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金木犀さんの返信一覧。最新の投稿順5ページ目

元記事:支持はしますが、私からの忠告も

このスレはラ研にとって非常に重要な問題を含んでいると考えるので、今少し口を出してみます。

>どこが悪口になっていたか、教えていただけたら、もしかしたら自身にも非はあったと認めることができるかもなので、そこ列挙できたら教えてください。

これはワルプルギスさんへの返信の一節です。
私はこのスレを立てられた金木犀さんの基本的な姿勢は真摯なものだと受け取りましたので、先の書き込みで支持を表明しました。
その考えに変わりはありませんが、きっかけとなった投稿室のやりとりについては私も強く気になった部分がありますので、後のためにも指摘させていただきます。
ワルプルギスさんも仰っているように、「事実の分析を間違えると、改善策が的外れになって再発しますから」。

(鍛錬室からの引用1)
まあ、物語が終わるようにもともと書く予定がなかった、とのことですから、そもそも、人に読ませるために必要な努力を最初からする気はなかったんじゃないかと思います。なので、当然といえば当然ですが設定もただの思いつきでいいですし、整合性なんてそもそも考えようとも思っていないのかもしれませんね。
(引用、終わり)

まず、これです。
作品の内容についての批判ではなく、執筆姿勢への批判になっています。

・人に読ませるために必要な努力を最初からする気はなかった
・設定もただの思いつき
・整合性なんてそもそも考えようとも思っていない

これは、まずいです。
たとえ作者が30分で書き上げたと公言していようとも、それゆえ努力を放棄していると決めつけることが誰にできるでしょうか?
しかも言い方がきついです。上記3行のような言葉をぶつけられたならば、私でも「そうまで言うなら、もうここには来ない」と言うかもしれませんよ。

次。

この書き込みを受けて作者様がラ研を去る旨の宣言をされました。
……まあ、上に「私でも~」と書きましたが、多少過剰反応かもしれないとも思わなくもないですが。
しかし、推測になってしまうのですが、金木犀さんも多少慌てられたのではないでしょうか?
次の返信が上塗り気味でした。

(鍛錬室からの引用2)
ただ、目的次第で、鍛錬室に投稿する必要もないかもしれないというのは、事実なんですよね。
ここでいくら小説を書いて評価を受けようが決して先はありませんし、ただ承認欲求を得たいというのであればほかにいくらでも、例えばノベルアップなどの批判などない平和な場所に行けばいいというのは、まあ、ぜひ耳を傾けてほしいかな、と。
(引用、終わり)

これはフォローになっていないばかりか、逆効果です。「ただ承認欲求を得たいというのであれば」は暴言でしょう。仮定の形の文章になっていて、直接作者様がそうだと断言はしていないかもしれませんが。しかし、これでは作者様がそうだと言っているも同然と受け止められても仕方がありません。
さらにますいのは、なまじ言い回しを遠回しにしたために、この批判の矛先が掌編の間の他の参加者にも向けられる形になってしまったことです。

結果的に。

1)金木犀さんが評価したい作者の点数が低いことに不満をもった。
2)金木犀さんが評価できない作者に同等の点数がついていることに、八つ当たりした。
3)八つ当たりされた作者が予想以上に強い反発をしたために、焦って前言を糊塗しようとした。
4)金木犀さんがやや自分を見失った結果、作者と他の参加者・感想人に対する度を超した批判(気味)の主張になってしまった。

以上のような印象を与えてしまったために、複数の方から批判される事態を招いているのだと思います。

私自身は以上は誤解によるところが多いと信じますから支持に回りましたが、誤解を生んだ原因が金木犀さんのいくつかの不適切な文章によるとは思います。

その点については、今後のためにも検討しておくことをお勧めします。

   *   *   *

余計な付言。
もう一つのスレの方に、私自身の過去の行状の報告を載せておきました。
かつて地雷原を無謀に駆け回った老兵の繰り言とお考えください。

上記の回答(支持はしますが、私からの忠告もの返信)

スレ主 金木犀 : 1 投稿日時:

再訪ありがとうございますあまくさ大作家124冠王さん。
というのも、自業自得とはいえ、僕が間違っているという前提のもと話してくる相手と話すのはかなり労力がいるもので、まあ自業自得ですけど。
みんな、もうちょっと、優しくしてくれてもええんやで?(震える小動物のような目でお願いする金木犀)

