小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

めーゔさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:これ見たら小説書きたくなって実際書きましたという作品(媒体問わず)

を教えてください。ゲーム、漫画、小説、映画、舞台、なんでもいいです。
ちなみに自分は
すべてゲームからで、
天地の門 →ゲームの通り中華風な作品に
ファンタシースターオンラインポータブル2 →原形留めず人工生命を作る話になった
ルミナスアーク3→ 戦闘ボイス(ひと言で)キャラが確定(原形留めず)
討鬼伝2 → 猫の恩返しのような作品になった
ルクスペイン →現代 学生 異能 で1作作ってみたかった
コドリア → オリジナル種族つくって、人間と争う話を書いた。
をプレイして、影響受けて作品が出来ました。何作か1次選考は通りました。(パロディでも二次創作でもない。原形留めていないし、読んで、あの作品に影響を受けたんだって気づく人もいないレベル)
ゲームが豊作の年じゃないとアイデアが浮かんでこないので、他の人がどういう作品に影響されて物を書くのか気になって質問しました。 
自分は1作につき1作品ですが、複数の作品から一作品作ったというならそれでも大丈夫です。(でも多くて書き切れないという回答は、何に影響を受けているのか知りたいので困ります。その場合は一番影響を受けた作品を挙げていただきたいです)

上記の回答(これ見たら小説書きたくなって実際書きましたという作品(媒体問わず)の返信)

投稿者 めーゔ : 0 投稿日時:

『少女革命ウテナ』は、私もすごい影響受けましたね。テーマは真逆になってるけど。

あと、今書いている作品は『かいけつゾロリ』シリーズにはまったことがキッカケで書こうと決めました。

お役に立つかは分かりませんが……。

カテゴリー : ストーリー スレッド: これ見たら小説書きたくなって実際書きましたという作品(媒体問わず)

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話が薄くなる

投稿者 戯言遣いの偽物 回答数 : 4

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はじめまして、私はpixivで物書きしている者です。私の中ではストーリーが組み上がっているのですが、いざそれを文字に書き起こすとペラ... 続きを読む >>

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元記事:簡単に出来ません。

最近(?)、主人公がラノベ作家(あるいはもどき)という設定のラノベ原作のアニメが放送されたのですが、私的に許せない事があります。

それは、文字通りライトノベルが軽く見られる様な描写がある事です。

例えば、劇中で10話分くらいを一気に投稿サイトにあげて、「いつ書いたの?」「今書いた」とか、「33話NEW!」「34話NEW!」「35話NEW!」みたいに、もの凄い勢いでアップし続けたり、分厚い原稿の束の新作1本を一から書いてたった一晩で仕上げる様な事をしたりという、「この人(原作者)は本当に作家なのか?」と思える様な事を平気でする事です。

「小説って、そんな簡単にホイホイ書ける様なもんじゃありません!」

一体、この作中のキャラクターは、どれくらいの速度で原稿(作品)を書いているんですかと。

私は、賞の応募をするのに締め切りに迫られて、1日で最高(応募規定のA4で)27枚書いた事がありますが、それだって火事場の馬鹿力みたいなものであり、こんな無茶がいつも出来る訳ではもちろんありません。

それを、いとも簡単に次々と書き上げて行く作中のキャラクター達には、とても腹が立ちます。
原稿をまるで、判で押すみたいに量産していく様は、ラノベ自体が簡単に出来るかの様な誤解を招きかねないと危惧します。
今は乱発によって、ただでさえラノベ自体が軽く見られているのに、何も知らない人からみたら、

「な~んだ、やっぱりラノベって簡単に出来るんだ」

などと誤解されて、軽蔑というか侮蔑の目で見られかねないと思います。

そんなに簡単にオリジナルで面白い作品が書けたら、苦労しません。
こういう、自分で自分の首を絞めるというか、自らラノベを貶(おとし)める様な、誤解を招く内容で作る事は、プロならやめて欲しいと思いますが、いかがでしょう。

私は、「小説ってそんなに簡単に書けるもんじゃないんだよ」と言う事が、ラノベやアニメのファンの方々に言いたいだけなのですが、考え過ぎでしょうか。

上記の回答(簡単に出来ません。の返信)

投稿者 読むせん : 0

1、そもそも原作を知らないんですが、そのタイトルなに?

