創作のやめ方を教えてくださいの返信の返信の返信
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ごもっともです。確かに完成させられるに越したことはありません。
しかし既にそうして放棄するにできていない作品のアイデアがもう3つ(しかもことごとく長編想定)もあり現実的でないのです。
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投稿者 読むせん 投稿日時: : 0
あー・・・・ならクオリティーを下げる。
場合によってはノベルAIに書いてもらってもええのんちゃう?
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長編ねぇ~
どういう形で長編になるのか?が重要なんよね。
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例えばやけど、「主人公の友人(ただし今日が初対面)がタイムリープから脱出できんくなった話」やとするやん?
①
主人公(♂)は、ある日学校に登校しようとしたら、自分の家の玄関前にクラスメイト(♂)がいて、主人公を待ち構えていた。
②
クラスメイト♂は言う【今日だけでいい。何も聞かず、今日一日、俺と一緒に過ごしてくれないか?】主人公は答える『いいぜ』
③
比較的近くの場所になる個人経営の喫茶店に主人公は連れ込まれる、たぶん二人とも制服のままだから補導員対策だと思う。
クラスメイト(以降、ク)「・・・・えーと、俺ら今まで一回も話したことなかったよね?同じクラスだけど」
主人公「せやな」
ただし、クラスメイト♂は、ちょっとした有名人だ。
ほぼ不登校だけど学年主席、なんか東大ストレートも狙えるレベルの学力らしい、あと、なんか異様に金周りが良いらしい。留年対策なのか決まった時間分だけ登校してくるが、いざ学校に来るたびに学内学外の美少女や美女の取り巻きーーー「ハーレム」を作っていて通称【リアルなろ太郎】なんて呼ばれている野郎だ。羨ましくは無い。無い。
そんな「リアルなろ太郎」なクラスメイト♂は、主人公に説明を始める。
ク「俺は、4月の入学式時点から最短で1日、最長で3年間をずっと繰り返している。いわゆる『タイムリープ』に囚われてしまっているんだ」
ク「俺はもうタイムリープしたく無いんだ。どうか俺がタイムリープから脱出するために、手伝ってくれないか?」
主人公「いいぜ」
ク「分かる。拒否る気持ちは分かるよ。実際さ、こんなこと親しくもない、しかも俺みたいなキモ野郎に言われたら、普通に頭おかしい、としか思わないよな。俺がお前の立場ならだって『死ね』とか言ってどっか行くと思う」
主人公「だから『いいぜ』ってば」
ク「だけど、頼む。とりあえず騙されたとか思って、今日だけ俺と一緒に行動して欲しいんだ」
主人公「だから『いいぜ』ってば」
ク「っか、金を出す!!24時間。いや12・・・午後7時くらいまでだから10時間。10時間付き合ってくれたら、10万は出す!!なんならもう少し出せると思う!!だからーーーー」
主人公「だから『いいぜ』ってば!!」
ク「・・・・へ?」
主人公「だから『いいぜ』ってば」
ク「・・・・うそーん」
主人公「マジだ。あと金は普通にイラネ。何か怖いし。とりあえず10時間とやらまで、どっかで時間つぶしとかする?」
ク「え?あ?あーっと、そうしてくれると助かる。あと、ここは奢る。っつーか奢らせて」
主人公「ゴチになりまーす」
ク「・・・・えぇー???・・・」
こうして自称「タイムリープしている」少年と、異様に協力的な少年(こっちが主人公)のグダグダ謎解き?ものが始まる。
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とかなら必要事象とか設定や以降のストーリーはぶいてもええやん。
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 創作のやめ方を教えてください