・・人に読ませるために必要な努力を最初からする気はなかった
・設定もただの思いつき
・整合性なんてそもそも考えようとも思っていない

これは、まずいです。
たとえ作者が30分で書き上げたと公言していようとも、それゆえ努力を放棄していると決めつけることが誰にできるでしょうか?
しかも言い方がきついです。上記3行のような言葉をぶつけられたならば、私でも「そうまで言うなら、もうここには来ない」と言うかもしれませんよ。

→ありがとうございます。その通りだと思います。
 それが作者を傷つけ、周りはそれを擁護する形でしたよね。

・この書き込みを受けて作者様がラ研を去る旨の宣言をされました。

→この部分はちょっと誤解ですね。
 実は、折紙さんがもう来ないと表明したのは、

・まあ、物語が終わるようにもともと書く予定がなかった、とのことですから、そもそも、人に読ませるために必要な努力を最初からする気はなかったんじゃないかと思います。なので、当然といえば当然ですが設定もただの思いつきでいいですし、整合性なんてそもそも考えようとも思っていないのかもしれませんね。

→この時点でのことです。
 そして、おっしゃる通り、自分としては「そうじゃないよ。そういう意図じゃないよ。こういう経緯があって話したんだよ」と自己弁護したわけです。
 失敗しましたけどね。

(鍛錬室からの引用2)
ただ、目的次第で、鍛錬室に投稿する必要もないかもしれないというのは、事実なんですよね。
ここでいくら小説を書いて評価を受けようが決して先はありませんし、ただ承認欲求を得たいというのであればほかにいくらでも、例えばノベルアップなどの批判などない平和な場所に行けばいいというのは、まあ、ぜひ耳を傾けてほしいかな、と。
(引用、終わり)

これはフォローになっていないばかりか、逆効果です。「ただ承認欲求を得たいというのであれば」は暴言でしょう。仮定の形の文章になっていて、直接作者様がそうだと断言はしていないかもしれませんが。しかし、これでは作者様がそうだと言っているも同然と受け止められても仕方がありません。

→確かにそこは攻撃的でした。自己弁護が先に来てますし。まあ、このスレも、結局は自己弁護にしかならないのかもですが、なんにしても、そこは余計だったなあと素直に思うことにします。思うことにする、というのは納得いっていないからなのですが、そこはすいません。

・1)金木犀さんが評価したい作者の点数が低いことに不満をもった。
2)金木犀さんが評価できない作者に同等の点数がついていることに、八つ当たりした。
3)八つ当たりされた作者が予想以上に強い反発をしたために、焦って前言を糊塗しようとした。
4)金木犀さんがやや自分を見失った結果、作者と他の参加者・感想人に対する度を超した批判(気味)の主張になってしまった。

→周囲にはそう映ったこと、改めて言葉にしてくれてほっとしました。
 そうなのかもな、と思ってはいましたが、やはりそうですか。
 難しいよ、言葉。

・誤解を生んだ原因が金木犀さんのいくつかの不適切な文章によるとは思います。

→ぶっちゃけ、それすべてを改めろなんて神様でも無理なんじゃないかと思ってます。
 どんなに正しかろうが、他の人が間違っていると思うことを話せば反感買いますし、言葉通りには受け取ってくれないのが人間ですから。

 せめて、僕は、僕の言いたいことを理解し、他の人がそうなっていたら、積極的に耳を傾けようと、固く決意しました。

・余計な付言。
もう一つのスレの方に、私自身の過去の行状の報告を載せておきました。
かつて地雷原を無謀に駆け回った老兵の繰り言とお考えください。

→見てましたよ((笑))
 でもあれは僕と違って、マイナス点をつけた奴との対立ですよね。そっちのほうが潔いですし、正義って感じです。
 僕の場合はどっちかっていうとアウトローな主張ですね。
 気を使わせてしまったみたいで、申し訳なかったです。

 ところで、僕が謝罪したとき、みんな「なんで今それ言った?」と反感を買ったんですが、それなんでかわかります?

 いや、本気でわかんないんですよ。お前がそれを言うなし、みたいなのはなんでなんでしょうか。
 マジでこれはわかんない。
 本当に、ご教授おねがいします。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

・私の提案した方法が上手く行かなければ止めて別の方法を模索するのは分かりますよ。でも、どうして悪かったとわかってる方法に戻すんです?

