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サタンさんのランク: 大作家574冠王 合計点: 1,840

サタンさんの返信一覧

元記事:基本的な事聞きます。

文章の才能があると、お話造りの才能も併せ持っているとは本当ですか?
ストーリーを描くのが大好きなんですが、文章を褒めて頂きました。
創作の才能は、無いのではないかと不安です。

上記の回答(基本的な事聞きます。の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

うーん。
私もあまくささんと同じように 文才と話作りの才能は別物 と思うけど、基本的にはそう思うというだけで、一方で文才があると話作りの才能もあると説明することも出来るかなと思う。

というのも。
文才をどう考えているのか、どのようなものを文才と言っているのかで変わってくるからです。
例えば、文才つまり文章を書く才能だから、文章というのは第三者に「伝える」ことが前提にあるので、文才とは伝わりやすい文章を簡潔に書けること、というように考えると。
この才能がある人はおそらく物語を作る才能もあると思う。
何故なら、「簡潔にわかりやすく書ける」ので、まずプロット段階でも余計な事を書きすぎず物語の主旨を簡潔にまとめる能力もある、と考えられるため。
お話の骨格を作りやすいタイプなので、ストレスなく単純に量をこなせるから、物語を作る技術の向上も目覚ましいだろうと思う。

一方で、あまくささんが指摘されていますが、文才を 美文が書けること(人の胸を打つような一文が書けることを目標にしてるようなタイプ) と考えると、
物語の概要をまとめればいいプロットで余計な修飾語を使いまくって遠回りな比喩表現を使ったりして、こんなプロットは書いてる作者自身で設定すら把握できなくなると思うので、凄い物語を思いついているとしてもそれを作る能力は著しく低いと思う。
結果、一個の物語(のプロット)を作るのにえらい時間かかって迷走して作り直して全然進まないので、一向に技術の更新は行われないだろうと思う。

エンタメ系のお話作りのコツは、大枠はシンプルにすることだよ。
凝ったことをしたいなら、または個性を出したいのなら、サブプロットとか小ネタの一部でとか陰でこっそりやる。
で。
大枠はシンプルでいいから、ここに才能なんて必要ないよ。
テンプレと言ったらイメージ悪いかもしれんが、ある程度決まってる”型”があるから、それを参考に流れを作って大枠にして、才能とか個性とかは細部に宿らせる。
それが出来てないのなら未成熟な技術が問題なんだろうし、出来ていて納得できない出来栄えであるならテーマの選び方とか個性の演出の仕方とかの作者が癖でやってるとこ(無意識でやってるとこ)を意識してこねくり回して別の形にチャレンジしてみるのがいいと思う。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 基本的な事聞きます。

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元記事:一話分の長さについて

どうもです。文章が分かりづらかったらすみません。

小説を書く際、一話一話の長さが分からなくなってしまう時があります。
自分は一話5000文字の感覚で書いているのですが、一話で長過ぎるのも良くないという話を聞きました。

意識というか感覚というか大体でも構わないのでお願いします。
逆に自分はこうしてるよという意見をもらえたら嬉しいです。

上記の回答(一話分の長さについての返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

媒体によって違うと思うかな。
Webなら3000~5000文字くらいじゃなかろうか。
Webの場合は長すぎると疲れるってのもあるから重要度が増すけど、それを抜きにしてもあまり長いと読者が飽きるしグダグダしちゃうから、それを抑制するための最大数を決める感じ。
紙媒体なら飽きはあんまりないから、短編サイズくらいに長く書くときも結構あると思うかな。
ゲームシナリオの場合だと、Webと同じモニタ越しだけど文字以外の演出ができるからやっぱ長めだね。

カテゴリー : その他 スレッド: 一話分の長さについて

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元記事:ライトノベルを書きたいのですが、日本語が話せません

(英語で何かを尋ねようとすると403エラーが発生するため、これを翻訳するためにサイトを使用しています)
私は日本に住んでいません。実際、私は日本に行ったことがありませんが、いつか日本に行きたいと思っています。私は英語しか話せません。しかし、私はライトノベルを書きたいと思っています。それは私が住んでいる場所ではありません。さらに、私の物語は、ライトノベルやマンガに見られるようなものになる傾向があります。説明が悪い仕事をしていることは知っていますが、ライトノベルを書きたいだけです!英語の執筆サイトに自分のストーリーを投稿しようとしましたが、小説家になろうやカクヨムのようなコンテストや機会はありません。そこで最近、日本のサイトに自分のストーリーを投稿し始めました。でも英語なのであまりレセプションがなくて諦めたくなるです。コンテストを探していますが、ほとんどが日本語でなければならないという条件があり、そうでないものを応募しても、絶対に選ばれないことを心から知っています。すみません、ベントが多すぎます。 Duolingoか何かで日本語を学ぼうと試みることもできましたが、基本的な日本語を話すことと流暢な日本語で小説を書くことには大きな違いがあります。どうしたらいいのかわからない。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、何かアドバイスはありますか?

