小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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プロローグ内での視点移動(漫画的な表現は小説で可能?)

投稿者 おかやま 回答数 : 2 更新日時:

新人賞への応募を考えていて、プロローグで悩んでおります。 たった5ページの中で視点移動が二回あり、一応はわかりやすいように書いたの... 続きを読む >>

カテゴリー: 文章・描写

王道か邪道か

投稿者 綴谷景色 回答数 : 8 更新日時:

私はこの夏から新たな作品を執筆し、新人賞に応募したいと考えています。 今は構想段階なのですが、王道路線にするか邪道路線にするか決め... 続きを読む >>

カテゴリー: ストーリー

コメディーリリーフの動かし方について

投稿者 まとら魔術 回答数 : 0 更新日時:

コメディーリリーフのキャラをどう動かしたらいいですか? できれば、踊る大捜査線のスリーアミーゴス、相棒のトリオ・ザ・挿一みたいなキ... 続きを読む >>

カテゴリー: キャラクター

女性キャラの思考回路が男っぽいと言われた

投稿者 まとら魔術 回答数 : 6 更新日時:

 こんばんは。再び兄に見せたら、女性キャラの思考回路が男っぽいと言われました。  そういう思考を直す方法はどうすればいいですか? ... 続きを読む >>

カテゴリー: キャラクター

円谷プロダクションについて

投稿者 ストライナー 回答数 : 3 更新日時:

円谷プロについていくつか言いたいことがあるのですが、TBSとの共同コンテンツを去年の2023年の秋に発表する予定とされていたとのこと... 続きを読む >>

カテゴリー: ストーリー

スランプの解消

投稿者 黒々 回答数 : 2 更新日時:

こんにちは。久しぶりにコチラに書きます。色々あって現在どうしても小説が書けない状態です。少しでも書きたいと思いNolaノベルさんのほ... 続きを読む >>

カテゴリー: やる気・動機・スランプ

掌編・短編が書けない

投稿者 厨三 回答数 : 7 更新日時:

こんにちは。質問失礼します。 私はとにかく小説を完結させた経験が乏しいです。 考えられる原因としては、書きたいと思う話の... 続きを読む >>

カテゴリー: ストーリー

特殊能力・異能力の系統の種類

投稿者 文吉 回答数 : 2 更新日時:

質問です。 漫画「HUNTER×HUNTER」の水見式(強化系、放出系、操作系、特質系、具現化系、変化系) や 「ONE ... 続きを読む >>

カテゴリー: 設定(世界観)

掌編・短編のアイデアが思い浮かばない

投稿者 匿名希望 回答数 : 11 更新日時:

完璧主義が祟って全く小説を書いたことがない上に、おまけに飽きっぽいので掌編や短編から書き始めたほうがよいと考えていたのですが、全くア... 続きを読む >>

カテゴリー: 設定(世界観)

最速で文章力を上げる方法ってありませんか?

投稿者 まとら魔術 回答数 : 1 更新日時:

 世界一になりたいので、教えてください。 続きを読む >>

カテゴリー: 文章・描写

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最新の返信一覧

元記事:プロローグ内での視点移動(漫画的な表現は小説で可能?)

新人賞への応募を考えていて、プロローグで悩んでおります。
たった5ページの中で視点移動が二回あり、一応はわかりやすいように書いたのですが、初っ端から視点がコロコロ変わるのは読みづらいのかなと……。
ちなみに三人称一元視点で、その後のシーンは全て主人公目線で話が進みます。
舞台は中世ファンタジーで、幼馴染の少女との恋愛ものです。

一、(主人公視点)主人公の少年は病弱な幼馴染の治療費を稼ぐために、危険なダンジョンに潜入する。
二、(モブキャラ視点)主人公をイジメていた悪い冒険者(モブキャラ)が何者かに殺される。(実は幼馴染が殺人者であることを暗示)
三、(主人公視点)主人公はダンジョンで怪物を倒して報酬を手に入れ、幼馴染の元へ帰る。

こういう『平凡な主人公の日常の裏で、実は……』的な展開は、漫画だとよくある表現だと思います。
色々とライトノベルのプロローグを読み比べてみたのですが、序盤から視点移動を挟んでいる作品は一つも見つからず、わかりにくいから誰も書かないのかなと思いました。
『病弱で優しい幼馴染には殺人者の一面がある』というところが話のキモであり、どうしてもプロローグで入れたいのですが、やはり視点移動はやめた方がいいでしょうか?
初心者の質問で申し訳ございません。アドバイスをいただきたく、何卒よろしくお願いいたします。

上記の回答(プロローグ内での視点移動(漫画的な表現は小説で可能?)の返信)

投稿者 千歳 : 0 投稿日時:

本編は主人公視点で、プロローグだけ違う人視点というのはやったことがあります。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: プロローグ内での視点移動(漫画的な表現は小説で可能?)

