タイトル:拙作小説『寿国演義』関連動画投稿の報告 付 スパム広告連投につき、うっぴーさん宛ての報告及び提案の返信の返信の返信 投稿者: 読むせん
なんかシュール・・・・(´・ω・`)ってなりますね~。本人が満足しているなら全然アリですけど、特に列車風景が陳腐すぎて苦しみを感じちゃう派。そこらへんは中途半端に上手いAI絵ならではの難点ですね。
超オーバーな言いかたですけれど、鋼の錬金術師の作者が寿国の物語を綴ってくれるなら、きっとこんな妥協しない。下手すると車窓からチラ見えする植生すらも時代設定を念頭に置いた中国由来の植物が線路沿いに生えた風景とか描いてくれるだろうに・・・というモヤっとを感じちゃいます(;´∀`)半端に知っているからこそスーパー時代劇時空の陳腐さが鼻についちゃう。
以前に読ませていただいた話の段階だと、わりと全寮制の学校内で閉鎖的にわちゃわちゃしている印象が強く、列車で強制拡張された世界や行動範囲感をイメージしていなかったので特にギャップ感じているかも。ワタシ自身があんまり列車にもゲームにも興味ないほうですから。
あとワタシの脳内で、銀鈴ちゃんは、雑なポニテか雑に一つ結びにしている、やや青みがかった灰色とかを着ている、目鼻立ちは整っているけれど、どうにも日焼けの跡が強い娘さん。演目の際は歌舞伎に近い環境下で演目をしなければいけないので化粧ガッツリ塗るから、本人の色はそんな白くない、イメージカラーはくすんだ青空色とかだったので赤系に二個お団子ヘアーは意外。
こうこうねえさんもペルシャ系かインドとかの褐色肌でアスリートに近い体形で、旧寿国における纏足とかされて日焼け一つしたこともない自発行動のできない玩具みたいな女こそが美徳とされた世界で、ことごとく美の規範から逸脱しながら、原始的な【女としての美しさ】をそなえた彼女に憧憬と愛憎と、こうなれなかった絶望とかのドログチャ激重感情が猟奇レズビアン的なノリで出ちゃったんだろうな・・・・とか思っていたんで。
ちなみに両人、不死鳥と言うよりゴキカブリさんの如く、殺しても死ななそうなノリが近いと思う。で、
「「イヤイヤ殺されたら普通に死ぬわ( 死んだから)」」とか真顔で返すタイプ。
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ワタシ自身イラストに妙にうるさい自覚があります。
薬屋の独り言の初版の際、茶髪のゆるふわウェーブヘアのフェミニン猫猫と紫髪ヴィジュアル系前髪の壬氏さまの装丁見て、買うの止めましたから。猫猫は妥協するにしても、壬氏様オメー何うすぎたない髪形しくさっとんねん、いっそ辮髪のほうがマシじゃヴォケそのキザったらしいホスト前髪ぶっこ抜いてやろうか?( ゚д゚)、ペッってなったっす。