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ポコさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:ストーリー先行型と教わりました。の返信

私は物語を先に考えるけど、「完成した物語」を作るんじゃなくて、プロトタイプを先に作ってるだけのような形です。
キャラクターの行動が実際読者が読む「物語」の部分になるので、これを指して「先に物語を考えてる」と言ってるわけではないです。

だからつまり、「主人公は復讐するため旅をする」ってアイディアで話を考えると、
まず最初はオチである落とし所を決める。簡単に考えれば「復讐した/復讐できなかった」の二択。
そこから適当に組み立てると
「主人公は両親を殺される」「仇を偶然見かけて接近する」「実は両親のほうが悪だった」「親の罪を精算する中でも仇と対立する」「ついに復讐を果たした」
という感じ。
ここでキャラクターを考える。
主人公は復讐者だけど、復讐を考えそうにない穏やかな少年が復讐心を持ったほうが面白いので、「優しい穏やかな少年」と考える。でも復讐を決意するわけだから、何か決めたら邁進するような性格。まあやるときはやるタイプですかね。
でも、そうすると「復讐心を抱く」という場面にもっとインパクトを持たせたい。絶望感を原風景に、これを動力源に行動する感じがいいなと思うので、「両親を殺される」から「孤児院で自分以外の子供が惨殺される」とかに変更する。
と、ココでキャラクターに合わせてストーリーのほうが変更されています。
ストーリーを先に考えると、その物語に合わせたキャラを考えればいいだけで、そしてそのキャラとストーリーを擦り合わせて整形すれば話が出来ます。
なので、別に難しいことはないんじゃないかなと思うのですが、どこに悩まれてるのでしょう?

まあでも、ストーリー先行で考えるとキャラクターの魅力が物語に強く依存するので、あまくささんが指摘されていますが、そのストーリーはいいけど、一回話が終わると次の話が作りにくい(キャラがブレやすい・キャラを出しにくい)というのがあります。
なので一話完結で続編の予定がなけりゃそのまま終わり。
続編を書くんであれば、こっからはキャラを中心にした物語を作る必要があると思う。
キャラの掛け合いを多く書こうって話じゃなくて、「主人公の復讐心」についてを強くアピールするために「某組織を壊滅させるエピソード」を作るという感じ。
「主人公の特徴」や、もちろんサブキャラにスポットを当ててもいいけど、そうしたものを中心にエピソードを組み立てるとキャラを出しやすいしブレもない。
ただ、これはあくまで続編を作るならって話。
ストーリー先行型、つまり物語ありきで作る人は、どうあっても最初に考えた「ストーリー」が終わったらもう書くことがないので、脇道や補足の外伝だったり別のことをしないと続きは書きにくい。

上記の回答(ストーリー先行型と教わりました。の返信の返信)

スレ主 ポコ : 1 投稿日時:

サタンさん、本当に、有難うございます。
ぜひ、教わったやり方で書いてみたいです。
後、話がずれますが、書くのは楽しいですか?
私はまだ、スイスイ書けるわけではないので。
すみません、この先が不安でして。
不快でしたら、スルーして下さい。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ストーリー先行型と教わりました。

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元記事:ストーリー先行型と教わりました。の返信の返信の返信の返信の返信

手順ですか。

まず、物語を考え始める最初の取っ掛かりはいろいろですね。車を運転している時とかに、クライマックスの1シーンとか冒頭の文章とかがふいに思い浮かんだりします。

後は、お題があるやつ。
最近は私事が忙しいので本腰を入れて執筆する時間がなかなか取れないのですが、このサイトの姉妹イベントの競作企画に参加することは時々あります。(いまやっている企画は参加していませんが)
例えばかなり前の企画のお題に「前門の虎、後門の狼」というのがあって。それから連想して「敵だと思っていたキャラが実は味方、味方だと思っていたキャラが実は敵」というストーリーにしてみようと考えました。
そういった断片的なイメージや方針から、それだったらどういう感じのストーリーにするとマッチするだろうと考えていきます。

それと、私はラノベを書く場合はアニメを作るつもりで考えることにしているんですね。別にアニメ化を狙っているとかじゃなくて、イメージしやすいからです。上のような感じである程度ストーリーの骨格が見えてきたら、その中でどんなキャラを動かしたら映えるだろうというのを作画のイメージで想像してみます。

私は絵を描くのもわりと好きなのですが、そのせいか絵的にマッチするかどうかを想像すると考えやすいんですよ。で、この時点でキャラを絵柄で思い浮かべ、時には何か喋らせてみたりするので、どんな性格なのか何となく分かるんです。

こんな感じで主人公・ヒロイン・悪役、どんな世界観なのか、その中で主人公は何がやりたいのかなど。そんなことがボヤっと固まってくるので、そこから先は三幕構成などのプロットテンプレートに落とし込んで細かいストーリーを整えます。まとめるのはパソコン上で、Excelを使うことが多いです。

だいたいこんな感じで作ってるかな?

