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戦闘シーンの書き方について(長文ですみません) (No: 1)

スレ主 黒々 投稿日時:

こんにちは。自分は戦闘物の作品を書きたいと思っていますが戦闘シーンがなかなかうまくかけません。悩んでいるのが以下の問題です。

1;持っている武器同士のぶつかり合いで現実にない方法で書いた場合「これ現実にないからおかしくない?こんな動きできなくない?」って言われるのが怖いこと(例えば刀を片手で持ってふって戦うとか)
2;主人公たちが負ける流れがどうしてもかけないため、近距離と遠距離の武器を持たせてどんな状況でも一人でできるようにしたいが、俺つえええになってしまいそうなこと
3:戦闘シーンを事細かく書いていることが多い(SAOや魔法科や境ホラなど)ため細かく書かないといけないのか?
4;戦闘シーンを書くために武器辞典みたいなのを買ったほうがいいのか?
です。

1は自分の脳内ではこういうことができそう&創作だから問題ないよね。と思いますが、今の時代現実でありえないことを書くと色々言われることが多くなったので「現実でできないやつを書くのはおかしいのかな」と思ったからです。

2は自分の最大の欠点で、複数持つより一点のほうが強いというのがあります。しかし負けるのがどうしても書けない&リアル職場で「一人でも対応できるようにする」というのを染み込まれたので複数を持ったほうがいいのかと考えました。でも器用貧乏とかメアリー・スーなど色々言われそうなので怖いです。

3は自分はそういう小説読むと、どんな動きをしているのかわからなくなることがあります(読解力が終わっています)そのため武器を調べる→脳内でどう戦っているか想像する。流れになります。いろんな小説見るとかなり長く戦っている感じで書かれていることが多くて、今の時代はそういうのが流行っているのかなと思いました。そこまでかける自信がないです。

4は武器を調べてもうまくかけないことが多いです。なので、武器辞典があったら買ったほうがいいのかなと思った方です。

長文で大変申し訳ございませんがアドバイスがありましたら教えてください。

カテゴリー: 文章・描写

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戦闘シーンの書き方について(長文ですみません)の返信 (No: 2)

スレ主 黒々 : 0 No: 1の返信

投稿日時:

追加の質問ですみません
5;たまにロボと生身の人間での戦闘がありますが、あまり書かないほうがいいのでしょうか?倒し方や動き方に矛盾が出たり、ロボなら兵器やロボ相手の方がいいと聞いたことがありますが気になったので。

戦闘に関するなにか(ゲーム作ったことある人や武道溶かしたことある人)の経験があるとうまくかけているイメージがあります。自分はオンラインゲームをプレイしたことがありますが自分は前者の経験がないので1のようになってしまいます。
長い文章で申し訳ございませんが何卒宜しくお願いします。

戦闘シーンの書き方について(長文ですみません)の返信 (No: 3)

投稿者 サタン : 2 No: 1の返信

投稿日時:

気にしすぎ。というのがスレ主さんに対して思った率直な感想。

>1;持っている武器同士のぶつかり合いで現実にない方法で書いた場合「これ現実にないからおかしくない?こんな動きできなくない?」って言われるのが怖い
つまり、剣と魔法の戦闘は「現実に剣撃が飛ぶとかありえないからおかしくない?」とスレ主さんは思うってことかい?
そもそも、「現実にありえる通りに書いた話」なんてのはノンフィクションでやればいいことで、ラノベのエンタメではむしろ逆で「現実にありえないことを書く」から楽しいんですよ。
その「現実にありえないこと」を「ありえそうに書く」のが作者の腕でもあるし、読者の反応が怖いからと目を背けたら「現実」という常識から抜け出せない殻を破けない演出しかできなくなると思う。
もちろん、その現実を突き詰めたストリートファイトをエンタメ的に盛り上げるって方向性もアリだから、「現実」がダメという話でもないけども。
ただ、「現実」は地味なので、そこを突き詰めるなら地味なものを派手に見せる発想力と技術力が必要で非常に難しい。