2、執筆タイムは、ほんと人それぞれじゃないの?

読書時間とかそうやん?同じ文章を12時間かけて四苦八苦読む人もいれば、30分で熟読しちゃう人もいるよ。

3、低クオリティーなのならいけんじゃね?

で、どない?
=========================

舐められる云々はいいじゃん。としか・・・・イラストとか、ほんと値段えぐいで?
ソシャゲ―とかで力作を買い叩かれて、とか未だにザラに聞きます。

危険視したって見下す人は見下すし、「なろう」なんか今や編集部に媚びまくったソープ嬢の屠殺場みたいな感じになってきちゃったし。【あそこに投稿しているだけで編集に舐められる!!】って注意喚起がそろそろ出るで?たぶん(笑)

買い叩かれない努力は自分でするしかないですよ。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 簡単に出来ません。

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投稿日時:

元記事:人知を超えた存在と人との関係を描くには

人間が主体となるストーリーを作る場合、多分人間の心情を最初に決めると思います。
逆に怪獣が戦うような話の場合は、設定から先に決めると思います。

ではそうした人知を超えた存在と人間との関係を描く場合、何から最初に書けばいいでしょうか。
自分は後者よりの人間なので、そういう人間の尺度では測れないようなどこか淡々とした(?)威厳のようなものを残したいのですが。

上記の回答(追記。恋愛と人知を超えた存在は基本、相性が悪いかも)

投稿者 あまくさ : 0

先の書き込みでは例だけ書いて投げっぱなしにしてしまったので、少し説明を試みます。
スレ主様の意図と違う内容だったら生暖かくスルーしておいてください。再訪になりますから、そちらから特に何かなければレスは不要です。

>人に理解できない要素、支離滅裂なこと

そういう様子を描けば人間と異質であることは読者に伝わるでしょうが、「人知を超える存在」とうよりも「単に変なやつ」になってしまう可能性が高いと思うんですよ。
なので、ストーリーの前半では「なんか、変なやつだなあ」と思わせておいて、後半でそれをもう一度ひっくり返す何かが必要なんじゃないかなと。
しかし、ひっくり返すと言っても「最初は変なやつに見えたけれど、だんだん気持ちが理解できるようになり、ラストでは心が通じ合う」というようなよくある方法はたぶん使えないんですね。それだと「人知を超える存在」とは逆方向の演出になってしまうので。

人知を超える存在の「人間臭さ」を見せてギャップ萌えみたいな効果を狙う手もなくはないと思いますが。

それでよければ簡単なのですが、スレ主様の方針としては最後まで人間臭さとは無縁の「超然とした雰囲気」を保ちたいということなんじゃないかなと推測しました。(ここが間違っていたら、私の意見は完全スルー推奨です)

一応そういうことなのだとしたら、「人知を超える存在」と「恋愛・友情要素」はかなりトレードオフの関係(Aを立てるとBが成立しなくなり、Bを立てるとAが成立しなくなる関係)になってしまっている可能性があります。恋愛にしろ友情にしろ、心が通い合うプロセスを描くのが効果的だと思うからです。「異質感」と「同質感」の関係と言えば、何が言いたいか理解していただけるでしょうか?

しかし私見では、そういうアクセルとブレーキを同時に踏むような難しい狙いを何とかできるのが、小説の強みだと考えています。ストーリーには時間の経過による落差や変遷を盛り込むことができるからです。

なので、前半では「変なやつだなあ」(異質感)と思わせておいて、後半で「同質感」とは別の方向で印象を好転させる。そういう方向で作戦を考えるのがいいんじゃないかなと。で、その別の方向とは、「人間の能力を超える何かを感じさせる」演出になります。

