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冒頭における戦闘シーンの描写量について

投稿者 ヤーマダ 回答数 : 4

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久しぶりにご相談せていただきます、ヤーマダと申します。よろしくお願いいたします。 小説を書くにあたり、冒頭を作ろうと思い先頭シ... 続きを読む >>

作品のラストの終わらせ方

投稿者 一方通行 回答数 : 9

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今、学園魔法ファンタジー物を書いています。 それで、タイトル通りにラストの終わらせ方について悩んでいます。 応募する作品は完結す... 続きを読む >>

やる気がないや自信がないですかな。

投稿者 いぬたろう 回答数 : 2

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こんにちは、いぬたろうと申します。 小説を書くこと、もう一年です。 この一年間たくさん書いてきましたし、何か物足りない気... 続きを読む >>

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タイトル:この小説の長所を教えてほしいです 投稿者: 岸谷

以前こちらを利用しておりました。
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/review/novels/show/2302
こちらのノベル道場にも投稿したのですが、なかなか回答が得られずこちらにも投げてみます。サイト内ではなかなか読まれているのですが、こちらの読み慣れている方達の感想も聞きたいと思いました。なかなかライトノベルにはない題材ですが、よろしくお願いします。

あらすじ
東京大学。そこは天才と秀才の宝庫だ。
どんなに足掻いても手が届かない人がいる。どんなに努力しても心の中が見えない人がいる。
東京大学に入学した久夫はどことなく不思議なオーラをまとう天才少女 三船陽色と出会い惹かれていく。
天才の凍りついた心の謎とは、病的なまでに惹かれるのは何故か。大学に行き、二人で演劇サークルに所属して活動していくうちに久夫は陽色の謎に迫っていく事になる。
『脳を食べられる幸せ』の過去編です。表紙と登場人物の挿絵はぎんじろ。さんに描いていただきました。

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