「現実にありえないこと」はむしろ狙って書いた方がいい。狙って書けば「どこが現実的ではないのか」を作者が理解している状態を作れる。なら、あとはその現実的ではない部分に「説得力」を持たせる作業を考えるだけで良くなる。
批判が怖いのであれば、批判される場所をあえて作り、フォローを入れる。
つまり、「これ現実にないからおかしくない?こんな動きできなくない?」って場所を狙って作って、その直後に「ああ、こういうことなら変でもないか」と納得できる要素を入れてやればいい。
たまに雑魚とか敵キャラがトリッキーな主人公の動きとかに「こんなことあるわけない!」みたいに否定したりするじゃん?「おまえは☓☓だったハズだァー!」とか。あれは読者の「批判の代弁」を雑魚キャラがやってるのよ。それで批判を集めて、主人公が「こういう理由があると知らなかったんだな、馬鹿なヤツだ」って おかしくない理由 を書く。そうすっと読者も、主人公の回答があまりに変でなければ納得する。

>2;主人公たちが負ける流れがどうしてもかけないため、近距離と遠距離の武器を持たせてどんな状況でも一人でできるようにしたいが、俺つえええになってしまいそうなこと
私見だけども、その手の悩みを抱えてる人は「戦闘の意味」を考えてないんじゃないかなぁ、と思う。
主人公が戦って勝てばそれでOK? 勝って、だから何なの。
「戦いに勝利する」というのは古典的には「勝った方の正しさが証明された」って意味になって、戦闘は心情や信念の衝突の比喩表現なんだよね。
だから、「どちらが強いか」という力比べだけの戦闘しかやってきていないのであれば、勝ち続ける主人公像は「俺つええ」にしかならない。
それ以外にメッセージが無い戦闘だから。
でも、例えば「かつて主人公に敗れた魔王軍元幹部」が満身創痍でゴブリンの集落まで落ち延びてヒ弱なゴブリン達に救われたため、彼らを守るため「ゴブリン被害に苦しむ人間の町から派遣された元勇者」と対するみたいな展開を作る。
さて、この戦闘でスレ主さんは「単純な力比べの戦闘で元幹部を圧倒する元勇者の主人公」を書けるかい?
主人公が勝つにしても、この戦闘の意味は「正義はどちらにあるのか」とかそういう意味が込められるから、単純な戦闘にはならないはずだ。
主人公は元幹部を圧倒して倒すけど、人の害悪になるゴブリン達を掃討しながら後味の悪さを感じ、自らの正義に疑問を感じる。これは「戦闘の意味」を考えると主人公の敗北だよね。
今回の例では敵側に事情を作ることで戦闘自体をドラマチックな展開にしてみたけど、古典的なものでは師匠が主人公を庇って死んでしまって直後の戦闘に「主人公が戦う決意をする」という意味を込めたりとか、そもそも「戦闘自体を物語の一部にちゃんと落とし込んでる」ことが出来てれば、こういう悩みは無いと思うよ。
それで「俺つええ」になってるんであれば、物語自体が「俺つええ」の物語だから、それはそれで正解なんだしさ。

>3:戦闘シーンを事細かく書かないといけないのか?
状況がわかれば良い。
『境界線上のホライゾン』あたりは、まあ、人気作家ではあるけど、ちょっとディスってしまうと、あの作家は書きすぎ。
都市シリーズあたりも読んでたけどさ、分厚い単行本の半分近くが戦闘とか単純に飽きる。
どー考えても同じ内容を半分か1/4くらいのサイズで書けるはずだよ。無駄が多すぎ。おまえの単行本は百科辞典かよ。
でも、ファンによると設定の解釈とか独特な世界観を読み解いていくのが楽しいらしくて、私が「無駄」と思う部分こそ彼の作品の魅力なんだよね。

つまり、スレ主さんが読む本の傾向が「戦闘シーンが細かい」のであって、基本的には状況がわかってテンポ良く進むもののほうが良い。
ただ、その「細かさ」が魅力と言えることもあるから、スレ主さんの文章力や作品作りを知らないとここではいい加減なことしか言えないと思う。
再三に繰り返し、基本的には「状況がわかれば良い」。
その基本形があって、そこにデコレーションしていく肉付けが重厚であるかどうか、設定を盛り込んでいくかどうか、その設定は簡単に語れるものかどうか、そしてそれらは作者の芸風的にどうなのか、いろいろあると思うかな。
個人的には、最初からデコレーションされたものを目指すよりも最低限っていう基本形を知った方がいいとは思う。

