いつもあざっす
≫執筆自体は「ケツから書く。あとは穴埋めで全体を整形してく」で問題ないけど、それをするために前の段である「アイディア」を形にしてなければ、どんな執筆手段であろうと挫折しやすい。という意味では?
→多分そうなんだろうなって感覚です
それに、まだこの間の質問みたいに長期間空いてついでに何も思いつかなくても挫折とも思ってなくて、相談先がネットにないか探してましたし
執筆目標はそうすね、1冊分の終わりまでを書いてみたいす
この間の質問で敵が決まったんで、これを倒す
ケツを隔離して書いてるのもあって、確かに恩恵受けてるっつーか「少し遠い終わりには主人公とヒロインの話はこうやって終わる」って決めてあって、今はそれこそアイデアを各キャラ立て中ですね
頭過ったセリフとか、ラノベらしく必殺技とか、主人公が言わないといけない台詞・内面、冒頭のあと2人が会うまでの流れとして絶対に書かないといけないシーン、それぞれが会話してるシーンとか、家族、友人、モブとの会話とか
真面目にモデルの郷土史(市町村のホームページ)見たりとかしてます
そんで、そこまでの過程は地元で過ごした毎日に手本があったもんで、わりとぽつぽつと出て去年からのメモに色々残ってます
今はそれを繋ぎ併せて、ちょっと長すぎた解説会話を一旦除外したりしつつ、1冊分量をバトルファンタジーに仕上げたい、って全体感す(目安として富士見ファンタジア賞の40字16行はページ形として設定しました。賞応募の誤解もこれかと)
ケツは正直俺の地元での感傷みたいな面もあるんで、どうしても後回し、地元振興(紹介)+バトルファンタジーからしたらはみ出す内容なんで1巻目分には蛇足だし、ただそこでの会話劇を物語今現在の指針にしよう、って感じすね
さっきのたまねぎさんの助言でまた一つ1冊分量こそはざっと故郷のなぞり→バトルにしようって感が決まったんで、なんとなく1〜4章だなって感覚わいてきたのが今です
後は文章を書き出し慣れたいすね
この文面もだけど、結構口調とか語尾とか気を使って書くことになるんだって
主人公を俺に似すぎずしかし俺の人生経験から出たようなのが、やっぱしっくり来るんで