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半額オソーザイさんの返信一覧。最新の投稿順22ページ目

元記事:おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信

『エロ小説からBL,GL,少女レーベル、カストリ系、ポルノ系、児童レーベル、あらゆるレーベルの賞に挑みましょう』への対応

⇒多分、そのへんは作品を機械的に作ることができないので厳しいかもしれません。
 人気ジャンルに寄せる、便乗する……あたりはできると思いますが、なんでも書けますというほど自分は賢い頭は持っていないようで。

 好き嫌いではなく、得意不得意はあると思うので、不得意なジャンルを目指すのは個人的には「非効率的かな」と思いました。
 限られた時間の中で、いかに数撃てるか、という認識です。できないことをやれるようになるより、やれることで頑張るほうが効率的かな、と。
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それ『逃げ』です。
もしくはタイムリミットとかのマイナスの制限的に『受賞』は「妥協可能な要素」になっています。

断定はできませんがサイト内に、上記レーベル系に挑戦している人か、挑戦済みで書いているっぽい人、ラ研にいます。
コメントにチラっと書いてありました。「じゃあ、そのコメいつ、どこで、誰が、何時何分何秒間、地球が何週まわったころのだよ!?」とかは覚えてないけどね☆

 ただ、その人だって最初からそういうの書けたわけがないので、めっちゃ学習したり頑張ったり、参考資料をあさったりした雰囲気を感じました。

機械的に無理なら有機的に作れるまで系列レーベル読め('ω')先行投資目的で買え。先行投資もせず受賞賞金もらおうってクソやん。

それすらサボるなら、【受賞】の優先順位さげろや(;´・ω・)。ってなります。
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また分かんなくなっているみたいですが、質問者が思っている以上に【半額オソーザイ】は「受賞に拘りがないキャラクター」なんですよ。

質問者はあまり作者や個人に興味がないそうですが、そのせいでキャラ造形やキャラへの理解が甘いんじゃないかな?と推理します。
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 作者である、というより【読者レベルが純粋に低い】から、読み取れないんだと思います。外れていたらゴメンね!!

【読むせん】はパラメーター振り分けがピーキーではありますが、「作者レベル2」とかであるのに対し「読者レベルは67」とかあるので、これでも文章から何かを察する能力はけっこう高いねん。

しょせん「作者レベル999」とか「読者レベル99」とかには太刀打できない、中途半端なレベルですけどね。
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あー・・・・・よし【その着せ替え人形は恋をする】の話の面白さプレゼンするわ。

単なる馬鹿クソえろLOVEコメ☆とか、コスプレしよう☆とかの促進として娯楽目的にも読めますが、私はアレを【アスペルガーが社会帰属に目覚める話】とか【ゲイバレを恐れる青年の成長】というノリをオーバーラップさせて見ています。

………………………………
①主人公、五条新菜(♂)は幼少期に日本人形の美しさに恋をする

②だが、幼なじみっぽい女の子に、新菜(♂)の人形好きがバレ
「男のくせに人形好きなのキモイ!!最低!大嫌い!!(死ね)」とののしられます。

③その直後くらいに自動車事故にあい、新菜(♂)は生存しますが、両親は死亡。

④以降は唯一の肉親(?)である日本人形師の祖父に引き取られます。

⑤新菜(♂)には無自覚に
【人形好きがバレたら迫害される】
【自分が人形好きだったせいで両親は死んだ】
【バレた原因は女の子】
【男が女みたいな嗜好を持つのは処罰対象】
みたいな刷り込みが生まれ「魔女狩りに怯える魔女」みたいな心境になってしまっています。

「自分の日本人形好きは止められない」
「もし、人形好きがバレたら、今度は祖父が死んでしまうかもしれない」
「だから、せめて誰にも嗜好がバレないように生きていかねばならない」
「秘密がバレないように、あまり人間関係を作りたくない」
「正直、あの女にバレなければ両親は死ななかったかもしれない」
「あの女さえいなければ‥‥」

⑥無自覚に一線を引く癖、顔に固執する癖、女に対する憎しみ、人間への無関心、人形への度を越した執着、好きなものを肯定されたい、否定が怖い
そんなモヤモヤを抱えて高校性になる若菜(♂)15歳、

⑦クラスには読者モデルをしていて、学内でも良い意味での人気者であり、自分のマニアックな趣味をフルオープンにしている美女「喜多川マリン」
――――「新菜(♂)にとっての、全ての「羨ましい」を持った憧れそのもののような・・・・・あの日の告発者を思わせるような少女」がいた。