→すいません。これは僕の書き方が悪かったです。
 もしもこの掲示板にスレを建てたとして、利用者たちが集まってくれば、投稿室では話さないと思います。

⇒ うん、それはつまり掲示板にスレ立てしても、利用者が集まってこなければまた投稿室で無理やり議論始めるつもりだって事ですよね。
 私はその程度の言い換えで誤魔化せる人間に見えましたでしょうか?
 それとも、金木犀さんが自分自身を誤魔化してしまっているのでしょうか?
 いずれにせよ、とても悲しいです。

上記の回答(もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 0 投稿日時:

悲しませてしまったようですが、元々、規約違反を覚悟で、書いたものです。
それは規約違反だからだめでしょ、というのは、元々踏まえているんですよね。

それは、規約違反をしてでも、話し合いたかったことだからです。
僕はその点、譲ることはしないと思いますよ。

別の方法で済むなら、その方法を取りますが、現状それしか相手と話し合う方法がないなら、それを選択すると思います。

批判することを、僕は悪いとは思っていないです。
しかし、それが規約違反であることはまちがいないので、そこは僕が悪い。
ですが、それを踏まえたうえで、なお、話し合えたらよかったな、というのがこのスレの趣旨になります。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:申し訳ありません、見過ごせない疑問があるのでガチで口をはさみますの返信の返信の返信

あら、読んでるの?まめねぇ~

貴方に向けた言葉じゃないんだけど、自分への言葉以外はよむのねぇ~(-。-)y-゜゜゜いやみだよ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
金木さんの持論でいうと、金木さんという【荒らし】がいるせいで、鍛錬室の質がダダ下がっているので、金木さんがサイトから消えるだけでも鍛錬室の質は前くらいには「戻り」ますよ。

金木さんの持論上はね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上記の回答(申し訳ありません、見過ごせない疑問があるのでガチで口をはさみますの返信の返信の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 1 投稿日時:

ちなみに、なぜそうするかというと、僕に対しては「荒らし乙」という対応だからですよ。

あなたは結構思い込みが激しい方だとおもいますので、その思い込み間違ってますよ、という労力を支払うだけの価値が僕にはないんですよ。

ゆえに、他の人に対して言った意見で、少しはあなたの言い分を認められる部分があったので、そこはちゃんと受け止めさせていただいた、と伝えたのです。

ではでは~

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:支持はしますが、私からの忠告もの返信の返信

ん~、まあどうなんだろう。スレ主さんの思いと、その作者に筆を折らせた問題発言は、別問題なんじゃない?スレ主さんの評者批判はひとつの意見なのよ、きっと。そういう見方をするひともいるっていう感じなんだろう。でもさ、作者の創作姿勢を思いこみで叩いちゃった叩きかたが人格否定なんじゃないの?って、みんなそっちのほうが大きな問題だと思ってるんだと思うぜ。だから、そういう叩きかたについてスレ主さんが謝ったときに、自分の主張のためにはしかたなかった、自分のこういう意見は悪いとは思わない、みたいな、別問題をひとつにくっつけるような書きかたで謝っちゃったから、「いまそれいう?」って逆に反発食ってしまったのかなぁって。

みんなにしたら「ラケンのためと思った意見なら、人格攻撃もゆるされるっていうつもりなのか?」って受けとっちゃったのかも。なんか、スレ主さんの意見が人格攻撃の言いわけっぽくとられちゃった、ってかんじかな。本来は別問題よ。スレ主さんが問題だと思っているラケンの現状と、スレ主さんが個人の作者さんにやる気ないとか低レベルとかってとられるような発言しちゃったこと、とはね。遠因として無関係じゃないとスレ主さんは思うかもしれないけど、その発言のときの話ね。なんにしても人格攻撃はダメじゃんか。それはスレ主さんもわかってる。だから、そこの部分だけを謝罪として書けばよかったってことなんじゃない?評者批判の件はひとまずおいといてさ。このままじゃラケンから人がはなれると思って問題提起したのかもしれんけどさ、それのしかた間違えてそれで人がなん人もはなれたら、本末転倒って思うでしょ?人ばなれ引き起こしたやつがなに言ってんの?ってなるじゃんか、ふつう。たぶんそういうことなんだろうよ。

