読むせん様、コメントありがとうございます! すみません、前に上げた小説まだ書き終わってないです……展開に詰まってるわけじゃなくて、第三章の中盤から終盤までの執筆カロリーが重たすぎて死んでました、電撃大賞に間に合わせるつもりだったんだけどなあ、うーん。
大まかなことについては「ざっくりとした返信」にて返信させていただいています、なので今回は細かいところをば。
◇アトムザビギニングかな。けっこう長いから、おススメはしない
◆調べてみました、本当に鉄腕アトムの前日譚(というか並行世界)の話なんだ……でもそもそも鉄腕アトムを観たことがないっていう弱者です。漫画なんてそうそう読まないものでして……。
◆(あらすじ)
◇あー……面白そうではありますけど、絶妙に私のやりたいことと合わないですね……。そもそもAIが自我を持つ、そんなことあり得ないだろ派なんですよね。たとえ自我に見える何かを持っているのだとしても、それは人間とは異質なもので、だから自我そのものを描写するのは不可能じゃないかって思ってます。つまり、ロボット視点はありえないっていう。
でも86-エイティシックス-のファイド(輸送ロボ)の話は好きだから、何とも言えないところ。取り敢えずは、今回の話には合わないからパスかな……また機会があれば読んでみますね。
◇ありふれてはいるけれど、陳腐にするかは人次第あるいは「読む人」次第ちゃう?
◆あーそう考えますか、陳腐ってまあ確かに絶対的な評価じゃないもんなあ……。
あらためまして読むせん様、コメントありがとうございました! 返信短いかもしれませんが失礼します……、修正したプロットや世界観は置いておきますね、ツッコみたいところがあればその際は宜しくお願いします。