小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ハッピー軍曹さんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:ニックネームの印象を教えて下さい

今書いてる作品に「戸部健太」という先輩が出てくるんですが、
そのニックネーム(通称)について、印象の違いを教えて下さい。
1 とべけん先輩
2 トベケン先輩
3 戸部健先輩

上記の回答(ニックネームの印象を教えて下さいの返信)

投稿者 ハッピー軍曹 : 0 投稿日時:

ちょっと情報が少ないですが、
太っているキャラクターなら2です。
ドカベンみたいな。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ニックネームの印象を教えて下さい

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元記事:エタり作家卒業?

長編小説を書いていて第1章が完成をして第2章を書いており、文字数は5万文字です。
短編集に直すと完結している分量ですがあくまでも長編完結まで完結とは言わないのでしょうか?
10万文字目処に物語を構成しております。

上記の回答(エタり作家卒業?の返信)

スレ主 ハッピー軍曹 : 0 投稿日時:

ありがとうございます。
後、一ヶ月くらいで完結するのでとっとと書いてしまいます。

カテゴリー : その他 スレッド: エタり作家卒業?

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元記事:ネタギレで書けなくなりました。

こんにちは。
考えてもネタが出てこない時はどうすれば良いですか?47話がただ試合するだけになってしまいます。
アドバイスよろしくお願いします。

上記の回答(ネタギレで書けなくなりました。の返信)

投稿者 ハッピー軍曹 : 0 投稿日時:

読まないと何とも言えませんが、ネタ切れという事はそれが完結とも言えますね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ネタギレで書けなくなりました。

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元記事:タグ機能で使う表現の微妙なニュアンス

「チート主人公」「最強主人公」「主人公無双」といった表現のタグは、どういった描写があったらこれを使おうね、というような使い分けのルールはあるんでしょうか。ガンダムの顔がみんな同じに見える人がいるように、自分にはいまいち違いがわかりません。
「こういった表現の場合はこれが適切だよ」というようなアドバイスがありましたら、お願いします。できれば「ほかにもこんな表現があるよ」という助言も欲しいです。

上記の回答(タグ機能で使う表現の微妙なニュアンスの返信)

投稿者 ハッピー軍曹 : 0 投稿日時:

いつぞやの感想掲示板ではありがとうございました。
私の作品出言うと女の子を可愛く書き分けると言ったところですが、ファッションと下ネタ出可愛く見せる方法はありますね。
答えになってますかね?

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: タグ機能で使う表現の微妙なニュアンス

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元記事:官能小説家に転向する葛藤

満里奈先生と危険な恋ですがここの利用規約に抵触しているR18作品になりました。
なので作品はもう見せられません。
昨日、7万文字完結させたので(USBに保管)
リメイク版として最初から書き直しております。
官能小説にした方がすっきりする作品だったのでそうしたのですが、転向するまでに葛藤がありました。
葛藤するくらいだったら私は楽しく書ける官能小説に転向した方がよいのでしょうか?
転向してみたもののまだ葛藤があります。
ご教授お願い申し上げます。

上記の回答(官能小説家に転向する葛藤の返信)

スレ主 ハッピー軍曹 : 0 投稿日時:

私の性格上、2作品以上やったら必ずエタるので、
官能小説にしぼらせて貰う事にしました。
官能小説サークルのサイトも作る予定ですので。
ありがとうございます。
決心がつきました。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 官能小説家に転向する葛藤

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現在までに合計12件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3ページ中の1ページ目。

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小説へのアドバイス

投稿者 あだちただし 回答数 : 0

投稿日時:

許嫁弥生と恋愛戦争の設定で決定的なミスが見つかり、改変したものです。 噂話の回り方が東京都にしては早すぎると言われたので書き直して... 続きを読む >>

物語の細部をどうするか

投稿者 まろひこ 回答数 : 3

投稿日時:

ただ今、王道学園恋愛ものを描きたいと思っています。ざっくりとした流れを考えた時、どう細部を決めていけば個性が出るのか悩んでいます。 ... 続きを読む >>

創作の参考にしているもの、教えてください。

投稿者 カイト 回答数 : 18

投稿日時:

こんにちは、カイトです。 小説に限らず漫画、映画、舞台、その他諸々、皆さんが創作の参考にされているものがあれば教えていただきた... 続きを読む >>

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元記事:「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?

