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視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さい (No: 1)

スレ主 オミクロン 投稿日時:

 毎度すみません。オミクロンです。今回も拙文に対して評価を頂ければと思います。今回は実際に投稿予定の1話分の本文を、そのまま小説投稿・短編の間の方に投稿しました。
 
 作者名はこの名前で、タイトルは2章1話「果て無き道を往く」です。今回主に評価して頂きたいのは、以下の3点になります。

1:たった5000字未満で視点移動が3回起きているが、それが誰の視点でなのか。いつ視点移動が起きたのか。ということが、分かりやすいかどうか。(今回は敢えて2行の空行を入れています)
2:同じく5000字未満で時間が明確に経過しているが、それが分かりやすいかどうか。
3:地の文の内容や説明、描写はくどくないか。説明過多だったり、逆に不足しすぎていないか。

 以上です。もちろん他の内容に対する批判やご意見も歓迎しています。よろしくお願いします。

カテゴリー: 文章・描写

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視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さいの返信 (No: 2)

投稿者 ヘキサ : 1 No: 1の返信

投稿日時:

以前私は「オミクロンさんは字数は多いけど読みやすいタイプかもしれない」と予想していたんだけど、やはりそうだと思う。とても読みやすいですよ。

1:たった5000字未満で視点移動が3回起きているが、それが誰の視点でなのか。いつ視点移動が起きたのか。ということが、分かりやすいかどうか。(今回は敢えて2行の空行を入れています)

視点移動の箇所は分かりやすくはないです。でも、まずいことに内容はちゃんとわかってしまっている(先程言った「読みやすさ」のためか)。
空行と視点の移動した箇所が合っていないですね。それをちゃんと合わせてください。合わせられないのなら、しっかり主人公視点だけで書いてください。というか、この内容なら視点移動する必要ないと思う。

2:同じく5000字未満で時間が明確に経過しているが、それが分かりやすいかどうか。

特に問題はなかったように思いますが。

3:地の文の内容や説明、描写はくどくないか。説明過多だったり、逆に不足しすぎていないか。

数値関連の説明が理解しづらかったけれど、読み流してもいいくらいにするする読めた。これが二人手にかけた後の最初の行動だということならほどほどな分量だと思う。

今後の私の懸念としては、やはり悩んだり自分を皮肉ったりする期間がぐるぐる同じところを巡ってないか、という部分。前回皆さんから指摘を受けていた「自分の外で起きている出来事」と「自分の内面の変化」にずれがないかどうか。あの大スケールのプロットを私は詳細に把握できているわけではないので、そこは頑張ってとしか。

追記 (No: 4)

投稿者 ヘキサ : 0 No: 2の返信

投稿日時:

もうちょっと細かくいきますよー。

一般的に三人称一元だと、少なくとも最初の主語は「自分」ではなく視点人物の名前「翔仁」になる。これをやらずに最初から「自分」で通すのはまずい。視点が切り替わった際の混乱の元です。……これ一人称ってことでしょうか?なら別にいいんだけど、その場合普通は「俺」とかになりません……?悪くはないけど、変わった書き方だなと。

次の改行後、仮に盗賊団の視点だとするとその中の一人、この場合は「リーダー格の男」にしないとダメ。ひとくくりにしちゃいけない。全員が全員同じ思考とは限らないから。「彼が率いる」「他の4人」「仲間の女」など、ちゃんと彼の視点で書かなくてはだめ。ついでに旅人の名前がわかるわけがない。せいぜい「黒髪のやせっぽちな少年」とか(本当に翔仁がそうかどうかは知りませんが、例えの問題です)、以後も彼が名乗らない限り「少年」「旅人」で通すこと。あと、うっかり見逃していたけど「周囲の少ないメンバー」って描写はおかしいと思った。「仲間の4人」でしょ。
ただ、彼らが困窮状態なのは、翔仁からすればこの時点での第一印象と戦闘後の所持金の押収で判断できることなので、最初から翔仁の視点でずっと盗賊たちとの戦闘を書いたって構わない。

次の翔仁よりの視点だけど、翔仁は戦いが終わった後にも似たようなこと言ってる。だから本来は戦いが終わった後に翔仁がこの戦闘を顧みて思ったことでいい。内容が重複していることになるからわざわざこの視点を入れてまで書くことじゃない。どうしても入れたいなら視点の切り替え時に一行開けてとしか。
盗賊の視点だとすると「旅人は思っていた以上のステータスと経験を保持しているようだ」になる。

戦闘終わりのリーダー格の男の視点だけど、確かにこれをやりたいのであれば戦闘は最初からこの男の視点でずっと書いたほうがいいけれど、別に翔仁視点での判断でもいい。
「許すような素振りをしてみたものの、用心を怠っていたわけではなかった。案の定背後の男の不穏な動きの気配が伝わる。いったんは手放した剣を拾い上げて立ち上がったのか。「死ねぇ!」とその男が叫び終わるより前に、翔仁は振り向きざまに銃を構え、剣を振りかぶろうとしていた男の顔面に銃口の狙いを定めた」
あまり上手くありませんがこういう感じだっていいわけですよ。

