そんなものは面白さがありればキャラの魅力の一つです
それに目くじらを立てるのは作品がつまらなくてそのあらが目立ち言っているか
作品の面白さよりも文章としての正しさを求める一部の人くらいです
どちらにせよ作品が面白ければそれくらいなら普通に読者に許容されるものなのでそんなこと考えるのはプロになって全方位の人に受けたとか考え始めてからでも遅くはありません
作品は面白いのが最優先
キャラの意図的な誤表記程度面白ければ多くの人は気にならずキャラの魅力の一つにさえなりますよ
例えば昭和のアイドルの曲に多く見られる曲の中身と売り上げが不自然なのがあるのはそのアイドルだからとその程度の曲でも許容されて売れているからそれと人気によってはさらに買う側の加点もあるのでこんなことがありうるわけです
それと同じで作品が面白ければその作品だからその作品のキャラだから加点も入り意図的な誤表記程度簡単に許容されることすらあるのです
まずはそんなことで悩むよりも図的な誤表記しても受け入れてもらえる面白い作品を目指してみては?