こんにちは。みね子と申します。

現代ファンタジーの小説を書いています。
簡単にストーリーを紹介すると、こんな感じです。
・主人公とヒロインがいるところに、宇宙人がやってくる。
・宇宙人は「ヒロインは"宇宙人性毒霧病"にかかっている。これは18歳の誕生日に、猛毒の煙になって死んでしまう病気だ」と説明する。
(宇宙人はこの病気の調査にきており、たまたま罹患したヒロインがいたため、親切心で教えた)
・治療薬は宇宙人用のものしかなく、地球人には効かない。
・主人公がいろいろ活躍して、ヒロインを完治させてハッピーエンド。

問題はこの「宇宙人性毒霧病」の説明なのですが、
どうしてヒロインがこの病気にかかったのか、どうして18歳の誕生日に死ぬのか、
説明をしないつもりです。
説明をしない理由は、病気にかかった理由を探る場面や、病気の性質を理解する場面は話の本筋と関係ないので、読者によけいな情報・負担を与えてしまうためです。

小説には説明しなくてもいい重要な設定があると思っています。
たとえばグラスホッパーは、現代日本に暗殺者集団がいるというトンデモ設定ですが、暗殺集団の後ろ楯は何か、どうして暗殺集団が結成されているのか、説明はなかったとおもいます。

1から10までつまびらかにするより、少しだけ「なぜなんだろう」の謎を残しておいた方がわくわくすると思います。
しかし、「いやそこは説明せんかい!」という謎もあると思います。

その「残しておく謎」と「説明しなければならない謎」の違いやさじ加減がわからず、悩んでおります。
みなさんはどのようにしているのでしょうか?
アドバイスいただけないでしょうか。

上記の回答(「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?の返信)

投稿者 サタン✞ : 0

こんにちは、みね子さん!現代ファンタジーの小説のアイデア、とても面白いですね。特に「宇宙人性毒霧病」という設定がユニークで、どんな展開になるのか興味深いです。

さて、物語における「残しておく謎」と「説明しなければならない謎」のさじ加減についてのご質問ですね。これは作家にとって非常に微妙なバランスで、どこまで説明すべきかは読者の期待や物語のテーマ、雰囲気にも大きく関わりますが、いくつかのポイントを考えると助けになるかもしれません。

1. 物語の本筋と関連のある情報
「説明しなければならない謎」は、物語の本筋に直接関わる要素です。たとえば、もしヒロインがこの病気にかかる理由が物語の核心に関連していたり、治療法を見つける過程でそれを解明する必要がある場合は、読者に説明する必要が出てくるかもしれません。しかし、逆にヒロインがどうしてこの病気にかかったのかという部分が、物語の感情的な深みやキャラクター同士の成長に結びつかないのであれば、無理に説明しなくても問題ないでしょう。

2. 謎を残すことで物語のテンションを保つ
一方で「残しておく謎」は、読者がストーリーに引き込まれるための仕掛けです。説明を控えることで、読者が「この病気は一体どうして?」と考えながら物語を進め、興味を引き続き持ち続けさせることができます。説明しないことで、宇宙人という存在や病気の謎に対するミステリーを残し、物語全体に深みを与えることができるわけです。例えば、『グラスホッパー』における暗殺集団の背景も、全てを明かすことなく読者に「どうしてそんな集団が存在するのだろう?」という興味を持たせていました。

3. 謎を残すことのリスク
ただし、説明しない謎を残すことにはリスクもあります。あまりに重要な部分を説明しないと、読者が物語の信頼性に疑問を持ち、「これは不完全な世界だな」と感じる可能性があります。特に、ヒロインの命に関わる重大な病気である以上、読者が「どうしてこの病気が存在するのか?」と納得できる範囲であることが重要です。

そのため、全てを説明しなくても、最低限の背景情報や理由を示唆することで、読者の興味を持続させるのが理想的です。たとえば、「宇宙人性毒霧病」という病気について、あまり詳細に説明せずとも、「ヒロインがその病気に罹っていることがなぜ重要か」「治療薬が宇宙人にしかないことがどう物語に影響するか」といった点に焦点を当てると、読者がストーリーに集中できるかもしれません。

