小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

さがらきさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:どうやって「非情な選択」に誘導するか

ある種火葬戦記的な世界観の忍者モノ(能力バトル要素のあるスパイアクション的な内容)で、主人公の過去として考えているのが「やむにやまれぬ理由で抜け忍になった姉を殺した」というものです。

よりによって主人公が肉親を始末する役回りを押し付けられた一因としては「姉の術(視界に捉えた相手を即死させる)が血縁者だから効きにくい」というファンタジー的な方向の理由付けはしてあるのですが、どうも政治的・戦略的な方向の理屈には難儀しております。
そもそも「姉が組織に離反する」事も含めて命令というのがなかなかどうして難しい所ですが、何かよい理由付けはありますでしょうか。

上記の回答(下巻き八臭はまどろっこしい質問をするの返信)

投稿者 さがらき : 0 投稿日時:

「紙は卑しくも、醜くも貴方がたの死を望んでおります!」って言えばなんとかなるもんじゃないの??

というか似た展開に山口土の原作『白金の弓ティグルヴルム』に劇中では無いですが、隊長の姉が無人機を暴走させ隊長を殺しています。

カテゴリー : ストーリー スレッド: どうやって「非情な選択」に誘導するか

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元記事:自分の文章を見て吐き気を感じるのはどうしてでしょうか?

自分の文章やあらすじを見てると吐き気に襲われ、気持ち悪くなってしまいます。
なんていうか強い拒否感を感じてしまい、直視出来ません。
どうしてでしょうか。
あと、「自分のこんな小説なんて誰が読むんだ」とまで思えてしまい、削除したい衝動にも駆られます。
どうしたらいいでしょうか。

上記の回答(根性で才能に転換するの返信)

投稿者 さがらき : 0 投稿日時:

ぶっちゃけサイコパス系真面目系九頭の作家は一生もの、むしろ無くなったら引退土器だと思うしかない!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 自分の文章を見て吐き気を感じるのはどうしてでしょうか?

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元記事:面白い小説とつまらない小説の違い

質問です。

皆さんがそれぞれ読んでいて「面白いなー」と思う小説と「つまらないなー」と思う小説とではどんな違いがあると思いますか?

そういう「つまらない小説」には何が欠けていたり、足りていないと思いますか?

教えてください。よろしくお願いいたします。

上記の回答(面白い小説とつまらない小説の違いの返信)

投稿者 さがらき : 0 投稿日時:


魂と熱量

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白い小説とつまらない小説の違い

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元記事:鍛錬室に感想を書きたくない

どうもお久しぶりです。
先日久しぶりに鍛錬室に作品を投稿したのですが、そろそろ20日以上経つのに全然感想が来ません。
こういう時は自分から他の方に感想を書くべきだとわかっているのですが、利用しているユーザーが「感想を書くことに消極的で、返礼の期待が難しい人」と「誹謗中傷などの利用規約違反をしている人」というような人ばかりでそういう人を避けようとしたら誰にも感想を書けなくなりました。
たまに他のユーザーの方に読者専門の人が感想を送っているところも見るのですが、そういう人達は同じ人ばかりに感想を落としていることが多く、そちらの人達から感想を期待するのも難しくなってしまいました。
親切にして下さった先輩の方々も多くが去ってしまったこともあってすごく居心地が悪いです。

利用規約が相互返礼を推奨している以上「行動が足りていない段階からこういう相談をされても困る」と思う人の方が多いと思いますが、私自身はイヤイヤの気持ちで感想を書くようなことはしたくないんです。
そんな気持ちで書いた感想で相手の方が喜んでくれるとは絶対思わないし、私自身も楽しくありません。作者としても読者としても楽しく利用したいんです。

上記の回答(鍛錬室に感想を書きたくないの返信)

投稿者 さがらき : 2 投稿日時:


無限月読に巻き込まれたな…

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 鍛錬室に感想を書きたくない

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元記事:登場人物達に気まぐれな行動はいれるべきですか?