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なんか、この時点で、幼なじみの美少女に告発され、魔女狩りで死ぬほど苛烈な魔女狩りと異端審問の果てに、親族を失い孤独に生きてきた魔女(♂)が、ある日、同じ魔女でありながら「聖女」として崇拝され愛され大事にされてウェイウェイ元気に楽しく暮らしている別の魔女(ヒロイン)に遭遇してしまった・・・・・感がある(笑)

魔女を「ゲイバレ」とか「オープン・ゲイ」に変えても可。
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同類として仲良くしてみたい。でも否定され、また告発されるかもしれない。今度は祖父を失うかもしれない。
なぜ、自分は否定されたのに、彼女は肯定されているのだろう?妬ましい。

好きなものを否定された事の無いであろう彼女が憎い。
「私の嗜好を他人に否定される『いわれ』は無いわ」?知ったような口をききやがって・・・・自分に自信をもって生きる彼女を、いっそ深く残酷に傷つけてやりたい。

ちょっとした見せ方で、主人公の心情のグチャドロ感が垣間見えて、ラブコメというよりサイコ・スリラー作品の冒頭みたいなのよ。ホラー好き心が反応する。
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主人公が冒頭では、ヒロインの乳や尻や際どい食い込みばっかり見ているのも良い。
 思春期だから、というよりジョジョの殺人鬼、吉良吉影が右手に執着していたように、主人公の新菜(♂)は顔に執着しているから、見る価値のない顔はどうでもいい、って無自覚の選別をしている感じがあります。

無自覚に、ヒロインの事を肉オナホくらい蔑(さげず)んでいるっぽいねん。主人公にとっては人間より人形の方が大切だから。

選択肢しだいで、吉良吉影みたいに、好みの顔を切り取って収集し生き人形にしてしまうシリアルキラー化・フラグが主人公に建っている感が半端ないです。
ヒロインがそのフラグを「圧倒的☆大☆絶☆賛☆」でかんぜんに粉砕爆散させてしまいますけど。
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アニメはちょっと見たけど、原作のキナ臭さが全体的に消臭されてたわ(´・ω・`)原作1話ならネットに転がっているから読んでみて?

人にもよりますが、少なくとも作者は【物騒さ】は意識して描いていると思う。でも読む側は拾わなくても楽しく読めるように整えてある感じ。
 読者はそんなもん意識しなくてもいいけど、書く側は、けっこう意識して描こうとしないと書けないみたいなんですよ。
まあ無自覚で描けるタイプはザラにいるけどね。

半額オソーザイさんはそういうの察するのが鈍そう!!

上記の回答(おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

機械的に無理なら有機的に作れるまで系列レーベル読め('ω')先行投資目的で買え。先行投資もせず受賞賞金もらおうってクソやん。
⇒んー、自分には有機的に作ることが能力・気質的に厳しいかなと思う理由がいくつかあるので、参考までに自分の中に入れておくことにします。(勉強のために作品を読むことはしていますが、最近はちょっと足りないなと思っているので今書いているのが終われば、しばらく勉強期間に入ろうと思っています。その時に手広く色々なジャンルに手を出すことは心掛けてみることにしますー)

質問者はあまり作者や個人に興味がないそうですが、そのせいでキャラ造形やキャラへの理解が甘いんじゃないかな?
⇒人には興味があるんですよ。ただ、作者と読者は切り分けて考えていたりします。
 それでキャラ造形やキャラへの理解の甘さは痛感しているので、もう少し人間関係広く持った方がいいのかなぁとかは思います……周りに十分面白い人いるんですけどね()
 最近は執筆のために人間関係や他の娯楽を切り捨てつつあるので、難しいところです。

【読者レベルが純粋に低い】から、読み取れないんだと思います。
⇒これは主観的には分からないですね。本を読むのが好きで小説書き始めたっていう流れの人間ではないので、単純な読書量からすればたしかに?と思うところはあります。
 自分の中に取り入れられる技術はたくさんあると思うので、そういう意味でも勉強期間は必要だと感じています。

半額オソーザイさんはそういうの察するのが鈍そう!!
⇒これも主観ではry
 今書いている時点では自分には【キャラの内側に孕んだ心理】まで書けるほどの技量はないと思っているので、たぶん鈍いのだと思います。鈍いからってどうしょうもないんですけどね……w
 そこは勉強して少しでも天才に近づけるようにならないと、ってところです(いや、天才というほどでもないか。プロでは当たり前なんだと思いますし、公募でも二次以上行く人はそれができるんだろうなぁ……)