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元記事:プロローグ内での視点移動(漫画的な表現は小説で可能?)

新人賞への応募を考えていて、プロローグで悩んでおります。
たった5ページの中で視点移動が二回あり、一応はわかりやすいように書いたのですが、初っ端から視点がコロコロ変わるのは読みづらいのかなと……。
ちなみに三人称一元視点で、その後のシーンは全て主人公目線で話が進みます。
舞台は中世ファンタジーで、幼馴染の少女との恋愛ものです。

一、(主人公視点)主人公の少年は病弱な幼馴染の治療費を稼ぐために、危険なダンジョンに潜入する。
二、(モブキャラ視点)主人公をイジメていた悪い冒険者(モブキャラ)が何者かに殺される。(実は幼馴染が殺人者であることを暗示)
三、(主人公視点)主人公はダンジョンで怪物を倒して報酬を手に入れ、幼馴染の元へ帰る。

こういう『平凡な主人公の日常の裏で、実は……』的な展開は、漫画だとよくある表現だと思います。
色々とライトノベルのプロローグを読み比べてみたのですが、序盤から視点移動を挟んでいる作品は一つも見つからず、わかりにくいから誰も書かないのかなと思いました。
『病弱で優しい幼馴染には殺人者の一面がある』というところが話のキモであり、どうしてもプロローグで入れたいのですが、やはり視点移動はやめた方がいいでしょうか?
初心者の質問で申し訳ございません。アドバイスをいただきたく、何卒よろしくお願いいたします。

上記の回答(プロローグ内での視点移動(漫画的な表現は小説で可能?)の返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

 経験則でいうと、まず制御しきれないからやめておいた方が良いと思う。
 ラノベのプロローグって、基本はわかりやすさが命なのでオススメはしません。(例外はトンデモ展開で殴り続けるギャグ作品と、どんでん返し前提の頭脳戦モノ)

 ただ、話のキモを考えると、『幼馴染の愛が強く、人殺しもいとわない』と言うのが『主人公がヒロインのために冒険者をしている』より重要っぽいので、主人公の冒険パートは丸々カットしてもいいんじゃないでしょうか?

 その上であえて視点変換を挟むなら、一番頭の『主人公が冒険に行く』シーンを省いて、いきなりヒロインの殺人シーンから入り、殺人シーンラストで『主人公は私が守るんだぁ……、絶対ゼッタイ。絶対に!』みたいな狂ってる感じに締めて、次のシーンで『冒険者ギルドに来た主人公が、自分を虐めていた奴が死んだとうわさに聞きつつ、ヒロインのために冒険に出発』くらいでも良いんじゃないかなぁ。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: プロローグ内での視点移動(漫画的な表現は小説で可能?)

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元記事:王道か邪道かの返信の返信の返信の返信

恥ずかしながら異世界バトロワで調べたところそこそこヒットして、未開拓のジャンルじゃないのだと今知りました。
うおー!チート能力者同士でバトロワさせるとか凄すぎだろ発想力!とか舞い上がってました。
やっぱり邪道路線で行こうと思います。難しいだろうけど、単純にそっちの方が楽しそうなので。

上記の回答(王道か邪道かの返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

情報を要求しておきながら、返信遅れてすみません。
邪道路線に決めたとのことですが、折角なので少しばかり意見を書かせて頂きます。(邪道路線に反対、と言う意味ではありません)
何かの参考になれば幸いです。

①王道路線を書くとしての話。
 一番のデメリットは質問者さんのご存じの通り、『インパクトに欠ける』点だと思います。一方で、『主人公周りのインパクトの薄さ』と言うのは、逆説的に『一話ごとの敵役のキャラを濃くしても、話がもたつかない』という事でもあります。
 『こういうキャラ出したいんだけど、性格に難がありすぎてレギュラーには出来ないよなぁ』ってアイデアが浮かぶこと、ないでしょうか? 快楽殺人者であれ、部分的な人格破綻で致命的な問題を起こす人であれ。
 そういう、『美味しいキャラだけど、狂人すぎて長く映すと読者が疲れる』キャラを出すことが出来るのも、王道路線の強みだと思います。