良い例が咄嗟に思いつきませんが、まあ例えば。

1)神仙キャラの奇行としか思えないような言動を見せる。
2)主人公や他の周囲のキャラが怒ったり振り回されたりするが、神仙キャラは涼しい顔をしている。(誤解されても弁解せず、まったく気にならない様子)
3)後になって、神仙キャラの行動がなければ主人公は事故死していたことが判明する。しかし、神仙がそのことを予測できた合理的な理由が見当たらず、予知能力か、世界の事象を大きく俯瞰する視点を備えているとしか考えられない。
4)主人公は神仙に救われたことを悟り、感謝するとか見直すとかの態度をとるが、神仙は「いや、別に。それが何か?」という顔をしている。

こんな感じとかでしょうか?

で、2の部分で、誤解されたり非難されたりしたときの神仙のリアクションなどが重要だと思うんですね。人間のキャラだったらこういうシーンで人間性を描いていくものなのだろうと思いますが、「人知を超えた存在」を描くなら逆に人間性が分からなくなってしまうような演出を考えるのがいいのかなと。

そういう感じで、ストーリーのラストまで含めてそのキャラに対し読者にどんな印象を与えたいのかという狙いを意識して、各シーンでの描き方を慎重に選択し、積みかせねていくということだと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 人知を超えた存在と人との関係を描くには

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投稿日時:

元記事:近未来で魔法の話をつくりたい

・近未来の日本、もしくは現代の地球より発達した社会
・魔法の存在が科学、生物学などで証明されている世界
・魔法の能力は、運動能力や学力のように、優劣はあれどほとんどの人に備わったもの。魔法学も、他の学問のように小学校から授業がある。

という設定の小説を前々から書きたいのですが、果たして可能なのでしょうか?
今よりも進んだ技術と知識があれば、魔法の出番はないような…と考えておきながら諦めかけています。
いま考えているのは、

・廃れそうな魔法を守るべく、世界を旅する魔法学者の話
・魔法の必要性は感じていないが、魔法が得意だったおかげで国立の高等学校に入れた主人公が魔法でなくては太刀打ちできない事態に仲間と立ち向かう話
・科学や生物学やらが市場を独占している業界に、魔法使いの主人公らが一旗揚げるべく乗り込む話

の3つです。派生系はありますが、だいたいこんな感じです。

どれは発展の余地あり、とか、そもそも近未来で魔法は厳しいだろ、とか、どれもちょっと…とか、何でもありがたいので、ご意見お待ちしています。

上記の回答(近未来で魔法の話をつくりたいの返信)

投稿者 サタン : 1

SFファンタジーというジャンルもありますし、相性が悪いなんてことはありません。
というか、相性は良い方です。
SF作家のアーサー・クラークは「行き過ぎた科学は魔法と見分けがつかない」と言っていますが、確かに縄文人にライターで火をつける現代人を見せたら魔法だと思うでしょう。
それと同じで、未来の、我々の理解を超える技術は魔法と変わらんわけです。
ラノベ漫画アニメゲームどのジャンルでもSFと魔法を混ぜてる作品は多いですよ。

魔法と科学は相反するものと感じてるように読めるのですが、まあ、事実どうなのかは魔法が実在しないので検証のしようがありませんが、物語の中では「ほぼ同じもの」です。
あくまで道具として、物語を彩るツールとしては、同じものです。
例えば「パイロキネシス」と「炎の魔術師」はどう違う? 炎を操ることに関しては同じものでしょ。
パイロキネシスが科学なのかどうかが疑問ではあるけど。
単に「言葉が違うだけ」というのがSFとファンタジーの一番大きな違いです。
――もちろんこんなことSF書きに言ったら怒られるけどね。SFはあくまで「サイエンスフィクション」だからファンタジーとは違うし、魅力も違う。
あくまで「彩るツール」として見たらの話。

だから、そういう不安が理由で「可能だろうか?」と悩んでるのであれば、可能です、と答えます。
どちらかと言えば可能とか微妙なレベルじゃなくて、完全に可能の側でしょう。