あと、絶対ではないけれど、「翌日、朝日に照らされ~」の前は一行開けたほうが私はどちらかというと好みかも。でも、これでも充分通じていますよ。

言い忘れていたことがあったので (No: 10)

投稿者 ヘキサ : 0 No: 4の返信

投稿日時:

いちおう私としては「戦闘シーンだけ盗賊のリーダー格の男の視点でもいいよ」と言ってみたものの、基本的には主人公の三人称一元のほうがいいと思う。
理由はいくつもあるけど、以前からも言っているけれど「過去を全部覚えている」主人公の場合、ちょっとの視点ぶれも許されないんだから主人公の出ているシーンはなるべく主人公視点で書いたほうがいい。

でないと今回のような視点の切り替え時に生じる空白期間の記憶に、作者の認識とのずれが生じてくる。例えばだけど、盗賊たちが近づいてくるまでの間に主人公が何を考えていたかとかね。その間にとっくに把握できてることを忘れてたり後に気づいたりとかいう間抜けな視点ぶれを起こしたりするもんだ。

「大丈夫ちゃんと把握できてるよー」とか思ってません?視点ぶれは物語が進むほどキツくなっていきます。処理しなくちゃいけない情報量が増えるから当たり前なんだけど。
今回皆さんに見ていただいて指摘してもらえたからよかったかもしれないけれど、深刻な視点ぶれはこの程度じゃ済まされない。中盤~終盤まで気づかずそこまでいってやっと、修正不可能な取り返しのつかない過ちに気がついたりするんだ。

他の方の意見を勝手に引き合いに出すのは何ですが、とある書籍作家さんの仰る「よほど筆力がない限りは間違いなく破綻する」ってのはそういう意味です。実際そういう作品をいくつか見てきたけど……だいたいどの方も、思い入れが強すぎて大長編やりたがる・無駄に多視点やりたがる人だったかな。あと、王道の少年漫画路線を嫌がってブレやすい(目的意識が低い・社交性がない・倫理観が薄い)キャラを出したがる人とかも。

多視点のデメリットとして一般的には没入感の妨げを挙げる方が多いけど、私はそれ以上にこの「視点ぶれ」「破綻」のほうが怖いです。なんで話題に上がらないかっていうと、そういう作品はたいてい一次選考で落とされるか、なろう掲載でもそこでつまづいて未完になってるため。だから「未完になってもいいか、そこまで楽しめれば」という適当な気持ちでだったら読めるけど。という評価になります。

オミクロンさんがもうすでに多視点の短編や単視点の長編を何本か仕上げたことがあって、このリスクを承知で多視点の大長編にチャレンジしたいというのなら、それは頑張れというしかない。でもこの「破綻」という単語にピンとこない、実感が湧かない、それでもやりたいということでしたら……実感するいい機会になると思いますよ、と言うしかないです……。

視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さいの返信 (No: 3)

投稿者 あまくさ : 0 No: 1の返信

投稿日時:

まず。
鍛錬投稿室の規約に「未完の小説は投稿禁止です」というのがあるので注意してください。
ただ、私は別にその点の是非を判定する立場ではないので、一応、思ったことを少し書いておきます。

1~3の質問のうち、2と3については、私にはそれほど違和感はありませんでした。しっかりした文章力をお持ちで、内容は分かりやすかったです。
小説の文章として魅力があるかどうか、ラノベとして、あるいはなろうへの投稿作として妥当な文体かどうかとなると話は別ですが、そのへんは多分に読み手の主観に左右され、良し悪しを計測できるようなことでもないので言及しません。
どちらかと言うと、従来型の一般的な小説の文体に近い印象は持ちました。

さて。
1ですが、まったく問題なしとは言えないかもしれません。
視点移動と言うより、一人称 → 神視点的三人称 → 一人称と変化していますね。これは、普通は悪手とされています。

>それが誰の視点でなのか。いつ視点移動が起きたのか。ということが、分かりやすいかどうか。

分かりにくくはないですよ。しかし、変化した部分で「あれ?」という感じはします。

誤解されている向きが多いようなのですが、視点・人称の変化は、分かりやすければよいというものではありません。
叙述の基調が変わることによって、読者が醒めてしまう(恐れがある)ことも問題なのです。

一人称(または三人称一視点)の叙述には、読者が知らず知らずのうちにその語り手のキャラに寄り添って物語に入り込むという効果があるんですね。ところが視点が変わると、それがリセットされてしまう恐れがあるのです。
せっかく読者の心が物語に入り込んでいるのに突き放すということになりかねず、得策ではないのではないか。そういうことです。

