元記事:【重要・権限消失!】特定の投稿者による管理者機能の無効化についての返信
重要・緊急の警告なので上げます。ご理解をお願いします。
上記の回答(【重要・権限消失!】特定の投稿者による管理者機能の無効化についての返信の返信)
スレ主 ドラコン : 0 投稿日時:
重要・緊急の警告なので上げます。ご理解をお願いします。
カテゴリー : その他 スレッド: 【重要・権限消失!】特定の投稿者による管理者機能の無効化について
この書き込みに返信する >>重要・緊急の警告なので上げます。ご理解をお願いします。
スレ主 ドラコン : 0 投稿日時:
重要・緊急の警告なので上げます。ご理解をお願いします。
カテゴリー : その他 スレッド: 【重要・権限消失!】特定の投稿者による管理者機能の無効化について
この書き込みに返信する >>重要・緊急の警告なので上げます。ご理解をお願いします。
スレ主 ドラコン : 0 投稿日時:
落ちました。重要・緊急の警告なので上げます。ご理解をお願いします。
カテゴリー : その他 スレッド: 【重要・緊急】掲示板の法的リスクによる閉鎖危機と避難所設置のお知らせ!
この書き込みに返信する >>こんばんは。
荒らしと管理人の放置によって人がいなくなって久しいですが、今小説の批評依頼に貼ったとして、誰か見てくれる人いるんでしょうか?
投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:
【現状分析:管理人うっぴーさんの動向とサイトの今後について】
今回の提案の背景として、私が観測した事実に基づく分析を共有します。
【メールフォームの消失と「抹消線」の意図 】
2025年7月末、うっぴーさんへの唯一の連絡手段であったメールフォームが消失しました。注目すべきは、利用規約ページの「ご意見・通報はメールフォームから」という文言に、【意図的な「抹消線」】が引かれている点です。リンク自体は残っており404エラーとなりますが、この抹消線こそが、うっぴーさんが「フォームの不在」を認識している何よりの証拠です。
【「閉鎖」を選ばなかったという事実 】
もし、うっぴーさんがこの掲示板を完全に不要と考えているのであれば、周知期間を設けて公式に「閉鎖宣言」を出すことも可能だったはずです。しかし、今日に至るまで掲示板は維持されています。実際、「鍛錬投稿室」は2023年11月に、やや目立たない形ですが「2024年2月29日に終了」する旨が告知されました。
【結論:うっぴーさんの「苦渋の選択」】
以上の点から、うっぴーさんは【「掲示板を捨てたいわけではないが、サロン運営等の多忙により、今のシステムでは管理しきれない」】という限界の中で、せめてもの意思表示として抹消線を引かれたのだと推察します。
【「管理したくても、できない」 】
この膠着状態を打破できるのが、管理負担をほぼゼロにできる「zawazawa」への移行です。 うっぴーさんの「いつか立て直したい」という静かな未練を、最新技術によって「再始動」という形に昇華させることが、今の私たちが取れる最善の道ではないでしょうか。
なお、詳細は下記リンク先より確認が可能です。
「掲示板利用規約」
https://www.raitonoveru.jp/cms2/page-10/
「鍛錬投稿室」(閉鎖されていますが、入り口だけは残っており、終了告知を確認できます)
https://www.raitonoveru.jp/kiyaku.html
カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 今作品を張ったら何人くらいに見てもらえますか?
この書き込みに返信する >>こんばんは。
荒らしと管理人の放置によって人がいなくなって久しいですが、今小説の批評依頼に貼ったとして、誰か見てくれる人いるんでしょうか?
投稿者 ドラコン : 0 投稿日時:
重要質問につき上げます。ご理解をお願いします。
カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 今作品を張ったら何人くらいに見てもらえますか?