おはようございます、さっそく質問させてください。
登場人物達に設定させた信念や流儀による合理的な行動ばかり取らせていたら、人間味がないと指摘を頂きました。
何でも人間というのは、時に訳の分からない行動を起こしたり、身勝手に立ち振る舞ったりするものだから、合理的でない行動もさせるべきとのことです。
ただあまりに理由もなく気まぐれで行動を取らせていたら、そのキャラの好感度が低くなると思うのでバランスが大事ということでしょうか?
そのさじ加減はどれぐらいが良いのでしょうかね?

上記の回答(登場人物達に属性を深める行動はいれるべきですか?の返信)

投稿者 さがらき : 0 投稿日時:

物語、特にページ数の指定のないラノベなどは足すより、削る方が楽だったりします。

恐らく、投資家が髪の手のひらで踊る猿のようで辛いみたいな悩みだと思いますが、それは一人称であれば統制かと思います。

書き手の視点には、それぞれ利点や欠点があるので把握して起きましょう!

視点変更には、それこそ王国パターンがありません!

主人公一人称→犯人視点→主人公一人称→ヒロイン一人称→犯人視点→主人公視点

これだけで不思議とミステリーを読んだ気になりませんか?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 登場人物達に気まぐれな行動はいれるべきですか?

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現在までに合計330件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全66ページ中の2ページ目。

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何を書いたら良いか分からないのと、燃え尽き症候群で困っています。

投稿者 壱番合戦 仁 回答数 : 7

投稿日時:

どうも、こんにちは。 一番合戦 仁こと竹牟礼 基です。 本当に困ったことになりました。 皆さんに知恵を、できれば力をお借り... 続きを読む >>

リアルな表現

投稿者 沖野 回答数 : 2

投稿日時:

小説を書く際の表現や物事についてです。 医療行為のシーンで、少しリアルから離れた設定にしようと書いたものが、読者さんから「この... 続きを読む >>

温かい飲み物を入れる食器

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ティーカップでもコーヒーカップでもない温かい飲み物を入れるコップ、はカップでしょうか? イメージはマグカップでマグカップの普及の始... 続きを読む >>

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元記事:頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

小説を書き始めてから10年弱経っている者です。その間何年も小説から離れたり、数万文字書いたら数ヶ月離れたりしていました。
創作期間をギュッと纏めたら、恐らく1年にも満たないと思います。

本題ですが、私は長編小説はおろか、短編小説も書けません。
ショートショートも1年に2、3作書けているか、いないかといった現状です。

ここ最近、読書も映画鑑賞もできなくなり、一時間ドラマの内容も理解できなくなりました。30分アニメを再生する気力もありません。

パソコンをうつことはできているのですが、この相談を打っている間も、頭に霞が掛かっているような状態で、小説を書こうとすると、自分でも訳が分からなくなってしまいます。

とりあえず書けというアドバイスは色々なところで見かけるのですが、そもそも小説を書く気力が沸きません。しかし、小説を書かないと決めると凄く悲しい気持ちになります。

もう笑わなくなって何年にもなります。毎日消えたい気持ちと戦っているのですが、何か自分を楽しませるようなことをしようと思っても、趣味だったものが消えてしまいました。一番の趣味といっても良いのが小説を書くことだったのに。

ちなみに精神病院で行ったIQ検査で言葉の意味を理解する知能が一般より劣っていると言われました。鬱を発症しているのも原因かもしれません。

しかし、鬱は何時治るか分からない病気ですし、完治するのを待っている間に、唯一楽しかった小説を書くことをしたいです。

どうして気持ちが相反してしまうのか分かりませんが、どなたか似たようなモチベの下がり方をしたり、私の様に鬱だけど小説を書いている、知能が劣っているけれど小説を書いているといういう方がいましたら、またそうでない方でもアドバイスをいただけると幸いです。

上記の回答(集中力について)

