私は最適にその物語にはまることでよりよくなるキャラの設定や言動ですね
作品は面白くてなんぼんなので大まかな流れと内容を作りキャラはその作品の面白さに最大限貢献するように作品内の敵も味方もキャラの言動性格は作っていますよ
そして当然面白さに確かに貢献しつつ読者に不快に思われるとがりをなくせば理論的にはどんなキャラも作品の質とセットなら魅力的です
つまり好感度も面白さ合って面白いという読者加点で好感度底上げも夢ではない
要は面白いは正義そこに読者に不快に思われるとがりをなくせば完璧という理屈
まあまだまだ改良の余地はありますが