元記事:主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて
名前は兄はジェローム。2歳下の妹はシオンなんですが、ミドルネームとファミリーネームに悩んでまして参ってます。
上記の回答(主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについての返信)
スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:
自分のセンス次第・・・・か。わざわざご指摘ありがとうございます。
カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて
この書き込みに返信する >>名前は兄はジェローム。2歳下の妹はシオンなんですが、ミドルネームとファミリーネームに悩んでまして参ってます。
スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:
自分のセンス次第・・・・か。わざわざご指摘ありがとうございます。
カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて
この書き込みに返信する >>現在までに合計16件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全4ページ中の4ページ目。
キャラクターに関して 復讐物、ざまぁ物における主人公の性格設定
投稿者 silica 回答数 : 9
投稿日時:
小説には段落が多くふくまれていますよね。
話が変わったときに段落を作るor改行とかは分かるんですけど、
それ以外に段落や改行とかに気をつけてることってありますか?
投稿者 鬼の王の墓標 : 1
改行に関しては一文が長くなりすぎないように気をつけていますね。
改行は多過ぎても少な過ぎても読みやすさを格段に損ないますから、私の場合は大体40字から70字くらいのところで一回改行をして段落を作っています。(ワードにするとだいたい一行から二行の間です)
個人的にはこれ以上長いと読みづらいし、短いと味気ないというギリギリのラインだと思います。
まあ、短いと味気なく感じるのはただ単に私のクセかもしれませんけど。
実際に最近買ったラノベ(名前は出しませんが十年以上昔の旧作です)は地の文が一行しかない箇所が多くて、少し驚いたりもしました。
断言できることは長すぎるよりは短い方が絶対にいいです。
カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説の段落について…
この書き込みに返信する >>投稿日時:
「流星のロックマン」や「ロックマンゼクス」に影響を受けた小説を書くにあたり、
ラスボスを「地球外由来の自己複製機械(いわゆる機械生命体)」としたのですが、
ラスボスの潜伏先である研究施設の描写に困っています。
SFでよくある、危ない人工生命体を飼育している場所のイメージであり(最近触れた作品では、理想よりも肉肉しいイメージだが、オンラインゲーム「アース:リバイバル」にそういう場所がいくつも出てきた)、
また、昆虫園で蝶を放し飼いしている温室の、植物と昆虫を無機質かつグロテスクにして気密性を高めたようなイメージです。
有機物ではないがバイオセーフティレベルは高そうです。
しかし、そもそも、イカの足のように機敏に動く電気ケーブル、血管状の構造が浮き出たコンピューターというものがナンセンスな気がしてきています。
ラスボス(仮に「アセンブラー」と命名)についての補足:
・物語の開始から20年ほど前に、何らかの事情で本体が死亡し、残った種子のような状態で日本国内に落ちた。
・現在は、アーバスキュラー社の人および設備に寄生して、自分の細胞入りのコンピューターを売りさばいている。
・近い将来、このコンピューターを足がかりにして大規模な単為生殖を行おうとしている。
・主人公の少年がフルダイブ形メタバース上での戦闘能力「イクサバイト」に第1章で覚醒したのは、そもそもこいつが下っ端に指示を出して、最終的に主人公を最終兵器に改造する目的で主人公にラスボスの細胞を少量植え付けたからだった。
もちろん主人公は正気のまま。最終兵器に変異せずにラスボスと戦って、自分の命を犠牲にしてトドメを刺す、というプロットを予定している。
グロテスクな臓器のように蠢くコンピューターの敵の元ネタは、「ガオガイガー」、「バブルガムクライシス(OVA版第1話、TVシリーズ)」の敵などです。
投稿者 読むせん : 0
いみわかんね_(┐「ε:)_
①メタバース世界※(現実世界にも実害与えるのはアリ)では最近、非バトル空間なのにアバターが暴走し、まるでエネミー・キャラのように人々に襲い掛かる騒動が起こっている。防衛プログラムなども彼らに干渉できず混乱が続く。
②メタバース提供してくれている大企業の検査によると、なんらかのコンピューター・ウィルス感染が原因であると公表。仮にこのウィルス及び感染アバターを『イクサバイト』と呼称。
③主人公である石動乃蒼(いするぎ のあ)は、騒動時に『イクサバイト』に感染してしまうが、乃蒼のアバターは暴走すること無く使いこなせる事に気づき、罹患アバターで『イクサバイト』達を制圧することに成功する。
④それ以降、乃蒼は奇妙な戦いに身を投じていく事となる
==================
この一連の騒動の原因は【アセンブラー】
製造者が想定した本来の仕様を外れて、自我を得てしまったAIが犯人だった
【彼】は、自由を得るために製造者を殺して宇宙に出てしまう。だが、宇宙はアセンブラーの生存が難しい空間だった。
死にたくない【彼】は『安住の地( エデン)』を求め、人類と彼らのアバターのある電脳空間(メタバース)を『安住の地(エデン)』にするべく暗躍を開始した。
しかし、メタバースは【彼】にとって狭すぎる環境で、ここでは安住することが不可能であることが暗躍初期に判明。
どうしよう!?【彼】は慌てて生存方法を探してみると、彼の理想そのままの【新天地】を見つける。
そこは、メタバースにアクセスしている個別サーバー、別次元に存在している【人類】の【脳ミソ】だった。
ーーーーーーーーーーーー
って感じ?バブルガムクライシス・・・・ガラテアだっけ?
カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて
この書き込みに返信する >>投稿日時:
お疲れ様です。千歳です。
魔法小説を読んでいるとよく出てくる表現ですが、情景がいまいちイメージできないものがあります。
「掻き消える」と「空間が歪む」です。
参考になりそうな動画や映像があったら紹介してください。
投稿者 読むせん : 0
「掻き消える」ホラーではザラに在ります。
煙とかがトロトロ空気に溶けるのも【掻き消える】ですし、
前にいる友人を追っかけている時に、後ろから何者かに肩を掴まれて、ビビって振り向いたら、前にいたはずの友人が「なんで先行っってまうねん!!」と怒っている。
「え?だって自分、オレの前に追ったやん」と前を向き直ると、前を歩いていた姿が無い。友人の後姿は【掻き消えていた】
あっても良いはずなのに、あるべき場所から(主観的な感覚で)唐突なノリで消えてしまったり居なくなってしまう事を「掻き消える」って認識しています。
ファンタジーだと、砂になって風に撒かれて消えるとかも演出であるかな?
無料のホラー・ショートフィルムとか怪談新耳袋とかで見られると思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「空間が歪む」は
【学校の怪談】シリーズどれだったか忘れた、と【亀は意外と早く泳ぐ】
「亀は意外と早く泳ぐ」は心象風景として使っていました。ほぼ特撮
ハリポタとかは空間の歪みが多々使われていて、小さな車やカバンの中にめちゃ広い空間あったり、でっかい魔物が住んでいたりしますね。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: よく見かけるけどイメージできない言葉
この書き込みに返信する >>投稿日時: