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書く意欲がほしいです (No: 1)

スレ主 どんごる 投稿日時:

書くことに対して臆してしまうことと、楽しめないです。
毎日書かなければ上達しないのは自分でも分かります。
ですが、「今書いていいのか、もっと知識を増やした方がいいのではないか」「今の自分の未熟な表現力では良いものが書けない、プロの作品を読んでからにしよう」と結局書かずに1日が終わります。
頭の中にイメージがあるけど、パソコンの前に座るとそれらが霧散する。
そして、自分の中で根本的に書くことを楽しいと思えてないです。楽しいと思わなければ、続かない。
小説を読むことが好きなのは間違いない、だから自分でも書きたいと思ったのに書く意欲が無い。
矛盾しているには自覚しています。それが自分の状況です。

どうすれば書くことを怖がらず、楽しく書くことができるようになるでしょうか。

カテゴリー: やる気・動機・スランプ

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書く意欲がほしいですの返信の返信 (No: 8)

スレ主 どんごる : 1 No: 3の返信

投稿日時:

義務感というか強迫観念かもしれません。
自分に向かって「何か書け」「早く書かないと周りから置いてかれるぞ」「お前より若い才能ある人間はいっぱいいるんだ」と責めてしまいます。

書く意欲がほしいですの返信 (No: 5)

投稿者 カイト : 0 No: 1の返信

投稿日時:

こんにちは。

『書く意欲が欲しい』との気持ち、よくわかります。私も、「こんな話が書きたい」と思って設定やプロットを練る間は楽しいのですが、いざ書かんとパソコンに向かうと全く指が動かない、ということはよくあります。
私の場合創作活動は完全なる趣味なので、ちょっと筆が進まなくても楽観視できますが、もしどんごるさんがプロを目指しているなら深刻な問題ですよね。
具体的なアドバイスとしては、「とにかく書く習慣をつける」でしょうか。苦痛でも、1日の中の決まった時間に決まった場所で執筆する。最初は一文字も書けずに終わるかもしれませんし、目を背けたくなるような出来に思えるかもしれませんが、まずは机につく練習のつもりで続けてみてはいかがでしょうか。

それともう一つ思うのは、「書くのが楽しくないのは当たり前」ということです。真剣に何かを生み出す作業には、多かれ少なかれ苦痛を伴うものだと思います。「上手い表現が浮かばない」「書いていて面白いのかわからない」「登場人物の気持ちがわからない」なとなど、思い悩んで筆が進まないのは、どんごるさんがそれだけ真剣に創作に向き合っている証拠ではないでしょうか。
書くことを怖がる必要はないし、楽しむ必要もないと思います。
地味で苦しい執筆という作業のはてに、やっと物語が完成したら、出来不出来はひとまず置いておいて、それはとてもホッとすることですよね。
創作活動の参考になれば幸いです。

書く意欲がほしいですの返信の返信 (No: 9)

スレ主 どんごる : 0 No: 5の返信

投稿日時:

書く習慣をつけるべし、というのはよくある話で私自身そうしなければいけないと感じます。
けれど、そのための一歩が踏めない。
真剣に向き合うというよりは「つまらない作品になることへの恐怖」
「何もしないことの恐怖」は何もしなかった日の就寝前に襲い掛かってくるのですけどね。何度も味わっているくせに改善しようとしない自分が情けないです。

『ふっ、わたぬきにはなるなよっ!!?」 (No: 6)

投稿者 ごたんだ : 0 No: 1の返信

投稿日時:

貴方はヘビノを軽く水着ています!!

アマチュアでも半分近くは仏に炊き上げは少なくありません。
作家のデスクは未練タラタラの仏原稿だらけだったりするのDeth!!!?ッ
アマチュアでも第一考は気の振れた編隊担当の人以外見せたくない、見ても分からないレベルだったりするのDanith!!!!!?
米伊を捻り出す感覚で飛行機の編隊演習でも賭けばィィ!!!?の"D"
ネットの投資など鍵二の聖痕に過ぎません。
「旅の山師は影捨て」
ブルーブラッドの誰もが通る道だがやっ!!!??

『わたぬき』みたく犬クッションを尻に置いて執筆するのも悪いかもしれません。

それと、自分のことは自分が1020%頭尽くしているものDeath!!!?
これから怒る未来のことも頭尽くしているかもしれませんがレクイエムDeath!???
己の残念塔と台湾を怠るものは、“阿国狼”になります!
リハーサルバベルでTS??!!❤︎
カス歌手の聖痕がありますが、刃禅も出来ず、才能を含め、自分の能力、タンディション…犯る気と台湾出来ないのはどの分野でも性交出来ませんっ??!❤︎❤︎ッッ

貴方は死神学校で何を学んだんDeathか!???

