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元記事:架空国家の作り方を教えてください。

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東ヨーロッパ
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戦争の始まり
歴史と伝説の間で
メソポタミアの勢力
ギリシアの勝利
ローマ軍団による征服
ローマ帝国
アジアの帝国
ギリシアのファランクスとローマ軍団
伝説の歴史の時代
戦術の誕生
巨人の時代
東西における大帝国の勃興
ローマ帝国覇権下の平和と後漢の時代
ローマ帝国の衰退と騎兵の隆盛
古代メソポタミア
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侵略者と封建領主
イスラムの兵士
十字軍
モンゴルの威力
東アジアの戦争
騎士城塞弓兵
征服戦争と騎士道
中世の始まり
イスラム軍の爆発
暗黒時代戦斧と矛
戦術の復興
モンゴルの竜巻
中世の終世紀
カロリング朝フランク王国
初期イスラム帝国
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フランス革命から帝政へ
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スペイン方陣と海洋覇権の時代
近代戦の始まり
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フランス
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ナショナリズムと近代化
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第一次世界大戦
戦間期
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太平洋戦争
1945年以降の紛争
塹壕と空中戦
ゲリラと特殊部隊
第一次世界大戦と帝国主義の時代
第二次世界大戦
核兵器の時代
現代世界
 ……の架空国名変換でお願いいたします。

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上記の回答(架空国家の作り方を教えてください。の返信)

スレ主 悪魔ミュージック : 0 投稿日時:

 上記の国名は一次創作にも二次創作にも活かそうと思います。
 ついでに……
https://plus.fm-p.jp/u/mgumxg62dg34ufgo/book/page?id=1&bid=1
 二次創作の原作なのですが、オリ主四人の変身キャラクター原作にするかパーティメンバー原作にするかで迷っています。

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塹壕と空中戦
ゲリラと特殊部隊
第一次世界大戦と帝国主義の時代
第二次世界大戦
核兵器の時代
現代世界
 となりました。軍事史を網羅できたのでもう問題ありませんが、一応、架空国家国名のわかりやすい作り方があれば教えていただければ幸いです。

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冷戦
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……を架空国家(架空国名)に変換したいのですが、何かコツはありませんか?

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スレ主 悪魔ミュージック : 0 投稿日時:

度々、架空国家(架空軍団)を追記修正しているのでリンクを貼った自サイトを見ていただいてからアドバイスいただければ幸いです。
誹謗中傷は勘弁。

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古代中期インド
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カロリング朝フランク王国
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西欧
西欧
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アイルランド
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ブルゴーニュ公国
薔薇戦争
西欧
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近世前期インド
近世中期インド
近世後期インド
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インカ
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北米大陸
フランス
スペイン
イングランド
スコットランド
アイルランド
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ポーランド
東欧
オランダ
17世紀前半西欧
トリック諸国
オランダ
スウェーデン
三十年戦争
三十年戦争
三十年戦争
イングランド内戦
王党派
議会派
17世紀後半西欧
プロイセン
18世紀西欧
18世紀西欧
フランス
フランス
イギリス
大北方戦争
ロシア
スウェーデン
ジャコバイトの乱
スコットランド
イギリス
七年戦争
プロイセン
オーストリア
ロシア
フランス
アメリカ独立戦争
ナポレオン時代
フランス
イギリス
ロシア
オーストリア
プロイセン
南北戦争
北軍
南軍
ネイティブアメリカン
クリミア戦争
普墺戦争
プロイセン
オーストリア
普仏戦争
プロイセン
フランス
植民地時代
第一次世界大戦
戦間期
第二次世界大戦
冷戦
現代世界
……を架空国家(架空国名)に変換したいのですが、何かコツはありませんか?

上記の回答(架空国家の作り方を教えてください。の返信)

スレ主 悪魔ミュージック : 0 投稿日時:

何度も書き直してきましたが、世界の軍事史を全て細かく網羅するのはキツイですね……弥生時代ですら前期 中期 後期で戦い方が違いますし、南北朝時代の北朝と南朝や戦国時代の各武将を分ける必要もあるかもしれません。中国史はよくわからない王朝が大量にあります。インド史と遊牧国家はマイナーですし、ファンタジーはどの時代地域に魔法戦士や魔法使いなどの架空兵科を入れるか迷いますし、何よりも西洋史と世界史が複雑すぎる。
とりあえず「1000個以上の国家(軍団)」と書いてきましたが、これがベストですかね。一覧化せず。下手に架空国家にしたら地球全軍事史を網羅できなくなりそうだし。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 架空国家の作り方を教えてください。

