まあアリナシかでいえばアリだけど
つまらないとそこのあらをついて否定したくなるのが読者ってもん
奇抜な作品も面白ければ多くの読者は文句ないけど
奇抜なだけで面白くない作品はそこをたたかれるのは創作の常
例えば昨今の小説なんかにたまにある文章力はないけど中身が面白いから評価されてコミカライズなどされる作品なんかそれね
逆に奇抜さに大事な面白さがないと奇抜な手はあらが目立つし
つまらなさからのあらが目立ちいやおうなしにあらさが強調して見えるから内容に自信がないならその部分は批判の的みたいになるし
まあ面白ければ奇抜さも魅力に変わるし後は中身次第
それに「♡」「♪」「・」の許容範囲も人によって違うから中身が自信がないなら読者の指摘しやすいウイークポイントなので酷評とか避けたいならやめた方がいいかと