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僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。 (No: 1)

スレ主 壱番合戦 仁 投稿日時:

どうも、ご無沙汰しております。
壱番合戦仁です。
何度も文を書き直しておりますので、単刀直入に本題に参ります。

拙著「白きエルフに花束を」の致命的な欠陥をようやく発見しましたのでご相談に参りました次第です。     

カテゴリー: 創作論・評論

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僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信 (No: 2)

スレ主 壱番合戦 仁 : 1 No: 1の返信

投稿日時:

まず時系列順にお話ししたほうが簡明かと思われますので、順を追ってお話します。
ポイントは大まかに三つ。

一、この「白きエルフに花束を」から続く予定のシリーズ全体が【フィクション私小説】である事実に目をそむけていたこと。

二、「(作者である僕の自己を強く投影した)主人公にとって、『明確かつ個人的な因縁を持つラストボスの登場』をトラウマから【無意識のうちに避けた】結果、主人公が【ただ巻き込まれただけの通りすがりの少年】という設定のモブに成り下がった。

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信の返信 (No: 3)

スレ主 壱番合戦 仁 : 0 No: 2の返信

投稿日時:

三、キャラクタープロブレムという概念を不知ずに話を進めた為、核心に近付けなかった事。
この三点に尽きると結論付けました。

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信の返信の返信 (No: 4)

スレ主 壱番合戦 仁 : 0 No: 3の返信

投稿日時:

これは僕個人の問題でもあります故、答え自体がほぼ僕の中にあるといっても差し支えないかと思われます。
ジグソーパズルに例えれば、最後の3ピースは見つかったようなものです。

が、そこで皆さんにお尋ねしたいと思います。
『見つけるものは全て見つけたけど、どう嵌め込めばいいのか』という問題が付きまといます。
いや、分かりますよ。
「それぐらい自分でやれよWWWW★」と内心詰りたくなる方が一定数いらっしゃることは、多分に予想できます。
正直自分も、思考を整理したくて投稿している側面もあります。
ですが、あえてお尋ねします。

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信の返信の返信の返信 (No: 5)

スレ主 壱番合戦 仁 : 0 No: 4の返信

投稿日時:

どうすれば、以上に上げた問題点を踏まえて、「【キャラクター】という名の生命体」である「【虚構】という名の異世界」に住む彼らを、【【彼らたらしめることができるのか?】】
そこをお尋ねしようと思います。
どうか、皆様、僕の愛しき世界の時間と空間をもう一度動かすため、何卒ご回答を宜しく御願い申し上げます。

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信 (No: 6)

投稿者 サタン : 1 No: 1の返信

投稿日時:

いえ、「尋ねたいことがある」とタイトルにあるけど、「3つの原因が見つかった」と書いてあるだけなので、何を尋ねたいのか書かれていないため答えようがなかったんじゃないかなと。

まとめると、「自分の作品に不足している部分を見つけたと思うけど、それをどう活かしていいのかわからない、どうすればよいのか?」ということで問題ないでしょうか?
1の「フィクション私小説であることに目を背けていた」ことは、それで何が問題になっているのかわからないので、何とも言い難いです。
フィクションでありエンタメであることを考慮せず、ただの自分語りになってた、という事でしょうか? 主人公に作者自身を投影する形である以上、それはある程度は仕方のないことです。

2と3はおそらく同じモノが原因でしょう。
キャラクタープロブレム、要するに「登場人物が抱えている問題(ないし目標や目的)」ですが、こうした「登場人物の問題」があれば「その問題を解決することが物語である」と読み取れます。
すなわち、「主人公の問題」があれば「主人公の問題を解決する話」になるわけです。
この「主人公の問題を解決する話」を書いたとき、その物語の「中心になる人物」は誰になると思うでしょうか。
もちろん、主人公の話なんだから「主人公」が答えですよね。

さて、ではこの「登場人物の問題」が無かったら。
誰の話なのか何の話なのか、わからなくなりますよね。「問題」があるから「それを解決する話」になるので。
同じような悩みを抱えてるタイプでよくあるパターンは、ヒロインを押し出したいがために、「ヒロインの問題(や目的など)」は決めている、それを中心に話題を盛り上げている。という作品です。
「ヒロインの問題」だけを決めているので、「ヒロイン中心の話」になるのは当たり前です。一方で「主人公の問題・目的」を決めていないので主人公は状況に流されるままで空気になります。
主人公が空気でまったく目立たない、どうしよう。という悩みが生まれるわけですね。

