キャラクターのセリフの特徴として『意図的な誤表記』をした場合の印象
スレ主 大野知人 投稿日時:
ご無沙汰しております。大野です。
タイトルがいささか仰々しくなってしまったのですが、掘り下げて言うと『やや舌足らずなキャラクター』の描写をするにあたって、『wa』発音になる『は』(主語の後ろとかで見るやつです)を意図的に『わ』表記にしてみようかと思うのですが、皆さんの目にはどう映るのか伺いたいです。
単純に読みにくくて不快感を覚えるのか、それとも『キャラらしさ』として受け入れられるのか。あるいは、僕が意図していないキャラとして受け止められるのか。
僕自身は『文尾はともかく、文中でこの表記をすると読みづらいかな』とも思っているのですが、『わ』表記と『は』表記を混同させると、一貫性を失って個性として脆くなってしまうかも、という悩みもあります。それについても、ご意見いただければ幸いです。
台詞のイメージとしては少し間延びしたしゃべり方のキャライメージで、以下のような感じを想定しています。
A:『まー、それでいーんじゃない? ○○クンわ』
B:『わたしわ、やりたいようにやってるだけだよぅ』(文脈的に不満げと伝わる想定のセリフ)
C:『あとわー。なぁんだっけ?』
D:『まー長いつきあいなんですよ、○○クンとわ』
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