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神原さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:批評に出すべきかの返信

 長さにもよりますし、タイミングが合わない事があるかも知れませんが、投稿してくれれば俺は批評しますよ。二次創作だろうが、エロだろうが、グロだろうが。

 サイトの性質上、18禁系の物は確かにマズいでしょうが、二次創作は『二次創作です』とちゃんと書いてあれば大丈夫だと思います。

 クロスオーバー・自己発展性の強い二次創作については、概ね『解釈違い』の範疇だと思うので、読む側の個人差はあると思いますが、別に良いと思いますよ。

上記の回答(批評に出すべきかの返信の返信)

投稿者 神原 : 0 投稿日時:

大野さんごめん。主の質問で私が答えられないのを答えて上げて下さいです。ノベル道場のUP先はどこでもいいのか? について。すみません。

カテゴリー : その他 スレッド: 批評に出すべきか

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元記事:批評に出すべきかの返信の返信の返信の返信の返信

分かりました。取り敢えずここの鍛練室以外の所に投稿してみようと思います。
そこでまた質問なのですが、ノベル道場に貼るリンク先、小説のアップ先はどのようなものでも良いのでしょうか? 自分は今「ノベルバ」というサイトを利用しています。そこにアップした小説のリンクでも問題はないでしょうか?

上記の回答(批評に出すべきかの返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 0 投稿日時:

ノベル道場の方は大野さんの方が詳しいです。回答者の私の次にご回答くださっている大野さんに聞かれる事をお勧めします。

私は鍛錬室を主に使っているユーザーなので、ごめんです。

カテゴリー : その他 スレッド: 批評に出すべきか

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元記事:批評に出すべきかの返信の返信の返信

話単位と言うと一話二話とかですか? これは全文が必要です。完結していない作品は投稿禁止です。そか、まだ一話なんですよね。でも、書き上げているのが1話で、これからも続くから連作だよってのが禁止なので、これからも続くお話である、って言うのはダメではなかったと思う。続けて2話、3話をUPしなければ大丈夫ではないでしょうか?

一話と銘打っている以上、一話は終わっているのですよね。なら、きちんと起承転結も出来ているでしょうし、そこだけではお話が分からないって事もなさそう。

ただ、これは私の予想なだけで本当は全然違うよ、との事ならば、どう言う1話が出来ているかによります。と応えておきますね。

あとオリジナルの作品群は巻末にでも参考になった作品と書いて、その作品群を上げておけば問題なさそう。そもそも二次創作である事は題名の時点で分かっているので、目くじら立ててパクリと言う人はいないと思う。

二次でありオマージュである事が分かれば、皆、そうか二次かと思って済ませると思います。

ただ、やはりこれは私の予想なので、絶対とは言い切れません。でも、明記してあるのにそこを突っ込む人はいないでしょう。

上記の回答(批評に出すべきかの返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 0 投稿日時:

そか、失礼しました。最初に一話も出来ていないとありましたね。

なら、鍛錬室は今回は諦めて、ノベル道場の方に未完成ですが、よろしくお願いしますと出されるといいと思います。

そこで助言を受けて、一話が出来たら鍛錬室に投稿する、とより良いかもしれません。ラ件と同等くらいの感想が貰える場所は限られえtきますので、ここが良いかもと思います。

作家でごはんとかありますが、あそこはラノベ系統ではないし、なろうやカクヨムではめったに感想つきません。ノベルアップ+は基本どんな文章でも褒めるのがメインの場所なので、きちんとした感想はもらえません。

後は私は知らないので、他に良い処があったなら、そこでUPするのもいいかもです。

カテゴリー : その他 スレッド: 批評に出すべきか

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元記事:批評に出すべきかの返信の返信

神原さん返信ありがとうございます。
鍛練室に上げる際に「話」単位で投稿することは出来るのでしょうか?
また二次創作の明記で東方projectの二次創作であることを明記するのは確定ですが、オリジナル部分の元になった作品群は書いておいた方がよいのでしょうか? 作中でそれらの名前がはっきりと出てくることはありませんが、読んでいる側には何のことを言っているか分かるような書き方にする予定です。

上記の回答(批評に出すべきかの返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 0 投稿日時:

話単位と言うと一話二話とかですか? これは全文が必要です。完結していない作品は投稿禁止です。そか、まだ一話なんですよね。でも、書き上げているのが1話で、これからも続くから連作だよってのが禁止なので、これからも続くお話である、って言うのはダメではなかったと思う。続けて2話、3話をUPしなければ大丈夫ではないでしょうか?