この問題を抱えつつ、しかしこれを読者にまったく気づかせないよう上手く仕上げることも可能です。
代表的なタイトルは「とある魔術の禁書目録」のシリーズです。
これはヒロイン・サブヒロインが問題を抱えていて、それを解決していく話になっており、主人公にはこれと言って明確な問題も目的もありません。
でも、物語は主人公を中心とし、主人公が活躍し、主人公の物語になっています。
ポイントは、ヒロイン・サブヒロインの問題や目的達成の手段を、その大部分を主人公に丸投げしているという事で、展開で上手く主人公を動かしています。
問題解決するには主人公でなければならない、という状況に上手くもっていっています。
これにより主人公は動かざるを得ず、「ヒロインの問題」なのに「主人公中心の話」に仕上げてきている。
当然のこと「主人公が空気」という事態にはなっていない。

キャラクタープロブレムというのは結局のところ「物語」すなわち「何の話であるかという定義」の問題で、それを決定づけるための道具でしかありません。
ならば、単純に「これはこういう話です」「コイツの物語です」と印象づけることが出来れば良い話。
主人公に「プロブレム」が無いのなら、話題の中心になってる事を主人公に押し付けてしまう展開を用意する事です。
そうすれば、主人公が動くことになり、主人公中心の物語となり、主人公が空気になることはあり得ません。

また、「核心に近づけない」という問題については、おそらくですが「キャラクタープロブレム」とはあまり関係ないと思います。
「核心に近づくためのキャラクタープロブレムを用意していれば核心へ近づく展開が簡単になる」という事は確かですが、それが無いと出来ないという話ではないので。
例えば、「謎の組織に両親が殺された」というプロブレムがあれば、主人公が黒幕を追ってく(つまり核心に近づく)ための動機が十分にあり、何もしなくてもヒントを置くだけで核心に近づけます。
しかし、「ヒロインの両親が謎の組織に殺された」というプロブレムの場合、主人公としてはほとんど関係がない。ヒロインのために一緒に捜査しているという形なので、動機が薄く、ヒロインが1人で動いたら主人公は空気になってしまう。
でもこれは前述したように「ヒロインの問題を主人公に丸投げ」出来れば主人公が動くことになり、主人公の話として空気になることはないし、ヒントを置けば核心に近づける。
ヒロイン主体の物語にはよく「ヒロインが魔力不足で倒れた」とか「ヒロインが体を酷使したため身動きが取れない」なんて展開あるでしょ。そうすることで迫りくる危機を主人公が動いてどうにかしなきゃって流れにするため(つまり主人公に丸投げするため)の展開なので、ヒロインが倒れる展開がよくあるのも当然なわけですね。
また、キャラクタープロブレムを何も用意してなかった場合でも、結局のところは「主人公が動けば」それで同じことが出来るので、難易度は上がり難しいというか面倒くさいけど、どうにでもできます。
つまり、キャラクタープロブレムはあれば便利というだけです。

さて、「核心」についてですが、これは単純に「核心へ近づくための道筋」を用意していないことが原因です。
三段論法というのがありますが、これを参考に「主人公が疑問に思う」「主人公が何かに気がつく」故に「主人公が核心に辿り着く」というように3つのステップを考えてみましょう。
最初は適当で、無茶苦茶でもかまいません。
そしたら、極論ですが、「主人公が疑問に思う」というシーンを書けば疑問に思ってる様子が表現できますし、「主人公が何かに気がつく」を書けばヒントを得ますし、「主人公が核心に辿り着く」を書けば核心にたどり着きます。
道筋さえ決めてりゃ、たった3つのシーンで書くことは出来ます。
もちろん3つのシーンだけでは強引な展開になってしまうので、更に細かく道筋を考えていきます。
この細かい道筋も、
「主人公が疑問に思う」「主人公が◯◯する」「主人公が何かに気がつく」
「主人公が何かに気がつく」「主人公が◯◯する」「主人公が核心に辿り着く」
と、また三段論法を参考に間を穴埋めすりゃいいだけです。
これを繰り返せばどこまでも細かくしていけます。
納得できる自然な流れになったらそこで止め、それぞれをシーンとして組み立てて、本編に投入していけば良い。

ぶっちゃけ、本編でも展開に詰まったり主人公が空気化してることに気がついたり、物語の概要が思ってたのからズレてきたり、というのは、最初に物語本編の道筋を作ってないためです。
道筋、まあつまりストーリーラインを作って把握していれば執筆前に気がつく問題点なので、もし、ちゃんとプロットは作っている、というのであれば、そのプロットの作り方に問題があるのではと思います。

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信の返信 (No: 9)

