小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

暇人さんのランク: 8段 合計点: 21

暇人さんの返信一覧

元記事:もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。の返信

あごめんなさい、金谷って誰やねん。金木さんですね。

あなたこそがヒトラーですよ。おめでとう

上記の回答(もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。の返信の返信)

投稿者 暇人 : 1 投稿日時:

ごめん、読むせんさん。ずっと我慢してたけどもう限界だから言わせて。多分だけど金木犀の読みは金木犀(きんもくせい)さんだと思います。お花の名前です。金木(かねき?)犀(さい?)さん的な人の名前と勘違いしてるんじゃないかな?

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

この書き込みに返信する >>

元記事:酷評、批評に関する相談と質問

自分は酷評が嫌いです。(豆腐メンタルなので)
カテゴリーがわからないのでその他にしておきました
理由はモチベを下がるからです。
他人の作品への酷評を見ても傷付きます。
でも批評は欲しいんですよね。
ただ、感想欄には酷評しか来ないのではないのかと思ってしまっています。
そのためにはやはりちゃんとした評論が出来る方に頼むしかないのでしょうか。
ついでに質問があります。

1 本当に酷評は必要だと思いますか?
2 酷評はもらって嬉しいですか?

それと、出来れば評論に関する持論も聴かせてもらいたいですm(_ _)m

駄文で申し訳ございません それとこの質問に対する酷評は禁止します。(傷付くので)

上記の回答(酷評、批評に関する相談と質問の返信)

投稿者 暇人 : 0 投稿日時:

申し訳ありません。酷評を批評と表記するミスをしてしまいました。
全ての批評は酷評と読み替えてください。本当に申し訳ないです。

カテゴリー : その他 スレッド: 酷評、批評に関する相談と質問

この書き込みに返信する >>

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

元記事:酷評、批評に関する相談と質問

自分は酷評が嫌いです。(豆腐メンタルなので)
カテゴリーがわからないのでその他にしておきました
理由はモチベを下がるからです。
他人の作品への酷評を見ても傷付きます。
でも批評は欲しいんですよね。
ただ、感想欄には酷評しか来ないのではないのかと思ってしまっています。
そのためにはやはりちゃんとした評論が出来る方に頼むしかないのでしょうか。
ついでに質問があります。

1 本当に酷評は必要だと思いますか?
2 酷評はもらって嬉しいですか?

それと、出来れば評論に関する持論も聴かせてもらいたいですm(_ _)m

駄文で申し訳ございません それとこの質問に対する酷評は禁止します。(傷付くので)

上記の回答(酷評、批評に関する相談と質問の返信)

投稿者 暇人 : 0 投稿日時:

私のやり方としてはその旨をはっきりと伝えるのが有効です。「私は批評がとても苦手なタイプです。なので批評はやめてください。褒める部分があった場合にのみ感想を残してください。それ以外の感想はお控えください」と作者コメントの部分にはっきりと書き込むのです。もしそれで批評が来たら読者が日本語を読めない人間なので完全無視で構いません。でも私はそれで本当に批評が減ったので効果はありました。ただし、感想の数は激減しました。
それを踏まえた上で質問の答えです。

>1 本当に酷評は必要だと思いますか?

どうしてうまくいかないのか分からない。どこが『悪い』のか知りたい。こういった悩みがある場合は必要です。無ければ必要ありません。

>2 酷評はもらって嬉しいですか?

