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小説が書けません😿この後のストーリー作ってもらえますか?の返信

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小説が書けません😿この後のストーリー作ってもらえますか?(元記事)

その秘密は決してバレてはいけない。
妖狐族の中でも、トップクラスに値する貴族から生まれた子供。だが、この子供には問題があった。"尻尾も耳も力もないただの人間だったのだ"
それを見た両親は、すぐさま毛布で子供を包み周りから見えないように隠し、その場を去った。

森の中で、両親は人間に変身し家を建てた。そして、この場所を見えなくする為力を使った。

小説が書けません😿この後のストーリー作ってもらえますか?の返信

投稿者 ごたんだ 投稿日時: : 1

「お前だけなら、人に混じって暮らせるやろ」

妖怪から見ない結界だが、人には見えた。
近くに似た境遇の狼人がやって来て、「生贄を捧げるから、ここに住まわせてくれ」そう言われ、悪い気はしなかった。
それから、時が流れ、可笑しなものが生贄として捧げられた。
それは狼人の幼子だった。
「ココッ!! 全く趣味が悪い狼どもよ!」
里を見ると、人狼どもは獲物を獲り尽くして痩せ細っていた。
子に気に入られた幼子は狐の子と一緒に育つが、あっと言う間に育って、余りに狐と違う外見に悩むので真実を話したら、人狼の里に帰った。
その人狼は母狐から教わった妖術で山と里を豊かにした、が二度と狐の母子の元に戻らなかった。
戻れ無かった。
そこは、時間の流れが違う仙境だった。
人狼の子を懐かしむ我が子は、時々、人狼を拐すようになる。
もう、あの人狼は年を経て死んでいるのも知らずに…
そうして、いつしか我が子は人の子を人狼と勘違いして人を拐すようにになる。
いつしか、「マヨイガ」と呼ばれる仙境になる。
そこから帰る者は学んだ妖術で、名を挙げるが、最初の人狼の面影を求め、その子孫の子を攫い。
その子が名のある領主であった為、妖術使いの者どもが、「マヨイガ」に攻めは入る。
母狐と、女狐は討ち取られるが、幼い女狐は妖術で化けた影武者だった。

保護された

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