スレ主 壱番合戦 仁 : 0 No: 6の返信

投稿日時:

>>まとめると、「自分の作品に不足している部分を見つけたと思うけど、それをどう活かしていいのかわからない、どうすればよいのか?」ということで問題ないでしょうか?
1の「フィクション私小説であることに目を背けていた」ことは、それで何が問題になっているのかわからないので、何とも言い難いです。
フィクションでありエンタメであることを考慮せず、ただの自分語りになってた、という事でしょうか? 主人公に作者自身を投影する形である以上、それはある程度は仕方のないことです。

まさしくその通りです。
ヒロインの問題だけを偏重したので物凄くバランスが悪くなってしまいました。

きっかけは友人から問いかけられたたった一言の質問です。
「ヒロインが主人公のことを好きな理由は分かったけれど、じゃあ、逆に何故主人公はヒロインのことが好きなの?」と聞かれたとき、答えが全く出てきませんでした。
好きになったきっかけが「何となく」なんてあの話の展開では無理がありますので当然当時僕の中では大問題になりました。

「もともと、被差別人種の「白エルフ」であるヒロインの悲しい過去と、自身の発達障害をやり玉に挙げられていじめられ続け、首謀者たちを沖縄空手を以って私刑にかけ続けた主人公の修羅の如き人生が交錯し、互いに協力して人生最大の試練に立ち向かうという図式にするはずでした。ですが、主人公が彼である理由がきちんとあるのに生かし切れていません。どうすればいいでしょうか?」とお尋ねしたほうが的確だったかもしれませんね。
わかりづらくてすみませんでした。。

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信の返信の返信 (No: 11)

投稿者 サタン : 0 No: 9の返信

投稿日時:

>主人公が彼である理由がきちんとあるのに生かし切れていません。どうすればいいでしょうか?」とお尋ねしたほうが的確だったかも
なるほど、理解しました。
でも、それでも答えは変わらないかなと思います。
主人公に問題を押し付ければいいだけです。例に出した「とある魔術の禁書目録」は読んだことありますかね。あれは主人公が無効化能力を持ってるが故にどのエピソードでも必要とされますが、彼の立場に立って考えれば、別に主人公は上条当麻である必要はどこにもないんですよ。彼が問題解決を進んで買って出る理由はどこにもない。
ただ、「自分にそれが出来る力がある」ということと「それを見過ごせない性格だ」というだけです。あとは展開で主人公の逃げ道を塞いでるだけ。

何かしら設定を作って主人公が主人公である理由を作っても、その主人公が活躍しなければ同じ話で主人公たりえません。
逆を言えば、主人公が活躍すりゃ主人公たり得るわけです。
じゃあどうすりゃ活躍するのか? そりゃ主人公を動かすしかない。動かすためにはどうすりゃいいか? 主人公に問題を押し付ければいい。という事になります。
もちろん、解決策はこれしかないって話ではなく、おそらく多くの状況で実行可能な解決策だろうという一例を出しただけです。

>主人公がヒロインを好きな理由
別に何でもいいんですよ。そんな大層な理由をつける必要はないです。
個人的には、「読者にそう疑問に思われたこと」が問題だと思います。
ボーイミーツガールの適当なタイトルを思い浮かべてみてください。
確かにヒロインはちゃんとした理由をもって主人公を好きになっていますが、じゃあ主人公はというと、曖昧なことが多くないですか?
多数のヒロインと恋をする展開が用意されてるマルチシナリオのゲーム、ぶっちゃけエロゲなんかでは、特にその傾向が強いです。
そこで「主人公はなんでヒロインに惚れたんだ?」と疑問に思ったことありますかね?
おそらく一度や二度はあるでしょうが、なければ今疑問に思ってみてください。思い浮かべたボーイミーツガールのタイトルで、主人公にちゃんとした理由はありますか? おそらく「ある」と言えるタイトルは少数だと思います。
これは、読者にそういう疑問を持たれることが問題なんですよ。
何故なら。
本編で「主人公がヒロインに惚れる」という話が書けていないから。ということになってしまうからです。
そういう描写が出来てないわけですね。
つまり「なんで主人公が惚れるの?」の答えは、「読んだのにわからないの?」が答えです。
そこで「わからないよ」と返ってくるなら、それが書けていなかった、伝えられていなかった、ということです。