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信の返信

⇒人には興味があるんですよ。ただ、作者と読者は切り分けて考えていたりします。

作者も読者も編集者も個だしキャラでもあると思う派。反論はうけいれるぜ(´Д`)b。
=====================ー
>>本を読むのが好きで小説書き始めたっていう流れの人間ではないので、
>>⇒これも主観ではry
 今書いている時点では自分には【キャラの内側に孕んだ心理】まで書けるほどの技量はないと思っている
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もしかしたらですが、登場人物に【自分自身の人格】を切り分けてキャラ化してしまっていません?

自作の作品のキャラとかを否定される時、キャラ越しに作者の人格否定としてクリティカルヒットしてしまう的な。

ネタが少ない人は、ついそうやってしまうって人いるんですけど(;´・ω・)書いてしまえば、読者は作者の人間性も、少なからず読みとっちゃうからねー。

上記の回答(おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

作者も読者も編集者も個だしキャラでもあると思う派。反論はうけいれるぜ(´Д`)b。
⇒そこは個人の見解の違いですかね。

もしかしたらですが、登場人物に【自分自身の人格】を切り分けてキャラ化してしまっていません?
⇒創作ってそういうものじゃないですか? たとえ完全に作者から独立したキャラクターを作れたとしても、それを動かすのは書き手なので、どう足掻いても作者の存在は消せないかなと。あくまでも度合いではあると思いますが。
 1%ぐらいはどう頑張っても、作者の手垢が残ってしまうものかなぁと。

 ただ言わんとしていることは分かります。
 ネタが少ないと自分の中から引き出してくる情報の割合が必然的に多くなってきますからね。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信の返信の返信の返信

なんとなーく可能性をわかっていただけたらOKっす。
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例えば【読むせん】に実写版デビルマンは【ジブリ】に近い成功作品だと思うの論を、半額オソーザイさんが自作で使ってみたとします。

それを読者に「ばかじゃねーの!」「頭オカシイ」「自分は賢いと思っているバカ乙」みたいな扱いを受けたとします。

その批判は、【半額オソーザイ】への攻撃というより、そんな持論を持つ【読むせん】のバカさ加減が証明されたような爽快感を感じそうではないですか?

「うん、やっぱり、この持論アホだよね~( *´艸`)」に、ならない?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ヤクザ者作品を書いている本人はヤクザじゃなくていい。美少女マンガ描いている人は美少女じゃなくてもいい。
大量虐殺もの書いている人は誰を殺さなくていい。虚構でいいんです。自分の作品は、自分じゃなくていい。

闇金のウシジマ君とかは闇金関係者に取材してつくった。
シャーロックホームズはコナンドイルではなく、通っていた学校の先生をモデルにした。

全部を自分で作らなくていい。モデルとして自分なりに解釈した他人を使っていい。
ーーーーーーーーーーーーー
で、どうよ?

上記の回答(おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

「うん、やっぱり、この持論アホだよね~( *´艸`)」に、ならない?
⇒んー、考え方は人それぞれ尊重されるべき物事ではあると思うし、私は根本的に人のことをアホとは思えないので……。
 自作で使った時点でそれは「読むせんさん」のものではないし、自分の選択した結果なので、人格否定はともかくそれに伴う批判は全部自分に向かうものかと。
 自分の伝え方、使い方がまずかっただけかもしれませんしね!
 いいや自分はやてるんだともう一度信じるなら、今度は人に伝わるやり方で。これは自分には扱えないなと思えば、別の論から組み立てていけばいいだけかなって……。

全部を自分で作らなくていい。モデルとして自分なりに解釈した他人を使っていい。
⇒ああ、それならとてもよく理解できました。
 外部に目を向けて視点と、外部からネタを引き出す手を持っておけということですね。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

>>外部に目を向けて視点と、外部からネタを引き出す手を持っておけということですね。

そんな感じっす。こっちの方が分かりやすかったかー_(┐「ε:)_
=============================
質問議題【物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない】の目的は、

①自分の作品を読者視点で読んで、ダメな部分を把握したいから。

前提条件として②半額オソーザイには、自作の悪いところが分からない。

③そもそも、質問者半額オソーザイの感性はそこまで鋭いものではない気がする。
なぜなら、半額オソーザイは一般的に駄作と言われるものでも良い作品だと高めの評価をつけてしまう傾向があるからだ。

