Web小説の人気の出し方「ハイペースな更新をするだけ」

オルトさんの意見 2017/02/06

基本的にはハイペースな更新をするだけである程度はいけます。
作品自体の面白さはともかく、更新が早いとそれだけで読者はつきます。

逆に、どんなに面白くてもなかなか更新しない作品は読者が離れていくことも多い(ネット小説はタダなので、いくら面白くても読者がそこに価値を見出しにくい)。

言われるまでもない知ってる事だとは思いますが、知っててもさほど重視してない人が多い気がします。

紙媒介では印刷所の関係もありラノベは三ヶ月に一冊という具合ですが、ネットは毎日でも更新できるので、Webという媒介の大きなメリットです。

つまりは、プロには出来ないアマチュアの利点ですね。

コメント

  1. 匿名 より:

    毎日更新するのは予選でしかなくて、そこから選ばれるのが本選です
    面白くなくても人気がでるというのは、くだらない小説しか書けない負け犬の考えなのでやめたほうがいいです

  2. サタン より:

    そうですね。
    あくまで「ある程度」の話でしょう。
    コレ、創作相談板にあったレスポンスだと思うけど、確か話の流れは「プロにはないアマチュアの利点」という話だった気がする。
    Web小説でプロに競り合うためには、みたいな話題だったような。
    ココだけ抜き取ると匿名さんの言うとおりだけど、「面白くなくても人気を出すためには」という話ではないので、違うかなと。