まあ、実際に読者がそこで醒めるかどうかは書き方次第でもあるので、そういう書き方に自信があるなら別にかまわないのですが。デメリットを理解して検討はした方がよろしいかと思います。

余談ですが、スレ主様の一人称叙述は三人称と文体が同じですね。そういうのはラノベでは珍しいですが、一般文芸では普通の書き方です。
小説に取り組むにあたり、どのような素養をつんでこられた方なのか、少し興味を感じました。

視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さいの返信 (No: 6)

投稿者 とある書籍化作家 : 0 No: 1の返信

投稿日時:

まず申し上げると、小説の途中部分の批評は全く無意味です。
なぜなら小説は総体として意味があるので、そのうちのたった5000字のしかも途中から読まされてもわかりません。
前後が良ければ賞も取れるでしょうし、前後が悪ければ落とされます。
ひとつの素晴らしいシーンがそれまでの平凡さを吹き飛ばすこともあれば、たったひとつの悪いシーンが全てを台無しにすることもあるのが小説なのです。

作家なら、この大前提を胸に刻んでください。
これを忘れて5000字の添削やできばえに一喜一憂するようでは、絶対にプロにはなれません。

ただこの5000字が平均的な場面として、3回も視点変更していては基本的に没入感や構成は滅茶苦茶になります(10万字の本だと60回も切り替わる計算になる)
よほど筆力がない限りは間違いなく破綻するため、この時点ではこの作品は失敗だと判断できます。
盗賊シーンは地の文が悪く、読み進めるのが苦痛でした。

とにかく作品はちゃんと世に出すようにしましょう。

視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さいの返信 (No: 7)

投稿者 読むせん : 0 No: 1の返信

投稿日時:

流し読みさせていただきました。まず皆さんがスルー出来ている3の部分で私はつまづいちゃいますね~。
くどい、なんかしつこい。
=====================

王都から歩き始めている。→自分は今王都から真東に向かっている→実は少しだけ街道からそれた草原を進んでいる。

なぜ?→この世界で一人旅は危険だと本能的に感じたから
なぜ?→ 理由は二つ→一つは魔物と遭遇するから→なら街道に居たほうが魔物と遭わず安全だと思うはず
なぜ?→そう。何より生きている人間が怖かったのだ
====================

という感じで前に進みゃあいいのに、いちいち同じ議題のところまで戻って、同じ言葉を繰り返しながらルート分岐よろしく違う理由も追加して説明していっている感じ。

俺はケーキを食べている→桃のケーキだ→普通なら素直にイチゴのケーキを頼めばいいのに→あえて桃のケーキを頼んでいる。→桃のケーキのほうがいいと感じたからだ→理由は二つ

みたいな?

前に別のシーンを軽く読ませてもらった時も、なんか詩的な印象を受けたのですが・・・・韻を踏みたいとかリズムを大事にしている感じですか?
そうじゃないなら

==============

自分は王都から東に向かって、あえて街道から少しそれた草原を進んでいる。

理由は二つ。一つ目は魔物と遭遇するからだ。なら街道に居たほうが魔物と遭わず安全だと思うだろうか?それが二つ目※1。自分にとって魔物より、生きている人間の方が怖かったのだ。

=================
とかにすれば、かなりスペースが空くと思います。

※1これ大事、理由がぼやけるからきっちり『二』と書いた方がいい。それか二つなんて具体的に書かず、ただ「この世界で一人旅は危険だと本能的に感じたから」とかで止めといて、魔物フラグや盗賊フラグに直結させた方がいいと思います。

その一方で
============

ダンジョンの外には朝と夜がある。当然のことだというのにとても新鮮に感じられた。
 体感で分かったことだが、この世界の気候条件と時間感覚は地球と大して変わらないようだ。
==================
とか、個人の感覚を表現する言葉や説明は、むしろ簡素で分かりやすく、それでいてドラマチカ(むしろエモいとかいうやつか?)な感じ。素敵だと思う。

あと、個々の文章がやたら短い。毎回キッチリ35~6文字で収まって、次の文章は一段下げて書くせいでぶつ切りに感じる。
説明要素が多いシーンだからこそ、もうちょい長文グループにして塊表記で詰めた方がいいと思いました。

続き読んできます

視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さいの返信 (No: 8)

投稿者 読むせん : 0 No: 1の返信

投稿日時:

