少し抜けていました当然すべてのとがりをなくせば平坦な作品なるのでなくす作品のとがりは必要以上のとがりたとえば悪役なら重要度や役割以上のとがりはこれから現れるボスの敵としての作品的うまみを奪いかねないので必要以上にいらず
味方陣営やヒロインも同じ重要度役割に最適なとがりが理想的
必要以上のとがりを魅力に変える力量がないならわかりやすくアンチが叩くポイントだから腕と相談
しかし魅力に変えられるなら必要以上にキャラにとがりを持たせるのも一つの手
それにふさわしい相手に最適なとがりを持たせて結果あとでカタルシスを生み出したほうが良いので
役割以上の作品の面白さに対して貢献しないとがりをなくし
とがりは作品の面白さに対して貢献する相手に最適にとがりを持たせる
要は役割に応じての必要以上のとがりをなくし必要な相手と場に最適なとがり大きさ少なさ多さを持たせカタルシスを作品に持たせる作品作りが理想