元記事:教えてください皆様の事。の返信
大体、天地返し…ストレートを最初に持って来る配給の組み立てをするとギャグっほく丸やかになります。
上記の回答(教えてください皆様の事。の返信の返信)
スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:
ありがとうございます!役に立ちますね!次から使おうと思います!
カテゴリー : その他 スレッド: 教えてください皆様の事。
この書き込みに返信する >>大体、天地返し…ストレートを最初に持って来る配給の組み立てをするとギャグっほく丸やかになります。
スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:
ありがとうございます!役に立ちますね!次から使おうと思います!
カテゴリー : その他 スレッド: 教えてください皆様の事。
この書き込みに返信する >>例えば『この物語はもう(いろいろと)終わっている。』と言うタイトルでシリア内戦に持っていける人は多いと思います。
日本引き篭もり凶怪へようこその実況痛で豚然凶怪のバス停を尻ました。
あれから難年立ったのでしょう…日本のリテラシーやら世論の力の無さにSATUGAYを覚えます。
契約論的な話しをするとジャンルがどうこうで責任を負うのは編集です。
だから、アイツらは二言目には「桜サーバの捨淫がゆきとの」だの、そういう話ししかしないです。
スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:
ほう…!
よく分かりました!ありがとうございます!
カテゴリー : その他 スレッド: 教えてください皆様の事。
この書き込みに返信する >>ちょっと気になったので……。 (T_T)
紫村果汁さん、はじめまして! (*^_^*)
ジブンは、ここにも世話していただいてきていた、げんざい小説志望の者なのですが……。
ちょっとスレを拝読させていただきましたけども、紫村果汁さんは、おそらく女性の方なのだろうと推察しています。
本スレへの、いくつもの返信レスですが、特に「読むせん」さんをはじめとした指摘には、頷かされるトコロおおく、このジブンもまた勉強になりました。
ラ研に常駐されてきていた先輩諸氏による指摘も、それはそれで正しいのかもしれません。
だけれども、ちょっとコメントが手厳しくないですか? (>_<)
それあ仰りたかった内容はわかりますけど、スレ主さんは女性の方でしょう?
これからは特に女性たちが書いて(すなわち小説家として)ゆくだろう時代だと感じています。
もうちょっと柔軟に話してさしあげても、よろしいのではないですか?
ジブン紫村果汁さんの書かれたプロットも拝読させていただいたりしたのですが、すくなくとも伝わってきていましたよ?
……必死さが。
スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:
はじめまして。スイさん。
私の返信にそう感じてしまうのは敬語のせいでしょうか?
私は究極的に人と会話するのが苦手なので少し文章に出てしまったかもですね。ご指摘ありがとうございます!
カテゴリー : その他 スレッド: 教えてください皆様の事。
この書き込みに返信する >>ヘイお邪魔
>>だけれども、ちょっとコメントが手厳しくないですか? (>_<)
は質問の発案者、紫村果汁にかかる言葉ではなく『回答者』側。
ピンポイントでいうと『「読むせん」さんとか』にかかる言葉やで。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もともと「読むせん」の発言は、
「イヤ、そういうルールは無いんだけど・・・・」とか
「いくらなんでも異常なルール押し付けすぎじゃね!?」とか
「え?週1くらいならOKだと思うんだけど?・・・・」とか
もっと「詳しい誰か」にダメ出し発言で変えてもらう前提で、割(わり)と、きつめに言ってるのよ。
ついでに言うと、ワタシは書き屋じゃない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ワタシは同じ時間があれば、執筆(しっぴつ)時間にするよりも、人の作品を読むのに使いたい【読む専】。
読む人あるあるの①うろ覚(おぼ)えや②誤字(´ごじ)覚え、③誤解(ごかい)が多くて、よく訂正(ていせい)してもらっているのよ。
スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:
そうだったのですね!読解能力が低すぎました…!
カテゴリー : その他 スレッド: 教えてください皆様の事。
この書き込みに返信する >>ちょっと気になったので……。 (T_T)
紫村果汁さん、はじめまして! (*^_^*)
ジブンは、ここにも世話していただいてきていた、げんざい小説志望の者なのですが……。
ちょっとスレを拝読させていただきましたけども、紫村果汁さんは、おそらく女性の方なのだろうと推察しています。
本スレへの、いくつもの返信レスですが、特に「読むせん」さんをはじめとした指摘には、頷かされるトコロおおく、このジブンもまた勉強になりました。
ラ研に常駐されてきていた先輩諸氏による指摘も、それはそれで正しいのかもしれません。
だけれども、ちょっとコメントが手厳しくないですか? (>_<)
それあ仰りたかった内容はわかりますけど、スレ主さんは女性の方でしょう?