意見が正しいか間違っているかはおいといて、ひとまず意見をもつことにみんなNOといっているわけじゃない。それはいいのよ。それの出しかた、人格攻撃の謝罪とくっつけて言いわけっぽくとられたのが、まずかったのかな。で、ついでにいえば、くっつけちゃったことで、「ああ、この人は人格攻撃を反省してないぞ」って誤解されちゃったのかも。スレ主さん自身にとって、それもモヤモヤするでしょ。おたがいが誤解してるところもあるかもね。まあ、なんにしてもやっちゃったことはやっちゃったことだし、おそらくもういまさら釈明してもむりでしょう。すくなくとも、今後は人格攻撃はやめることだね。低レベルの人がどうのこうのっていうのはやめようぜ。やる気ないとかもそう。評価のしかたとかの意見はつたえればいいさ。ただし、掲示板や自分の作品のなかだけで、にしといたほうがいいかも。でないと今回のようなことがまた起っちゃうだろ?スレ主さんもきっとそう思ってるからわざわざいうことじゃないかもしれないけどさ。

上記の回答(支持はしますが、私からの忠告もの返信の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 0 投稿日時:

こんにちは。

赤の他人の私に、付き合ってこうして時間を作ってくださっていること、感謝します。

また一人称が不安定ですいません。

・そういう叩きかたについてスレ主さんが謝ったときに、自分の主張のためにはしかたなかった、自分のこういう意見は悪いとは思わない、みたいな、別問題をひとつにくっつけるような書きかたで謝っちゃったから、「いまそれいう?」って逆に反発食ってしまったのかなぁって。

→それだわ。
 いやそれしかないんじゃないかn。
 うわぁそうやん。

 でもなあ、だって……っていうそれがだめなんやね……。おれには理解できないけど。こういう事情があるんだって話してくれたら、おれならそうか、そういう事情があったんだな、って素直に受け取るタイプなので。
 
・本末転倒って思うでしょ?人ばなれ引き起こしたやつがなに言ってんの?ってなるじゃんか、ふつう。

→それな。それですわ。
 でも、負けない。おれ強く生きる。

・なんにしてもやっちゃったことはやっちゃったことだし、おそらくもういまさら釈明してもむりでしょう。

→まあ、釈明しまくっちゃいましたけどね。これでも、聞いてくれる人にはめっちゃ通じるんだけど、シャットアウトしてくるタイプの人間とは相性が悪いんよね……というところだぞ、ということなんでしょうねはい。

・今回のようなことがまた起っちゃうだろ?スレ主さんもきっとそう思ってるからわざわざいうことじゃないかもしもしれないけど。

→そうっすね。しばらくは、大人しくしようと思います。しかし、ちゃんとぶつかるべきだってときには、遠慮なくやるつもりなんで、まあそのときは、ワルプルギスさんの言われた方法で、アプローチしようと思います。

それでは!

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。の返信

経緯をよく知らないので、問題の中身には立ち入らず、一般論になりますが。

世の中コミュニケーションで物事を解決できないことのほうが多いので、まず相手が対話可能な人間かどうか見極めることから始めてみては。

また、ご自分にコミュニケーション能力がなければ同じですので。その場合は、問題が起きたら定型文を利用して逃げることも視野に入れたほうがよいかと。

コミュニケーション能力の有無の判断基準としては、ご自身、ご相手がいままでコミュニケーションを利用して問題がどれくらい解決できたか、で測るとよいかと。

後、自分が他人の意見の影響を受けやすいからといって、他人もそうだとは限らないので。その辺りも念頭に置いて責任の切り分けをしていくとよいと思いますよ。

上記の回答(もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。の返信の返信)

スレ主 金木犀 : 0 投稿日時:

そうですね。
コミュニケーションができそうな相手と、できる相手を見分けて、話すというのは大事なことだと思います。

ご意見ありがとうございました。

カテゴリー : その他 スレッド: もう一度質問です。どうすれば、良い話し合いができたのか。また、自身の攻撃的な発言のダメ出しをお願いします。

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元記事:地の文が極端に少ない四コマ漫画のような小説ってアリですか?

私はライトノベル作家志望です。

最近、ある事を思い付きました。電撃大賞に応募する作品なのですが、地の文が極端に少なくほとんど台詞だけ、もしくは完全に台詞のみの掌編小説を繋げていって、一つの長編作品(イメージとしては四コマ漫画の単行本のような感じ)にする、というのを思い付いたのですが、皆さんはどう思いますか?