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現在までに合計72件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全15ページ中の12ページ目。

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世界観と武器の事ですが。

投稿者 デブにゃーちゃん 回答数 : 18

投稿日時:

 質問を、3つさせて下さい。 《1》  今書いている作品ですが、剣と魔法に加えて、銃と戦車が登場するんですが・・・。... 続きを読む >>

小説での悩みごと

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元記事:鬱展開でもダメージを受けないメンタルの強い作家しか創作では生き残れないのですか?

僕自身の体験の話からさせてください。
「アイデアや技法をインプットするのと、ラノベにおけるトレンドを理解するために、
 作家志望の人間はあらゆるライトノベルを読むべき」というアドバイスがこのサイトに限らずいろんな場所で
言われているので、最近までジャンルにこだわらず色々なライトノベル、特にアニメ化するほどのライトノベルや、新人賞受賞作を読んでいたのです。

しかし、読んでいく途中で突然、読み進める手が止まってしまうことがしばしばありました。
読んでいて鬱な展開、ショッキングな展開があったときに、自分までショックを受けてストレスで
それ以降のページを読めなくなってしまうのです。
(例を挙げると主人公がいじめで暴力を振るわれるシーンや、チンピラに暴力を振るわれるシーン、
 メインキャラが上司にパワハラで圧力を受けるシーン、年端も行かない子供が殺されたりするシーン、
 露悪的に人間や世界の爛れた部分を描写する台詞や文章など)
(特にきつかった作品を挙げると、月見月理解の探偵殺人、ぼくと魔女式アポカリプス、
 とある魔術の禁書目録のオルソラがアニェーゼたちにリンチされる巻あたり)

そういう風にショックを受けて読めなくなった時、頭では
「このラノベはアニメ化するほど人気(or新人賞を受賞するほど認められている)のだから、
 この作品を読まないと面白い小説を書くためのアイデアや技法、それにラノベ界の最新のトレンドが理解できない。
 その作品に一部でも目をそらしてしまうような要素があるのなら、それは自分の感性が未熟なだけだ」と
自分に言い聞かせて読み進める手を再び動かそうとしても、どうしても読書を再開できません。

結果、「人気作を読んでいないのでアイデアや技法、最新のトレンドを十分に吸収できていない」
「読むべきはずの本を読めていない=自分で決めた課題を達成できていない」
「こんな状態だと面白い小説も書けるわけがない」と自己評価も下がり、
日に日にモチベーションも下がっています。
まして同じ作家志望の中に、上記のような人気作を楽しめている人間がいるならなおさらです。
アイデアの吸収量、トレンドへの理解という点では、明らかに僕は彼らより劣っているわけですから。

で、本題はここからで。
某エロゲ(鬱シナリオで有名)の某所でのレビューコメントに、
「自分は全然大丈夫だった。これで鬱とか言ってる奴はどんだけ打たれ弱いの?」
というコメントがあったんですけど、
ラノベで鬱展開を見ても大丈夫な人って、結局メンタルが強いから
鬱展開があっても問題なく見続けることができるんですよね。

彼らのようなショッキングだったり、重かったりする展開でも精神的に
ダメージを受けないメンタルの強い人間なら、
必然的に読むことができるライトノベルも増えるし、アイデアや技法も吸収できるし、
最新のトレンドに対する理解も深まるから、面白い小説を書ける可能性も高まりますよね。

てことは逆に言うと、僕みたいな鬱展開にいちいちショックを受けるメンタルの弱い人間は、
触れる作品も減るから十分にアイデアを吸収できないし、トレンドも理解できないから
面白い小説を書けないってことなんでしょうか?
僕が面白い小説を書くためには、より多い作品に触れてアイデアやトレンドをインプットできるために
鬱展開の多い作品を読みまくるなりしてメンタルを鍛えるしかないんでしょうか?