上記の回答(ライトノベルを書きたいのですが、日本語が話せませんの返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

"ライトノベル"は特別なものではありません。
それは貴方の国でも見かけるだろう"小説"と何も変わらないものです。
英語圏でも漫画やライトノベルのファンアートの一つとして自分で考えたストーリーを小説で公開してる事があると思います。"ライトノベル"は"それ"です。
既に英語で何かの漫画のような物語を書いているのであれば、貴方は既に"ライトノベル"を書いています。

かつて日本では海外の小説が流行っていて、これを学ぶために必死に英語を勉強してエドガー・アラン・ポーなど海外作家の作品を英語で読んでいました。
そうして学んだ海外作家のセンスを日本語で小説にして、作品を作っていました。
現代でライトノベルを好む人が日本語を勉強してライトノベルを書くのはとても素晴らしいことだと思います。
けれど、日本語でライトノベルを書く必要はないでしょう。貴方の国の言葉で作品を書けば良い。

確かに英語圏でライトノベルのコンテストは少ないでしょう。
しかし、作品はコンテストのために書くものではないと思います。
コンテストそのものではなく、コンテストに参加することで仲間と競い合うことが大事だと思うのであれば、貴方は自分の母国語で仲間を増やし、交流し、自分でコンテストを作るべきだと思います。
例えば、このWebサイトは"ライトノベル研究所"という名前ですが、このWebサイトは個人が運営しています。
企業や団体ではありません。一人の人間が運営しています。
そして、このWebサイトで大規模なコンテストはありませんが、時々、Webサイトの参加者が自発的にコンテストを開催し、自分たちで参加者を募り、自分たちで審査して優秀作品を選出したりしていたことがあります。

何も特別なことはありません。したければすれば良いのです。
方法は簡単です。同じ趣味を持つ友人に、同じ趣味を持つWebの仲間に「コンテストをしないか」と話をすれば良い。
最初は小規模でも、それを大きくするか小さいままかは貴方次第。

日本のライトノベルだから日本語で書きたいという気持ちはわかりますが、"ライトノベル"の本質は"物語"で、物語の本質に日本語であることは関係ありません。
日本のライトノベルでも海外が舞台なのに日本語で会話してたりしますよね。日本が舞台でも英語で会話してたって何も変じゃない。
英語でライトノベルを書き、英語の執筆サイトに投稿し、コンテストがしたいのであれば執筆サイトの管理者に「コンテストしないのか?」と聞いてみるのが一番だと思う。

正直なところ、海外の人のセンスは日本のものと違うので、日本のライトノベルまたは漫画またはアニメのようなものを作るのは無理だと思う。
けれど、その違うセンスが日本人では考えられない素晴らしいアイディアを生み出すことが多いので、海外の人によるライトノベルは恐ろしいとさえ感じる。
日本人のセンスでは海外の人のセンスに太刀打ちできない。
そうした素晴らしいアイディアが、無理に日本語で書くことでダメになってしまうかもしれないと思うと、無理して日本語で書くことは本当にやめてほしい。
貴方のセンスは、貴方のセンスが最も活かせる言語で表現するべきでしょう。

ちなみに。
日本で活躍してる海外の作家って、意外と存在しています。
ライトノベルで有名なのは"ノーゲーム・ノーライフ"の榎宮祐さんですね。本名は"Thiago Furukawa Lucas"さん。ブラジル出身で7歳で日本に来たらしいけど、最初は漫画家になろうとして漫画のためのプロットを文章にしたらそれがライトノベルとしてヒットしたっていう面白い経歴を持つ人。

漫画の場合だと、作画担当とシナリオ担当の二人がいたりするので、作画担当は日本語全然わからない、シナリオ担当も日常会話くらいしかわからない、って漫画家もいたりします。

例え、貴方が"ライトノベル"がすごく好きで日本語を勉強してついには日本に来て作家として活動しようとしたとします。
けれど、そのとき大事なのは"貴方の日本語"ではなくて"貴方が作る物語がどれほど素晴らしいか"です。
作家として貴方に求められることは巧みな日本語を操れることではなく、素晴らしい物語を書いてくれるってことです。
日本語なんて、そんなもの。プロに翻訳任せればいいんだもの。あるいは、ライトノベルではなく漫画の原作として使えばいいんだから。
"ネイティブな日本語を書けるが面白い物語を作れない人"なんて、日本に腐るほどいます。
貴方が勝負するところは"日本語"ではなく、"物語"です。

カテゴリー : その他 スレッド: ライトノベルを書きたいのですが、日本語が話せません

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元記事:こういうネタがある作品ってどう思う?

