元記事:キャラクター・武器のネーミングセンスの無さ
始めまして、世羽天師です。兎に角キャラクターの名前や刀の名前等を優先に考え込みますが、全然閃かなくて困ってます。
上記の回答(キャラクター・武器のネーミングセンスの無さの返信)
スレ主 世羽天師 : 2 投稿日時:
ですよね。僕はまだまだ勉強不足ですか。僕は時代劇ファンタジーだから、もっと勉強しなきゃ!
カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: キャラクター・武器のネーミングセンスの無さ
この書き込みに返信する >>始めまして、世羽天師です。兎に角キャラクターの名前や刀の名前等を優先に考え込みますが、全然閃かなくて困ってます。
スレ主 世羽天師 : 2 投稿日時:
ですよね。僕はまだまだ勉強不足ですか。僕は時代劇ファンタジーだから、もっと勉強しなきゃ!
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この書き込みに返信する >>始めまして、世羽天師です。兎に角キャラクターの名前や刀の名前等を優先に考え込みますが、全然閃かなくて困ってます。
スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:
キャラクターは大半が日本人で、主人公のモデルは平安時代の書物第二部から登場する伝説上の人物鬼一法眼(きいちほうげん)ぽい名前が良いんですが、ヒロインは決まってます。メインヒロイン三人とメインキャラ数人とサブキャラの内一人は決まってます。後、作中最強キャラはイギリス人で、名前も決まってます。まぁ、ちまちま名前が決まってて、大半が名前に大苦戦してるところですね。
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スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:
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この書き込みに返信する >>始めまして、世羽天師です。兎に角キャラクターの名前や刀の名前等を優先に考え込みますが、全然閃かなくて困ってます。
スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:
成る程。ありがとうございます。主人公は剣術の神でもあり、稀代の陰陽師でもあり、武芸者でもあるので、もっと参考になるようなのありませんか?
カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: キャラクター・武器のネーミングセンスの無さ
この書き込みに返信する >>主人公の名前は刃衛楯無に決まりましたが、ヒロインの名前が閃かなくて特に龍馬殺害の下手人とされる今井信郎と女優松岡茉優を掛け合わせたようなそんな名前にしたいです
スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:
はい。今井信なんちゃらみたいな感じがいいです。
現在までに合計16件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全4ページ中の1ページ目。
良いキャラを作る方法、ストーリーを作る前にキャラクターを作る方法
投稿者 ももすき 回答数 : 9
投稿日時:
こんにちは!サタンさん、ブルースクリーンさん、黒鐘 黒ぅさん。
皆様も初めまして!
竹牟礼 基です!
なんとこの度ついに、僕の処女作の前編が完成いたしました!
喜びで感無量でございます!
そして見てるかい、我がライバルの桂香さん!
ついやったぜベイ((殴)
それはさておき本題なのですが、場違いでなければ僕の作品を批評していただけないでしょうか?
推敲はまだしておりません。
こういった原稿は小説鍛錬投稿室へ今すぐ放り込むべきなのでしょうが、 何しろなろうには疎いもので、 できるだけ多くの方々に評価を頂いた方がより良い作品になると思いまして、依頼しました次第です。
以下に URL を貼っておきます。
第1章
https://ncode.syosetu.com/n2843em/1/
第2章
https://ncode.syosetu.com/n2843em/2/
第3章
https://ncode.syosetu.com/n2843em/3/
第1章から第3章までが前編で、編名は『 白きエルフに花束を』です。
後編を作る予定でいますが、 前編が出来上がったばかりなので、まだ着手していません。
なにせ昨日今日の話なので……。
それでは厳しい批評の程、宜しくお願い致します!
追記: この前編は師匠の監修のもと執筆しました。
そのおかげで師匠の影響を強く受ける形となり、 僕が書きたいものとはかけ離れてしまいました。
ですので表現にブレが生じていることについては重々理解しております。
書き方について右も左も分からないまま 教えていただき、書きたいものを書こうとする意欲を押さえつけた結果、 閃きという形で大爆発して、後編を含めた物語全体の構成が定まったことはまた別の話。
後編は読者に対する配慮を忘れず、自らのポリシーと小説作法に則って、 やりたい放題書いてみたいと思います!
投稿者 サタン : 2
私は単純に返信がそっけないからスルーしただけです。
小説読んで感想書くって、読者目線で思ったこと書くだけなら読んだ後10分くらいで書けるけど、問題点を挙げたり原因を探ってみたり書き手として感想書くと最低でも1・2時間はかかります。
そんな意見が参考になるかどうかはわかりませんが、それなりに真剣に考えて答えてるのに対し返信が「ありがとう」の数行だけではね。
私はキミの小説を読んで感想を書いたけど、キミは私の感想に何も言うことがないんだね。って話。
別に長文のお礼が欲しいわけじゃないけど、感想書く1・2時間で自分の原稿がどれだけ進むだろうと考えりゃ(読む時間を含めれば3・4時間かかる)、それに見合った真剣な態度の返信がなけりゃスルーしちゃうのも道理じゃないかな?