すごく単純で極端な解決策を提示すると、
最初に「差別にも負けない人に憧れる」とか「悲しい過去と向き合う人に共感する」とか、「そういう弱者を助けたくなる、支えたくなる」という主人公描写をしておけば、それがしっかり出来ていれば、ヒロインはまさしくそういう人物なので「憧れる・共感する・支えたい」が物語の中で「好き」になるのも至極当然で、疑問にはならないでしょう。
好きになる理由や過程が無かったとしても、これを読んで「なんで好きになったん?」と聞かれたら私なら「わからないの!?」と返してしまう。

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信 (No: 7)

投稿者 サタン : 0 No: 1の返信

投稿日時:

返信が被っちゃって新しいのを見逃しちゃったな。
この板は一度書き込んだら編集も消去もできないんで、出来れば一度に全部書いて欲しい。

>「【キャラクター】という名の生命体」である「【虚構】という名の異世界」に住む彼らを、【【彼らたらしめることができるのか?】】
正直、何を言ってるのかわからない、というのが本心です。
馬鹿にしてるのではなく、これは書かれてる物語の内容の話なんでしょうか? 「虚構という異世界」の設定の話?
それとも小説の舞台を「虚構」と例えて、キャラがキャラらしくあるためには、という事?

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信の返信 (No: 8)

スレ主 壱番合戦 仁 : 0 No: 7の返信

投稿日時:

ああ、説明が足りなくて申し訳なかった。。
この話を聞いたらドン引くかもしれませんが、僕にとっては自分で書く小説キャラクターとは、「もしかしたら存在して居るかもしれないと信じたい人々」なんです。
でも決して自分で考えた空想の存在である限りは、会うことなんて叶いはしません。
ですから僕は、キャラクターたちはこことは違う別の世界で生きているんだと信じることにしました。
たとえそれが嘘であっても。
例えるなら、亡くなった人たちが今もまだすぐそこに居るんじゃないかと思いたくなってしまう心理に近しい面があります。
そういう意味で、キャラクター達には途中でどんなに辛い目にあっても、最後は幸せになってほしいという身勝手な老婆心もあって書いています。

僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。の返信の返信の返信 (No: 10)

投稿者 サタン : 0 No: 8の返信

投稿日時:

別に引きはしないしバカにもしないけど、するとつまり「キャラクターにリアリティがない」ということを問題にしているということでしょうか?
彼らが彼ららしくない、彼を彼たらしめるにはどうすべきか。と?

本気でそのように考えているのであれば、彼らを空想の存在としたり虚構の世界と表現したり、嘘だと考えてしまうのは良くないでしょう。
少なくとも、あなたの中には存在するしちゃんと生きてますよ。
私自身はキャラクターのことを役者だと考えているけど、それだって彼らにはちゃんと生活があるし、出番のないモブの全てにもちゃんと人生があると考えてます。
彼らの人生を全て私一人の頭で考えることは不可能なので、物語として目に見える部分以外の設定は考えないのが、彼らを生き生きと書くコツだろうと思います。
物語に関係する部分はちゃんと考えるけど、それ以外の部分は「彼にはトラウマがある、のかもしれない」と非常に曖昧に考えてます。
現実で普通に人間と接するときと同じように、相手の性格を決めつけず、あくまで作者である私がそう思ってるというだけ、という形。
私は作者であって、神ではないからね。
だから物語は考えても設定は、物語に関係しないことは考えない。曖昧に「かもしれない」「そう見える」と思っておく。
「キャラクター」という人物が身近にいた場合、彼とどれほど親しくとも、彼の全てを知ってるわけではないでしょ。
例え主人公だろうとヒロインだろうと、彼らの人生全ては作らない。いくら作者でも私は彼らではないから、彼らの全ては知りようがないからね。だから考えようもない。
物語を作るにあたって最低限の「こういう人物」ということだけ考えられればそれで必要十分だし、それは現実で友人と接するように「友人はこういう人間なんだな」ということが客観的にわかる程度でいい。
まるで歴史上の人物を調べるがごとく詳細に人物像を考えると、かえって「その人物」がわからなくなる。持論だけど、それじゃキャラにリアリティもなくなる。
キャラに幸せになってほしいなら「彼らは幸せになった」と彼らの人生を作者が決めつけるよりも、「きっと幸せなんだろうな」と読者がそう感じられたほうが良い。

あくまで私見で、なんとなくそう感じたという程度でしかありませんが、もしかしたら設定を事細かに決めてるんじゃないかなと。
設定だけでなく、もしかしたらプロットとか時代背景なんかも歴史年表のように詳細に考えてるんじゃないかな、と。

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タイトル:僕の小説に足りなかったものがようやく見つかりました。そのことについてお尋ねしたいことがあります。 投稿者: 壱番合戦 仁

どうも、ご無沙汰しております。
壱番合戦仁です。
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