回答よろしくお願いします。

上記の回答(地の文が極端に少ない四コマ漫画のような小説ってアリですか?の返信)

投稿者 サタン : 1

確か、『生徒会の一存』が「4コマを目指した小説」と言われてた気がする。
長編の新人賞で短編集は基本的に変化球だと言わざるをえないですが、「それでも全編通して話が通ってれば長編として扱う」という感じだったと思います。

つまり、普通に長編を書くよりもいくつか越えなきゃならないハードルが増えるので、新人賞で変化球を投げるのは良い判断ですが、それがストライクゾーンに入ってくれるかは投手の技量が問われるでしょう。
でも、冒険するのは良いことだと思う。評価シート目当てにとりあえず送ってみるだけでも利益は大きいと思います。

台詞メインで地の文が少ないというのも、逆を言えば「台詞だけで背景や状況を的確に表現していかなきゃならない」ので、相当難しい。
Web掲載の素人作品ならともかく、プロになることを前提にした新人賞では、「地の文書きたくないならゲームシナリオ書いてろよ」って話になる。
ゲームシナリオは絵も音も動的な演出もあるので地の文を書く必要がなく、文章だけを抽出すれば、要するに森中さんが想定してるものに近いですからね。
それをあえて小説でやる以上、前述した通り、越えなきゃならないハードルが増えるという事になるでしょう。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 地の文が極端に少ない四コマ漫画のような小説ってアリですか?

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元記事:編集者から「こんなプロットでは出版できない」と言われたら作品の完成をあきらめますか?

通りすがりさんの投稿

売れ筋から外れた作品を出版したくないという『編集者』
出版見込みの消えた作品の完成をあきらめた『小説家』
両者にちがいはあるでしょうか?
あるとしたら、どこがちがうのでしょう?

また執筆者であるあなたは、編集者から「こんなプロットでは出版できない」と宣言されたときに、その作品の完成をあきらめますか?

2016/05/26(Thu)

上記の回答(編集者から「こんなプロットでは出版できない」と言われたら作品の完成をあきらめますか?の返信)

投稿者 読むせん : 0

え・・・・その場では言う事聞いといて、「人気出てから別の雑誌に持ち込んでやる」と野望を持つ?
======================

>>売れ筋から外れた作品を出版したくないという『編集者』
>>出版見込みの消えた作品の完成をあきらめた『小説家』

なら自費出版しろや。

ホモまんが描いている人に聞いたことあるけれど、『多少なりとも儲からなきゃ、できないよ』って言っていました。

メルカリやネット通販で売れ。なろうでサンプル公開して、売れ。
特に女だと個人サイトとかのリンクつないで自費出版を売っている人は、けっこういる。

そもそも、今の時代、上前はねられる前提で大手レーベルから出していただく気概がわからん。

好きな作家の小説なら、私はわら半紙のホチキス止めでも1500円くらい出せるよ?

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 編集者から「こんなプロットでは出版できない」と言われたら作品の完成をあきらめますか?

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投稿日時:

元記事:アイデアはあるが小説が書けない/繋ぎの場面が書けない

タイトルにも書いた通り、(自分の中では)良いアイデアが沢山浮かびます。ですがそれをうまく文章に出来ません。妄想、というか頭の中では情景やストーリーが映像のように思い浮かべられるのですが、いざ書こうとなると筆が進まなかったり、書けても一行くらいだったりします。
また、重要な転換点や戦闘シーン、盛り上がるような場面は書きやすいのですが、それらを繋ぐ日常のような部分が全く書けません。繋ぎの平坦な部分がないと物語は成り立たないのに、盛り上がりの部分だけしか書けません。
これらは小説の才能がないということなんでしょうか。回答いただけるとありがたいです。

上記の回答(アイデアはあるが小説が書けない/繋ぎの場面が書けないの返信)

投稿者 サタン : 13 人気回答!