④一方で、他者による駄作批判なんかを読むと、あまりの酷評ぶりや苛烈さに驚き「え?そこまで怒るのぉ・・・・怖!!」と萎縮してしまい、時には自作をコテンパンに否定されたかのような悲しさを覚えてしまい、地味にガチ泣きした事すらあった。監督とか作者に感情移入する質なのだ。

⑤半額オソーザイは他人に自作の評価依頼をして、コテンパンにされると、ショックのあまり絶筆しかねないから、ある程度は自分で推敲をしたい。

⑥審美眼や感性を磨けば①ができるようになるはずなので、感性の磨き方を教えて欲しい。
=====================
というものだった。でどう?なんかニュアンス違う?④とか間違っていそうな気がするんですけど。

上記の回答(おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

①自分の作品を読者視点で読んで、ダメな部分を把握したいから。
⇒うーん、自分の作品を読者視点で読むのって難しくないですか? そこは違うと思います。
 ただ単に、つまらないと皆が言うところを自分でも実感できるように、自分の人格を矯正する手段はあるのかな?といった意味合いでした。ここは他の方が言うように、あまり気にするところでもなかったようです。外部の意見を見ればいいだけですからね……。

②半額オソーザイには、自作の悪いところが分からない。
⇒むしろ逆ですね。悪いところしか分かりません。
 ただ自分では見えない悪いところもあると思うので、外部の人の意見は必須かなと思います。

③そもそも、質問者半額オソーザイの感性はそこまで鋭いものではない気がする。
⇒それは分かりません。自分は感性腐っていると思いますが、だからといって感性を矯正することって不可能じゃないですか?
 読むせんさんの仰るように、とにかくプロの巧い作品を読んで勉強するしかなさそうだと今は思っています。

④監督とか作者に感情移入する質なのだ。
⇒これは少しあると思いますが、我慢するしかなくないです?
 辛いけど、やらなきゃならないことってあると思うんですよ。心に余裕のあるときにやっておくべきことだとは思いますが。
 それに物の見方は人それぞれなので、そう感じない自分はおかしいってさえ思わなければダメージは無いかなって

⑤半額オソーザイは他人に自作の評価依頼をして、コテンパンにされると、ショックのあまり絶筆しかねない
⇒元よりコテンパンにされることしか考えてないので、そこまでは……。
 前にちょっと冒頭だけ出したときも、そんな感じでしたよ(そこまでコテンパンに言われていたような気はしませんが)。
 でも人格否定とかあると辛いですね。ただの人格否定なら無視すればいいんですけど、そこに作品の批評があるとしっかり読み込んで自分のものにできる部分を見つける作業も必要なので、必然的に人格否定も自分の中に入れなきゃならないので……()
 なので普通に今出しているのが落選したら、意見募集する予定ですよ。

⑥審美眼や感性を磨けば①ができるようになるはずなので、感性の磨き方を教えて欲しい。
⇒それですね。自分で出来るようにならないといけないのかな、と思ったわけです。
 まぁ他の方が言うように、暇なときにネットの批評とか見てたら良いんじゃないと今では思っています。
 正直、自分は今までもたくさんの作品を見たり読んだりしてきましたが、それでも面白いと感じることしかないのは何かもう体質な気がしてきたので……もちろん業界研究は足りないなとは感じているので、前にも言ったように、今書いているのが終わったらしばらくは勉強期間かなと思ってます。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

そろそろ疲労してきた_(┐「ε:)_そのあたりの把握は小説読めば一発なのになー・・・・こういう会話だと、ひとによっては認知バイアスとかもあるから真意が分かんねーっす(;'∀')
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>つまらないと皆が言うところを自分でも実感できるように、自分の人格を矯正する手段はあるのかな?

