出す
    第二幕前半:状況が進展する
    ミッドポイント:決定的な方向性が示される
    第二幕後半:状況が変化する
    ターニングポイント2:試練が訪れる
    第三幕:試練に立ち向かい、解決して終わり

    おせっかいだと思うけど、個人的にコツと思ってることを書いてみると、
    まず物語の開始と終了(第一幕と第三幕)で大きな変化を考えるといい。
    このプロットで言うと、主旨は「自己肯定」だから、開始で「否定」終了で「肯定」という感じ。
    で、第二幕は起承転結の承で、多くの人が躓く…[ 続きを読む ]

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