【シンカリオンCW】終盤のプロットの一部
※一部の回しか視聴できていません。
・中盤で出てくる敵パイロットの正体はかつて「ERDA(本作品でシンカリオンを運用する組織)」所属していたパイロット。
事故で精神が仮想空間上に7年間も取り残されて精神崩壊しかけたところに、AI・テンダーに出会い、捨てられた電子データを味方にしてERDAに攻撃をしかけるようになる。
・現在のERDAのえらい人(※肩書は忘れた)は、上記の事故で昏睡状態になったパイロットの存在を周囲から隠していた。
・クリスマス商戦前に出てくるパイロットが初めて倒した敵の正体は、内気なこのパイロットが友達だと思っていたAI・イド(※善良)が敵によってアンノウン(無機物っぽい怪物)に改造されたもの。
・アンノウンの正体は、ERDAでかつて使われていたAI・テンダーが、その使用者の夢「新幹線が変形した巨大ロボットを運用したい(※不正確)」を無理矢理に叶えるために作り出したもの。