小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

飴井凜さんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:新しい世界が作られない不思議の返信

アゲハ蝶/ポルノグラフィティ
がお気に入りです。

上記の回答(新しい世界が作られない不思議の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 1 投稿日時:

千歳様、ありがとうございます!是非書いてみます!

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議

この書き込みに返信する >>

元記事:新しい世界が作られない不思議の返信

ラジオは聴いておられないんでしょうか~? 
   
   (^_^;) 

上記の回答(新しい世界が作られない不思議の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 1 投稿日時:

普段は聞いていませんが、アイデアがあれば是非知りたいです!

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議

この書き込みに返信する >>

元記事:新しい世界が作られない不思議の返信

んー?
仮面に命を移して永遠に生き続けるようになってしまった老女と、顔の肉を剥がれて老女の宿った仮面を顔に被せられ、そのまま癒着させられてしまった少年が一緒にサバイバルする話

皆がマナーとして仮面をかぶっている世界で、仮面を奪われ裸顔で生活せざるを得なくなった通称カオナシ達の人間ドラマ

仮面に依存した主人公がいろんな仮面を収集しつつ、ほんとうに望んだものに気付く話

仮面をかぶらないと呪われるモンスターと戦う仮面戦士たちの話

仮面が忌まわしい物として嫌われる世界で、あえて仮面を被ることを求める物語

とか?

上記の回答(新しい世界が作られない不思議の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 1 投稿日時:

様々なアイデアありがとうございます!どのお話も書きやすそうです!是非書いてみます!

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議

この書き込みに返信する >>

元記事:新しい世界が作られない不思議の返信

度重なる環境問題により人類は蕎麦アレルギーかうどんアレルギー※のどちらかになってしまった遠い未来。両派閥が世界の覇権を掛けて熾烈な争いを繰り返す中、禁断の愛により生まれた双子の兄弟。両方のアレルギー持ちの兄と奇跡的にどちらのアレルギーも持ち合わせていない弟。どこにも居場所がない兄弟たちの戦いが今始まる。
※小麦アレルギーではない!
BGMはヒガシマルうどんスープです。

上記の回答(新しい世界が作られない不思議の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 1 投稿日時:

すごく面白いアイデアありがとうございます!勢いがあって時々笑いもあるようなお話ですね!是非書いてみます!

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議

この書き込みに返信する >>

元記事:新しい世界が作られない不思議の返信の返信の返信

 ……そうだったのですね!   (^_^) 

 世界観を創るのに役立つような音楽と仰るのなら、個人的に思ったのは「ゲーム音楽」ですかねえ、ついつい聞き尽くしてしまいやすいんですけど……。
 ほかでは歌だとか、「志方あきこ」さんや「サンホラ(サウンド・ホライズン)」あたりも、個人的にはお勧めです。
 それ以外でなら、もう聴いておられるのかもしれませんけども、いわゆる「クラシック音楽」だとかかな? 
 交響曲などは、だいたい「器楽合奏」が多いので、歌詞が「ない」わけなのですから、聴いていても日本語が脳内へと流れ込んでこず、世界観には集中していられますね。
 そこいくと、いわゆる「Jポップ」などは、日本語が流れっぱなしなので、世界観に集中しきれないような気がしています。

上記の回答(新しい世界が作られない不思議の返信の返信の返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 2 投稿日時:

アイデアありがとうございます!
ゲーム音楽、いいですね!
聞いてみます!

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議

この書き込みに返信する >>

現在までに合計45件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全9ページ中の1ページ目。

ランダムにスレッドを表示

地の文の描写について

投稿者 迷迷 回答数 : 3

投稿日時:

はじめまして。早速ですが質問になります。 自分は会話文を全て書き終わってから地の文を足していくのですが、どうしても動きの描写ばかり... 続きを読む >>

ちえこデリ駅|大阪・東京出張専門💖

投稿者 ちえこデリ駅 回答数 : 0

投稿日時:

LINE:JAV779 Telegram:@Japan72 Gleezy:OK123 安心・高品質・完全予約制のデリヘル体験 ... 続きを読む >>

参考作品の選び方

投稿者 シンジ 回答数 : 3

投稿日時:

先日「伏線の張り方」という質問をした者ですが、実はストーリー作り自体が苦手です。設定や世界観や小物のアイデアはポンポン出るのですが、... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:冷静な強キャラを怒らせる

私が書こうとしている物語で以下の展開があります。

登場人物
主人公A:男
敵女B:大人の女。悪の組織に所属する冷静な悪女。後々ヒロインになる

展開
1:BはAを確実に抹殺するために、念入りに作戦を立てて追い詰める。
2:しかし、すべてを覆され、逆にAに追い詰められる
3:どんなときも冷静なBが失敗に次ぐ失敗で冷静さを失い激昂する

この3なのですが冷静で大物な大人の女が激昂するというのは自分でどうしても違和感があります。Bには最終的にAに屈服してほしいのですが、Bの強キャラ感を残しつつ、Aに感情剥き出しで敗北させるにはどうしたらいいでしょうか?

