ワタシ個人としてはキャラの魅力『頼( だよ)り』の作品が苦手かな?
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アウラ人気とかも「ヒンメルはもういないじゃない」がメスガキ構文で、死ぬシーンもメスガキのザマァ展開として変態受けている感があって「うへぇ・・・・(´谷`)」ってなったわ。
アウラ嫌いじゃないけど、「人型をしていて涙を流しても、本当に大事なことは何一つ理解していないし、する機能がない」木偶なのがいいのに『メスガキ』とか理解可能な共感性のある生物を投影して読んでもないニワカがヒャッホイしているノリに、ワタシは乗れないタイプやねん。
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本を読むときストーリー重視で読むか?キャラ重視で読むか?って2派生に分かれるらしけれど、ワタシストーリー重視派やから、好きなキャラや人気キャラ死んでも、ストーリーに必要な死なら全然気にしないのよ。
ワタシの知人は、キャラ重視派が多くて、「推し」が死んだ時点で作品を見る気も読む気も無くすタイプが多いわ。
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正直、キャラ重視の読者のほうがキャラグッズとかゲームコラボとか課金額が多い印象やから、オタクに重課金させるために【キャラの魅力頼( だよ)り戦法】自体は、
悪くないとは思う。