は、複数の工程をすっ飛ばしているので④~⑦くらいの位置にあるべきですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
②半額オソーザイには、自作の悪いところが分からない。
⇒むしろ逆ですね。悪いところしか分かりません。
 ただ自分では見えない悪いところもあると思うので、外部の人の意見は必須かなと思います。

【自作の全てが悪く感じるから、どのみち修正しようがない】ってニュアンスに取ってください。
全廃棄OR改良無しのまま納品しかできないなら、どっちも同じバカ舌みたいな物だ!と切り捨ててやんぜ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
③そもそも、質問者半額オソーザイの感性はそこまで鋭いものではないと【半額オソーザイ自身が】思うのだ。

のつもりでした。ここに反応しているので、内心は『いや、私の感性は鋭い方だと思っているよ!!』と思っているけど、自信が無いから卑下( ひげ)しているんだと思う。

【読むせん】的には読んだこと無いから知らん(゚∀゚)アヒャ嗜好に合うか?という問題もあるしね。
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④監督とか作者に感情移入する質なのだ。
⇒これは少しあると思いますが、我慢するしかなくないです?

これを質問議題にした人もいるので、どう対処したいか?は好きにするべし。
【半額オソーザイというキャラは物語や作品以上に、作者に感情移入してしまうタイプ】だという認識を他者に提示できたらOK。くらいのノリで書いた!!  
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
⑥審美眼や感性を磨けば①ができるようになるはずなので、感性の磨き方を教えて欲しい。
⇒それですね。自分で出来るようにならないといけないのかな、と思ったわけです。

①を自分の言葉で詰め替えて提示してくれやー_(┐「ε:)_
=================================
という感じ。

いろいろあるんですが、問題点とかを無自覚に歪めたり、本当に尋ねたい内容をクルクルしてしまい、質問の定義や内容がぐっちゃんぐっちゃんになっています。

読むせん的には、【半額オソーザイ】的には批判とか相手への反論や否定意見だって、十分に持っているのに、それを表に出すことを悪い事―———というレベルを超えて罪科( つみとが)レベルに考えてしまっているように見えます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
別に否定だとか嫌いな事は悪い事じゃないと思いますよ?

にんじん嫌いとかピーマン嫌いとかは【蛇蝎の如きに嫌う】のとは次元が違うねんから。もっと気楽に、食べ物の好き嫌いくらいのノリで、「小さな嫌い」を口に出してみるの良いんじゃねー?とか思います。

私は「壱番合戦」さんと言う人が嫌いですが、にんじんくらいの嫌いさです。
無惨さんの一生懸命すぎる所とかはピーマンくらい嫌い。

アレルギーじゃないんだし、にんじんやピーマン食っても死なないし、なんなら彩りに少しくらい入っていないと文句言うくらいの「小さな嫌い」でしかありません。でも「嫌い」だと言っちゃう。イエーイ。

これくらいの「嫌い」は閉じ込めていないで開放してやればいいんじゃない?

上記の回答(おかげさまで少しずつ見えてきたかもしれませんの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

昨日は忙しくて、返事が遅くなり申し訳ありません!

そのあたりの把握は小説読めば一発なのになー・・・
⇒今出せる自作が無くて……ですよね、1作も見せられる作品がない人間を物書きとしての観点から語るのは難しいと思います。無理難題?とも思ってきましたし、本当に申し訳ない(博士風)

【自作の全てが悪く感じるから、どのみち修正しようがない】ってニュアンスに取ってください。
⇒自分としては面白いから書いているけど、それは主観なのでアテにはならないし、基本的に「自分が面白いと思って書いたものほど滑る」傾向にあると自覚しているので、必然的に自信なくなっているんですよねw

【半額オソーザイ】的には批判とか相手への反論や否定意見だって、十分に持っているのに、それを表に出すことを悪い事―———というレベルを超えて罪科( つみとが)レベルに考えてしまっているように見えます。
⇒それは大いにあると思います。
 私自身、自分の感情を上手く表現するのが苦手なので、あーだこーだ言わずに何でも飲み込んで自分の中で消化することが殆どです。
 食べ物の好き嫌いはどうしても口が受けつけない(トイレ一直線レベルでダメな野菜が多い)ので、言わないとダメだぐらいはあるのですが、物語作品になると何か思っても「まぁそれはこういうものか」で受け入れたり脳内補完して「良いもの」に転換して先に進んでしまうのかもしれません。
 嫌いと言っちゃうと、ダメな気がして……でもそうですよね。感情表現が下手なだけなのかもです。

 そういうことを自分の中で押し込めすぎると、見えていたはずのことも見えなくなって物書きとして勿体ないと思うので、少し心がけてみます!