投稿者 さがらき : 0

どう考えても投薬治療が原因です。
投薬治療したままプロにはなれません。
とっと弾薬するのを、おすすめします。
貴方自身は、真面目で才能がある方だと思います。
ですが、そうであればそうであるだけ病院に通い、役に立たないと思われます。
古泉制限移行
巨人界は手術出来ないけど医者でありたいみたいなボンボンの、石の傘下に置けない拝金主義者の詐欺死の巣窟になりました>シンデレラ
世界、貴地区独楽映手動のグローブルな社会は吐き気を催す悪が平然と千人面している腐敗した醜悪なナニカです。
腐敗しているから、新しいことが出来ません!

尼の集中力が漲った作品がジャイアントキリングを咬ますことはあっても、ただでさえ足りないヤツが一線で活躍しているプロに最大の武器集中力を欠かせて 勝つのはかなり絶望的です。
AC兵器も、軍人の孤独もそれだけ悪性に満ちたものなのです!
貴方の才能を遙かになかったことにするマイナスです!!!

プロの生活は、集中力との対峙と言って間違いありません!
そもそもマンガと違って、小説は球形や自分を褒めるタイミングが難しいのです。
マンガなら、1ページ終えれば球形や、自分を褒める…(作品を作るのに自信もまた大事な要素、自分で自分を褒めるのは、手軽にそれを補える方法、恥ずかしければ恥ずかしいほどいい! ただし、家族との距離は要相談)タイミングも簡単に分かりますが、小説って1p毎に球形やストレッチをするとガタガタします。
1シーン毎にするとブラックを超えるブラック環境になります。
下手なタイミングでガス抜きをすると気まで抜けてクオリティが下がります。

逆に相談になってしまいましたが
いい間の取り方ってないですかねぇー

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

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投稿日時:

元記事:売れる物を書くべきか? 書きたいものを書くべきか? 創作のモチベーションの保ち方とは?

小説を書くのが好きな人に話を聞くと、とにかく自分の書きたいことがあるから書いている人が大半です。俺の望む中二病バトルが書きたくて書いている! という答えが返ってきます。

自分の書きたいことを書くのが創作活動の基本ですね。
でも、それだけでは満足できないのがクリエーターの宿命で、自分の書きたいことを書いて、かつ称賛してもらいたい、人気を出したい、とも願ってしまうのです。

例えば、天才画家と称されるゴッホは、生前、絵がまったく売れなくて承認欲求が満たされず、自分の耳を切り落とすという奇行を犯して、完全にヤバい奴扱いされました。

自分の書きたいことだけ書く、それで称賛は求めない、というのは、かなりの茨の道だと思います。

「売れる物を書くべきか? 書きたいものを書くべきか?」という質問をプロ作家さんにすると、ほぼ100%の人が「売れる物を書きながら、その中で、書きたいことを書きます」と答えます。

売れる物イコール自分の書きたい物ではないので、それでバランスを取っているのですね。
やっぱり書きたくないものを無理やり書いていると、モチベーションが落ちるので、だんだん辛くなってきて筆を折ることになると思います。

しかし、「小説家になろう」出身のプロ作家さんには、この枠から外れた人もいます。
その方の論では、「小説家になろう」で人気を出すのに必要なのは、読者の好みを調べて、それに徹底的に合わせた物語を作る能力、いわばマーケティングがすべてである、と、かなりビジネスマン的な考え方をされていました。

「どんな人気作家でも出す作品すべてがヒットすることは有り得ない。人気が出なかったらすばやく切り捨てて次の作品を出す。この損切りが大切」と、おっしゃっていました。

このような考え方が嫌いな人も大勢いて、「もはや作家ではない、ラノベ生産工場主任だ!」などと言ったりします。

こういった売れる物重視タイプの人たちは、書きたい物を書けない辛さを完全に割り切っているか、もしくは創作の喜びを書きたいものを書くこと以外に求めているのかな?と思います。

売れる物を書くべきか? 書きたいものを書くべきか? 創作のモチベーションの保ち方について、あなたはどうお考えになりますか? ご意見をいただきたく存じます。

上記の回答(売れる物を書くべきか? 書きたいものを書くべきか? 創作のモチベーションの保ち方とは?の返信)

投稿者 玄翁 : 4 人気回答!