あと、「小説の批評依頼」のカテゴリーは、たぶん鍛錬室と違って未完成品でもOKという意味で作られてるんだろうと思うんだけど、やっぱり話は最後まで書いてくれないと意見しにくい。
書き慣れてる人の原稿なら情報開示の仕方が上手いから未完成でも意見できるけど、書き慣れてない人のは最後まで読んでも「結局何の話だったの?」って事が多く、未完成だとなおのことわけがわからないためです。
付け加えると、名指しは良くないから、挨拶のつもりでも止めたほうが良いと思う。
カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 処女作前編の批評依頼。
この書き込みに返信する >>投稿日時:
出来るだけ沢山知りたいです。文章力というよりは、技巧を生々しく確かめたいです。
……分かりづらく、変な質問かもしれなくて申し訳ないですがよろしくお願いします(_ _)未熟者ですみません…。
投稿者 サタン : 2
文章だけの小説で視覚的効果ってなんぞ? と、私もよくわかんなかったんで返信を躊躇ってたのだけど、そういうことか。
要するに動的・映像的な作品を、ってことか。
まあ、横からだけど、読むせんさんが言ってるのは媒介の違いによる表現の違いを言っていて、好みや信条の問題じゃない。
文章のみの小説は視覚的表現が不得手だから、対して心理的精神的描写表現が得意だから、小説って媒介の得意なところを上手く使った表現をしていた。
単に映像を文章化する(あるいはその逆)のではなく、文章に適した形に変更されていた。
という話。
漫画は、たしかに元々は動的表現がなく単調な作品が多くて、えっと手塚治虫だっけ、その時代に動的な表現が取り入れられてスピード感がある漫画表現が生まれてきた。
でも、もともと漫画は視覚情報で読み取る媒介だから「映像」を「一枚の絵」に表現することが可能だったわけで、その創意工夫をしてきた漫画家たちは凄いし尊敬するのだけど、じゃあ同じことを小説でやりましょうってなったら話が違うのよ。
なぜなら、小説には視覚情報がないから、同じ物語を作ってるようでいて、表現方法自体はまったく別物だからです。
とはいえ、情報がまったくないわけではないし文字情報はあるので、それを頭の中で映像に変換して読者は作品を読んでいる。
つまり、映画の「映像」や漫画の「絵」というものに相当する小説の「何か」は、これは読者の頭の中にある「イメージ」で、作者の手が及ぶ場所にはない。
なので、「イメージしやすくする」という当たり前の話になってしまうかと思います。
そしてこれが一番大事なのだけど、結局のとこ読者のイメージ次第なので、万人の読者に「同じイメージをしてもらう」というのはほぼほぼ不可能だと思ったほうが良いです。
例えば「子供たちは小学校の教室で、担任の先生が来るのを待っていた」と、この場面をイメージしてみてくださいな。
たぶん、「スレ主さん(読者)が通っていた母校の教室」をイメージしたのでは?
読者は「イメージしやすいものをイメージする」ので、そのチョイスは人によって違うわけですね。
で。
ようやく本題の映像的な作品だけども、まあ正直、一般文芸ならどれもこれも1ページ目から映像が見えてくるものばかりだと思うけど、個人的には宮部みゆきが出だしからわかりやすい情報を書いてくれるのでイメージしやすい。
ラノベではスレイヤーズの神坂一が非常に「見え」やすい。
当時から文章力についてガキっぽい感じな事言われてたけど、スレイヤーズは文章力ではなく表現力が凄い作品なので、「撮影技法」とは意味が違うけどスレッドタイトルの回答になる作品かなと思う。
ほぼ主人公の独白な感じの一人称視点なのにモブの山賊の表情までイメージできるし、単行本一冊で出会いから魔王討伐まで書ききる構成力も凄え。
えっと。
ちょっと遠回しすぎたかなと思ったのでハッキリ書いてしまうと、
これって要するに「イメージのしやすさ」って話なので、「文章のみの小説としての得意分野」で考えず「映画では……漫画では……」と考えるのは、これは罠。
気持ちはよく分かるし他分野の技術を小説に応用することはとても良い挑戦だと思う。
けど、小説で一番表現しやすくイメージさせやすい方法はあくまでも「文章表現」なので、この得意分野でまず考えたほうが良い。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 『映画でいう撮影技法と同じ視覚的効果をあげている場面』が多く見受けられる小説が知りたいです
この書き込みに返信する >>投稿日時:
異世界転生・転移者同士の戦いを書いた異世界モノの構想で、「転移」陣営の代表角的なキャラとして「転生」陣営の主人公の幼馴染でもある魔法少女の表現について相談があります。
この魔法少女は「まどか☆マギカ」及びそのフォロワーの「ダークな魔法少女モノ」あるある的な設定として異世界に召喚される以前に起きた出来事(過去の回想で明言する範疇でも「仲間の魔法少女を最終的に全員自分の手で殺めた」)ですっかり精神を病んでいる状態で異世界に来ております。
こういう方向性のキャラになったのは、この話を良くある「悪い転生者を倒す勧善懲悪」にしたくなかった事や、転生陣営の主人公の「すっかり増長しているが良くも悪くも俗物」という人物像との対比を狙った所もあります。
後は最初に転生側の主人公の前世の記憶にある天真爛漫な少女だった頃とのギャップを狙いたいところです。
紋切り型のメンヘラで終わらないようにしたいと思う一方、あまり多く回想を挟みすぎるのも考えものであるため、現行の彼女自身の振る舞いを以てそれを表現したい所です。
どのような表現が彼女が「壊れている」説得力を持たせるでしょうか。
投稿者 ごたんだ : 0
要するに「デカルチャー作品」ですね☆
「最後には、絶対『愛』が勝つ!!」みたいな普段はヤラレキャラが勇者の子孫で、主人公より先に
ラブスレイブで勢い余って真敵と一緒に星滅ぼす感じの…!!!
カテゴリー : キャラクター スレッド: よりリアルで痛々しい「病み」描写
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