この書き込みに返信する >>うっぴーさんへ
2019年にブログ記事『「小説の世界観に合わせた言葉を選ぼう!『薬屋のひとりごと』の文章分析』を取り上げていただいた、ドラコンです。
現在、掲示板内で極めて深刻な事態を確認したため、緊急でご報告いたします。
以前はメールフォームでご連絡申し上げておりましたが、現在直接の連絡手段が見当たらないため、緊急事態につきやむを得ずこちらに失礼いたします。
2026年1月15日以降の「風俗店広告」を繰り返す特定の投稿者において、【その投稿に対してのみ『ブロックボタン』が消失させられています】。なお、1月14日以前の同投稿には『ブロックボタン』は表示されます。
これは単なる連投ではなく、【投稿内に管理者権限を干渉・無効化するコード等が紛れ込んでいる可能性が高い、悪質な「システム汚染」です】。
うっぴーが毎日更新されているXや、大切にされているエンタメノベルラボの信頼性を守るためにも、2月のブログ更新時にこの「権限が効かない投稿」を優先的にご確認いただけないでしょうか。
うっぴーが大切にされている場所を守るための、一読者からの切実なご報告です。
スレ主 ドラコン : 0 投稿日時:
緊急重要警告につき上げます。ご理解をお願いします。
カテゴリー : その他 スレッド: 【重要・権限消失!】特定の投稿者による管理者機能の無効化について
この書き込みに返信する >>現在までに合計379件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全76ページ中の73ページ目。
起承転結の起(プロローグ)について迷っています。
物語の問題提起にあたるような、センセーショナルなシーンを持ってこようと思っています(主人公が詰問されるシーンです)。
それは構成的には中盤に当たるシーンとなっています。
よって、第一章の起点は、プロローグから時間をさかのぼったところからスタートすることになります。
物語が進行して、冒頭のシーンにたどり着いた際、また同じシーンを繰り返すことについて、その見せ方に悩んでいます。
プロローグは、抽象的にぼかすのでなく、『何話してるんだこいつら』といったツッコミどころのある具体的なやりとりを示そうと思っています。
またもう一度同じ会話文を繰り返すのは、微妙ですよね!?
プロローグは第三者視点で端的に示し、中盤のシーンは主人公の心情を交えて主観的に示すだとか、それくらいしか思い浮かびません。
中盤のシーンを冒頭に持ってくるのは、割とよくあるパターンだと思うのですが、どんな風に書き換えているのか、知恵を貸して頂ければ幸いです。
投稿者 手塚満 : 2
結論から申しますと、中盤で見栄えするシーンを冒頭に置くのは、原則としてやめておくのが無難です。複数の点で不利になりやすいからです。しかし、例外的なパターンはないわけではありません。以下、多少説明してみます。
1.好奇心の源となる謎は2割程度が限度
お考えのように繰り返しでは、読者に既知になってしまう問題があります。もう一度読み直させるようなものです。新鮮さ、驚き等の感動は一度しか呼び起こせないと思うべきでしょう。
読み進めるモチベを維持してもらうには、よく言われるのが謎を残しておくというものです。好奇心を呼び起こすからですね。しかし、あまりにも謎だらけでは意味不明に傾き、読み進む意欲を妨げます。謎比率を増やすとしても、八割分かって二割が不明くらいが限界でしょうか。
2.冒頭と中盤での読者に溜まった情報量の差
もし、冒頭に置いても八割がた分かるようなシーンなら、中盤では力不足となります。序盤から中盤にかけて、キャラ、世界の情報は読者に伝わります。そこへそういうった前提知識抜きでも八割がた分かるシーンを持ってきたらどうなるか。分かり過ぎ、ありきたりとなりがちです。
逆に中盤で映えるシーンであるなら、冒頭で八割分かるのは無理でしょう。やはり前提知識の問題です。かなりキャラや世界が分かってこそ面白いシーンなら、作品知識が白紙状態の冒頭では、二割分かるが八割分からない、になりがちです。これでは読者に対するツカミになりません。
3.中盤の繰り返しは読み飛ばしても変わらなくなる