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:現実の言葉と異世界の言葉について

まず前提といて、自分の作品は転生異世界ではなく、純粋の異世界の魔法の世界の作品です。
これを前提に、前から疑問に思ってたことがあります。
それは現実と異世界の同じものを別の言葉にするべきかということです。

たとえば、リゼロの作品は現実世界でいうところのリンゴをリンガに変えています。

しかし、このすばという作品は現実世界にあるキャベツをそのまま言葉を変えずに使っています。

ロクでなしの作品もトマトやパンやチーズといった言葉をそのまま使っています。

これを踏まえて思うのですけど、
異世界に出す食べ物はいちいち言葉を変えずに現実世界にある通りの言葉を使えばいいのでしょうか?

伝わりづらかったらすみません。

皆さん、もし良かったらアドバイスをお願いします。

ちなみに、機械とかも現実世界の言葉のままで使っても大丈夫ですかね?

たとえば、自動販売機とかテレビとか漫画とか小説とかです。

それらも、もし良かったら皆さん、アドバイスをお願いします。

上記の回答(現実の言葉と異世界の言葉についての返信)

投稿者 【本人から削除依頼】 : 1

 少し補足したほうがよさそうなことがあると気が付きました。「リンガ」です。これがなぜ「リンゴ」と認識しやすく、覚えやすくもあるのか。

 それは、固有名詞、特に人名についての注意点の裏返しだからです。キャラの名前は、「読みでの最初の1文字を被らせるな」というコツがあります。例えば、兄が「明」(あきら)、妹が「亜希子」(あきこ)ではいけないわけです。漢字は被ってませんが、読みが最初の1文字どころか、2文字被っています。これを兄「太郎」(たろう)、妹「貴子」(たかこ)に変えても、まだ戦闘の1文字が被っています。

 なんで被りを気にするのが先頭からなのか。読む順だからですね。漢字といえど、黙読するときには、脳内で音≒仮名での認識が行われます。読みの通りに1字ずつ、脳内で認識することになります。ですので、たとえ漢字で書かれていても「明」と「亜希子」だと脳内で、

「あ」(明か? 亜希子か?)→「あき」(明なの? 亜希子なの?)→「あきこ」(ああ、亜希子か)

という迷いと判断が(無意識的に)行われます。どのキャラなのか、イメージの確定が遅れるわけで、判断と記憶について支障となります。だから、キャラ名の読みの最初の1文字だけは変えておけ、というわけですね。
(ヨーロッパ語風だとカタカナなのでもっとダイレクトに効いてきたり、読みが違うが同じ漢字、ないしは字体類似の漢字も視覚効果も避けるとかあるけど割愛。)

 翻って「リンゴ」と「リンガ」はどうか。最初の2文字は同じで、最後の3文字目だけ変えてある。しかも同じガ行です。ローマ字表記すれば(子音+母音)、RING-OとRING-Aです。RINGまで同じになっている。違いは最後の字の母音O・Aだけ。

 これだと、説明されなくても「リンガ」から「リンゴ」が連想されます。そして連想通り、リンゴによく似た果物となっている。これなら、すっと頭に入りますよね。もしも最初の1文字を変える、例えば「ニンゴ」と言い換えていたら、「リンゴ」が連想される度合いが下がり、覚えにくくなっていたと思います。
(N-INGOとR-INGOで、先頭とはいえ差は子音1つなのに、なぜかそうなる。下手するとニンゴ→ニンジンと連想するかも。)

 つまり、「リンゴ」を「リンガ」と言い換えたのは、実に用意周到な、上手いやり方なんです。固有名詞の変更1つでも、上級者は(意図的か無意識かは分かりませんが)、決して恣意的で分かりにくくなる変更をせず、逆に分かりやすくするコツを使いこなしているわけです。

 一方通行さんも、「リンガ」が印象に残ったからこそ、例として最初にお出しになったのではないでしょうか。上手い手ですから真似て使えばいいと思います。コツはシンプルで「読みの最初の数文字を被らせる。できれば最後の1字だけ変える。母音だけ変えるとベター」だけです。

(念のため。何事も例外はあります。例えば「バナナ」。リンガについての上記コツを適用して「バナノ」、よりはナナという連続の特徴を活かし、「ワナナ」のほうがいいかもですね。固有名詞の読みの何が最大の特徴かを考えるわけです。特に目立った特徴がなければ、上記のコツでいいでしょう。)

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 現実の言葉と異世界の言葉について

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投稿日時:

