私は鑑賞に値するキャラが魅力的なきゃらてますね
作品は鑑賞して楽しむものだから面白くて登場人物が鑑賞にたる価値がないなら作者本人がどういってどう思っていても魅力的以前の問題
後大事ない魅力的キャラの要点は読者が完全にひくか見限る要素を省く
たまにいるくずヒロインなんてのはヒロインとしては魅力的とはいわない
そこは売れたら長い間たたかれかねないしね
ようはキャラの作品ないの立場立ち位置を一貫したようにみせることが大事
例え後付けで後巻キャラの隠された本性が明らかになっても違和感なくつなげてしまえばキャラの魅力を損なわずどんでん返ししても魅力的キャラのままなんてことも理論上可能
信念や高いプライドを一貫できないキャラが小説に置いて魅力的キャラになり得ない主人公の当て馬にしかならないように魅力的キャラは信念や高いプライドと作品ないの立場立ちを一貫する物
北斗の拳のサウザーラオウのように仮に作中精神性がぶれたらあそこまで印象にのこる魅力的敵キャラにはならない
信念や高いプライドを一貫するのは現実では難しく
その精神性を一貫するキャラは鑑賞に値する素養はもっているしね