しかも、冒頭を中盤で繰り返しはじめたら、読者はもう何が起こるか知っています。せっかく中盤で盛り上がるように書けていても、もう知っているのでは興奮をかき立てるのは無理になります。
読者は分かり切ったことは読まないでしょう。冒頭の最後がどこか、探すだけになりそうです。ですので、原則として中盤(や終盤)のシーンを単に冒頭に持ってくるのはお勧めできません。
4.繰り返しを積極的に用いる場合もある
しかし例外はあります。例えば冒頭で、
「剣士 vs 魔法使いのバトル。生真面目な感じの剣士は「友の仇だ」と言って斬りかかる。傲岸不遜な魔法使いも応戦して激戦となり、一瞬の隙をついて剣士が魔法使いの胸を剣で貫く」
というシーン描写をしたとします。魔法使いが悪役っぽく見えるでしょう。このシーンが中盤でも現れるとします。
4-1.シーンの意味が違って見えるやり方
中盤で同じシーンを描くとして、そこまでの情報で状況を読者に提示するわけですね。例えば、以下のような状況を明らかにする、あるいは暗示しておくと、シーンの意味が変わってきます。
A. 魔法使いの親が、剣士の「友」に騙され、惨殺されていた。
B. 「友」が生きていた。
C. 魔法使いが「友」の親(か兄弟姉妹)であった。
これらだと、冒頭では「正義が悪を倒した」感じに見えても、中盤の繰り返しでは「主人公の過ち」という真相に変わります。意味が違うなら、繰り返しでも新鮮になり得ます。
4-2.失敗→成功のスパイラル
これは繰り返しではなく、似た事件を2回用いるものです。冒頭よりは、序盤から中盤での出来事が悲劇、惨事といった失敗で、終盤のクライマックスで成功に転じるパターンが多いでしょう。しかし、冒頭と中盤にも応用可能です。
「魔法使いを倒してみたが、魔法使いは大きな災厄の封印の役割を果たしていた。魔法使いの今際の言葉で「友」は、騙されて災厄を招こうとしていたと分かる。魔法使いが絶命したために災厄が起こりかけたが、別の魔法使いが自らの身を以て再封印した。そこへ「友」を惑わした悪役が現れ、その魔法使いを倒して災厄を起こそうとする」
といったものが考えられます。剣士は最初の戦いで、封印の魔法使いを守ることこそが果たすべき使命であったと知り、次の封印の魔法使いを守りきり、「友」の本当の仇を討とうとする、という話になります。
5.意図的に繰り返しての効果を考えられるかどうか
いずれもこの場の思い付きで練れていなくて済みません。説明用のサンプルと割り切っていただけると幸いです。ポイントは、見栄えするからという消極的な理由ではなく、繰り返すから効果があるという積極的な利用なら可だということです。
この他にもいろいろパターンがあるとは思いますが、お考えの物語に即したものはおそらくあるでしょう。もし適当なものが見つからない、思いつかないなら、その中盤のシーンは冒頭に向かないと割り切ることも必要かと思います。
カテゴリー : ストーリー スレッド: 起承転結の起について
この書き込みに返信する >>投稿日時:
質問です。
ある知人との会話で「趣味は何ですか?」と聞かれた時に「小説の執筆とかですね」と答えたところ、「えー凄い! 小説が書けるなんて、そういう才能があるということですよ」と何故か褒められました。
自分としては、褒められる理由が分からないというか、喜んで良いのか分かりませんでした。
というのも、自分で自分のことを「小説を書く才能があるとは思っていないから」です。ただ自分は自分のペースで好きな時間に好きなだけ好きなように書いてるだけであって、決して才能があるとは思っていません。
私の思う小説を書く才能があるというのは、毎年毎年何作品もがむしゃらに書き上げてそのどれもが好評で、その中で出版にこぎつけている実績がある方のことを言うんだろうなと。
その上私の場合、まだ2作品(1作目は黒歴史、2作目は現在執筆中)しか書いていないのに、堂々と才能があると胸を張れません。
とあるネットの記事でヒャダインさんが自分に曲を作る才能があるかどうかで悩むリスナーに対し、「たった数曲しか作れていない状態で才能があるなしなんて分からない。一杯曲を作ってそれらを聞いて初めて才能があるかどうかが分かる。とにかくまずは沢山曲を作ること」と返しています。
小説も同じで、「とにかく悩んでないでたくさん書け!」ですか?