もしそうだったら死にたくなってきますね。
メンタルの強い人間が得をしがちな日常から
少しでも解放されるために創作を趣味にしてきたのに、
創作の世界でもメンタルの強さがものをいうだなんて……

上記の回答(ダメージ受けないのは、メンタル強いのとは違う。)

投稿者 ごたんだ : 0

代表作ホワイトブレッドの作者 我浜疾風さんは豊満な女性が大好きでリョナ作品を涼風文庫から出していましたが、ヒロインを苦しめるのを苦にして、筆を置いたそうです。

このようにリョナものをただ弱い男性が好みで、作ろうとすると痛い目に遭うそうです。

リョナ作品を作るには、ある程度の女性にイジメられたい醜男なN的要素が絶対的に必要な用です。

実際にリョナ作品の作者は、童貞やそれに近い女性と縁の無い方ばかりでモテない反動で描いているのだとか…

男性愛はN、女性愛はS的であると言われています
男性は女性でもN性を求めるのは珍しいことではありません。
時には、向こうから女性が寄って来るイケメンも、男性だらけの男系家族の紅一点もマゾ豚的な欲求が潜在的にあるのです!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 鬱展開でもダメージを受けないメンタルの強い作家しか創作では生き残れないのですか?

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投稿日時:

元記事:賞に応募する場合の、作品の書き方。

未だに一次予選すら通らない私ですが、今更ながらの応募作品についての質問です。

応募作品というのは、基本的に読み切りですので、必ず完結させる必要があります。
賞にもよりますが、大体40文字×30行で80~150Pくらいの容量にまとめる必要があります。
その中で起承転結させなければならないのですが、

①導入部分 プロローグ~始まり。
異世界転生ものなら、主人公がその状況に至るまでの過程。主人公が異世界に行くきっかけが必要だと思いますが、それをどうするか。
②目的の探し方。
「ドラゴンクエスト」みたいに、いきなり召喚した本人が居て、「お前は世界を救う勇者だから、魔王を倒して参れ」などと言われれば簡単ですが、最近流行のスローライフ系だと、いきなりどこかの野原に放り出されて、「さて、一体これからどうすればいいんだ?」となる事が多いです。そんな主人公に、異世界での生き方をどう見つけさせるか。
③目的に向かっての過程。
目的を見つけた主人公に、どうやってその目的を達成させるか。
④ラスト~エピローグ
目的を達成してからの終わり方。

実は、以前の応募作で、「導入部分が長い」という指摘を受けた事があるので、話の本編に入るまで、どれくらいのボリュームにまとめるべきか、良く考えます。

それと、私は1つの応募作を書くのに、大体100P前後のボリュームで書いているのですが、少ないときは90Pくらいで、長くても110Pちょっとです。規定最低文字数に引っかからない様に、余裕を持って書いていますが、やはりボリュームが多い作品は受賞しやすいのでしょうか。そういう事についても、ご享受願えると助かります。

上記の回答(賞に応募する場合の、作品の書き方。の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

レーベルによって一次選考の基準は違うと思いますけど、
文章に何も問題がない前提なら、エンタメとして話が書かれていて、既存作と似通っていない斬新な作品なら、一次選考通過する確率は高くなると思いました。

あとすみません。「大体40文字×30行で80~150Pくらい」の文字数の感覚が分からないので、○○Pくらいだよって答えられなくて申し訳ないんですけど、
だいたい10万字~13万字くらいの作品なら、一万字くらいまでに冒頭で話の趣旨を伝える必要があるのでは?と思いました。
冒頭の基準が厳しいレーベルなら、5千字くらいで物語が始まっていたほうがいい場合もあります。

とある公募の座談会で書かれていたんですけど、エンタメは分かりやすさが大事なので、冒頭で「これはどんな話なのか」を伝える必要があるそうです。
なので、冒頭から主人公の背景や世界観の設定を書いてしまい話がいつまでも始まらないと、「話が始まるまでが長い」などの指摘を書かれる恐れがあると思いました。

あと、スレ主様が書かれた①導入部分ですけど、
>①導入部分 プロローグ~始まり。
>異世界転生ものなら、主人公がその状況に至るまでの過程。主人公が異世界に>行くきっかけが必要だと思いますが、それをどうするか。

異世界転生・転移ものが流行っているので、上記みたいな既存と同じような展開から始まると、かなり選考で印象が悪くなると思いました。
なので、何か工夫をして転生や転移後に始まる斬新な話を早々に読者に察してもらうか、既に転生・転移させて物語を始めている必要があると思いました。

>②目的の探し方。

はじめから目的がない主人公なら、追放後に間を置かず「否応なしに何かに巻き込まれていく」「困っている人を登場させて助けていく」感じで、物語を展開させていくことが多いと思いましたよ。
あと、主人公に目的がない前提で話をされていますけど、主人公に何か目的があって、ぐいぐい引っ張っていく作品もありだと思いますよ?