で視点移動の切り替えポイント2回目から、

惜しい。惜しすぎる。あちこちキラッとする、いい場所があるのに、無駄にごちゃごちゃ詰めたり、欲しいとこ削ったりで素材の味を殺しまくっている印象です。
===============
 彼らはこの街道を拠点とする小規模な盗賊だった。
 短剣使いの子男と斧使いの大男、弓矢使いの女が二人、そしてリーダー格である男の五人組ではあるが、彼らには荷馬車や輸送団を襲撃する能力はない。狙いは専ら三名程度までの旅人だ。
 だがここ一週間ほど獲物に恵まれず、資金の目減りが目立ち始めていた。飢餓の恐怖と苛立ちから、彼らの心中は穏やかではなかった。
そんな時に、その旅人はひょっこりと姿を現したのだ。
 
「見なよ。念願の路銀様が現れてくれた」

 一匹しかいないけどね、と【遠目】のスキルを持つ女が告げる。

「あんまり金持っていなさそうだな・・・まあ殺してから探ればいいか」

リーダー格の男は躊躇なく殺害の意思を固めた。
 彼らの日常において殺人はごくごく当たり前のことで、殺される方が悪いとまで感じている。男は仲間達にいつもの連携を指示し、独り獲物である旅人へと近づいていった。

「よう兄ちゃん。悪いけど俺らの路銀になってくれよ」

 獲物は多いのほか若く、まだ少年とでも呼べそうな幼さのある青年だった。
男は返答を待つこともなく青年に切りかかる。男の剣術スキルレベルは2で、チーム内最高だ。淀んだ殺意に濡れた剣が青年を襲う。
=======================
とかを希望したい(笑)

まず盗賊団に過去形(だった)という死亡フラグというを着けてほしい。その時点で読者に「あこいつら死ぬな」という覚悟を。
 更に団員と人数が分かりにくいので山賊に奇襲を成功させたいフラグとかじゃあないなら人数を明確に表記して欲しいな。
ついでに主人公めっけたフラグもね。

 旅人の人数表記は欲しい(主人公であることを確定させる目的)。あとここで主人公の姿や雰囲気を客観的に表記できるから、いれたいなら今だ。
リーダーのセリフに殺意を感じないので殺意アピールくれ
後ここで気になったのですが、このバトルシーン、主人公視点とリーダー視点がごちゃになって存在してる。切り替えポイント3回どころか5~6回はあんで?
ので
================
短刀使いの男が、その背後から首を掻っ切ろうとする。青年は拘束される前にバック宙で男ごと飛び越し、盗賊全員から距離をとった。
 なぜ青年が———【持たざる者】の翔仁が、ここまで余裕をもっているのだろうか。
================
という場所&やり口でリーダー主体の三人称から主人公主体の三人称に切り替えるとかはどうでしょう?
次のスイッチは
===============
 翔仁は財布を拾うと、銃をショルダーバックに手ごと突っ込んで収めて嘆息した。

「盗賊稼業はほどほどにな」

 青年はそう言って男の返答を待たず、決して剣の間合いに入らぬように弧を描きながら通り過ぎる。男は命が助かったということに安堵しつつも一つの欲が生まれた。

 4名を一瞬かつ一方的に殺戮するほどの武器を青年は持っている。もしそれを手にすることができれば、一人でも生きていけるのではないのかと。そして男は最悪の決断をした。
「死ねぇ!」
 男は剣を掴んで瞬時に立ち上がる。背中を向けている青年の首を狙って剣を振るうが――――
=================
あたりかな。
リーダーは翔仁の名前も銃という言葉も知らないから両方使わないのがみそね。
銃という言葉をスイッチにするのもありだと思います。

作者さん的切り替えポイント3回目はこれでOK。ほどよい後味の悪さと世界の美しさががコントラストになっていい感じ。前半のやたら韻を踏みまくった同じサイズの文節群とちがい、ほどよくばらけた感じが読みやすかったです。

視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さいの返信の返信 (No: 9)

スレ主 オミクロン : 0 No: 8の返信

投稿日時:

読むせん様。大変貴重なご意見誠にありがとうございます。

パッと呼んだだけでも非常に分かりやすくなっていました。特に3人称多元視点のご指摘は目から鱗が落ちました。まだ未熟な部分が多いので、大いに参考にさせていただきます。

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タイトル:視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さい 投稿者: オミクロン

 毎度すみません。オミクロンです。今回も拙文に対して評価を頂ければと思います。今回は実際に投稿予定の1話分の本文を、そのまま小説投稿・短編の間の方に投稿しました。
 
 作者名はこの名前で、タイトルは2章1話「果て無き道を往く」です。今回主に評価して頂きたいのは、以下の3点になります。

1:たった5000字未満で視点移動が3回起きているが、それが誰の視点でなのか。いつ視点移動が起きたのか。ということが、分かりやすいかどうか。(今回は敢えて2行の空行を入れています)
2:同じく5000字未満で時間が明確に経過しているが、それが分かりやすいかどうか。
3:地の文の内容や説明、描写はくどくないか。説明過多だったり、逆に不足しすぎていないか。

 以上です。もちろん他の内容に対する批判やご意見も歓迎しています。よろしくお願いします。

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