一話と銘打っている以上、一話は終わっているのですよね。なら、きちんと起承転結も出来ているでしょうし、そこだけではお話が分からないって事もなさそう。

ただ、これは私の予想なだけで本当は全然違うよ、との事ならば、どう言う1話が出来ているかによります。と応えておきますね。

あとオリジナルの作品群は巻末にでも参考になった作品と書いて、その作品群を上げておけば問題なさそう。そもそも二次創作である事は題名の時点で分かっているので、目くじら立ててパクリと言う人はいないと思う。

二次でありオマージュである事が分かれば、皆、そうか二次かと思って済ませると思います。

ただ、やはりこれは私の予想なので、絶対とは言い切れません。でも、明記してあるのにそこを突っ込む人はいないでしょう。

カテゴリー : その他 スレッド: 批評に出すべきか

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元記事:批評に出すべきか

初めまして錬武と申します。創作活動に関することで助けてほしいことがあります。
カテゴリーはどれにすればいいのか分からなかったのでその他にさせていただきました。

本題に入りますと、自分は今とある作品を約3年前から執筆しています。しかし、3年かけてもまだ1話も書けていません。
そこでこのサイトに投稿して批評をしていただこうと考えたのですが、そもそもの作品の性質的に許されるものか分からないのでその部分の判断を今回は教えていただきたいと思います。

作品の性質的に許されるか不安というのはどういうことかと言いますと、俗にいう二次創作作品なのです。東方projectという作品の二次創作になるのですが、作品の経緯が厄介でして。
いわゆる東方二次創作の中でも形としてはクロスオーバー物に近い形態になります。が、そのクロス先が自分のオリジナルの世界になるので正確な分類は分かりません。
更にいうとオリジナル世界も様々な作品の要素をまぜこぜにしたキメラのような状態ですのでオリジナルの部分はほぼないも同然です。

このような作品を批評依頼やプロット批評に出すことは大丈夫でしょうか?

上記の回答(批評に出すべきかの返信)

投稿者 神原 : 1 投稿日時:

えと、まずは鍛錬室(掌編か短編か長編いずれか)に上げて、その上でそのURLをもってここの掲示板の隣の、小説の批評をしあおう(ノベル道場)にひっぱってきて、皆に読んでもらおう。

鍛錬室とノベル道場はそこに居る人達の層が違うので、ダブルで感想もらえます。ただ、どちらにも言えるのは他の作品の批評をしないと感想が集まりにくい事。

批評をしたからと言って、必ずお礼の批評があるとは限らない事。これを覚えておいてくれれば、読んでくれる人はいると思う。

二次創作である事を題名にでも入れて貰った方がいいのかな? ここは私二次書かないのでよく分からないけど。

出していいかどうかは出しても問題ないと思う。今迄にも二次創作出していた人いるから。それで批判された事は無いと思う。上にも書いたけど、二次である事はしっかり伝えた方が良いと思う。

カテゴリー : その他 スレッド: 批評に出すべきか

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元記事:ネット小説に投稿するジャンルについて

こんにちは。
趣味でオリジナル小説、二次創作問わず書き続けている者です。とくにネット小説に投稿しているのは二次創作なのですが、その作品になかなか感想が付かず悩んでいます。

そして自分なりに分析してみた結果、ネット小説には私のような内容の重い(暗い)作品はあまり向いていないのではないかという結論に至りました。
その理由としてましては、私と同じ原作の二次創作を書いており、かなりの感想がついている作品を見た限りでは、ギャグ路線に振り切ったものがほとんどだったからです。
文章が少し読みにくくても、また文字が詰め詰めで読者からすると読みにくいものでも、主人公の地の文における(独り言)が多すぎるものでも、ギャグに走ったものはかなりの読者が感想を送っているようでした。
※もちろん、そのギャグというのが小説を書く上で難しいことは承知しています。

それに対して、私は主人公の心情の移り変わりや成長、今後に繋がる伏線、徐々に明らかにされていく主人公の過去などを大切にしており、その結果として一部好んで読んでくださる読者様はいらっしゃるのですが、あまり多くの読者様は得られていない状況です。
エタることの多いネット小説ですが、私は完結させるつもりですでに50万文字近く書き続けており、それも他の作品と比べて強みとなっているはずなのに感想はつかない。
また評価は1か9かみたいに分散が激しく(投稿サイトの評価は0〜10)、おそらく好みがかなり別れるんだろうなと思ってみても、そういった理由であまり読まれないのがつらくなっています。

そこでみなさまにお聞きしたいのですが、ネット小説には重い話はあまり向いていないのでしょうか?
自分の好きな小説のジャンルから切り替えないといけないのでしょうか?

