部活モノ作品かいたことは一度もありませんが使えそうなの即興で作りました
マイナースポーツなら練習シーンに教師の発言でどのような部活か読者に理解させる
例えばバトミントンなら
「気合入れろ! バトミントンで全国制覇の学生時代の俺の夢引き継ぐんだろお前たち! あと素振り百回だ!」
みたいな感じでセリフでその部活が何か伝えたり
もしくは匂わせてから数呼吸おいてあかしたりする
美術なら
「そうパッションよ! 魂を開放しなさい! 魂を揺さぶる作品を描くには自分の魂を筆から絵具キャンバスにぶつけるのよ! 確かな技術が宿った時自分の絵という作品が生まれるのよ! 今は描いて魂をこめ乗せる練習としてひたすらに描きない! こんなんじゃコンクールなんて通らないわよ!」
演劇なら
「ダメよ! ダメ! 貴方は役を理解しいていない! 貴方は今長年の想いを恋人に告白する青年! 貴方が女であることは今は忘れなさい! 動きにセリフに登場人物を下すのよ! 次恋人のエリオット役来なさい! このまま立ち続けてエリオットの演技を見て恋人に長年想いを募らせながら告白がなかなかできない気持ちを理解しなさい! まずそこからよ!」
てな感じにセリフでどのような部活か悟らせ練習の内容と練習意味を読者に伝えれはセリフと少しの描写で部活の練習シーンは作れるのであとはメインの面白さのセリフと描写にあてられる
いちいち読んでいまいちな練習シーンは面白くないと思うのでこういう要点で書いて描写を省き面白さの内容もっと詰められるし
まあ即興で作った技だけど