ずっと全く誰からも感想を頂けなかった場合にのみ、批評でもいいから感想が欲しい!と思った時はありました。

このやり方は誰からも感想を貰えなくなった経験があります。でも本気で面白ければそれだけ攻めた作者コメントでも感想が付きます。

「批評でもいいので感想ください」だと感想は結構集まりました。ですがやはり批評も多く凹んでしまいます。でもその分褒めてくれる人も多かったです。

ご自分のメンタルと目的に合わせてご活用ください。

カテゴリー : その他 スレッド: 酷評、批評に関する相談と質問

この書き込みに返信する >>

元記事:このサイトの使い方についての相談(私事を少し含みます)

 大野です。
 ここ数日、このサイトを利用していていくつか不快に思ったこと・思わせてしまったことがあったと感じたのでいくつか相談させていただきたいです。
 恐らく当事者の方もスレッドを見られると思いますが、今後このサイトを利用させていただくうえで他の利用者さんがどう思っているのかなぁ、ということを確認したく思ってスレッドを建てました。ご容赦ください。
 相談内容は三つほどあります。

①スレッドを立てる頻度について。
 俺個人としては同じことを『何度も聞く』・『既存スレッドで過去に返答された内容を聞き返す』ような真似さえしなければ週一くらいの頻度でもスレッドを立て良いと考えているのですが、そう思われていない方もかなり多いように見えます。そのあたり、ご教授願えると幸いです。

②スレッドへの返信について。
 これは最近有ったことではなく、調べ物のために過去ログを漁っていて見つけたものなのですが『質問への回答』が短すぎるのは嫌がられますか?
 『小説の批評依頼』で欠点をあげるような場合を除き、できるだけ簡潔な返信の方が読みやすいだろうなと俺は思うのですが、2018頃のスレッドで『返事が短すぎる。冷やかしは帰れ』みたいなことを言われている方を見かけまして、特に冷やかしのつもりはなく『多少の仔細が抜け落ちてシマあっても、質問者さんが読みやすいように』と思っていた身としては、実情が気になります。

③酷評の仕方について。
 これはかなり私事が入ってしまうのですが。俺はかなりコミュ障の人間なのでこういったサイトを利用する場合には『相手の過去スレッド』を見てから返事をするようにしています。ナイーブな方に強い言葉遣いで当たるのは良くないですし、『問題ならはっきり言ってほしい』と言う正確な人にお世辞を言うのは無意味ですからね。
 以前、ある方に『読みました、面白くないです。あらすじと本文もかみ合っていません』という旨の、非常に簡潔な返事をいただいたことがあります。
 俺はその方の作品が結構気に入っており、設定の作り方や戦闘シーンの描写などはとても好ましいのです。ただ、それを引き立てるほかの部分の文章が読みづらく、面白い部分がどこにあるのかわかりにくいところがありました。それを率直に伝えたところ、怒られてしまいました。
 個人的には意趣返しのつもりはなく、『こういう率直な意見の方が伝わりやすいし、この人はそれで大丈夫なんだよね?』と信頼して返答していただけに、少々裏切られた気分でありました。

 で、ここから私事ではなく真面目な相談なのですが『小説の批評依頼』で『たのもー!(ボコボコにしてください)』の方にどこまで言っていいのでしょうか。
 創作初心者の俺としては、『できるだけたくさん問題点を指摘してほしいし、問題と思える点ははっきり言ってほしい』と思っています。そうでない方が多いことは前述の出来事で理解しましたが、『じゃあどこまでやっていいの?』と思っている部分もあります。

 『批評依頼』に挙げられる作品のほとんどは、『面白い』部分が必ずどこかにあって。それが読みにくかったり、他の要素が邪魔してしまっているだけで本当に『面白い』作品だと考えています。俺は良い刀を作るためであればどれだけ鉄を叩いても鉄に同情しませんし、自分がその鉄であっても絶対に同じことを言います。
 でも、そうじゃない人にとってはどこまでが叩いていいラインですか? 教えてください。文句でも嫌がらせでもなく、真剣に悩んでいます。お願いします。

上記の回答(このサイトの使い方についての相談(私事を少し含みます)の返信)

投稿者 暇人 : 2 投稿日時:

