冒頭

コラム

小説の書き方。冒頭の6つのコツ。ある程度読めば俺の小説はおもしろくなるは禁句

創作初心者 ・読者がちゃんと読んでくれることを前提に小説を書く ・最低、5万文字は読んでね プロ ・最初から読者が楽しいと思える要素を全力で提供 ・読者はつまらなければ即、離脱し二度と戻らないことを前提に小説を書く チュート...
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小説の書き方講座。創作初心者が犯しがちな失敗ベスト3

1 冒頭から設定の解説が多い 2 主人公が受け身 3 本題に入るのが遅い 昨日(2020年3月15日)、私の運営するエンタメノベルラボのオンライン勉強会を開きました。 参加者7名でお互いの原稿を読...
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小説の書き方。新人賞受賞作は序盤に「キャラが焦っている」ことが多い

「やばいヒロインと知り合いになってしまった、どうしよう」 「やばい奴から追いかけられている、どうしよう」 「知ってはいけない事実を知ってしまった、どうしよう」 本題に入るのが早いのが上手...
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小説の書き方講座。初心者が犯しがちなプロローグのミスとは?序盤の2つの鉄則

物語の冒頭は ✕ 初心者。壮大な物語を予感させる ○ プロ。主人公を好きになってもらう 初心者の小説は、冒頭で視点移動を繰り返して、誰が主人公なのかわからなくなるのが特徴です。 これは小説とは壮大な物語を書いたもので、それを予感させる...
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小説の冒頭(プロローグ)の書き方6つのポイント。人気は最初の1~2万文字で決まる!

冒頭は小説の最重要部分です。 小説の冒頭、Web小説なら約8話(2万文字くらい)くらいまでに、読者を引きつけることができないと、残念ながら、それ以上読んでもらえません。 以下は、冒頭のエピソードで、これは押えておいた方が良いという6...
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