管理人コラム

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ライトノベル作法研究所の運営者うっぴーの紹介

名前・うっぴー生年月日:1980年10月13日得意なこと:Web制作。プログラミング。小説の創作相談掲示板などを自分で開発しています。好きな物:ラノベに限らず、小説全般が好きです。俳句などもやっています。 2004年5月からラノベ...
創作支援

一年生から原稿がお金になることを体験する驚きの仕組み。卒業生の合計出版点数が630冊突破したアミューズメントメディア総合学院の作家育成ノウハウ!

(注・AMGとのタイアップ記事です) アミューズメントメディア総合学院(AMG)の小説・シナリオ学科は、所属する学生の半数が5年以内に本を出しており、卒業生の合計出版点数が630冊突破したという実績を持つ、日本で一番の総合クリエーター学校...
管理人コラム

人間は10代までの経験で嗜好が作られる!異世界転生の次は、学園物ブームが再来するであろう理由

なろう小説の主な読者層は30代~40代の男性。聖戦士ダンバイン(1983年)、魔神英雄伝ワタル(1988年)魔法騎士レイアース(1993年)といった異世界転生物を見て育った世代です。5年ほど経てば、この年代は涼宮ハルヒ(2003年)を代表...
創作支援

ラノベの主な購入層は3、40代男性。若者がラノベを読まないのは値段が高くなったから

ラノベの主流な購入層は、30代、40代になっているようです。 若い子がラノベを読まないのはLINEやTwitterなどの影響で長文読解能力が落ちているから、という理由もありますが、 おそらく単純にラノベの値段が高くなっているからとい...
創作支援

作家として食べていくのに最も大切なのはコネ!

フリーランス、40歳の壁――自由業者は、どうして40歳から仕事が減るのか? という本があります。 この本の内容を要約すると 1・フリーランスは40歳になると仕事を依頼する出版社などの人間が年下になるため、仕事が依頼され...
創作支援

簡単に良いアイディアを閃くコツ「小説の執筆を切りの悪いところで終わらせる」

簡単に良いアイディアを閃くコツ。 「小説の執筆を切りの悪いところで終わらせる」 台詞の途中など中途半端なところで終わらせると、脳が執筆から離れた間も小説のことを無意識に考え続け、良いアイディアが浮かびやすくなります。 これはツ...
文章

誰でも簡単に上手な文章が書かけるたった1つのコツ。「そして」を多用しない!

ベテラン作家さんに教えてもらった「誰でも簡単に上手な文章を書くコツ」 以下の3つを多用しないようにする。 三点リーダー「……」 ダッシュ「――」 接続詞の「そして」 特に文章が下手な人は「そして」を多用する。 詳細は、以下の勉強会のオ...
創作お役立ち本

カフェで小説を書くと創造性が高まって集中できる科学的根拠!

人が創造性や集中力を最も高めやすい環境は「室内温度24度、二酸化炭素濃度450~900ppm」カフェはこの環境に近い! カフェの方が集中できると外で執筆している作家さんは多いです。 実は、これには科学的な根拠がありました。 人が創...
創作支援

つまらない小説かも知れませんが読んでください。と書くと読者が減る!本当につまらないと思われてしまう!

つまらない小説ですが読んでください、とあらすじに書いている人がいますが、これは逆効果です。 作者が自信のない物は、本当につまらないと思われてしまいます。 さらに自己卑下は、作者のやる気も下げるので良いことがありません。 おもしろい...
創作支援

プロ作家として成功するための条件の一つは自信。自己卑下するくらいなら自惚れよう!

少年ジャンプの漫画家を目指す少年が主人公の漫画『バクマン。』によると、才能がなくても成功する漫画家の条件は 1・自惚れ 2・努力 3・運 だそうで、これは小説家もまったく同じかと思います。 特に、自惚れは重要です。 ...
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