>それをうまく文章に出来ません。
にわとりさんが「モナリザの絵」と表現しているけど、言い得て妙な表現で、まさにそれだろうと思います。
もっと直接的に言えば、「モナリザの絵のイメージ」はできるよね。でも描けないでしょ。下手くそな似顔絵と言われてもいいレベルでと思っても多分できないよね。
現状はそういう事でしょう。

背景や右手左手どっちが上かなんてのは些細な情報だしどうでもいいんだけど、「描く(書く)」となったらそれはしっかり描かないといけない。
だのにイメージがないのでそれが描けない。
「イメージはある」と言うけど、それは漠然とした曖昧なイメージで、ハッキリ言って書き始めるだけの材料は揃ってないと思う。
それでも曖昧なイメージで書き始めることは出来るけど、やるとしたら咄嗟に適切な場面を構築できるだけの技術や経験がないとほぼ不可能だろうと思う。
まあ、経験なくても開き直れば出来ないこともないんだけども。

漫画に例えると、長いストーリーの中の1コマ2コマの「絵」だけがイメージとして浮かんでるに過ぎなくて、それを成立させるネーム、まあようはプロットですね、これがイメージできてるわけじゃないんですよ。
だから書けないのは道理で、そのふわっとしたイメージはストーリーのイメージではないんです。

そしてそれは、
>繋ぐ日常のような部分が全く書けません
こちらの悩みにもリンクしています。
何故かというと、「物語」がイメージできているのなら、それを組み立てれば良い話で、書けないなんてことはありえないからです。
例えば「誘拐犯に幼女が拉致される」「誘拐犯には事情があって幼女の日常で距離が縮まる」「誘拐犯は追い詰められて幼女と別れ、普通の生活に戻る」というプロットがある場合。
そういうイメージはあるけど真ん中の「日常」が思い浮かばない、という事ですよね。
でもこれ、要約すると「誘拐犯に幼女が拉致される」というのは物語の切っ掛けなだけで、「元の生活に戻る」というのはオチなわけで、「幼女と誘拐犯の距離が縮まる」という部分が内容なわけですよ。
つまり、ストーリーは「幼女と誘拐犯の距離が縮まる」という内容の事で、それが思いついてないんだから「全く書けない」のは当然でしょう。
このストーリーは言い変えれば「幼女と誘拐犯の奇妙な生活」が個性になるので、「わがままな幼女に手を焼く誘拐犯」とか「誘拐犯が幼女の境遇に感情移入する」とか、そういうストーリーがないと面白くないし書けない。

おそらくは、そういうストーリーを「日常」とレッテル張りして横に置いてるために、思いつかないのだろうと思います。
そりゃ「日常」ではありません。
「誘拐犯が幼女の境遇に感情移入する」というストーリーだとすると、当然のこと「幼女の境遇」や「感情移入するだけの誘拐犯の性格」や「その境遇を吐露できる展開」を用意することになるので、そもそも「繋ぎ」なんてものでもありません。
戦闘シーンAから戦闘シーンBまでやることがないから繋ぎで日常シーンを入れる、なんて考えでいたら、その日常シーンには中身がないので書いてても面白くないし読んでても面白くないです。
そんな繋ぎのシーンは不要です。やることないならさっさと戦闘Bへ展開させてしまったほうが良い。

いやいや、その日常があるから戦闘が盛り上がる構想なんですよ、という場合。
つまりはその構想が出来てない、という事でしょう。
重要な場面は思いつく、と言うけども、まあ、これは持論でしかないのだけども、「重要じゃない場面」というのは「別の内容に入れ替えることが可能な場面」のことで、展開自体に重要じゃないものなんて一つもありません。
「幼女の境遇」は同情の余地がある内容なら何でも良いので、重要ではないです。でも、「同情の余地がある内容」というのは絶対だし、それ自体は重要な事です。
そうした事を考えずに「日常の場面」と一括りにして漠然と「こんなシーン」と考えているために思いつかないのであって、内容が決まってない状態なので思いつかないのは道理です。
そして、その日常シーンが関係して戦闘が盛り上がる構成にしてるハズなのに、肝心の日常シーンを捨て置いてる状況なので、そりゃ構成自体がフワッとしてて「イメージが出来てない」としか言えないのではないかと思う。

……そもそも「日常があるから戦闘が盛り上がる」のなら、その日常が思いつかないのはおかしいんですよ。
例えば「戦闘でヒロインが重症を負う」という内容であるなら、前もって「ヒロインはめっちゃ強いし負けるわけがないよね」ってシーンを作ることになり、それがスレ主さんの言う「日常」に相当するので、戦闘シーンは思いつく、つまり「盛り上げる要素」がわかってるなら「日常」も思いつかないとおかしい。
つまりは、最初に戻って「モナリザ」の漠然としたイメージがあるだけで、それを組み立てるイメージが出来てない。というのが問題点として推測できるかなと思う。

カテゴリー : その他 スレッド: アイデアはあるが小説が書けない/繋ぎの場面が書けない

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