管理人さんの投稿が正直、少々意地の悪い設問のようにもとれてしまいましたが・・・。
これは、おそらく結論の出ない問題だと思います。

ほとんどの人が書きたいものと売れるものとの狭間でジレンマに陥っていることでしょう。

誰しも書きたいものだけを書け続けられればいいのですが、その結果誰にも顧みられることが無くなるのはそれはそれで耐え難いものです。
一作二作だけならともかく、それがずっと続けばやがては作家そのものが顧みられなくなることに繋がりかねません。

それは誰もが恐れていることでしょう。

そのような事態を避けるためには、常に両者のバランスを取りつつ試行錯誤する以外に方法はないと思われます。

その一方で書きたいものを書くより売れることを重視する作家さんもおられると言う事ですが、それはおそらく作家さんのスタンスの違いかと思われます。

ラノベを一種の文学作品ではなく、エンターテイメント、娯楽作品と捉えると自然と多くの人間に持てはやされる志向に行きつくのだと思います。

かく言う私もラノベを書くのであれば多くの人に売れる=ウケることを目指すべきだと考えています。
エンターテイメントであればまず大多数にウケることが第一義で、作家性はそれを前提にした上で語られるべきだと思っています。

これに関しては反発される方も多いかと思います。
ただ、ラノベは娯楽作品として捉えられやすい側面を持っているためこうなるのもやむを得ないのかも知れません。
漫画やアニメ、ゲームなどとのメディアミックスも多く、それらと親和性が高いのもやはり娯楽作品であればこそだと思います。

それらの要素を鑑みると、文学作品寄りのラノベを書く作家とエンターテイメント志向の作家とではスタンスも、作品の意味合いも違っていて当然だと思うので同じ分野にあって全く異なる存在だと言えるのかも知れません。

素人なりに色々と考えてみた結果ですが、皆さんにとってはいかがでしょうか?

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 売れる物を書くべきか? 書きたいものを書くべきか? 創作のモチベーションの保ち方とは?

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元記事:主人公の趣味と性格づけの関連

自分は「ライトノベル」が好きな少年が「異能力バトル」のライトノベルの世界に行って、戦う話が描きたいと思っています。

ただ、自分はどこか皮肉めいてたり、飄々としてる、心に影を抱えている感じのキャラクターを主人公にしたいと思っています。
(ルパンレッドみたいなのをもう少しラノベキャラっぽくカスタマイズした感じ)

しかし、「ライトノベルが好き」という設定の時点で、そういう性格は無理なのかなっていう気もしてます。

心に影があって、「めんどくせーな……」「なんで俺が……」とかいいつつも、眼の前の人がピンチな時はかっこよく決めてくれる感じの主人公にしたいんですが、「ラノベが好き」ってイメージの時点でなんか書いてて矛盾を感じてしまいます。こんな性格の人間がはたして「ラノベ好き」になるのかなと……。

やっぱり、ラノベの世界に行くので「ラノベが好き」であるべきだと思うので、そこは外せないです。ということは、設定ではなく性格のほうを変えなければならないのかな、とも考えてしまっています。堂々巡りで一人じゃ答えが出ないので、どうか教えていただけると幸いです。

上記の回答(主人公の趣味と性格づけの関連の返信)

投稿者 田中一郎 : 0

引っかかりを覚えるなら、「そういう自分になりたいと妄想してる主人公」が、ラノベ界に迷い込んだ時にそう自己設定してたとか、妄想が現実になったとか、手はあると思います。

もしくは似合わないのを自覚してこっそり読んでるとか、不自然にならないように描写さえすれば、そういうのもありだと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公の趣味と性格づけの関連

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