>4;戦闘シーンを書くために武器辞典みたいなのを買ったほうがいいのか?
辞典が必要なほど豊富に武器が出てくるなら、そりゃ買ったほうが資料集めが楽になると思うよ。
現状でそれほど必要性を感じていないのなら、別にいいと思う。
こういうイチジャンル特化の辞典ってのは、基本的にはその辞典単体では資料として不足してる。
最低限の事しか書いてないで量を詰め込まなきゃいけないから。
だから、ジャンル特化の辞典は、「調べるための資料を選定する道具」とでもいうか、資料集めのためのインデックスだと思った方がいい。

>5;たまにロボと生身の人間での戦闘がありますが、あまり書かないほうがいいのでしょうか?
いや、全然そんなことないと思う。どういう矛盾が出てくるんだろう。
まあ、そもそも「人間より弱い戦闘ロボット」って存在価値がないから、確かに存在矛盾はあると思うw
でも、「そんな強いロボットも倒せるくらい凄い主人公なんですよ」という描写に矛盾はないから、作者の腕次第。
結局のとこ1とか2とかの回答を繰り返すことになる。
「人間を制圧することに特化した戦闘ロボ」を破壊できる主人公というのは現実的に人間離れしてておかしいけど、そういう非常識だから面白いし、その非常識を納得できる展開を持ってくるのが作者の腕だし、その戦闘ロボのロボたる弱点を突いて「この世界観のロボはこういう設定でこういう構造」という解説のための戦闘っていう戦闘の意味をちゃんと作ったり、そういう、なんて言うかな、
「戦闘シーン」という上っ面だけ表面だけを書くんでなく、ちゃんとシーンの主旨を考えればいいと思うよ。

戦闘シーンの書き方について(長文ですみません)の返信の返信 (No: 6)

スレ主 黒々 : 1 No: 3の返信

投稿日時:

いつもコメントありがとうございますm(_ _)m
自分は「刀を片手で使う」というのを書いてみたいと考えていいのかなと不安になっていました。あと昨今いろいろなことに過激に反応する人が増えたので。
「単純な力比べの戦闘で元幹部を圧倒する元勇者の主人公」ですが、書いているときに矛盾やいろいろもりすぎてしまう可能性が高いですね。最終的には、ごちゃごちゃになるかも
・確かにあの作品は色々書かれて面白いですが細かすぎる面が多いですね。例えば「武器を相手に体に攻撃する→倒れる」じゃつまらないから色々付け加えたほうがいいのかなと思っていました。
・武器辞典は買いました(ネットで武器を調べてもよくわからないのが多くなったので)
戦闘者の作品は色々読んでいますが、かなり細かく書かれているのが多くなりました。書いている方々はすごすぎます。評価とか見るとどうしても気にしすぎてしまいますね。少しずつ直していこうと思います。ありがとうございます。

戦闘シーンの書き方について(長文ですみません)の返信 (No: 4)

投稿者 あまくさ : 0 No: 1の返信

投稿日時:

悩みが多いですね。
読者目線や有名作の動向に配慮するのは大切なことですが、迷ったときには思い切って自分のやりたいことをやってみる方がいいかもしれませんよ。

>こういうことができそう&創作だから問題ないよね。と思いますが、

私も「創作だから問題ない」でいいと思います。

>今の時代現実でありえないことを書くと色々言われることが多くなったので

そんな傾向がなくもない感じもしますが、過度に気にしないことです。
例えば『パリピ孔明』のクライマックス。渋谷のゲリラライブについて「現実にあんなことをやったら迷惑だ」という批判がネット界隈でみられたようですが、そんな意見にいちいち取り合っていたら創作が萎縮してつまらなくなります。物語のキャラは現実にできないことをやってくれるから爽快感があるので、それを否定されたら立つ瀬がありません。