ああ、それと。
ちょっと不思議なことが一つ。他の人がどうかは分かりませんが、私の場合、なぜか午前4時という時間が一番よいアイデアが思いつくんです。
いくら考えても思考がまとまらない時ってあるんですね。そういう時は、一旦考えるのをやめて忘れてしまいます。で、ほっぽっとくと、なぜか2~3日後くらいの午前4時頃に急に目が覚めてアイデアが思いつくことがあります。その後は完全に目がさえてしまうんで、寝不足になってしかたがないですけどね。

……なんかねえ。質問されたから一応私はこういう感じにやってるというのを書きましたけど、こんなの参考になりますかね?
三幕構成に落とし込んで云々から後の流れはわりと教科書的にやれるのですが、そこより前はかなり曖昧でいい加減ですよ。ただ、キャラとストーリーを一緒に考えるということはその曖昧な脳内作業の時にやっているみたいです。
キャラブレを防ぐための処理については、キャラクターシートまでは作りません。プロットテンプレートの中で、主人公の目的と障害を確認するなどして整えています。
あと、キャラをアニメ的に造形している効果。例えば、この女の子は主人公に素っ気なくするけど実は好きなんだろうというようなフラグがあるじゃないですか。そういうテンプレを押さえておけば何とかなるんじゃないかと。ずるいかもしれませんけどね。

上記の回答(ストーリー先行型と教わりました。の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 ポコ : 0 投稿日時:

あまくささん、返信有難うございます。
マイペースにやっていけば、自分のやり方
が見えて来る様子ですね。コツコツ
頑張ります。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ストーリー先行型と教わりました。

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元記事:どうしても!

なにがなんでもライトノベル作家に
なりたいです。ここに、プロの人や
それレベルの人もいる様子です。
聞きたいのは、皆さん何本書いて、
プロになりましたか?掌握編込みで
お願いします。

上記の回答(どうしても!の返信)

スレ主 ポコ : 0 投稿日時:

頼みます!昔専門学校で不登校だったんです!
卒業したクラスの人々のいる所に生きたいんです。
私に現実を教えて下さい!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: どうしても!

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元記事:どうしても!の返信

 俺、プロじゃないし正直『疲れてるから冗談半分に返事してやろー』と思って書いてるんだけど。

 何本書いたから、なんていう基準は間違っている。
 参考資料に『アンサイクロペディア』と書いて、ジョーク染みた文面をそのまま書き写すくらい間違っている。

 甲子園じゃないので、『何年頑張ったから』『才能があったから』何とかなるものじゃないです。『才能があると言われる人間が何年も頑張って』たまたま本になるレベルらしいです。その『たまたま』の中に、運よく『何年も頑張った才能がない人間』が混ざりこめるだけで。
 統計取れば『何本書けば~』なんて言えるかもしれないけど、その場合『ただしとてもよく分散している』という結果が出そうですし、そんなかったるい統計持ってる人はそんなにいません。そしてそれを参照しても、何の得にもなりません。

 俺が知ってるラノベ作家になる方法は。
①面白い作品を書く。
 正攻法ですね。とにかく脳ミソ絞ってでも、面白いモン作れ。『何が面白いか教えてください』とか抜かすのはただの馬鹿だ。『何が面白いか』考えてから来てください。ていうか、自分の作品のキモを他人に決めさせるんじゃねぇ。

②出版社に賄賂を贈る。
 クソ手段ですね。この方法を取った人間は『恥を知れ』と言われるレベルですが、一応ラノベ作家にはなれます、逮捕されなければ。売れるかどうかは別問題ですが。

③自分で出版社を建てる。
 賄賂の究極系。そんだけの金とコネがあるなら別の手段を取れって言う話がありますが、手段としてはナシよりのナシよりのややアリです。

④俺の友人が作った『ラノベ作家になるためのマニュアル』を読む。
 正直、俺が今プロじゃない時点でお察しの内容だったんですが(ほぼ白紙ページでした)、どうしても欲しいなら五十万円くらいで譲ります。
 
