小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

飴井凜さんの返信一覧。最新の投稿順9ページ目

元記事:名前についての返信

ヘイ、明けましておめでとうございます('ω')ノ

愛着障害の一種ちゃう?
いろいろ書いてあるさか、自分で検索して見て。

類型で言うと、【LINEのアイコンをコロコロと変える人 心理】かいな
ワタシの解釈で言うと「逃げ癖」と呼ばれるものや「リセット症候群」の表れにも見えますねー

名前なんて人に呼んでもらえなければ、ただの記号だし、悪事をやらかす時は犯人特定の目印になるから外しておきたい部分です。

変な言い方で言うと、賞とかに応募しないで、ずーと書きかけのままでいる小説家志願者も、似たような感情を抱いている事があるっぽい。

太宰治の短編【トカトントン】とか読んでみたら共感できて嫌気がさせるかもね
ーーーーーーーーーーー
とりあえず、そのモヤモヤに誰かが名称つけてくれているとええねー。

上記の回答(名前についての返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:

お久しぶりです読むせんさん!
愛着障害ですか、調べてみます!
情報ありがとうございます!

カテゴリー : その他 スレッド: 名前について

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元記事:名前についての返信

本名使え。
嫌ならイニシャルとかでいい。
絶対に不動のものを使えば早々改名するようなことにはなんねぇよ。

上記の回答(名前についての返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:

本名ですね!
本当に無理になったとき、使ってみます!

カテゴリー : その他 スレッド: 名前について

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元記事:個人哲学

このサイトにはあきらかに不勉強なまちがった個人哲学をたれ流しているアマチュア名人様がいるのですがなぜ彼らは他人にえらそうな態度をとれるのでしょうか

上記の回答(個人哲学の返信)

投稿者 飴井凜 : 0 投稿日時:

仮に本当に正しさからかけ離れていたとしても、それは世間の考えとしても必要。小説として必要なのは、知識人からの良い評価より一般人からの良い評価。知識人だけの集まりは本屋になんか開けない。個人LIVEなんかで。自分の全く知らない世間の人達の考えとして流しちゃいましょう。
「確かにそうですね!お前の中ではな。」とそこまでは言わなくても本当に嫌なら嫌味でも言ってしまえばいいのです。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 個人哲学

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元記事:名前についての返信

あけましておめでとうございます。

いまいち質問の真意が見えないので、とりあえず以下の三つに分けてみます。

1)列記したうち、どれがよい名前だと思うか。

2)改名厨の状態をどうにかしたい。

3)飴井凜のままでいるにはどうしたらよいか。

1)について。

あくまで主観と個人的な好みですが、神崎菊と神木京都が好きかな。

神が3回出てきたと思ったら、なぜか飴になったんですね。(このお名前を拝見したとき、最初、餅と誤読してしまいました)

響きがきれいで切れのよい名前を模索されている感じがします。始音千尋もよいと思ったのですが、こういう名前って漢字を眺めているうちに「なんだか最初に思ったのと印象が違うな~」という気持ちになってくるんですよね。「始音」と書いてしおんと読ませるのだと思いますが、一般的でないため意外と印象がまとまりにくいのかもしれません。

神崎菊と神木京都がよいと思ったのは、「神」「菊」「京都」は一般的に定着している語なので、印象がぶれにくいからです。だから、「神木果音」より「神木京都」の方がよいと個人的に感じました。そして、一般的な字面ながら組み合わせ方がわりとお上手なんじゃないかと。また、「京都」という語を姓名の名に使うところなど軽く意外性もあります。

そうした旅路の果てに現状、飴井凛に行き着いたのは、想像ですが「神崎菊~始音千尋までだと気取りすぎと思われるかも?」と懸念されたのではないでしょうか?
そこで、飴井という名字で気取りすぎ疑惑を抑制し、名前の方をスパッと「凜」にしてバランスを取ろうとされている印象です。

2)について。

1のようなことを考えているうちに、以下の仮説に到達しました。

スレ主さまは基本センスのよい方だと感じますが、センスにこだわりすぎてハマってしまうのではないでしょうか?