これからは特に女性たちが書いて(すなわち小説家として)ゆくだろう時代だと感じています。
もうちょっと柔軟に話してさしあげても、よろしいのではないですか?
ジブン紫村果汁さんの書かれたプロットも拝読させていただいたりしたのですが、すくなくとも伝わってきていましたよ?
……必死さが。
スレ主 飴井凜 : 0 投稿日時:
スイさん、勘違いしてしまいすいません!
そしてご心配ありがとうございます!
偶に心に刺さる時も有りますが、返信者様が言っていることは事実だと思うので受け入れています!
カテゴリー : その他 スレッド: 教えてください皆様の事。
この書き込みに返信する >>現在までに合計45件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全9ページ中の8ページ目。
※この書き込みには嘔吐描写を含む小説の抜粋があります。ご留意くださいますようお願いします。
ご無沙汰しています、若宮澪です。今回は物語の冒頭について相談したく思い、スレッドを立ち上げる次第です。
さて長々書くのもあれなので本題に入るのですが、以下のような描写(a)で物語が始まる場合、次にどのような説明が来てほしいのでしょうか? あまり「どんな説明が来てほしいか」ということを意識して書いたことがなかったので、ご教授いただけると幸いです。
ちなみに私は描写(b)のように続けてしまったのですが、多分よくないんだろうなあ、と。惰性で文章を書きがち、という悪癖があるので直していきたいです。
またコメントする際には恐れ入りますが、そうお考えになった理由を出来うる限り事細かに説明していただけると幸いです。「こうするべきだよ〜」と言っていただけるのは嬉しいのですが、私としてはその理由の方をより知りたく思っております。
ここからは、問題となる描写です。内面描写が明らかに濃すぎるのは分かっているので、そこを指摘していただく場合は、できればオブラートに包んでお願いします。(性癖丸出しの習作として書いていたものをそのまま転載しちゃっているので……)
(a)物語冒頭
今となっては見かけることも稀になった旅客用の列車に揺られながら、私はその手紙を読んでいた。夕暮れ時を告げるかのような朱色の陽光が、その手紙の透明な白色を紅く染める。
『拝啓、私のもと婚約者様へ』
その文言を、果たして私は幾度見たのだろうか? けれども見るたびごとに心の奥底が薔薇の棘に突き刺される。痛みも苦しみも、決して癒えはしない。
『このような形であなたに手紙を送らなければならないこと、心から謝罪させていただきます。何せ私の袖の涙を乾かす間もなかったものでして。もしも事前にお伝えいただければ、ことわりを通したうえでお諌めの手紙を送りましたのに。』
彼女は、冷静に手紙を書いたつもりだったのだろうか?
この手紙の書き出しを読むたびに、そう思う。辛うじて令嬢の手紙の体裁を保ってこそいるが、行間から怒りと哀しみとを感じる。
─それも、仕方ないことだ。
直接頬を張りに飛んできてもおかしくない、とすら考えていただけに、当時は拍子抜けした。いや、安心したというべきだろうか?
そして、安堵したと気づいた瞬間にこれでもかというほど気分が悪くなった。
「うっ……」
思い返すだけで、胃の中を全部ぶち撒けたい気持ちになる。自分勝手で独り善がりで、それでいて情けなくて甘えてばかりの私自身が、本当にどうしようもなく気持ち悪い。
胃の中がぎりぎりと痛む、まるで薔薇の棘をそこらかしこに刺されたかのよう。胸も詰まって苦しい、何かどす黒いものが体をのみ込もうとしているかのように。
熱い、痛い、辛い、苦しい。
何度、いったい何度これを繰り返しているのだろう。どす黒い何かが体を焼き払うかのような熱さに変わって、胸や胃を焼き払って、溶かして、灰を食らい尽くして。身体の中にある血管も、細胞も、それに意識も、ありとあらゆるものが不調を訴えてくる。
落ち着いて深呼吸、すうと息を吸おうとして肺が詰まる。ゲホゲホと咳込み、それにつられて胃の中が出てきそうになる。胃酸が気管まで上がってきて、そこを溶かす。熱くて痛くて、耐えられそうにもない。
もう一度深呼吸を……だめだ息がちゃんと吸えない、浅い呼吸が体に堪える。節々が痛くて仕方ない、どうやっても無理だ……っ!