どなたか教えてください。
お願いします。

上記の回答(冷静な強キャラを怒らせるの返信)

投稿者 【本人から削除依頼】 : 2

 展開を拝読しますと、敵女Bが(少なくとも主人公と相対的に)愚か者のようにしか見えません。なぜなら、念入りに計画を立てて臨んだのに、つまり最大限に知恵を使ったのに、次々と作戦を破られちゃうわけです。

 全力を尽くしたはずの敵女Bの作戦立案がなってないとしか思えません。つまり、彼女はバカで、むしろギャグキャラの感じすらします。違和感があるとして、敵女Bのキャラの立たせ方に問題があるせいかもしれません。

 冷静で大物と設定したのに、やっていることが設定と合ってない。最後に激高することの違和感は、そこまでの流れに齟齬や矛盾がないか、見直してみる必要がありそうに思えます。

 しかし、敵女Bの作戦立案は事前情報の得方からして完璧で、推敲も手落ちなくやれていたとします。すると例えば、主人公が仲間や努力、さらに運も味方につけたことによって、奇跡的に敵に打ち勝ったとなります。そういう、うまい段取りになっている場合での違和感も考えてみます。

 不治で致死性の疾病について、告知後の患者の心理変化は、以下のようになるようです(精神科医キューベラー・ロスの研究事例)。

 否認(何かの間違いだ)
  →怒り(なんで自分だけ)
   →取り引き(健康を心がければ助かるかも)
    →抑うつ(もう何をしても、自分は駄目だ)
     →受容(いや、これでいいんだ。生きている間は楽しもう)

 敵女Bに適用してみますと、例えばこんな感じでしょうか。

 否認(失敗? 報告の間違いだ)
  →怒り(あの部下がミスしたからだな!)
   →取り引き(自分が出張ればなんとかなるはず)
(  →怒り2(コイツ(主人公)め、卑怯な手を使いやがって!)が入るかも)
    →抑うつ(全て駄目だ、自分は奴(主人公)に勝てないんだ)
     →受容(いや、これでいい。コイツ(主人公)の強さを認めよう)

 他にも自然な流れはあると思いますので、あくまでも参考例でしかありません。ただ、もしかすると、敵女Bが激高する部分の前後で、激高するのが自然になる流れを作り損ねてないでしょうか。あるいは、激高した後の敵女B(と主人公)の言動・行動に不自然さはないか。言い換えれば、どこで激高するか、ということですね。

 それ以外の観点としては、例えば「逆鱗」があります。原義は「竜の多数ある鱗のうち、一枚だけ、触ると竜が激怒する鱗がある」です。もともとが比喩で、天子(人徳が万人を超える)の怒りの表現で、転じて目上の怒りを指します。

 しかし原義に戻り、「それを言っちゃあおしめえよ」みたいな、触れられるとどうしても不快になる、怒り出すポイントとしての「逆鱗」を考えてみます。これは敵女Bが何にプライドを持っているか、何が心のよりどころかの設定次第となります。

 どこに逆鱗があるか、すなわち、我を忘れて怒ってしまう弱点をどうするかですね。例えばですが、敵女Bが自分の頭脳に絶大な自信を持っているとします。完璧と思われた作戦が失敗したのは、ごく初歩的な知識がないためのミスのせいだった。そう主人公から明かされたら、敵女Bが(罵倒されなくても)激怒する描写は可能です(簡単ではないけど)。

 あるいは、激高が必要かどうかも再考していいかもしれません。作戦が全て水泡の泡と帰したが、敵女B自身はまだ戦えるとします。主人公を目の前にして、いったん剣を抜く敵女B。しかし、敵女Bは剣を捨て、「もういい。さっさと斬れ」と言う、なんてよくあるパターンです(そして主人公も「もういい」と言って剣を納める)。

 よくあるってことは、カッコよく締めるのがやりやすいからですね(加えて、後味もよくしやすい)。激高に違和感があれば、激高自体を再考し、例えば怒ると見えて笑ったみたいな、別の締め方を考えることも必要のように思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 冷静な強キャラを怒らせる