なので、「妥協」を「習得できる高度な技術」と位置づけて目標にするのはどうでしょうか?

3)について。

>どうしたら、飴井凛のままでいられるでしょうか。

とあったので、一応。
これについては、「そうしたいならそうすればよい」としか言えません。
しかし、「餅井凜」案にも納得されていないからこの質問になったわけでしょう?

だったらいっそ、気がすむまで改名し続けるのもいいのではないでしょうか?

それにあたって1の分析(まがい)が多少なりとも参考になるなら参考にしていただければと思います。
まあ、「なるほど~、こういう意味不明なことを考える輩もいるのか」程度に流して、取捨選択はおまかせします。

上記の回答(名前についての返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます!
分かりやすくて読みやすかったです!改名しまくるのもいい案ですね。中途半端に改名するよりも改名しまくった方が「改名厨」としての印象もつきやすいですし、検討してみます!

カテゴリー : その他 スレッド: 名前について

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元記事:コンテストについての返信

作品自体は、「その作品だけ」で評価される。
その作品単体での完成度や作家性のみで、それ以外の評価基準は基本的にはないので別作品が理由でのマイナスはないでしょう。
ただ、コンテストが何のコンテストかわからないけど、新人賞のような編集が審査するものである場合、「受賞」するコースとは別に「拾い上げ」で作家デビューするコースがある。
拾い上げとは、応募作を読んだ編集が「この作品は受賞はしないだろうけど個人的に面白いと思うし伸びしろもあるから、自分が担当編集者になって唾つけとこう」と青田買いをする事。
そういう場合、明確な基準があるわけではなく編集者の「この作品を売りたい・この作家を育てたい」という気持ちが重要になってくるから、作品の評価だけでなく、作者のプロフィールも地味に関係してきたりする。
例えば歳いってる応募者に対して若い編集者が上からモノを言いにくいし、学生でもないのに社会人経験なさそうな大人と仕事の話は面倒くさいし、そういう一緒に仕事しにくい相手には、正直わざわざ連絡したりしないよね、という感じ。
その延長線上に、「この人はこういう作品を書きたい人なんだ」というわかりやすさがあるのとないのとでは、多少、パンチの威力が変わってくるかもしれない。
でも、たぶん「複数作品送ってくるってことはある程度は量産できる人」っていうプラスのほうが大きいんじゃないかな。
別ジャンルを書いて「まったく違う方向性のものを書いた」と本人は言ってても、読む人によっては違う方向から作者を見れるから違う中にも共通するものを見出して「こういうのやりたい人なんだ」って逆にわかりやすかったりもするし。

上記の回答(コンテストについての返信の返信)

スレ主 飴井凜 : 1 投稿日時:

そうなのですね!受賞とは別に、「拾い上げ」というものが存在することも初めて知りました!受賞するにあたってマイナスな評価はないということなので、全力を尽くします!!