書く意欲がほしいですの返信 (No: 10)

投稿者 しをうしなうひと : 1 No: 1の返信

投稿日時:

沢山書かく上達するのは才能アリだけの話ですよ
受験勉強で考えてみましょう
たくさん書き写すこと沢山参考書以外に勉強の方法がないなんて馬鹿みたいな話はなんいように
小説の勉強は沢山書かなくても上達します
沢山書けば上手くなるなら三十年作品を書き続けて一度も一次すら通らす
誰にも評価されず
内容技術発想ともに下手な小学生レベルそして今更書く気が折れる
三十年作品を書き続けてもこんな奴がいるのですよ
そもそも沢山書くこと自体は内容をよくする力は大してありません
沢山書いている人だってそれから向上できる何かを拾うから成長するのです
ただ妄想を沢山書いて成長なんてできないのです
それに書けない人が無理に書くと有限のネタがなくなりさらに書けなくなのが落ちですよ
書けないなら書く以外で勉強しましょう
お勧めは作品の法則や技術これがわかれば書かなくても十分成長しますよ
算数の公式の使い方と意味を理解すれば何度も書かなくても問題が解けるように
小説のそれを構成する公式と法則を理解すれば書かなくたって上達はします
まあ書かないとわからないこともありますが
貴方の場合無理やり書くことは逆効果ですし今は小説を構成する公式と法則を理解する勉強したらいいと思いますよ
つまり書くための素手例えば描写セリフを作る小説の技術と公式と法則を理解するのです
それを積みあげれば作品を書く方法もわかってくるので書くことは簡単になります
それに沢山やることは能力でとんでもない成果の差が出るのでたくさんかくよむの幻想につかまる大抵の人は大量の時間に釣り合わない成果しか得られず多くの時間を無駄にしかねません
誰しも沢山書く読むことでその時間に釣り合う成果は得られないのです
沢山書く読むことで成果を得られるのは才能があるものか特別モノを持つ者だけですよ
沢山書くこと自体相当時間がかかり効率が悪いので書いて学べる何かがないと相当効率が悪いです
沢山書いて上達したいなら書いて学べる方法を得て書くこと学べる方法を得ないで書くではとんでもなく成果が違うでしょうね
方法を得ないで書いたらいくら書いてもどうやって腕に乗せるか迷子状態です
目的である学びの方法が迷子ではいくら書いても効率よく腕には乗りません
大概の作家志望がはまる罠ですよ
学びは質が重要です
数ではありません
それに一つ一つに質があったほうが数やるにしても別次元の成果を得られるのは言うまでもありません
巷の数書け数読め数完結させろそれで上達するなんて戯言は一部の才能アリだけの世界の出来事です
学ぶ素手や学ぶ方法を意識的か無意識的にあり学べるから数書け数読め数完結させて成長できるのです
数やって学べる方法素手のない人は対象外です
まあ私はまだ作家じゃありませんがね
方法媒体問わず許可なく晒さないでね
このサイトにもここ以外に掲載しないでね
結構な数の人が知りたくもない話なので
そういう夢を見て沢山書いて沢山読んで沢山完結させてしまって後戻りできない人に逆恨みされても嫌ので

書く意欲がほしいですの返信の返信 (No: 11)

スレ主 どんごる : 0 No: 10の返信

投稿日時:

目的なく何も考えずにしても意味がないですか。
技法書は何冊か購入しましたが、積読状態ですね。
読むよりも書いた方がいいのでは、と思ってしまいますので。
まず読んで型や描写の基本を学ばないといけませんね。

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タイトル:書く意欲がほしいです 投稿者: どんごる

書くことに対して臆してしまうことと、楽しめないです。
毎日書かなければ上達しないのは自分でも分かります。
ですが、「今書いていいのか、もっと知識を増やした方がいいのではないか」「今の自分の未熟な表現力では良いものが書けない、プロの作品を読んでからにしよう」と結局書かずに1日が終わります。
頭の中にイメージがあるけど、パソコンの前に座るとそれらが霧散する。
そして、自分の中で根本的に書くことを楽しいと思えてないです。楽しいと思わなければ、続かない。
小説を読むことが好きなのは間違いない、だから自分でも書きたいと思ったのに書く意欲が無い。
矛盾しているには自覚しています。それが自分の状況です。

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