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日常のバリエーションの返信の返信の返信

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日常のバリエーションの返信の返信(元記事)

なるほど、確かにその通りです。
基礎とかは出来上がっているので、あとは書くだけで、その段階になって不安というか疑問が湧いたんですよね。

→山場
純文学はアート的ですね。確かにそれにエンタメ性を持たせるのは、違ったかもしれません。
何があっても消えない日常がテーマですから、無理に変える必要はないんですね。勉強になります。

→大きな
はい、その通りです。わかりにくくて申し訳ない。
考えてみれば同じような日常が尊いのにバリエーションを作るのは少し矛盾していますね。今度はそこに焦点を当てたいと思います。

ありがとうございました。

日常のバリエーションの返信の返信の返信

投稿者 あまくさ 投稿日時: : 0

純文学と仰っているのが気になったのでそこを強調した意見を書きましたが、一方で、純文学が読みやすさ分りやすさを目指してはいけないわけではない、とも思っています。
純文学の書き手に対しては「もう少しストーリーにこだわった親しみやすさに目を向けてもいいのでは?」と言いたかったりもします。

本来伝えたいことを見失わないように注意した上であれば、作品の幅を広げるためにレパートリーを増やすというのも有りなのかもしれませんね。
ただやはり、それを実現するためのちょっとしたコツなんて便利なものはないんじゃないかと。

1)作者自身の日常の経験をふやす。
2)小説をできるだけ多く読みまくる。

結局これにつきるのではないでしょうか? 1はラノベの場合はあまり必要ないと思っているのですが、純文学なら現実の経験から物事の裏表に対する理解を深めることも重要だと思います。

カテゴリー : その他 スレッド: 日常のバリエーション

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