カテゴリー : その他 スレッド: コンテストについて

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元記事:異世界転生なんて夢物語だ。

第一章 現実との相違
俺はいつも思うことが一つあった__。
異世界転生が出来たらなと。ラノベを読んでいると大抵、主人公には可愛い妹がいる。俺には妹もいないし姉もいなかった。そんなことを思う俺が間違えていたのだと自分で自分を励ましていた。(なんで虚しい俺なんだ…。)そんなある日、親父が衝撃の発言をした。
「義妹が欲しいのか?隼人?」
「えっ?」
「ハッハッハ、良かったな。義妹ができたぞ。」
(嘘だろ…。俺にもまさかの神展開が)
「こんにちは。今日からこの家にお邪魔します如月 仄香です。どうぞよろしくお願いします。」
(グハッ。嘘だろ〜。紙展開になっちまうよ。)
確かに外見が悪いわけではない、多分。しかし、彼女には大きすぎる欠点があった。性格が自立しきっていたのだった。(俺が求めたのは違う妹だー。もっとこうなんか従順で…。)そんな俺の声をよそに親父の嬉しそうな声が聞こえくる。
「何て可愛い子なんだ!」
(俺の従順でお淑やかな妹像は何処へ行ってしまったのだろう…。)まぁ何はともあれ居ないよりかはましか。と思ったのだった………
「痛っ、て俺は何処にいるんだ?俺の妹は?」
「何言ってるんだ隼人。」
横には親父が本を読んで椅子に座っている。「あのーー、俺何してるの?」
「やっと起きたか、隼人。お前、屋上から飛び降りたらしいじゃないか。なんかあったのか?」
「すみません、何言っているかわからないんですけど…。」
(いや、ちょっと待てよ。確か俺は学校で友達と中庭で昼食を食べていたはずなんだが。)
ここまで書きましたがどう思われますか。小説は書き始めたばかりなので教えていただければ幸いです。

上記の回答(異世界転生なんて夢物語だ。の返信)

投稿者 t : 0

こんばんは。
ここまで書きましたがどう思われますか、とのことですが。
作者が面白いこれは良く書けていると思う文章があったとします、
エピソードやストーリーで伝えます。

(↓抜粋)
ラノベを読んでいると大抵、主人公には可愛い妹がいる。俺には妹もいないし姉もいなかった。そんなことを思う俺が間違えていたのだと自分で自分を励ましていた。(なんで虚しい俺なんだ…。)

例えば、
『俺には妹もいないし姉もいなかった。そんなことを思う俺が間違えていたのだと自分で自分を励ましていた。(なんで虚しい俺なんだ…。)』
この部分をエピソードにしてみます。

↓↓↓↓

週末、アニメイトにやってきた主人公は妹系ラノベを買いあさっている。
欲しかった新刊の前に邪魔な2人組が立っていて、
2人組はどの異世界転生作品が面白かったかの話をしている。
主人公は他の棚を見ているフリをしながら心の声で、異世界転生より妹だろと、一人称地の文で読者に向けて熱く語りはじめる。
本を大量に買いアニメイトを後にした主人公はバスに乗り込む。
早速買ったばかりの新刊を読み始めた。
降りようとしたタイミングで妹という漢字がでてきたので、つい読むのに夢中になってしまい。気が付くと終点だった。
地の文で俺は悪くない、妹が欲しいだけだと謎の抵抗(自分を励ます)がはじまった。
以上。

ここまでしてやっと読者は、
『俺には妹もいないし姉もいなかった。そんなことを思う俺が間違えていたのだと自分で自分を励ましていた。(なんで虚しい俺なんだ…。)』
という文章の意味だったり、主人公の人柄や感情だったりを理解することができます。

実際に文章で書く時は、アニメイト店内の様子から丁寧に書いてもいいですし。
週末はアニメイトで妹系の本を買いにいく。
妹が好き過ぎて、帰りのバスで本を読んでいるうちにまた終点まで行ってしまった。
俺には妹もいないし姉もいなかった。そんなことを思う俺が間違えていたのだと自分で自分を励ましていた。(なんで虚しい俺なんだ…。)
などど簡単に書いてもいいです。

ただ、
『ラノベを読んでいると大抵、主人公には可愛い妹がいる。俺には妹もいないし姉もいなかった。そんなことを思う俺が間違えていたのだと自分で自分を励ましていた。(なんで虚しい俺なんだ…。)』
とだけ書いても読者はふーんとしか思ってくれません。

『確かに外見が悪いわけではない、多分。しかし、彼女には大きすぎる欠点があった。性格が自立しきっていたのだった。(俺が求めたのは違う妹だー。もっとこうなんか従順で…。)』
ここも同じです。もっと主人公のリビドーのようなもの……ようは情報を。
エピソードやストーリーを通して表現しないと、読者には伝わりません。

こういった情報の変換が課題かもしれません。
何かのお役にたてば幸いです。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 異世界転生なんて夢物語だ。