 はい、②~④は完全に冗談です。
 『何本書けば~』という考えをどこから引っ張って来たのか知りませんが、新人賞などでラノベ作家になりたいなら『面白いモノを書け!』以上のことはないです。
 面白いモノが何かってのを考えるために、経験値稼ぎとして『数を書け!』と言う訳ですが、『何も考えずにただ五十本書いた奴』と『すごく考えて十本書いた奴』なら後者の方がまだラノベ作家になれると思います。

 そういうギミックも考えずに『何本書けばいいですか?』と言うのは正直頭の悪い行動ですし、それが理解できていないうちは多分プロになれないでしょう。
 ちなみに「何が『面白いモノ』かわかりません!」とか抜かすのはやめてくださいね。そこを自分でんで考えないとポコさんの作品ではなくなってしまいます。

 次の質問が『こういう作品考えてみたのですが、面白いですかね?』であることを祈ります。
 又聞きの知識だけで考えているうちは人間は成長できません。今までのポコさんのスレッドも見ましたが、ここで質問する前に『自分が聞いた情報はなぜその形・内容で、そこにどんな意味があるのか』考えてからここに来ることをオススメします。 

上記の回答(どうしても!の返信の返信)

スレ主 ポコ : 0 投稿日時:

おきびしぃ、、、
でも、今書きかけの
小説、出来上がったら
読んでもらう事にします。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: どうしても!

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元記事:どうしても!の返信

……ポコさんって、私の知ってるポコさんかな?アドレス変えたん?
言ってくれないとポコさんの環境的にどうしても言葉足らずになりがちなの知らない人が多いから、風当たり強くなるかもよ。

私が読んだハウツー本では新人賞受賞作家は少なくとも5~6回は落ちてるそうだし、うっぴーさんのコラムでもだいたい長編7作くらいって言ってた。
ちなみに私の知人で、専門学校系で卒業してもプロになってる人は片手の指に入るくらい(漫画家、ゲーム会社、アニメ制作会社、二次創作作家、兼業ライター等のぞく)。大半は他の職種か兼業かってところ。

そもそも新人賞は壮絶な競争率のイス取りゲーム(上が退職しないからいっそう厳しい)で、私の知ってる人は学生時代から積極的に公募したり、プロの師匠に弟子入りして下積みしてたりして賞を取らないでコネで職に就いてるケースかな。今はweb小説の書籍化で、作家を育てるコストとその後売り物になるかのリスクを編集のほうもなるべくカットしているから、兼業の可能性は高くても専業で食っていける確率はむしろ減ったと思う。

スレ主さんが私の知ってる人ならもう少しできる話もあるけど、わからんからとりあえずここまで。

上記の回答(どうしても!の返信の返信)

スレ主 ポコ : 0 投稿日時:

何年か前、ポコと言う名前で
こちらにたくさん相談した気がします。
ぜひ、教えて下さい。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: どうしても!

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現在までに合計12件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全3ページ中の2ページ目。

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元記事:文章が書けなくなってしまった時

タイトル通りになります。
すらすら書ける時はまるで自分の手ではないように動くのですが、書けない時は一行書くのにも何十分もかかってしまいます。
有体に言うと「降りて来ない」というのでしょうか。
こういった際、皆様はどうやって「降りて来」させますか?
締切を意識すると焦りだけが膨らんでより書けない、という悪循環に陥っています。

上記の回答(文章が書けなくなってしまった時の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

次になにを書くのか考えながら書くのかな。
書くことが足りないと書けないですよね。

カテゴリー : その他 スレッド: 文章が書けなくなってしまった時

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投稿日時:

元記事:伏線について

小説内に伏線を入れたいのですが上手く入れられません
もし、入れられたとしても伏線の回収?が出来ません
伏線ってどういう風にやればいいんですか?