 また、人間的成長と言う軸を入れられるので、『あそこでの経験がここで生きた』『感情を知った事で弱くなってしまった』みたいな、ありきたりですがわかりやすい展開をしやすいのも利点です。
 テンプレ、と言うのは悪いことと受け入れられがちですが、決してそれだけではありません。
 人間、『理解できない物を一気にまくしたてられる』とその時点で物語を読むのをやめてしまいます。ですが、『大筋は理解できるけど、その中に奇妙なキャラクター・尖った展開が散りばめられている』のであればどうでしょうか。それは『独特な個性』と呼べるものになります。

 デメリットについてですが、質問者さんの描いておられることが大半だと思います。

②邪道路線を書くとしての話。

 邪道路線、良いと思います。趣味だけで言うなら断然こちらを推したいです。
 メリットとしては、どこまでも自由に物語を展開出来る事です。主人公の異常っぷりを書く以上、極端に言えば『バトロワを端から突き崩してもいい』し、逆に『全く何の問題も起こらずにバトロワが進行する』のでも、ある意味意外性があります。(大抵のデスゲーム物は、主人公がバトロワを崩しに行きますからね)
 あるいは、『主人公の異常性を理解して、主人公を話術で操ろうとする他の異能力者』みたいなのが居てもいいかもしれません。

 また、主人公の精神的成長に尺を裂かなくていい分、その空いたスペースにギャグシーンや日常パート、あるいはアクションを詰め込んでもいいでしょう。
 『人間性を取り戻したように見せかけて、ヒロインを殺す』主人公としては、穏やかな日常や息の合った共闘を演じるシーンもまた、必要なのではないでしょうか。

 また、この書き方は難しいことも多いですが、『主人公以外の視点を入れる』ことで主人公の異常さを際立たせる事も出来ます。
 『大魔王が倒せない』というラノベがあるのですが、これなんかはストーリー中ほぼ全部が主人公の大魔王以外の視点で進み、主人公の大魔王は『若干サイコなデウスエクスマキナ』と言う感じのキャラとして登場し、中盤から終盤にかけてすべてをぶっ壊していく、という感じのお話です。
 今あげたのは極端にしても、主人公詐欺的に『途中で裏切られる側があたかも主人公であるかのように描く』と言うのもいいんじゃないかと思います。

 邪道路線のデメリットを上げます。
 まずは王道路線で挙げたメリットの裏返しなんですが、『主人公の異常性』を売りにして書く場合、他にキャラの濃い脇役を出しにくい点が挙げられると思います。というか、脇役を掘り下げすぎると『だったら主人公まで異常者な意味なくない?』ってなったり、『異常者の行動を別の異常者が理解した挙句のトンチキ展開』が連続してしまって、キャラ性を追い求めると読みづらくなります。
 同様にテンプレが使い辛いのもデメリットでしょう。読者が常に意外性を求めてくることになりますから、ストーリーを作る上で常にいくつもの伏線や罠を張る必要があります。そういう意味では、無双もののような『最終的に裏切った主人公が全部かっさらう』みたいなテンプレを新しく作ってしまうのも手だとも思いますが。

 デメリットにもメリットにもなる点として、『人間性が薄く、命令重視の人間』である以上は主人公の目的が見えづらいという所が重要だと思います。この見えづらいというのは、読者にとっても他の参加者にとってもです。
 究極的には、『全参加者を殺した主人公が、願いを聞きに来た神に対して「次の命令を下さい」と答えて終わる』みたいな物語でも、良いと思うんです。(賛否出るでしょうが)
 ただ、一方で表向きの嘘であっても『主人公の目的』が見えないと作中のキャラたちは警戒しますし、読者は『なんかわけわからん主人公だなぁ』と思いながら読み進めるので、結果的に裏切った時の意外性や衝撃が薄れます。

 また、目的のなさはダイレクトにエピローグの描きにくさに直結すると思います。大抵のラノベの場合、『主人公が目的を再確認し、一歩踏み出す』とか『主人公が守るべき日常のありがたみを噛みしめる』、あるいは『主人公が倒すべき敵を見定める』みたいな形で終わると思うのですが、邪道路線の主人公の場合は前の二つがかなり書きづらく、三つ目は『暗殺者らし過ぎて意外性に欠ける』結果になるんじゃないかと思います。代替案を出せなくて申し訳ないのですが、新人賞に出す以上『続きもの』として終わらせる必要性が出てくるのでヒロインを裏切って殺してハイ終わり、とはいかないでしょう。
 