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投稿日時:

元記事:話の構成について

天気の子やワンピースのウォーターセブン編などに代表される、自然現象(大事件)が主人公たちの行動とは違う地点で展開され、やがて2つが合流していく話があると思うのですが。ああいうのは、音楽でいうところの何に該当するのでしょうか?交響曲…とか、そういう種類でいうところのです。教えてくだされば幸いです。よろしくお願い致します…。

上記の回答(話の構成についての返信)

投稿者 玄翁 : 0

色々調べてみたのですが、例に挙げられたような曲があったとして恐らくは交響曲もしくは協奏曲にカテゴライズされるだけかと思います。

私の限られた知識ではちょっと思い当たらなかったのですが、複数の旋律が一つにまとまっていくような構成の曲が特に一形式になっていると言うことはなさそうです。

スレ主さんのイメージから少し外れるとは思いますが、狂想曲と言うのもあります。
これは特定の出来事に対して人々が大騒ぎする様子を比喩的に表す際に使われたりもしていますね。
一時ラプソディとも表されたりしていましたが、ラプソディは正しくは狂詩曲でこれは全くの別物です。私もはじめて知りましたが。
あくまで提案なので無理に採用してもらう必要はないです。
上記も含めてどこまで参考になるかはわかりませんが、どうしてもなぞらえるとして無理に探すよりはどこかで折り合いをつけた方が良さそうな気はしますね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 話の構成について

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投稿日時:

元記事:文章が書けなくなってしまった時

タイトル通りになります。
すらすら書ける時はまるで自分の手ではないように動くのですが、書けない時は一行書くのにも何十分もかかってしまいます。
有体に言うと「降りて来ない」というのでしょうか。
こういった際、皆様はどうやって「降りて来」させますか?
締切を意識すると焦りだけが膨らんでより書けない、という悪循環に陥っています。

上記の回答(文章が書けなくなってしまった時の返信)

投稿者 迷える狼 : 0

う~ん、どうだろうな。

私の場合、締め切りが近付いて追い込まれて来ると、尻上がり的に調子が良くなって、何とか仕上げてしまうんですけどね。

とにかく、頭の中で色々考える事です。
色々考えているうちに、ああしたらどうだ、こうすればいいんじゃないかと、アイディアって出て来るもんです。

ところで、サタン様も仰られていますが、作品に取り掛かる前に、しっかりと下準備って出来ていますか?

作品の世界観やキャラクター設定、おおまかな流れを書いたプロット(フローチャート方式で十分)、用意していますか?
詰まった時にそれらを見直して、どうすれば良いのか考えたら良いと思います。特に、プロットを良く見直して、作品の流れを自分で確認したら、どうやって持って行けば良いのか、自然と解って来るはずです。

このキャラクターは、こういう性格だからこの場面ではどう動くのかなど、そういった事も考えてみて下さい。
キャラクターになり切って考えてみるのも方法です。

もし、あなたが何も用意しないで、行き当たりばったりで作品を書こうと思っていたら、それは間違いです。
図面を引かずに家を建てる様なものです。

プロの中には、本当に何も考えないで、行き当たりばったりで思った事をそのまま書いてしまう人も居るみたいですが、それはその人の才能であって、他人が真似出来るものでは無いです。

エジソン「天才は、1%のひらめきと、99%の努力である。」

1%のひらめきの為に、99%の努力が必要なんです。その努力とは、他でもない作品作りに必要な下準備です。
困った時には、何度も自分で作った設定を見直して、降りて来るのを待つしか無いんですよ。

ろくな下準備もせずに、締め切りに追われてあたふたする様でしたら、まずそこからきちんとやれ、と大抵の人は思うはずです。

また、どうしても降りて来ない時には、それまで自分で書いたものを読み直す事をオススメします。
そうすると、気になる部分が浮かんで来る事があります。そうやって考えて手直ししていると、アイディアが降臨する事がありますよ。

カテゴリー : その他 スレッド: 文章が書けなくなってしまった時

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