世の中には大野さんの掲示板の使い方が間違っているから怒るのではなく、ただ「大野さんが嫌いで大野さんを困らせたい」という意図で怒る人もいます。私の目では1と2はこれまでの大野さんの使い方を見た限り、問題は無いと思われます。もしこれで怒られたら、恐らくそれが「大野さんが嫌いだから揚げ足をとって困らせる」という目的だと思います。連投や短文が問題ではなく、別の部分で怒らせてしまった事に原因があると思われます。本題は3です。これについて世の中には「ボコボコにしてください(でも言い過ぎないでください)」という人もいます。これを判断をする必要があるのですが、恐らく大野さんはそれが苦手なタイプだと思われます。あの作者の過去スレや今までの言動を見て「何が面白いの」と言っても怒らないと判断したのであれば、それは判断力が低いと言わざるを得ません。ただ人間関係が苦手ならばこれは仕方ないです。「運が悪かった」で良いと思います。それでも、どうしてもトラブルを避けたいのであれば口調(文脈)を丁寧にすればある程度は回避できるようになると思います。「ボコボコにして欲しい」は「厳しい意見が欲しい」であって「口汚い言葉が欲しい」ではありません。今回の場合は「何が面白いの」、「俺、RPGのログを読んでるんだっけ?」、「何言ってんのか分かんねぇんだよ!」辺りの文脈が汚く見えるように感じました。この辺りの文章を丁寧にすればトラブルはマシになるかもしれません。

カテゴリー : その他 スレッド: このサイトの使い方についての相談(私事を少し含みます)

この書き込みに返信する >>

元記事:ラノベの一般読者層の知性レベルは、テレビの想定視聴者くらいを想定すべきか?

どうも。質問は初めてです。よろしくお願いいたします。

本題ですが、ラノベの一般読者層の知性について質問です。

会社でなんとなくぼーっとしていたとき、ふと「ラノベの一般読者層の知性レベルは、テレビの想定視聴者くらいなのではないか?」という仮説が思い浮かびました。これについて、色々調べたところ、以下のようなことが分かりました。

――――――――――――

■テレビの想定視聴者層はどれくらいか?

(少し昔の話題になりますが)とある芸能人が「CMは偏差値40の人にも理解できるものじゃなきゃダメ。この会社にいる時点で普通ではないと自覚しろ。世間にはおそるべき量のおそるべきバカがいる。そしてそれが日本の『普通の人』だ」という発言をしました。

また、演劇人の壤晴彦氏は、Twitterで同じような発言をしています。
「もう随分昔、当時の売れっ子脚本家とプロデューサー同席の時「日本のTVドラマは小3の語彙力で書けと言われます」俺「ホント?」P「ウン」俺「小4じゃダメなの?」P「視聴者から『難しい』ってクレームが来るんだよ」

さらに、KeyHoleTVの開発者である苫米地英人氏は自著の中で「そもそも現代のテレビ番組が、どういう層を対象にしているかというと、小学生高学年レベルの知力を対象レベルとしている。つまり、小学校高学年の頭脳が見てちゃんと理解できるレベル以上のものは、テレビには存在しないのだ。報道だろうが連ドラだろうが、同じである。すべて小学生向けのものだと思って間違いない。」と語っています。

小学3~4年生レベルの知性というと、国語が「ごんぎつね」、算数が「割り算」「小数」「角度」、理科が「磁石のしくみ」くらいとなります。いやいやさすがに馬鹿にし過ぎではないかと疑ったのですが、その手の人と付き合いのある友人に確認してみたところ、「まさにそう。彼らの知識はほんとそれくらい」と強く頷いていました。

これらを鑑みるに「テレビは小学生高学年レベルが理解できるように作られている」というのは信ぴょう性が高い(と私は思っています)。

■偏差値40の人は何に興味があるのか?