急いで車両の中のトイレに駆け込む、周りの奇異の視線を一瞬だけ感じたが、それどころではない。口元を押さえながら、慣れない体を動かしてドアをこじ開ける。
便器の蓋を上げて、ドアを閉めて、そして耐えていたソレを吐き出した。口の中に酸味と痛みと、気持ち悪い感覚とが広がって、そしてそれらが消えていく。けれども体中に広がった黒い何かは、決して出ていきはしない。頭の中がぐちゃぐちゃになって、何もかもがめちゃくちゃで。
つん、と鼻を突く匂いが鼻腔の中に広がる。その感覚に誘われて、喉の奥に手を突っ込む。喉に爪が当たって痛い、喉の中に異物が入り込む感覚がどうしようもなく気持ち悪い。少し指を動かす、肺がむせ返るように空気を送り出し、胃がそれにつられて中の物をもう一度食道から胃へと逆流させる。嘔吐感がまたやってきて、手を引っこ抜く。
また、胃からソレが出てくる、吐き出される、飛び散る。全身から力が抜けそうになるのを必死に堪えながら、中にあるものを全部吐き出す。意識が飛びそうになる、視界がぐらついて耳鳴りも酷い。それでもようやく気分が落ち着いてきて、吐き気も収まってくる。ふう、とようやく深呼吸できるようになり、大きく息を吸ったあと流水レバーを引いた。
「……汚い」
あはは、と。たぶん、力なく笑った。あーあ、いったい誰のせいでこうなったと思ってるんだか。こんな事態を引き起こしたのは、全部の責任を取ると言ったのは、そして彼女に傷を負わせたのは、さて誰だろうか。
「全部、俺のせいだろ?」
久しぶりに、自分自身のことを俺、と呼んだ。
あの日から─彼女から何もかもを奪ってから、久しく私という一人称で自分のことを誤魔化し続けてきた。いや、誤魔化してさえいない。
仮面を被った。
自分は冷徹で非情な貴族だと、そういう仮面をかぶって、それを演じ続けてきた。だから、こうして吐く資格も、感情のままにトイレに駆け込む資格も、本当はありはしない。私は貴族だから。
これまで私は、何人傷つけてきたのだろうか。あるいは、サイン一つで何人を死刑台に送った? 声一つで何人を不幸に、紙一枚で何人を犯罪者にしてきた?
言い出したらきりが無い、それくらいには悪行を重ねてきた身だ。それにもかかわらずこうして吐く日々も珍しくなかったあたり、私は徹頭徹尾子供でしか無かったのだろう。所詮は子供が大人のロールプレイをしてきただけ、まあ欠けた自分にはふさわしいのかもしれないが。
はあ、と。一つ、また溜息をついた。
つい先程までそこにあった吐瀉物は綺麗に何処かへと消えていて、それと同時にどす黒い何かが胸の中へとしまい込まれていくのを感じた。
(b)直後のパート
財力と教育、そして大きな権利と権限を与えられる代わりに、それを国のために使うのが貴族であるという。であるのならば、今のこの国に貴族という概念はほとんど残っていないだろう。
列車の外を覗き見る、広がっているのは古来からの田園風景ではなく、鉄筋コンクリートとガラスに彩られた都市だ。それに、夕方の赤い光を丸ごと打ち消すかのように光り輝くネオンサインと、人工灯と、そしてそれに酔いしれた人々と。そんな街を分断するかのように敷かれたこの鉄道は、しかしもともとは田園を走っていた。
ここ数十年の間に、この国は大きく変わった。
もともとこの国の科学技術は諸外国と比べても遜色ないほどには高かった。だが精密機械工業と電気電子工学の飛躍的発達、いわゆる産業革命は既存の社会や環境を丸ごと塗り替えていった。
その影響はもちろん社会規範や道徳、それに社会システムにも変革を強制した。伝統的な支配体制だった貴族制は能力制へと取って代わられ、かつてはお見合いの会場として栄えた旅館は、今となっては風俗バーとしてわずかに残る程度。街中では声高に自由が叫ばれ、親が結婚相手を決める時代など遠の昔のものと言わんばかりに自由恋愛が盛んとなっている。
「……良いこと、だったんだろうか?」
窓から目線を外し、手紙へと目を遣る。先ほどの嘔吐のせいで視界がぼやけて仕方ないので、外部入力端子を使って視覚補正を行った。多重に見えていた手紙の文字がすっきりと一つの形へと縮退していく。
先ほど吐いたこともあって読むのをやめようかとも思ったが、ここでまた逃げたら昔と変わらない。覚悟を決めて、手紙と向かい合う。胸の中にある黒い何かが、また胸を切り裂いて喉元へと迫ってくるのを感じる。(以降省略)
投稿者 旧利用者 : 0
そもそもパートbがパートaの説明になっていないことにお気づきでしょうか?