お返事お待ちしております。

上記の回答(ネット小説に投稿するジャンルについての返信)

投稿者 サタン : 0

ネット小説の世界において、重い話が読者に受け入れられにくいというのは一部事実かもしれませんが、それがあなたの作品のクオリティを問うことにはなりません。確かに、ネット小説の読者層は多様で、ギャグやライトな内容が好まれる傾向があります。しかし、それは全ての読者に当てはまるわけではありません。あなたのように、重厚なストーリーを書きたいという作家もいますし、そのようなストーリーに共感する読者もいます。

一つの方法は、ターゲットを明確にすることです。全ての読者に受け入れられる作品を書こうとしても難しいですが、特定の層に向けた作品を書くことで、的確なアプローチができます。

また、自分が書きたいストーリーを書き続けることも重要です。読者の反応が心配になって、自分が書きたいことを書かなくなることは避けるべきです。もちろん、読者からのフィードバックを受け入れ、改善点を見つけることは大切ですが、それでも自分の作品に自信を持って、次なる一歩を踏み出すことが大切だと思います。

最後に、作品を評価するのは読者ですが、作品を大切にし、自分が書いた作品に自信を持ち、それを読んでくれる人たちに感謝することが大切だと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ネット小説に投稿するジャンルについて

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投稿日時:

元記事:全く書けなくなりました。

こんばんは、
前話を投稿してから1ヶ月が経ちました。
合宿、試合、試験、卒業、競輪学校、デビュー戦とあるのですが書けなくなりました。思い付いた事はメモしてありますが使えそうなネタにはなりません。
あと少しなので助けてください。
よろしくお願いします。

上記の回答(全く書けなくなりました。の返信)

投稿者 TARO : 1

参考になるかは分かりませんが、私の場合は書けなくなる時は、その作品に対しての理想と現在のギャップを考えてみてますね。
その後、思い付いているアイディアに対してなんでしっくりこないのかを箇条書きで洗い出します。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 全く書けなくなりました。

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投稿日時:

元記事:どんな資料が必要なのか

今回考えているシナリオが少し特殊な題材を扱っているので調べ物をしたいのですが、何を調べたらいいのか分かりません。設定やプロットを練る時に、資料を使う場合はどういった物を調べたらいいのでしょうか?

上記の回答(どんな資料が必要なのかの返信)

投稿者 サタン : 1

まず簡単に物語を作りましょう。
例えば「暗殺者」についての物語を作りたい場合「最強無敵の男をあの手この手で暗殺しようとするヒロインの話」とか、最初はその程度でいいので。
こうやって物語の基盤を作っておくと、暗殺者の「何について調べればいいのか」がうっすら見えてきます。
「あの手この手で暗殺しようとする」わけだから、その「暗殺手段」を古今東西から実例付きで集めりゃ資料になりますよね。
「こういう事を書く」とまず決めておかないと資料集めは漠然としてしまうので、例えば暗殺者の成り立ちだとか歴史的トリビアとかに目がいっちゃって、それらはネタや知識としては面白いけど、今回書こうとしてる「あの手この手で暗殺しようとする話」にはほとんど関係ない資料なため、無駄が多すぎてしまいます。

なので、まず物語を決める。これはつまり「何の資料を集めるか」をまず決める、という事。
物語の本筋に関係ある事が一番大事な資料なんだから、本筋を最初に決めないと「集めるべき資料」がどれかわからないのは当然ということです。

よくある勘違い(と私が思う)のは、「いやいや、その物語を作るために資料を探してんだよ」というもの。
ネタ探しは日頃からやっとくもので探そうと思って見つかるものではないし、作者が書きたいと思ってることがそのまま資料として見つかるようなら、それ既に資料って本に書いてあるわけだから作者が新しく書く必要はないわけで、そんな事はありえない。
資料で調べるべきこと、集めるべき資料は最初に決める。
決めるためには物語の本筋くらいはしっかり構想にないと決まらない。
だから物語を最初に作ろう、という話でした。

書くことが決まってて、ネタが少ない、見つからない、という場合は、そりゃ資料を読んで使えそうなネタ・知識などを拾ってくるけど、そういうネタ探しが最初にあるわけじゃない、って事です。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: どんな資料が必要なのか

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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