 同様の重点として、『主人公が裏切るまでの、主人公の感情をどう描くか』も気にしたいですね。最初から裏切っていることが読者に見えては拍子抜けですし、かといってテンプレ通りの『段々人間性を取り戻していく主人公』の演技部分だけを読者に見せると、多分それはそれで『普通過ぎてつまらない』と言われそうです。
 一方、創意工夫を盛り込む余地があるのも確かで、『人間性への理解が少しズレている』描写として、前半部分を徹底的にコメディチックにして終盤で突き落としても良いですし、『実はコイツは主人公っぽいだけの狂言回しなんじゃないか』と読者が思う程に、他キャラの描写を多くしても上手くいくかもしれません。

 無感情系主人公がバイオレンスなことをする作品の参考資料としては『ヒマワリ:unUtopial World』というラノベの1・2巻がオススメです。全八巻なのですが、3巻以降スターシステムで作者の別作品のキャラが出たり、主人公が人間性を取り戻し始めるので、1・2巻だけ読む方が良いかもしれない。
 『5年前に4万人近く殺したテロリストのリーダーが、不登校の女子高生として都内に潜伏している』というわけわからん状態から始まり、テロの被害者を更にボコるという凶行に及ぶ話なので、良かったら御一読。
 
 以上。長文失礼しました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 王道か邪道か

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元記事:王道か邪道かの返信の返信の返信

異世界バトロワは異修羅とかチート対決だと即死チートとかがあるけど、そもそもバトルロワイアルってジャンル自体が王道じゃないから、「バトルロワイアルの中で王道」って意味で答えれば王道がいいと思う。
ただ、邪道をしたいなら、これは責任持てないけど、中盤までは王道で、中盤越えたら邪道に走るってのもアリっちゃアリ。
昔ヒットしたアニメで舞Himeってのがあったんだけど、中盤までは不思議パワーを手にした少女たちの友情と青春の話で、中盤であんまり話に関係ない少年が戦いで死んでから不思議パワーの由来が判明してきて、そっから少女たちのバトルロワイアルが始まるって内容だった。
正直私は好きじゃなかったけどw
でも、物語構造としては序盤から中盤までは読者にわかりやすい形で世界観を整えて、切っ掛けがあって、以降はその世界観をぶっ壊す邪道に走るってのは、アリだと思うしインパクトはでかいだろうと思うよ。

バトロワの時点で王道ではないから、そのままバトロワらしいバトロワの王道を書くのがいいってのが回答になるけど、
バトロワの時点で王道じゃないからこそ、邪道に突き抜けたほうが面白味は増すよねって考えもある。
ただ言っちゃなんだけど、こう考えた場合の邪道路線はかなりセンスがいるし技術も必要だから自信があるならって事になるけど、邪道路線のほうがずっと面白い作品になるとは思う。

上記の回答(王道か邪道かの返信の返信の返信の返信)

スレ主 綴谷景色 : 1 投稿日時:

恥ずかしながら異世界バトロワで調べたところそこそこヒットして、未開拓のジャンルじゃないのだと今知りました。
うおー!チート能力者同士でバトロワさせるとか凄すぎだろ発想力!とか舞い上がってました。
やっぱり邪道路線で行こうと思います。難しいだろうけど、単純にそっちの方が楽しそうなので。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 王道か邪道か

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元記事:王道か邪道かの返信の返信

内容について情報不足でしたね、すみません。あらすじは上の方への返信に乗っけてあります。

上記の回答(王道か邪道かの返信の返信の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

異世界バトロワは異修羅とかチート対決だと即死チートとかがあるけど、そもそもバトルロワイアルってジャンル自体が王道じゃないから、「バトルロワイアルの中で王道」って意味で答えれば王道がいいと思う。
ただ、邪道をしたいなら、これは責任持てないけど、中盤までは王道で、中盤越えたら邪道に走るってのもアリっちゃアリ。
昔ヒットしたアニメで舞Himeってのがあったんだけど、中盤までは不思議パワーを手にした少女たちの友情と青春の話で、中盤であんまり話に関係ない少年が戦いで死んでから不思議パワーの由来が判明してきて、そっから少女たちのバトルロワイアルが始まるって内容だった。
正直私は好きじゃなかったけどw
でも、物語構造としては序盤から中盤までは読者にわかりやすい形で世界観を整えて、切っ掛けがあって、以降はその世界観をぶっ壊す邪道に走るってのは、アリだと思うしインパクトはでかいだろうと思うよ。

バトロワの時点で王道ではないから、そのままバトロワらしいバトロワの王道を書くのがいいってのが回答になるけど、
バトロワの時点で王道じゃないからこそ、邪道に突き抜けたほうが面白味は増すよねって考えもある。
ただ言っちゃなんだけど、こう考えた場合の邪道路線はかなりセンスがいるし技術も必要だから自信があるならって事になるけど、邪道路線のほうがずっと面白い作品になるとは思う。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 王道か邪道か

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