よろしくお願いします。
投稿者 サタン : 3 人気回答!
人によって価値基準は違うから、「書けるだけで才能ある」と思う人もいる。
私は音楽が大の苦手で、創作全般好きだから音楽も好きなんだけど、そもそも形のないメロディを把握できなくて、音符すら読めない。
そんな私からすりゃ、覚えたコードで適当に合わせてセッションしてるとか天才かよって思う。
何にしろ「出来る」だけで才能の欠片があるのは事実だと思いますよ。
小説なんて日本語書けりゃ何とかなるんだから誰にでも書けるけど、書けない人は本当に書けないから。
ただ、その才能は大きいのか小さいのかわからないし、大きな才能でも磨かなきゃ凡才と変わらないので、「とにかく書け」が正解でしょう。
才能の有無なんて、まあ、書けば書くほど気になってくるし凄いヤツは凄すぎて自分がダメに見えてくるけど、才能なんてのはあるかないかは正直あんま関係ない。
小説に限らず、小さな才能をひたむきに磨き続けて、それを楽しんでられるか、ってのが一番大事。
あるかないかじゃなくて、それを大事にしてるかどうか。
カテゴリー : その他 スレッド: 「小説を書く才能があるね」と褒められました。
この書き込みに返信する >>投稿日時:
アシスタントの桂香さんは、E~Aの判定のうち、桂香さん自身からA判定を得られたら、人生をかけてもいいと、判定が終わった後におっしゃいました。
結果はD判定。ラインで「本当は障害が憎い」「殺したいほど自分も親も憎い」と補足をしたところ、C判定になりました。いずれにしろ、新人賞が遠のいたことは事実です。
四年間余りの間、ずっと頑張り続けてもう限界です。レイヤたちの幸せな未来が来ても、また陽炎に目が眩んで最初に戻っていく。中途半端に目でも合体せている気分です。
第二版が完成したと思って、批評してもらったらぼろくそでした。意識してピーキーにしたのですが、その前に不完全さが目立つと。感想の返信もろくに答えられませんでした。
改稿が続いている内はよかったんです。ですが、相方の人生もあります。桂香さんを大事にするなら無理は言えません。それで、次頑張ろう、で済めばよかったんです。
【パンドラの箱が、空きました。中から、障害に対する憎悪と軽蔑と殺意があふれ出たのです】。
ずっと固く封じていた感情でした。ですが、彼女は「僕の中に潜む、とある感情に向き合え」という。
「とある感情とは何か?」「人に聞いてもいいから、自力で探せ」というので、今回はそれを皆さんに聞きたいと思います。
正直言って、障がい物を書くのに、障害に憎悪や殺意があるのでは、この先執筆が前に進まない。
自信を失い、書くことにつかれてしまった。頭でわかっているだけのキラキラしたエンディングなんぞ書いても面白くとも何ともない。そんなもの、偽物語だ。
どうすればいいのか。パズルのピースはそろっていても組み立て方がわからない状態です。
物語を書く前に、心構えがなっていない僕に知恵を貸してください。
そして、もう一度、書くことの楽しさを取り戻したいです。
皆様のご返信をお待ちしております。
投稿者 サタン : 0
貴方の中の感情は、言わんとしてるところはわからなくもないけど、話の前後を知らないと第三者には答えようもありません。
私の場合は「カッコつけない本心」とかそんな感じのニュアンスで表現していた、ソレのことかなと思う。
最初期の返信では「言い訳にするな、武器にしろ」といった形で伝えてたと思う。
障害を言い訳にはしていませんと返ってきて喧嘩腰になってしまったので、伝わってなかったと思いますが。
そもそも、「感情」は形がないし「コレだよ」と言いようがないので、このように抽象的な表現になってしまいます。
ああコレか、と納得するのは、やはり自分で探すしかないものでしょう。偉そうに言ってる私も「それを理解しているから言ってる」というわけでもないです。
てか、そう簡単に理解できるもんなら苦労はないし、悩まない。
それどころか、「わからないから創作で表現しようとしてる」という事もあるので、別に理解できない事が悪いことでもないと思う。