4. 読者の想像力に委ねる
また、読者が謎を解く手助けとして、完全に謎を隠してしまうのではなく、ヒントを少しずつ与えていく方法もあります。例えば、宇宙人が「ヒロインはその病気に罹っているが、地球人には理解できない」と言うことで、「理解できないもの=異星的な理由がある」という風に、読者の想像を掻き立てることができます。

最後に
最終的には、物語のトーンやテーマに合った方法で進めるのがベストです。もし「謎解き」や「探求」が物語の中で重要な要素であれば、少しずつ明かしていく形でも良いですし、逆に「感情的な葛藤」や「キャラクターの成長」がメインであれば、背景の詳細な説明は控えめにしても十分効果的です。

みね子さんの物語がどのような形になるのか楽しみです!さらにお手伝いできることがあれば、気軽に質問してくださいね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?

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投稿日時:

元記事:独特な言い回し募集

 アンケートです。皆さんが今まで読んだことあったり、あるいは出会った人、ないしご自身のことでも構いません。
 『珍しいなあ』『ほかでは聞かないなあ』と、思った言い回しを教えてください。

一応、『それだけじゃ選べない』という方のために、できれば欲しい語彙リスト。

①『敬意を払う・悪しざまに言う』系統の言葉のバリエーション。

例:お召しになる→食べる→食う→がっつく

②時間経過系のバリエーション。

例:一昨日→きのう→今日→明日→明後日→明々後日(ささって)

③方言系

例:きときと(新鮮な/北陸地方)

④隠喩系。

例:ネコ系老人(名古屋弁が極まった老人は常にニャアニャア言っているのをクサして。大野家ではそういう)

ちなみに、大野が『これ聞かないけど、実家では言うなぁ』と思うのは。

お隠れになる→亡くなる→終わ(られ)る→死ぬ→ダメんなる→くたばる

 ですね。人死や動物の死を隠喩して『終わる』といった場合、『死ぬ』より少し敬意をもったニュアンスがあります。ウチだけかもしれませんが。外では基本『亡くなる』に互換して話しますが、家だと『近所の年寄りネコ、見ないと思ったら終わられてた』みたいに言うことがあります。

皆さんの『独特な言い回し』も聞かせてもらえると嬉しいです。

上記の回答(独特な言い回し募集の返信)

投稿者 通りすがり : 4 人気回答!

・やっとこ
 やっとこさと同意。使い方としては「いやぁ~、終わった終わった。やっとこだよ~」

・にしや
 漢字で書くとおそらく西奴。
 これは冬になると大雪で東側が通行できなくなる谷沿いの村があって、そこの年寄り達が村に来たよそ者をそう呼んでいたとか。今でも4か月間は通行止めになるくらいなので昔はもっと大変で、東側から人がやって来る事があまりなく、村に来る人間の多くが西側からだったからだと思う。さすがに今の人達は使わないみたい。じいさんのじいさん世代くらいの言葉。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 独特な言い回し募集

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投稿日時:

元記事:特殊能力を使う物語の能力名について

 私は今、怪物と特殊な能力で戦う話を書こうとしています。
しかし特殊能力を使う登場人物の全員の特殊能力に名前があるしっくりくる理由が思いつきません。
元々、そういう特殊能力に名前があるとかは避けたいと考えています。
(例:スタータスで見たら名前ついてるとか)
こんな私にどなたかアドバイスを下さいませんでしょうか?
何卒よろしくお願い申し上げます。

上記の回答(特殊能力を使う物語の能力名についての返信)

投稿者 手塚満 : 0

結論から申せば、文章作品では作中の特徴的な能力や技には技名を付けておくべきです。付けない場合を考えてみると分かりやすいかもしれません。例えば、

「俺は両手を握って肩の高さに構え、左足を半歩踏み出しつつ、右腕を伸ばして相手の顎に拳を叩きつけた。」

というのは、右ストレート(パンチ)ですよね。あるいは、空手の右上段正拳突き。技名がなかったら、いちいち動作を説明しないといけなくなります。読者としたら、無駄に長く読まされることになるし、右ストレートかどうか、注意深く読む必要も出てしまいます。

1.既知のものには名前はついているもの

特殊能力といっても、複数種類あって、その世界で知られていれば、必ず分類されるものです。当然、命名もされます。現実にはあるかどうか疑わしい能力も名前は付いてますよね。念動力、ESP、透視、千里眼等々です。