ちなみに、下の内容は、ラノベに限っての話でなく漫画アニメも含めての話で。

前に、ネットで作品のネタについて話したんだが。
例えば1人の作者が同時に2作品を書いて連載してたとして、ある程度の物語が進んだら。それぞれの作品の主人公がもう1つの作品の主人公と出会い。戦ったり、時に協力したりするのはどう思う?って。
回答で、
ある奴は、面白いし、そういうのマンガやラノベでも見たことないとか
別の奴は、協力はいいけど、主人公同士が戦う展開は見たくないとか
いろいろ意見があった
諸君はどう思う?

上に続くけど、同じ世界の話が2作品あり、同時に連載してたとして。
もし、それぞれ違う視点を同時進行で作品が書かれてたらどう思う?
作者は同一人物でも別人でもいいとして。
例えば、作品1の主人公AがXという敵と戦うんだが、もう1つ作品2の主人公Bは、そのXの親友で、主人公Aサイドに書かれていないXの視点や話が作品2に出てくる。
そして、XはAに殺されて、Bが仇を取ろうと戦うんだが。お互いの思考や視点、戦いのある前話、後話などをそれぞれの作品で同時進行で書いたらどうか?漫画なら、主人公AとBが剣を交えて戦う展開を、別々の漫画で書かれている。鍔迫り合いの時、作品1では主人公Aのバックに主人公Bに顔が写っているシーンがあり、もう1つの作品2では、主人公Bのバックに主人公Aの顔で書かれているって感じかな。
もし、イメージが出来ないなら。例えば、あるネット生配信をしているゲーム実況者が別の生配信中の実況者とFPSとかで対戦ゲーをしてた時。自分はPCやスマホで二人の配信動画をそれぞれ同時視聴している感じが一番ベストかな。互いの視点を見ているようなもの。

①と②に関しては、似たようなのはアニメや漫画はあるんだよな。ただ、先に出来ている作品の公開後に、アニメならOVAとか、マンガ・ラノベだと続編かスピンオフとかが出来て別サイド視点、過去視点、未来視点みたいに、その時のキャラや視点を出したる。ただ、そうじゃなくて現在進行で、世の中に公開するタイミングがほぼ同時とかは全然ないんだよな。

最後に、それぞれの回答については、面白い面白くないとかシンプルの回答でもいいが、どっちかというと好奇心でそういう話を一度は見てみたいとか、どういう展開や気持ちになるかとか。もっと、個人的好奇心と興味本位、今後の作品を作る奴は、研究材料目的とかで、感じたいとかって感じに期待してるわ。
あとは、堅物や専門家みたいな回答でない方がいいかなw
俺的には、一度だけ見てみたいがなw多分、好きになりそう。

(実は、似たような作品が確か昔、海外もので見た気がするんだよな。タイトル忘れたけど)
もし、日本や海外の作品でもいいから、もし上みたいな別作品同時視点系作品(今適当に命名w)を見たこと、誰かに聞いたことあるなら、タイトルや詳細でも末尾に記載してといて。

上記の回答(こういうネタがある作品ってどう思う?の返信)

投稿者 サタン : 1 投稿日時:

ツバサクロニクルとxxxHolicが同時掲載で別の話で要所要所で話が絡む。
終わってみればなかなか面白い試みだったし結果良かったと言える作品だけど、連載中は快く思わない読者も多かったと思うよ。
長く続いたしXXXHOLICの方は続編が出たりしてるから、人気は人気だけども。両方アニメ化もしたし、映画化もしたし。
というのも、ツバサクロニクルは少年誌で冒険ファンタジー。XXXHOLICは青年誌でオカルトファンタジーで、ジャンルが違った。
だからXXXHOLICは好きだけどツバサクロニクルはあんま好きじゃないって人もいたし、その逆もあった。
でも、同ジャンルだと「分ける必要ねえだろ」になるから、少しズラす必要があって、これは当然であり最良の結果だったんじゃないかなと思う。