>主人公たちが負ける流れがどうしてもかけないため、

>俺つえええになってしまいそうなこと

>器用貧乏とかメアリー・スーなど色々言われそうなので怖いです。

「なってしまいそう」じゃなくて、負けない主人公を書いたらもちろん「俺つえええ」になります。だから、どちらかを選択するしかないんですよ。

「俺つえええ」を避けるなら弱点を作るとか、苦戦させるとかするしかありません。でも、それはやりたくないのでしょう?
じゃあ、しかたがないじゃないですか。

そもそも「俺つえええ」とか「メアリー・スー」と言うといけないことのように聞こえますが、「規格外の強さを持つ主人公」と言えばそんなにダメにも聞こえないのでは?
書く前から批判を心配するのはやめて、自分の望む主人公像を作るにはどうすればよいかに集中する方が本筋ではないでしょうか?

>戦闘シーンを事細かく書いていることが多い(SAOや魔法科や境ホラなど)ため細かく書かないといけないのか?

そういう作品が多いというだけで、闇雲に見ならう必要はありません。気になるなら、SAOや魔法科や境ホラなどの作品において、戦闘シーンを細かく描くことによってどんな効果を生んでいるのかに注目してみてください。それが自作に取り入れられると感じたら参考にすればよいというだけです。

>戦闘シーンを書くために武器辞典みたいなのを買ったほうがいいのか?

別に必須ではないと思いますが。

>武器を調べてもうまくかけないことが多いです。

他の方法で調べられているならそれでよいのでは? と思いますが、ご自分でそれでは不十分と感じるなら(試しに)武器事典的なものを買ってみるのもいいかもしれません。

>たまにロボと生身の人間での戦闘がありますが、あまり書かないほうがいいのでしょうか?倒し方や動き方に矛盾が出たり、ロボなら兵器やロボ相手の方がいいと聞いたことがありますが気になったので。

一概には言えないでしょう。
スレ主様の読まれた「たまにロボと生身の人間での戦闘がありますが」という作品では効果的に書かれていましたか?
よく書けていて面白かったのなら、そういうのもありという証拠。
あまりよくないと感じたのなら、具体的にどこがよくないのか(つまらないとか、リアリティが欠如しすぎているとか)を考えてみるとよいかと。

>長い文章で申し訳ございませんが

いいえ。
質問はむしろ長めな方がいいです。短文すぎて状況がわからず、回答のしようがないという質問がけっこう多いので。

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戦闘シーンの書き方について(長文ですみません)の返信の返信 (No: 7)

スレ主 黒々 : 0 No: 4の返信

投稿日時:

いつもコメントありがとうございます。悩みが多くて申し訳ないです。戦闘系のを書後とするとどうしても悩みが増えて、聞けるところがなくてここに書きました。
自分は親から「現実」な面を強く育てられた結果「これ現実だとありえなくない?」という考えがどうしても浮かんでしまう傾向がありますね。
批判とか評価を見ると悪い傾向に考えてしまいがちで今に至るのかなと思います。
ロボvs人間の戦闘では面白いものがあったと思いますね(書いている人がクリエイターらしいのでうまく書いているのかなと思います多分)
色々勉強して書いていこうと思います。ありがとうございますm(_ _)m

戦闘シーンの書き方について(長文ですみません)の返信 (No: 5)

投稿者 読むせん : 0 No: 1の返信

投稿日時:

ケンガンアシュラでも書く気なの?(´・ω・`)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①まず現実にはあり得ない方法がなぜ発生するの?
「これ現実にないからおかしくない?こんな動きできなくない?」って言われるのが怖いこと(例えば刀を片手で持ってふって戦うとか)

あのさー、それゾンビに我が子が踊り食いされそうになってるママさんに同じ事いうのんか?筋繊維ズタズタに断裂させてでも「それ」をしなけりゃいけない時は、やるんだわよ。できなくても「やらなきゃなんない」んでしょうが?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
②なぜ【敵役】にはそれができるのんや?
切られ役なんてある意味主役より主役になるべき瞬間の存在だってのに、主人公なんて木っ端役にそれを犬死にさせようって時に何考えとんのんや?
例えばやけど、自分は【天空の城ラピュタ】の主人公は誰やと思とる?
パズーや思うとるか?