元記事:最初の一行について

いつのことだか、はたまた言われてもないことなのか。
私は誰かにこう教えられたんですよね。最初の一行は作品の全てを表すものと。

私は小説の書き始めに一番集中力を使います。読者が最初の一行で飽きられないように、読者が最初の一行でどんな話なのか理解できるよう暗闇を照らす灯火になるように、読者が最初の一行で小説のテンポをつかめるように。

だから最初の一行を書く時は全体像を頭で描きながら、一行目を語る主人公の性格を把握して、最初の一行が作品のどの行に当てはめても繋がることができるように気をつけてます。
脱線しますが夜下が書けなかったのはそのせいです。

もしかして、こういう意識は間違っているのでしょうか?
こればっかりは少し不安です。

上記の回答(最初の一行についての返信)

投稿者 金木犀 : 1

 こんちゃ。
 私ははらわたさんの新たな一作楽しみにしています。ラケンではなくカクヨムなどに投稿したらずぐ感想を書きにいきますよ。頑張って下さい。

 さてご質問の内容について私なりの回答をいたします。

・最初の一行で作品すべてを現すことは不可能。
・作品の第一印象、雰囲気を作る一部になる。

 最初の一行は挨拶みたいなものかもしれません。
 挨拶だけでその人の人となりすべてを理解することはできません。が、どのような挨拶をするかでやはりそれを聞いた人の印象は変わります。
 明るい口調なのか、暗い口調なのか、目ははっきりとこちらを見ているか、落ち着いた雰囲気の人なのか。――そうした第一印象を決めるものが、最初の一行と言えるかもしれません。

 小説というのは、そこからさらに掘り下げて書くものなので、第一印象だけが大事なのではありません。挨拶は大事ですが、挨拶はあくまでも人と話す切っ掛けでしかありません。挨拶をしようかしないか迷ってなにも言えなければ、人と話すという目的が果たせません。

 同様に小説を書きたいのにその一行を書けずにいたら本末転倒ですので、そこまで気負わず書き始めるのが理想ですかね。とはいえ、私も書き始めが一番悩むのですが。作家あるあるじゃないですかねこれは。

 なので、私ならある程度書き出しするために妥協して書きます。冒頭に納得いかなくても、推敲は、全体を書き終えてから考えるようにしていますね。

 さて、私はへぼ将棋を趣味にしているのですが、小説と将棋は、結構似ているところがあると思うのです。将棋も指し筋という言葉があります。最初の一手をどこに指すかで大まかな指し筋(駒を動かす場所、順番)が決まったりもします。将棋の強い人というのはこの「指し筋を多く知っている人」なのです。

 小説も、筋道を作って書きます。ストーリーですね。小説もその筋道を作者が理解しているか、それとも全く理解していないかで、その作者の力も変わるのです。私がはらわたさんになぜ「ちゃんと何の話かわかるように書くよう意識して」と言うのかは、これが理由になります。
 作者の中にしっかりとした芯があれば、読者にちゃんと伝わります。芯となる筋道を作者が考え、理解し、覚えるために、多くの人間は「プロット」というものを作るのです。

 また強くなる方法も、将棋と似ているかもな、とも思います。

 将棋で強くなるためには、まずは実戦が大事です。駒の動かし方、序盤、中盤、終盤の流れ、そうした全体像を理解するにはまずは実戦をしないとなかなか体に染みつかないからです。
 しかし実戦を繰り返していても強くはなれないのです。将棋では実戦の後に感想戦なるものがあります。これをしっかり行うことで、「どういう指し筋があったか。どう指せば負けなかったか」を思考するのです。また過去の棋譜などを読み込み、一つでも多くの「指し筋」を理解しようとするかもしれません。
 なので、上手い指し手ほど、「どういう指し筋があるか」考えることの必要性を理解しています。一手一手どういう順序で、どの駒を指せば有利になるかを考えなければ負けてしまうからです。

 有名な言葉である「三手先を読む」というのは、「この局面でどんな指し筋があるかを理解する」ということなのです。

 さて小説でいう実戦とは言うまでもなく小説を書くことです。
 なにをおいても書かなければ、小説はできないですからね。
 しかし、何も考えず、ただただ小説を書いていても、読まれないかもしれません。
 ただただやみくもに書いても、それは筋道にならないのです。
 じゃあ、どうしたら読まれるのか。どうしたらその筋道を理解できるか。

 それが感想戦です。
 はらわたさんは、このラケンに長くいらっしゃるので、感想を多くもらっていますね。作品を書いているからこそ、感想戦ができるのです。それははらわたさんが築き上げたものであり、決して無駄なものではない。その宝を腐らせていなければ。

