そーじゃなくて、お前さんはお前さん以外の全てに興味が薄いじゃろ?
若宮さんへのレスポンス軽く見ていたけど、AIに関してというか政治に関してばかりジャカスカジャカスカ喋っとるやん。若宮さんの考えているストーリー設定的に、政治に言及して話してもえーねんけど、お前さん自身が政治に関して喋りたかっただけやろ?ちょい場違いやねん。
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喋りたいのんは分かるけど、相手の相談内でそれ言う必要あるかな?とかで悩んでいない。
もっと言うと自分の回答内に、相手に伝えたい意図とか真意が【別に無い】感じ。
コミュニケーションというより、純粋に独善的な独り言って印象を受けるねん。
【小説】って媒体は、一人で演じる朗読劇じみた面が大きいのよ。
オーディエンスが見えない、合いの手も入らない、だれもいないかもしれない虚無に向かって、必死に言葉を投げ続ける行為や。くそツラそう。ってかワタシとかはそんな虚無作業ムリ。
でもな、小説家書きって必ず誰かに何かを伝えるために演じ続けているのんは、分かるんよ。伝える手段として小説を選んだのが分かる演出、言葉選び、忖度( そんたく)、テーゼやアンチテーゼの設定、ギミック、思想や情があるねんな。
ただ言葉を吐き散らかすのではなく、歌としてリズムや音階に乗せるように調律する、詩として漢字や韻を整える、ラップやライムとして語感を調整する、エッセイとして調律する、文学や娯楽としてチューンナップする。
そういうの、お前さん考えてないし、考えようともしてないやろ?
ピアノの鍵盤をただハチャメチャに叩き散らす幼児みたいな文章なのよ。何か旋律の作り方を探そうとしてい無いのん、誰にだって分かるわよ(;´∀`)不協和音ですらないの和音が無いから。