下記サイトにて、「偏差値40の人は何に興味があるのか」を解説していました。

はあちゅう氏の電通の先輩が言う「偏差値40の人向けPR」を解説。
https://www.kyohei-suzuki.com/entry/hensachi40-pr

(以下引用)
『偏差値40程度の人達は「時間が潰せること」と「快楽を得られるもの」に興味が振れていると言えます。電車やバスの待ち時間、退屈な授業中の暇潰しはスマホでソシャゲー。でも、ゲームだけだと飽きるので、楽しいことがしたいと思って恋愛を求めたり、バイクに乗ったり、ギャンブルにはまったりする。恋愛は本能、その他は「周りがやってるから」という理由で選び、ハマって行きます。彼らは多くのこと、本質的なことは考えず、本能や親しい人の勧めに従って行動するのがパターンです。物事をよく考えてから判断して行動する傾向のある、偏差値の高い人々とは逆のベクトルを向いています。』

そのうえで、偏差値40の人に受け入れられるコンテンツの特性として以下の要素を挙げていました。
・五感に訴え、本能を刺激するもの
・強く共感させるもの
・親しみを持たせるもの

――――――――――――

上記を踏まえたうえで、ライトノベルの一般読者層は、上記のような特徴を持つ人々と考えてもよいと思いますでしょうか? それとも、これ以上の知性を想定すべきでしょうか? もし、後者を支持するならば、どれくらいの知性を想定すべきだと思うでしょうか?

ご意見よろしくお願いいたします。

上記の回答(ラノベの一般読者層の知性レベルは、テレビの想定視聴者くらいを想定すべきか?の返信)

投稿者 暇人 : 0 投稿日時:

人それぞれなので難しい問題です。ですが高偏差値向けラノベにも底偏差値向けラノベにもメリットデメリットがあります。

まず高偏差値向けラノベのメリットですが「本能を刺激するもの」、「快楽が得られるもの」が大事とするのなら、人には「優越感に浸りたい」という本能があります。なので高偏差値の向けの物語を読破できたという結果は「自分の能力が高い=優越感=快楽を得られる」となります。だから対象偏差値は高く設定した方が「優越感」という快楽を強く刺激できるので有効です。またブランドとしての強さも発揮できます。変な話ですが高偏差値の作品は「理解できなくても読んだだけで自慢になる」という優越感が快楽=本能を刺激されて底偏差値の方からも好まれる可能性はあるでしょう。
一方でデメリットですがやはり読者が絞られる可能性が高いです。息抜き等の理由から偏差値40の作品を好む高偏差値の方は多いかもしれませんが、高偏差値にしか理解できない作品を偏差値40の方が好む可能性は低いです。理解できないのものを快楽とできるのは一部の方を除いて難しいと思われます。特にラノベでは厳しいでしょう。

次に底偏差値向けラノベのメリットですが、上記の理由から底偏差値向けは幅広い読者に好まれる可能性が高まります。特に他人の目を気にせず純粋に作品を楽しみたい方が多ければ理解の範囲が広がる底偏差値向けの方が有効です。後は、はあちゅう氏の記事で底偏差値向けの優位性がたくさん説明されているのでメリットの部分は省略しますね。
ただし当然デメリットも存在します。人によっては「馬鹿にされたくない」という本能があります。偏差値40(に見える)ラノベを好む事は「そんな作品を読む自身の価値が低い」と感じてしまう方も少なくありません。偏差値40のラノベを読んでも自慢にならず、むしろ馬鹿にされる可能性すらあります。これでは優越感という快楽=本能を刺激することができません。なので対象偏差値は可能な範囲で高く設定した方がいいでしょう。

当たり前ですが偏差値を絞る事自体が悪手で全偏差値の方が楽しめるラノベを作るのが理想です。
ただしこれは理想論であり、得意不得意、強さ弱さがはっきりしている作者ならあえて対象偏差値を絞ったラノベを作る事も重要な戦略だと個人的には思います。

カテゴリー : その他 スレッド: ラノベの一般読者層の知性レベルは、テレビの想定視聴者くらいを想定すべきか?

この書き込みに返信する >>

暇人さんの返信2ページ目(最新の順)

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

トップページへ
質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