特に問題は感じないっすねぇ。というか、むしろ無理くり何人も美少女いれると結果的に破綻しかねないので、やらなくていいとおもいます。
俺個人の意見ですが、『一冊=10〜13万文字』で、読者が納得しつつ好き嫌いを考えれる程度の『メインキャラ』って三人か四人が限界と思います。
でもって、その枠の中で『主人公』『メインヒロイン』は絶対入れたいわけです。
となると、あまりは一・二枠ですがバトル物なら『一巻のボス』とか『主人公の相棒』とかを掘り下げるセンもあるわけで、別にヒロイン一人でも十分じゃないかなぁ。
どうしても入れたいなら、適当なサブキャラを美少女にすればいいんでは?
商業展開決まって、『これ美少女増やさないとまずいよ』って編集さんなりなんなりから言われてから決めればいいとおもいます。