>「ドラゴンクエスト」みたいに、いきなり召喚した本人が居て、「お前は世界を救う勇者だから、魔王を倒して参れ」などと言われれば簡単ですが、

こういうサクサクとテンポよく進む話もあるので、別に無理ではないと思いますよ。

>やはりボリュームが多い作品は受賞しやすいのでしょうか。
レーベルによると思いました。
ただ、「80~150P」と応募要項に書かれているなら、長編として一冊の本に収まるサイズだと思うので、作品の完成度で選考に残りやすくなるのでは?って思いました。
一方で、一万字以上から応募できる公募もあると思いますけど、
文字数の少ない作品ほどより高い完成度や過去の経歴が求められそうな気がします。書籍化する際に加筆や改稿が求められると思うので、作者さんの技量が求められると思うからです。

あくまで個人の意見ですので合わない場合は流してくださいね。
何か参考になれば幸いです。
ではでは失礼しました。

カテゴリー : その他 スレッド: 賞に応募する場合の、作品の書き方。

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投稿日時:

元記事:どんなざまぁ展開が望まれているのか?

流行り物のドアマットヒロイン系、欲しがり妹を出すような小説を書こうと考えています。最終的には有能な公爵に溺愛執着される展開です。

世の中のざまあ展開として、どのような物が望まれているのでしょうか?

テンプレ小説はわりと読んでいるつもりでしたが、いつも暇つぶしに読んでいるだけだったせいか、完全に頭から抜けてしまっていまして…。よければ具体的なシーンや展開などを紹介して貰えると助かります。

基本的には社会的に破滅していけばいいのかなと思っていますが、処刑すればいいのでしょうか?
もしくは、例えば実際に溺愛執着する公爵が自ら魔法や剣で殺すのはどうなんでしょうか? 命を絶たせるよりも、社会的にざまあ展開をさせたほうが、読者としてはすっきりするんですかね…?

どんなことに気をつければ、読者がよりカルタシスを感じやすいんでしょうか?

上記の回答(どんなざまぁ展開が望まれているのか?の返信)

投稿者 サタン : 0

「その人物に相応しい絶望」じゃないかな。某錬金術師漫画のホムンクルスじゃないけども。
彼らには目標なり理想なりがあって、それが絶対に叶わないものになる瞬間とかがスカッとするかな。彼らなりに積み上げてきたものがあって、それが屈辱的にも音を立てて崩れるってところを見せればいいのでは。
だから、別に破滅もしてないけども、普通にシンデレラなんかではイジメっ子の継母たちが醜態をさらした目の前でシンデレラがガラスの靴をはいて見せて王子様に見初められるって展開だけど、それだけでスカッとするよね。
確か原作ではハッピーエンドのその後、継母たちが酷い罰を受けるってエピソードがつくんだけど、割りと不要だよね。雰囲気を考えたらむしろ過剰な展開じゃないかな。

ざまぁ展開は、破滅までがセットの展開じゃなくて、カースト上位だと思ってたヤツが見下してた相手に負ける、そのときのカースト上位の屈辱がスカッとする場所だから、「どんな破滅か?」ではなく「どんな屈辱か?」ではないかな。
なので、処刑は必須ではないと思うし、破滅も必須ではないと思う。そしてカタルシスは「どんな屈辱か」を想定しないと組み立てられないかなぁ。

妄想込みの例だけど、
溺愛ってワードから考えると恋愛関係の屈辱だけど、あまりそこに集中すると「公爵のハートを射止める」ってことがどんだけ大事なことなのかってのを読者に理解してもらわなきゃならないから大変だし、それを怠ると薄っぺらくなるし、いっそシンプルにシンデレラを参考にして恋愛関係なく「欲」を擬人化したようなキャラクターで人生最大の見せ場で盛大に赤っ恥をかいて屈辱を味わうって感じかな。
その後の破滅や処刑はエピローグだから、屈辱が罰になってるんで謹慎程度の軽い罰でもいいし、逆恨みで主人公(ヒロイン?)に復讐するが失敗して罪が重くなるって追い打ちかけてもいいし。ここは作品の雰囲気とキャラクター性かなと思う。

カテゴリー : ストーリー スレッド: どんなざまぁ展開が望まれているのか?

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