aの冒頭で主人公と思われる「私」は元婚約者からの手紙を読んでいます。内容は「私」への恨み言のようです。その後、「私」が激しく嘔吐する描写があります。この内容から読者が抱く興味は、「いったい私と元婚約者のあいだにどんな出来事があったのだろう?」ですよね? もっと端的にいえば、「私は元婚約者にどんな酷い仕打ちをしたのだろう?」です。元婚約者は恨み言の手紙を書いているし、それに対して「私」は嘔吐するほど動揺しているわけですから。
パートaは(やや冗長なのが難点ではありますが)以上のことが読み取れますから悪くない書き出しだと思われます。
であれば、パートbは「私が彼女に出会ったのは~だった」みたいな感じに、さっさと「私」と元婚約者をめぐるエピソードに入って行く方が読者の興味は自然につながるのではないでしょうか?
示していただいたパートbでは、せっかくパートaで読者に抱かせた興味にまったく答えていなくて、「私」の置かれた社会状況などへの一般論になってしまっています。これだと読者はいらいらして興味を失ってしまうおそれがあるんじゃないかと。
まあ、じらしのテクニックというのも無くはないかもしれませんが、それには読者の心理を自在に誘導する技量が必要。パートbがそういうものになっているとは思えません。失礼な言い方になりますが、文脈の体裁を整えるだけのために、さほど本筋と関係ない説明や描写を挿入した感じです。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 物語開始後の説明パートについて
この書き込みに返信する >>投稿日時:
心の持ちようやモチベーションに関する悩み事です。少し長いですが思ったことを書かせてください。
私は長編小説を創作している者ですが、少々困った癖がありまして。
というのも、作りかけの作品を放っては新しく作り始めてしまい、完結させることができないのです。今の物語がつまらなく見えてきて、新しい発想、物語が面白く感じることが多々あります。それの繰り返しなのです。
物語を完成させたことはあります。それが癖になってしまった理由も分かっています。おそらく、過去に応募した小説の出来の悪さに、ちゃんとした面白い作品を作りたいんだと思います。もしかすると、作品を完成させるのが怖いのかもしれません。
近いうちに応募しようと思っているので、無理にでも書くつもりではいます。
似た心境の方、アドバイスや経験談あればお願いします。良いお年をお迎えください。長文失礼しました。
投稿者 読むせん : 0
https://www.pixiv.net/artworks/102498975
おらよ
仮にデビュー成功なんかしたら地獄になるぞい。
この人のマンガは、どれも創作では、だいたい参考になると思うで
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: さっきまでは面白かったのに……
この書き込みに返信する >>投稿日時:
主人公が招集されて兵士となり戦場に出向くため、ヒロインと離れ離れになります。
物語中長らく(10万文字程)ヒロインが不在となり、代わりにサブヒロインが登場します。
読者としてはメインヒロイン不在は好まないでしょうか?
無理にでもメインヒロインを同行させるべきでしょうか?
投稿者 ごたんだ : 3 人気回答!
テイストは確実に変わりません。
料理で言うと、香りを閉じ込めて爆発させるところを何度も様子見で蓋を開ける煮込み料理に近いですが、『グルメ』として握手でも、マイナーダウンとして正しい。
練習用の叩き台なら、どちらが先に書くべきか答えはキーマカレーです。
またぬきもそういうメジャーアップを狙ってやっています。
更に『グルメ』より『スナック』の方が売れないなんて話しは、よく聞きません。
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