凄いことするなとは思ったけど、同じような試みの作品は正直見る気しないな。はっきり言って興味以前にすごく面倒臭い。
同世界観で同じ話の別側面を書いてるだけだと、既に書いたけど「分ける必要がない」のよね。作者の自己満足なだけで編集側に労力がかかるだけなので、相当な知名度がないと実行できないと思う。
スレ主さんの例でいうと、主人公Aと敵Xの別側面を書く主人公Bの話があって、というのはダブル主人公が流行った時期によくあった手法なので、これを1作品にまとめずシンプルに2作品にしたというだけのことで、分ける意味がないというか「まとめろよ」と逆に言われる。
2作品に分けるってことは分ける意味がないといけないから、クランプの例のように「ジャンルが違うから分ける」といった事になる。
けれど、前述したけど、ジャンルが違うと両方に興味を持つ読者というターゲットを狭めてしまうので、販売戦術的に上手くないし、創作的には「そもそも分けるなよ」って話で作者の未熟な妄想でしかない。どうしても2作に分けて別進行させないと表現できない物語で、という事でないとやる意味もメリットもないと思うし、読者としてもすーごい面倒臭いと思ったから、微妙と思うかな。
作品Aが気に入って先が気になって読むけど、作品Bになると作品Aの話は一切進行せずせいぜい裏話が見れますよという程度だから、作品Bを読むのが面倒になるのよ。
両方気に入りました、という人なら面白く読めるんだけどさ。

カテゴリー : その他 スレッド: こういうネタがある作品ってどう思う?

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元記事:戦闘描写

異世界は剣と魔法が主だと思いますが。
剣と魔法の戦闘描写って皆さんどうやってますか?
緊張感と緊迫感を出す戦闘描写はどうしたら良いのでしょうか?

漠然とした質問ですいません。

上記の回答(戦闘描写の返信)

投稿者 サタン : 2 投稿日時:

緊張感を出す簡単な方法は負けを意識させることかな。
勝機があると余裕が生まれちゃうし、勝機があってその余裕をなくすとテンパってるようにしか見えないから、敗戦濃厚で想定してた勝機も見失い、負けが確定してる展開にする。そのうえでどうするのか、という落とし所を決める。
例えば王道なら絶体絶命の場面に追い詰められて、そこで想定外の仲間(敵対してたライバルとか死んだはずの師匠とか)が助けてくれるとか、敵のほうから剣を引き(強さにはリミットがあったとか主人公に対し何らかの可能性を見出したとか)殺すのをためらうとか。
「勝利する」のではなく「負けない」くらいの落とし所にして、展開は終始敗戦濃厚で主人公には負けを意識させる。
そうすっと緊張感は出る。
例えば、敵が強すぎるので罠とか高火力遠距離とかで仕留めようとするけど弱らせることすら出来なくて、近づけまいとするけどどんどん敵は迫ってくる。多少の足止めは出来ているけどジリ貧でこのままじゃ不味い。とうとう敵に追い詰められ、仲間の手助けが入って一命は取り止めるけどピンチなのは変わらず……みたいな。

こういう戦闘の流れが作れると戦闘自体が理解しやすくて、その戦闘の流れを作るには「勝利条件」これをすれば勝てる、「敗北条件」こうなったら負ける、というのを明確に用意して、どちらかを強調してゆく。
そしてそのコツは、「設定」はあんま意識しないこと。
設定って物語の内容を理解して感情移入が済んでないと、「敵のアクセサリが力の源だ、あれを破壊できれば!」とか、まあ、この程度ならわかるけど、あんま複雑になると理解できないというか、その盛り上がりが理解できないので、前提になる設定以外は無しにして流れは作った方がいい。

あとは心理戦を書くことだけど、この手の戦闘が上手いのはやっぱ漫画ハンターハンターで、あの戦闘描写をいろいろパクるのがいいと思う。
いちばんやりやすそうなのは、「能力の詳細を推理する」という部分で、「おまえの能力は◯◯だろ。でなきゃこうはしないもんな」的な感じで敵を煽る。
これは主人公側がやればマウント取って見透かしてる感を出せるし、敵側にやられれば見透かされた・トリックがバレた等々の焦燥感を出せる。
ファンタジーだとスキルが異能バトルの異能の代わりとして同じことできるけど、例えば魔導にも流派があって、分析で敵の弱点を言い当てたり、本当の自分の弱点を嘘で誤魔化したり、弱点をさらけ出して堂々としてる戦闘狂を書いたり、工夫してどうにでも応用できる。

もし、「この戦闘シーンにもっと勢いを出したい、どう書けばいいんだ」って感じの悩みだとしたら、たぶん文章に悩んでるんだと思うけど、文章じゃなくて「その戦闘シーン自体に勢いがない」のが問題。
文章で勢いを出すんじゃなく、前述したようにシーンに流れを作って勢いを出す。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 戦闘描写

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