 もらった感想を通して、なにがダメな部分だったのか。
 逆に良かった部分。褒められた部分を、理解することができるはずです。

 そして将棋でいう棋譜を読み込む、というのは、
 小説を読むことです。
 
 ここで私がはらわたさんにおすすめしたい方法は、
 プロ作家の小説を読むのではなく。
 プロ作家の小説を実際に書き写してみることです。
 はらわたさんが書きたい世界観を書いている小説であればなおいいかもしれません。
 私はちなみによくやりましたよ。
 有名なラノベ作品をパソコンで手打ちして、よく分析してました。
 今でも、新しい作品で、気に入った作品があれば手打ちして分析してます。

 これをすることで、感覚的な部分で文章のリズムを会得できますし、大まかな作品の流れを感覚的に理解できるのです。
 また、ちゃんと継続して努力した成果が目に見えます。
 書き写した作品をそのままブックオフに売ることもできます。
 これは、一石二鳥どころか三鳥の効果があると言っても過言ではないはず……!

 とまあ、こんな感じで、少しでもはらわたさんの力になれたらと思い、実力を上げる方法について自分なりのおすすめをしてみました。
 私も今長編頑張って書いてます。
 お互い頑張って、より良い作品を作りましょう。
 ではでは!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 最初の一行について

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元記事:人語を喋るモンスター (他にも魔法に関する質問などもあります)

どうもこんにちは。今回も設定に関するスレッドです。

主に異世界ファンタジーを書いている私ですが、登場するモンスターが人語を喋ることが多いです。
基本的に心理描写を円滑にするためにセリフをつけることが多いのですが、最近この表現に対して「安っぽくしている要素なのでは」という指摘が入りました。
(ちなみに過去スレでも何度か意見を頂いた方からの指摘です)

喋る魔物はゴブリンやオーガなど、一般的に知性が高くないとされる魔物も多いです。(大好きなヴァンパイアはそもそも元人間だから除外してます)
一応セリフ回しに関してはその種族らしさを意識することはあります。
ゴブリンは敬語を喋れない子供というイメージを固めて粗暴で単純な言葉遣いに、ギルマンはカタカナや句点を多用して不気味な存在感を表現するなど……こんな感じです。
他にも幻術使いの策士という設定の魔物に仲間割れをそそのかすような言葉を吐かせるなど、まあ概ね下級魔物の言葉使いはみんな性質は違えど攻撃的なものばかりです。

ただその割には「力任せな暴れん坊」みたいなイメージを抱かれることの多いオーガやトロールは、どの個体も概ね流暢にしゃべります。
ここは一般的なイメージとギャップを感じる人が多いだろうな、と自分でも思っているところです。指摘が入った作品もオーガが流暢に人語を話していました。
まあ私の作品での彼らは努力すれば魔法使いになれるくらい賢いって設定だったりしますが……そもそも魔法を使えるくらい賢い彼らというのが一般的にはイメージしにくいものだから、余計こういうご意見が来るのでしょうか?

上記の回答(人語を喋るモンスター (他にも魔法に関する質問などもあります)の返信)

投稿者 神原 : 0

うーん、元となったのが私の感想だから、ここで言っていいのかどうか、悩みました。

たとえば、転生したらスライムだった件 ゆるふわな物語(私の中では)の中では魔物は人語を解しますよね。雰囲気がフレンドリーと言うか柔らかな印象ではないですか?

逆に人語を解さない物語、最近のでぱっと思いつくものがないですが、たとえばエイリアン、プレデター。等の映画。モンスターがしゃべれない事で緊迫感が生まれます。相手の思考が分からないから。

ああ、思い出した。灰と幻想のグリムガルとかにありますね、ゴブリンの言葉は人間の言葉ではない、ってアニメ。けっこう戦闘がリアルで緊張感があります。

雰囲気。リアルよりなら、言葉はその種族の言葉にする方がより臨場感というか緊迫感が生まれます。逆でほんわかした雰囲気を出したい作品なら、人語が話せた方がいい。と言った感じに私は捉えてます。

如月さんの小説はどちらかと言えば、リアルよりではないかと思っていたので、あの感想になりました。

作品によってそれを変えるのもありですが、少しだけ頭に入れておいてほしいかな。と。

私も色んな意見を見たいので、ちょっと静観してますね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 人語を喋るモンスター (他にも魔法に関する質問などもあります)

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