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:パクリをしてたかもしれません

たまに趣味で小説を書いている者です。
パクリというか、剽窃に当たる行為をしたかもしれません。
ちょっと気が転倒してるので、乱文失礼します。

もちろん、丸パクリとかコピペとかそういうことではなくて、ただ過去に見た「良いな」と思った表現とか言い回しを自分の小説で真似していました。参考にするのはプロアマ問わない感じです。

例えば、オペラの『カルメン』の中のアリアの歌詞に「恋は野の鳥 誰にも飼いならせない」というような表現があります。それを「彼女は野の鳥だ。誰にも捕らえることはできない。」みたいな感じで状況やキャラクターに合わせて変えて使っている、といった感じです。例えが適切かわかりませんが……。

自分としては「参考」の域だと思ってたんだけど、方々で色々とトラブルになっている例を見るとちょっとそれを超えているのかもと思ってしまって辛いです。
パクられた側からしたら何言ってんだお前って話だと思うのですが、本当に悪意はなくて。ただ、良いと思ったことを取り入れたり、何かに強く影響されて似た設定で作品を作ったりすることは当たり前のことだと思っていたからその辺の意識が甘くなってしまっていたのかもしれないなと。
幸い今のところトラブルにはなってないし、この辺の問題は非常に難しいというのもわかるのであまり神経質になっても仕方がないと理解しているのですが、もしかすると人にとても辛い思いをさせていたかもしれないと思うととても穏やかではいられなくて。

皆様は、この辺の線引きはどうされているのでしょうか?
再発防止というか、健全に活動を続けるために参考にさせてください。
議論され続けている話題だと思いますが、どうしても抱えていることができず相談させていただきました。
よろしくお願いします。

上記の回答(パクリをしてたかもしれませんの返信)

投稿者 猫田 : 2

初めまして。
猫田と申します。

著作権のことについてですが、このサイトでも
詳しく説明されているので、そちらもご参照頂ければと思います。
https://www.raitonoveru.jp/howto/h2/t.html

菜月様がお悩みになっている点についてですが、
個人的意見を述べさせてもらいますと、
私自身も歌謡曲であるとか、いろんな小説の良いと思った
描写を参考に自分なりにアレンジして書くことが良くあります。
正直な所、設定やストーリー展開については『これって〇〇のパクリかな?』と
悩んで、自主規制をしたことはありますが、文章に関しては無いですね。
菜月さんのおっしゃる通り、『良いと思ったことを取り入れたり、何かに強く影響されて似た設定で作品を作ったりすることは当たり前のこと』だと思います。

著作権の話で文章については『丸々コピーペースト』していない限り、
怒られることは無いかなとは思っています。
(まあ、数十行とか数ページに渡って『コピペ』じゃないにしろ、
文章を真似してたら、駄目でしょうが、このレベルになると、
表現云々ではなく、場面そのものをパクってることになりますよね)

仮にトラブルになった時ですが、これはもう誠心誠意謝罪、web上から
作品を削除することで許してもらう、ぐらいしか思いつかないですね。

もし、ご心配でしたら、作品を発表する前に誰かに読んでもらう、
気になる箇所を『ここがこの作品のここに似ていると思うんだけど、
パクリなのかな?』と聞いてみる、というのはいかがでしょうか?

残念ながら、完全な対策というのは存在しません。
だから、自分の書いた物を信じること、万が一トラブルになった時には
責任を取るという覚悟を持つということだと思います。

以上が私の見解です。
小説の執筆、頑張ってください。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: パクリをしてたかもしれません

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:男性キャラの作り方について

タイトルの通りです。
どんな作品でも、キャラの男女比が1:2くらいになってしまうんです。

恐らくの原因があるとするなら、女の子のキャラは、考えるのが楽しいから、普段からポンポン思いつくんですけど(質は別として)、男性キャラは、普段の妄想ストックが無い分考えづらいんだと自分で勝手に解釈してます。

皆さんはキャラを考える時、男女で作り方を変えたりしてるんでしょうか?また、魅力的な男性キャラを考えるコツなどあったらご教示願いたいです。

上記の回答(男性キャラの作り方についての返信)

投稿者 サタン : 1

女性キャラにしてもポンポン思いつくのは羨ましいです。

キャラクターの作り方に関して、特に性別で変えることはありません。
対象読者が男性か女性かとなれば当然作り方は変えます。つまり、これは極端ですが、読者層やジャンル・テーマによっては変わります。
大雑把ですが、ストーリーものとキャラものでは、私の場合は大きく違います。
ストーリーものは物語があって、そこに当てはまる「役」としてキャラクターを配置すなわちキャラを考えます。
キャラものの場合はキャラがまずいて、そのキャラが物語を作るので、これを押し出せる作り方をします。
ストーリーものの方が(物語さえ考えられれば)キャラ作りは楽なので、私はそれが主ですね。
ちなみにストーリーものとキャラものの違いは、単純に押し出すものの違いです。