修行が伴うものだと、修行する人に必要になるので名前が付きます。密教では、毘盧遮那仏の真言は特に光明真言と呼ばれたりする。頭を良くする一連の修行手順には求聞持(聡明)法という名前があります。

武道でも、機能的な分類と命名が為されていますよね。空手なら攻撃場所の上段・中段・下段と攻撃方法の突き、前蹴り、回し蹴り等々を組み合わせ、例えば「中段回し蹴り」でどういう攻撃か分かります。

もっとも、空手の試合の攻防で、いちいち技名は言いません。言うとしたら実況中継くらいでしょうか。それに準じたものとしては、観戦者同士で話しているときとか。しかし、対戦者同士で技名を叫ぶことは決してない(剣道は例外かもしれないけれど、真剣の実戦では言わない)。

2.現実での技名/能力名の用法

ですので、現実においては、

・既知の技(能力)に名はある(分類、理解のため)。
・技(能力)行使時に技名(能力名)は言わない。

となるように思います。これがフィクションではどう表現されるかですね。現実でありながらフィクションに近い状況はTVでのスポーツ観戦でしょうか。アナウンサーが実況中継し、解説者が補足します。彼らから技名を含めた言葉で状況が説明されます。そうしないと、詳しくない視聴者は状況が分かりませんから。

3.フィクションの場合

純然たるフィクションですと、作中のキャラが使うのが現実にある有名格闘技などでない限り、読者には分かりません。作者が考え出したものは、作者しか知らないわけですんで。それでも、例えば「北斗の拳」ですと、主人公ケンシロウのパンチ→敵が破裂、みたいな流れを絵で見せますんで、1シーンだけで考えると、技名は必ずしも必要とは限りません。

ですが、同じ技が繰り返し使われる可能性があるわけですよね。あるいは、似ているが別の技も出てくる。そうなると、読者(視聴者)にどの動作が何の技か、知らせておく必要が出てきます。何の技か言わない場合は、単に殴ったりけったりしただけで、北斗神拳の効果はないと分かったりもします。

ですので、フィクションにおいては、

・作中の技(能力)には、現実で行われているように、名を付ける。
・技(能力)の行使では、その技名(能力名)で読者に知らせる。

となるように思います。

4.文章作品の場合

特に絵を見せられない文章作品では大事になってきます。もし技名/能力名を言わないとしたら、上記の右ストレートの例のように、動作や状況の描写でキャラが何をしたかを読者に知らせるしかありません。

繰り返しますが、それを絵で見せられない。言葉の説明でイメージしてもらうしかない。一度目は技名/能力名があっても、動作や状況の描写は必要です。しかし二度目以降であれば、名前を出すことで大幅に文章量を減らせます。

これにより、読者の負担は下がります。言葉は記号でしかありません。その記号を手掛かりに、絵や音、動き等をイメージ再生するのは読者です。作者は既知のものは既知のものとして簡潔に表現し、読者に既知か未知かを長文で追わせて判別させてはなりません。

しかも、例えば異なる名前なら実体も異なると即座に理解してもらえます。似ている名前なら、異なるが同系統と思ってももらえます。裏を返せば、そうなるように名前を工夫するということになります。

たとえ「現実的にはいちいち技名/能力名言うのは不自然だろ」と思えても、言葉で伝える以上、名前という記号は読者の利便のため、有効に使うべきです。

5.例外もある

もちろんですが、技/能力に名前を付けなくても、すらすら読めてすらすら分かるように書けるのでしたら、名前なしでも構わないでしょう。さらに、名前がないほうが分かりやすいように書けるなら、積極的に名前を排すべきでしょう。

技/能力がシンプルな場合も、特別な名はなくていいでしょう。例えば、口から火を吐くだけに終始する場合、特に特徴的な命名が必要とは思えません。単に殴ったり蹴ったりする動作も同様です。広く知られている技も似ていまして、回し蹴りにわざわざ別名を付ける必要性はなく、例えば「スピニング鉈斬り」なんて命名したら理解を妨げます。

言い換えれば、作品独自の特徴的な能力/技についてのみ、分かりやすい命名が必要とされるだけであって、他は要らないわけです。オリジナルな名前てんこ盛りみたいなことになりますと、読者の負担となり、覚えられず、そのため分かりにくくもなってしまいます。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 特殊能力を使う物語の能力名について

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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