>今よりも進んだ技術と知識があれば、魔法の出番はないような
それは正論でしょう。
そもそも科学の世界におけるエネルギーは「蒸気」「石炭」「石油」「電気」と進化してきたわけで、いまさら蒸気をエネルギーにしてる機械はそうそうない。
ボイラー自体は現役だけど。
そこに魔法が加わったところで「魔力」というエネルギーが増えるだけで、「それを含めて科学と呼ぶようになる」だけなので、そもそも「魔法と科学が~」と分けることにはならんわけですが。
人間の意思だけで炎を操ろうと生身で空を飛ぼうと、体系別に学べて、再現性が認められれば、そりゃもはや魔法ではなく科学なので。
なので、正論で言えば、そんな世界観ならそもそも「魔法」という概念すらなく、その魔法を含めて「科学」と呼んでるでしょう。
「昔は化け学を錬金術とよんでたんだよ」というのと同じく、「昔は詠唱学(仮に)を魔法とよんでたんだよ」って話ですね。
というか、同じジャンルに別技術の「専門」はいらないわけで、同じ方向性で考えりゃ科学か魔法かどっちかが競争に負けるのは当たり前でしょう。

で。
それじゃ「魔法と科学が同居する世界観」を表現しにくいし、作者がやりたいことをやれないんで、「超能力は自然発生した能力者、魔術はそれを真似て作った術(とある魔術の禁書目録の設定)」というように差別化する設定を用意したりするもんです。
つまり「同じ方向性」にならないよう魔法と科学を差別化するわけですね。
完全に融和してそうなタイトルだと「魔法科高校の劣等生」でしょうか。アニメしか見て無くて原作は読んでないので詳しい設定は知りませんが、アニメを見た感じでは「科学で魔法を再現してる」という感じだったと思う。

>・廃れそうな魔法を守るべく、世界を旅する魔法学者の話
>・魔法の必要性は感じていないが、魔法が得意だったおかげで国立の高等学校に入れた主人公が魔法でなくては太刀打ちできない事態に仲間と立ち向かう話
>・科学や生物学やらが市場を独占している業界に、魔法使いの主人公らが一旗揚げるべく乗り込む話
どの話を選んでも、可能か不可能かで言えば、前述した通り答えるまでもなく可能です。
要は、その物語が書ける設定にすりゃいいだけです。
この案から読み取れるのは、総じて「魔法は立場が弱い」という事だと思う。
おそらく「魔法必要ないんじゃ……」という考えの現れでしょう。
なら、それでいいんじゃないでしょうか。
「魔法が科学に吸収され、魔法の魔法らしい従来の方法が消えかけてる」みたいな。
まあ、あれだね、スポーツ剣道に押されて剣術道場がなくなってったのと似てるかもね。
それで言うと主人公は古武術の継承者的な、魔法のとある一派の跡継ぎみたいな。
スポーツというルールの枷がない剣術は、ルール上では弱いけど実践では強い、みたいな。
何かの跡取り、普段は弱いけど実践だと強い、と厨ニ要素的だけど、ラノベ向きで面白いんじゃないでしょうか。

主人公の案を考えたのは(別にコレにしろって話じゃないあくまで一例)、主人公が決まれば3つの話は同じ設定で語れるシリーズものに出来そうだと思ったからです。
「魔法は立場が弱い」という共通点があるので、それを中心に設定を組めば3つの話を書けるでしょう。
「旅をしてる」なんてのは別キャラにやらせりゃいいんだし。
「公立高校に入れた主人公のもとに、世界を旅する魔法学者が訪れる」という展開みたいな。
いっそ、3つをまとめて一つの話にしてしまえば良いのでは?
主人公が「魔法が廃れそうだ」と思ってて、そこへ「旅する魔法学者」が来て、「魔法でなくては太刀打ちできない事態」というのを「科学が独占してる業界に主人公らが乗り込む」という内容にすりゃ、全部まとまるでしょ。
たぶん、それぞれ「旅行記的な印象」「学園モノのイメージ」「社会人の商売モノ」という別ジャンルで考えてたと思うんだけど、その前提を取っ払えばどうにでもまとまる物語だと思う。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 近未来で魔法の話をつくりたい

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