女性のみとは言えキャラクターがポンポン思いつくということは、おそらくキャラありきの話を作ってるのだと思います。
とすると、これは「キャラクターの魅力を押し出す」という内容を書かれているので、そのキャラの魅力を考えるのが第一です。
例えば「清楚」を魅力にしたければ、物語の中で「清楚」が活きる展開を書かなきゃいけません。
つまり「清楚っぽさをアピールする」という事です。
それが適う展開・演出を考え、そのための設定を作ってキャラを固めていく。

男性キャラでも基本は同じ。
キャラありきの内容であるなら、まずはキャラの魅力を考える。
それを押し出せる展開、つまりアピールできる展開を考え、そのための設定を作ってキャラを固める。

で、そうして出来たキャラが魅力的ではなかったとする。
この原因は「アピールが足らない」「押し出す方向性が間違ってる」「そもそもその魅力の要素はこの作品に合わない」といった事が考えられると思います。

「アピールが足らない」は、「っぽさ」が足らないということで、「そのキャラらしさが出てない」という事。
例えば「猪突猛進、熱血体育会系の男キャラ」がいたとして、「トラブルが起こった! → よっしゃ解決するぞ、うおぉぉ!」では、面白くない。
猪突猛進だし熱血っぽさも出てるんじゃないかなーとは思う展開だけど、どストレートすぎて工夫がなく、足りない。
なので「トラブルが起こった! 解決するぞ! → 冷静なサブキャラに止められる → 口論 → もう一度猪突猛進してもう一度冷静キャラに止められる」と、アピールできる箇所でより強くアピールできるよう変更する。

この例からわかる事は、「キャラをアピールできる場面でアピールする」ということと、「それを止めようとするサブキャラがいることでより強くアピールできる」ということ。
そしてそれは同時に「キャラクターは単体で考えるよりもキャラ相関を含めた関係性で考えたほうが良い」ということがわかります。
「熱血キャラ」と「その熱血を止めるキャラ」がセットで二人とも魅力的になる。
まあ、コレは持論だけどもね。

「押し出す方向性が間違ってる」これは、エロ関係が良い例でしょうか。
「セクハラ大好きな変態主人公」という設定があるとして、彼をアピールするためには当然のこと「セクハラ」をしなけりゃなりません。
でも、これはラノベであってエロ本ではないので、方向性を間違えるとアピールを間違ってしまうのがわかると思う。
程度の問題とかOKなラインはどこかとかそういう話じゃなくて、方向性自体が間違ってる。この主人公のアピールはセクハラなら何でも良いというわけではない、ということだね。
つまり「どんなセクハラ?」というか「どんなアピール?」というキャラクターのテーマを考え、それが適切かどうかを考えたほうが良いだろうと思う。

「そもそも要素が作品に合わない」これは、極端に言えば先の「セクハラ変態キャラ」を「本格ホラーの主人公」とした場合、当たり前だけど「セクハラをアピールできる場面が少ない・皆無」ですよね。
このくらいわかりやすい例なら良いけど、実際創作してる時には良いと思ってキャラを作っても、書きたい内容を考えるとアピールしにくいという事は多々あるので、合うように変更していく必要があると思う。

さて。
これはキャラの作り方というよりキャラの立て方と言ったほうが良いのでは、と思ったのではないかと思う。
というのも。
「魅力的なキャラクター」というのは設定で作るのではなく、作品を通して読者に伝えていくものだからです。
そして、それが「伝えやすい(アピールしやすい)設定を持つ」というのが設定的に魅力的なキャラクターです。
キャラの魅力は作品で伝えていくものだけど、アピールしやすい魅力は設定を見ただけでイメージするからね。

ワシヲさんが考えた女性キャラの設定は、設定を見ただけで「こんな感じの場面がある」と自身でイメージできるものではないでしょうか?
そういうイメージはアピールできる場面のイメージなので、イメージ出来ることが大事です。
そして男性キャラは苦手というのは、そうしたイメージが出来ず設定があるだけ、あるいはイメージしてもそれが良いと思えないのではないでしょうか。
これの解決法は簡単で、設定から強引にイメージを作り上げていけば良い話です。
例えば「正義感が強い」という設定があれば、「それをアピールできる場面を考える」。弱者を助ける場面でも強者に挑む場面でも、あるいは正義感のために命を落とす場面でも。
ここで上記した「アピールが足らない」「方向性の間違い」「要素が合わない」の説明に繋がります。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 男性キャラの作り方について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