あれの主人公は【パズー以外のほぼ全部】やで?
ラピュタへの憧憬に自分の全てを賭けて探し当てて滅んだムスカ大佐
ムスカの賭けに一緒に乗って、勝ちを得るも、わずかな財宝と共に死んだモウロ将軍
軍部の上前を撥ねてやろうと舌なめずりをする貪欲な宇宙海賊ドーラ一派
先祖の遺産と数奇な運命に翻弄される事となる少女シータ
シータ皇女の帰還を待ち続けた飛行型ロボット兵
廃墟と化した城を守り続けた庭師型ロボット兵
あきらかに飛行石の詳細をしって行動に隠れ暮らすポム爺さん
明らかめちゃくちゃに開発されほじくり返された地上世界に暮らす人々
プラスマイナスありとあらゆる遺産の塊であるラピュタ

パズーは案内人でしかないねん。万能とかメアリーが重要なんじゃない。主人公の【位置】を間違えたらあかんで?あとラピュタ内のメアリースーは圧倒的にドーラさんや。メアリースーは、おってええねん。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
③知らね。好きにしたら?

④武器商とか出したいならあっても良いよ

戦闘シーンの書き方について(長文ですみません)の返信の返信 (No: 8)

スレ主 黒々 : 0 No: 5の返信

投稿日時:

コメントありがとうございます。
ラピュタはそうだったんですね。ずっと勘違いしていました。
手厳しい返信ありがとうございます。現実との矛盾や評価に対する恐怖などでなかなかかけない部分が多くありましたが頑張っていこうと思います。ありがとうございます。

学習シーンの書き方について(いつもすみません) (No: 9)

投稿者 ごたんだ : 0 No: 1の返信

投稿日時:

肥料は烏に比例します。

ダダ星人よろしく幽霊部員にした活動はだらけ、苦労して積み重ねた筋肉ほど愛おしく思うものです。

大体滑っての『学び』に言えます。

黒に黒を重ねて放つ魔法と、赤の他人に赤を重ねた魔法では切り離した時の脱力感が違います。

昔の医師はいつも言っています。
「イタタタ、“イタサ”は強さだ!!」

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タイトル:戦闘シーンの書き方について(長文ですみません) 投稿者: 黒々

こんにちは。自分は戦闘物の作品を書きたいと思っていますが戦闘シーンがなかなかうまくかけません。悩んでいるのが以下の問題です。

1;持っている武器同士のぶつかり合いで現実にない方法で書いた場合「これ現実にないからおかしくない?こんな動きできなくない?」って言われるのが怖いこと(例えば刀を片手で持ってふって戦うとか)
2;主人公たちが負ける流れがどうしてもかけないため、近距離と遠距離の武器を持たせてどんな状況でも一人でできるようにしたいが、俺つえええになってしまいそうなこと
3:戦闘シーンを事細かく書いていることが多い(SAOや魔法科や境ホラなど)ため細かく書かないといけないのか?
4;戦闘シーンを書くために武器辞典みたいなのを買ったほうがいいのか?
です。

1は自分の脳内ではこういうことができそう&創作だから問題ないよね。と思いますが、今の時代現実でありえないことを書くと色々言われることが多くなったので「現実でできないやつを書くのはおかしいのかな」と思ったからです。

2は自分の最大の欠点で、複数持つより一点のほうが強いというのがあります。しかし負けるのがどうしても書けない&リアル職場で「一人でも対応できるようにする」というのを染み込まれたので複数を持ったほうがいいのかと考えました。でも器用貧乏とかメアリー・スーなど色々言われそうなので怖いです。

3は自分はそういう小説読むと、どんな動きをしているのかわからなくなることがあります(読解力が終わっています)そのため武器を調べる→脳内でどう戦っているか想像する。流れになります。いろんな小説見るとかなり長く戦っている感じで書かれていることが多くて、今の時代はそういうのが流行っているのかなと思いました。そこまでかける自信がないです。

4は武器を調べてもうまくかけないことが多いです。なので、武器辞典があったら買ったほうがいいのかなと思った方です。

長文で大変申し訳ございませんがアドバイスがありましたら教えてください。

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