パンドラの箱に憎悪が入っていたのなら、あわてて閉めたとき、最後に何が残ってたんでしょうかね。
>物語を書く前に、心構えがなっていない僕に知恵を貸してください。
私から言えるのは、「カッコつけるな」ってことだけです。
小説らしく体裁を整えたり、良い文章、感情がこもってる文章を書こうとしないほうが良い。
そもそもが十年以上書いてきた人と違うのですから、自分に良いものが書けるなどと思い上がるな、身の程を知れ、というものです。
「面白いものを書こう」「人を楽しませるものを書こう」と、それは良い心がけですが、「面白いと感じる」「楽しいと思う」のは読者であって、「作者がそうさせている」のではありません。
だというのに書く前から、そうした実績を積む前から「自分には面白いのが書ける」「自分は人を楽しませられる」などと考えるのは、思い上がりも甚だしい。
自分に出来ることは、ただ想定した物語を綴るだけです。
それを面白いと思うかどうか、楽しいと感じるかどうかは読者次第で、作者が感知するところじゃありません。
ただ、「物語を綴る」ということに全力であれば良いだけです。
それがエンタメであれば「人が楽しめそうな物語を作る」「面白そうな物語を作る」という前提こそありますが、
しかし、貴方の場合は完全なエンタメと言い切れない私小説です。
するとこの時点でどっちつかずな事がわかるでしょうか。
自身の半生をモデルにした物語を書くこと自体は良いですが、それをエンタメと割り切るのであれば「主人公は自分の半身」などと言わないようにしましょう。
それは「半身」ではないです。「物語の語り部」にすぎないキャラクターです。
私小説に重きを置くのであれば、「ラノベを書いている」という事に逃げないようにしましょう。
逃げてないと思うかもしれませんが、「ラノベだから」という事に逃げてるようにしか見えません。
まあ、宮部みゆきの「ブレイブストーリー」でも読んで見れば良いのではないでしょうか。
おそらく貴方のやりたい事は、大衆小説のほうでよく見られると思う。
現実的な問題 + 架空のファンタジー みたいな雰囲気はラノベではあまり見ないけど一般文芸なら割とよくあります。
貴方の場合、この「現実的な問題」に「自身の障害について」というワードが入っていると思う。
やりたいことを再度見つめ直して、しっかりと身に着けて、そうしたらあとは書くだけではないでしょうか。
すなわち、カッコつけずに「物語を綴る」ことに全力であれば良いだけ。
それが下手くそでも、少なくとも私は笑いませんよ。
カッコつけてる部分は笑い飛ばすけど。
具体的なことを一つ書いておくと、
前回のスレッドにおいて、貴方は貴方の過去の体験をストーリーテイストで書いていました。
これはきっと貴方の体験において差別の原風景でしょう。
そんな大事な場面なんですが、「レイヤ」が出てくる物語に、似たような場面はありますか?
レイヤが似たような体験をして幸せな場面から一転して差別の場面になって温度差に耐えきれず「この視線が嫌で嫌でたまらない」と叫ぶ場面。
おそらく無いでしょ。
少なくとも以前、ざっと拝見させてもらった中にはそんな場面なかったと思う。
「なんで貴方の体験を武器にしないんですか?」って話なんですよ。
そういうとこ、カッコつけなくていいから、って。
カッコつけず、下手なりに書けば良い。
そうすりゃ今年中の応募も可能でしょう。ていうか、確か一応作品は完成はしてますよね? 新人賞に出したいなら出せば良いでしょうに。
「チャンスをつかみそこねた」って、まるで何かが原因で、と言ってるように聞こえるけど、好きにしたらいい話、だと思います。
こっちこそ聞きたいよ。そこまで嘆くんであれば、なんでチャンスをつかもうとしないのか? って。応募すりゃいいじゃん。なんでしないんでしょうか?
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: チャンスをつかみ損ねました。いつになったら新人賞に応募できるのでしょう……。
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