上記の回答(実例)

投稿者 あまくさ : 0

伏線というのは何かしら別のアイデアと対になるものです。その別のアイデアが「回収」に相当するので、本来、伏線が回収できないということは有り得ません。

古い西部劇映画に有名な例があります。
その映画では、主人公が銃で撃たれて死亡したように見えるシーンがあります。ところが胸のポケットに銀貨を一枚入れていたため、奇跡的に一命をとりとめます。
いかがでしょうか? これだけだと、ご都合主義と言われてしまうのは目に見えていますよね?
そこで少し前に、その銀貨はある理由で主人公にとって思い入れのあるものだったというエピソードが挿入されていました。
この例では、一枚の銀貨を大切に持っていたのが「伏線」、それによって命拾いするのが「回収」になります。

ポイントは、以下の2点。

1)銀貨を持っていたことと命拾いすることには因果関係がありますが、伏線を挿入した時点では読者や観客にそれを気づかれてはいけない。

2)伏線が回収した時点で初めて読者や観客に、「あれはそういうことだったのか!」と気づかせなければならない。

で、この二つは両立させるのが難しいことがお分りでしょうか?
一方ではぼかさなければならない。他方では明確にしなければならない。そういう矛盾した関係なんです。
そこを解決するために、伏線には二つの意味を持たせるのがコツかなと考えています。
上の西部劇の例では、主人公がただ何となく銀貨をポケットに入れていたのではなく、それを大切にしていた理由が描かれています。そっちのエピソードが印象的なため、後にその銀貨が主人公の命を救うというストーリー展開上の本当の狙いがうまく隠されているんです。

以上が、物語に伏線を仕込む場合の基本的な要領かと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 伏線について

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投稿日時:

元記事:主人公以外のうごき

前に主人公の動機が決まらず話が進まないと相談したことがあったの
ですが、他の主人公に関わってくるキャラについての話をしたいです!

大雑把にすると二十人ぐらいの人が関わってくる予定ですw
多すぎて話の邪魔になってしまうでしょうか…?
全員が主人公についていくわけではなく現実世界からサポート
してくれたり(現実世界マネと神様の世界ノクがあります)
主人公に多く関わる人をノクに連れて行き真相を確かめようと
するんですが…

主人公は元々神の子で小さいときノクから落とされて記憶を失くし
マネで生活していた…ということを途中で知ります
主人公には兄妹がいてその子が協力するのは納得がいくと思います。
あの時なにがあったのか、誰が犯人なのか突き止めたい。
この動機で動くんですが他の人たちが主人公の味方をする
意味が見つかりません。
主人公が助けたからといって主人公のためだけに行動するのは
おかしいとも思うので…(一人ぐらいは入れようかと思います)

色(神様が定めた特別な魂の概念のようなもの)で繋がりを一つ
作れたとしても、相手にとっては意味わからないはずです。
「あなたは神様に選ばれた存在なのです」って言われてついてくる人
いませんよね?(宗教などを除いて)
大きな繋がりを作りたいけどなかなか決まらず…

もう少しこういう質問をするときは設定が定まってきていて
聞くのが正解でしょうか?
主人公の行動ができても周りの考えが動くような動機が浮かびません
世界を危機にさらす方がいいでしょうか?w
設定が曖昧なまま聞いてすみません!
自分ならこうさせたい!というのがあったら参考にさせてほしいです

上記の回答(主人公以外のうごきの返信)

投稿者 みりん : 1

たぶん、このアイディアを採用すれば全て上手くいく! という魔法のアイディアはないと思います。
主人公以外とひとくくりに考えるのではなく、ヒロインはこの理由、ライバルはこの理由、と1人ひとり設定していくしかないかと思います。

その上でキャラが主人公に従う理由を考えるなら、主人公にどんな魅力があるかを考えます。
人はなんだかんだギブ&テイクで動くものなので、その人が他者になんらかの利益を提供できるから従うんだと思うんです。

人の利益になること、つまり人の欲を考えていけば、
お金、力、権力、知識欲(好奇心)、女(性欲、庇護欲)、名誉などいくらでも考えられます。

逆に、利益を損ねないために従うのもあります。
恐怖政治とか、奴隷とか、殺されたくないとか、弱みをバラされたくないから従うパターン。

女、と書いたけど、男でも良くて、要はアイドルが貢がれるのと一緒の理由です。
惚れた弱みで従う。

あとよくあるのは運命だから従うとかもありますね。
天の啓示を受けたり、悟ったりして従うパターン。

他には助けられたから恩返し。

逆に助けてしまったからというパターンもあり。主人公を助けられるのは俺しかいない。放っておけない、というパターン。

世界を危機に晒すというのも確かに1つの方法ですね。
世界の危機という共通の敵を倒すという利害の一致や、主人公にその力があるという期待から力になりたいと思うのは不自然でないと思います。

まぁ、1人ひとりエピソード考えるしかないですよ。
きっと楽しいですね。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 主人公以外のうごき

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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