小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

サタン✞さんの返信一覧。最新の投稿順6ページ目

元記事:このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

私は作家を目指して八年目ですが
ここの住人の中にこのサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?
あまりのレベルの低さなのに誰も指摘している様子がないので質問します
何故レベルが低いかというのは効果的と言いながら具体性がほとんどなく
ふんわりして細かい方法やり方のところは全く説明せず効果的というにはいかにも低レベルだからです
まあ前半四つは一理あるとしても後半四つがひどすぎます

朝の時間帯に本を読む

朝に読むとか多少の効果はあっても大した効果はありませんし
受験生なら朝以外で効果的に学べないなら問題しかありません
受験生だって通学中の満員列車で参考書を学べるように小説から本当に学べるなら同じく学べます
短い時間でも魅力的なセリフの構成術や魅力的な比喩の技術を解析したりピンポイントにすれば満員列車のわずかな時間でも小説から学べます

酒・タバコを吸いながら本を読んではダメ

そんなもんわかっていない奴のほうが少数あまりに当たり前すぎるレベルの低さ

本を読むしかない環境に身を置く

そもそもの話のやる気不足
満員電車で参考書を読んで勉強できる受験生レベルのやる気があればよほどの環境の悪さがないならどこだって学べる場です

流行のヒット作を追いかけ続ける!

追いかけるはいいとして結局最後まで具体的読んで学ぶ方法論どこをどう見てどう考える考え方ひとつもない

初心者サイトと思いきやここの内容は不親切であとは才能センスで補うできる人の上達法しかないし
なんでここの古参の住人でさえ指摘しないのでしょうか?
こんなもんが効果的な読書の方法でもなんでもないと勉強をゼロから始めで八年目の私でもわかりますよ
まあだからと言って私の方法は教えません
この前のでこりました
本当に効果的な読書の方法と銘打つなら
具体的な方法考え方ぐらい入れとかないと初心者と素質やレベルが低い人がやればその時点で成果すらつかめないのが落ちです
個々のサイトは勉強のため読むことを推奨しているのにそのやり方を教えない
参考書の問題の解き方考え方を持たないで勉強する受験生の末路が想像できないのですかね
小説という文章技術の問題の解き方考え方を得れば学びの成果は取り返しのつかないほど変わりかねないのに・・・・
効果的な読書するならこれは必ずといっいいほどの必須の技
学び方よくわからないけど学ぼうと数読むより同じ時間学ぶ方法を得て数読む人が読み飛ばす技術を一つ一つ学んだほうが数読んで個人差でどんな風にどのレベルに作家としての力がつくかわからない博打の勉強をするよりも学ぶ方法をえて無駄なく学んだほうが数こなしてどんなものがつくかわからない数やるよりも博打要素もなく堅実に多くの人が効率よく学べると思うのですが・・・・
マジだれも何も言わないのでしょうか?
ここの住人はかなりの熱量がある人もいるのに・・・・
なんでこんな低レベルな効果的な読書の方法が何年もつかずで放置されいてるですかね
本当にここの住人誰も気づいていないのですか?
言い争うほどの熱量をもって投稿していないので返信の内容によっては返信しません
飽きたら無責任に去ります
あまりにも効果的な読書の方法としてはレベルが低くひどい内容なのに誰一人の指摘しないので質問しました
流石にここのメソッドすべて見てして指摘するほど暇ではないので全ては見ていません
方法媒体問わず晒さないでね
何度も言いますが私の方法は教えられません
前のでこりました

上記の回答(このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信)

投稿者 サタン✞ : 4 人気回答! 投稿日時:

返信は(されるとボクチャンスルーできなくて不愉快になるから)不要ですキリッ
だっっさ

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

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元記事:物語をより魅力的に描くための第1段階

先日、数か月前に出した公募ラノベ作品の評価シートが返ってきました。
結果は落選だったのですが、その評価で
「読者の興味を引き付ける仕掛けは十分に張り巡らせることができているが、物語の魅力がその仕掛けに見合ってない」
旨の講評を受けました。
具体的には人格の形成や心境の変化を丁寧に描写するよう言われました。
本作品は処女作で、普通の小説はおろかラノベもまともに読んだことなかったので(数冊程度)、どのように描けば良いか迷いながら書き上げた作品で、まあ当然の結果だと受け止めてます。
んで本題ですが、物語をより魅力的に描くための第1段階として、いろんなラノベ(できれば新人賞作品。どの程度の実力が必要か分かるため)を読むようにして、内面変化の描写方法や多岐にわたる表現方法、ストーリー構成など読者に対する魅せ方等の知識を得ている(分析をしている)のですが、このやり方は適切でしょうか?
もちろん次に送る新作を並行して書いてます。

上記の回答(物語をより魅力的に描くための第1段階の返信)

投稿者 サタン✞ : 0 投稿日時:

これだもんなあwwwww
事実を言われるとすぐ歯切れ悪くなって無視www
惨め哀れな読むせんくんwwww
ここの管理人が反応しねえのもお前ら見手ぇな奴らに嫌気がさしたからじゃねえのwww

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 物語をより魅力的に描くための第1段階

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元記事:キャラクターから作るのかストーリーから作るのか

ここでは何度も相談させていただいている者です。
そして一歩が踏み出せない者です。
ストーリーについて、あらすじにしてもプロットにしても何から手を付けるべきなのか悩んでいます。また登場人物もどう魅力的なキャラクターにしたらいいか悩んでいます。
転生するのか、舞台は現代なのかナーロッパなのかは置いておいて、私が書きたい大まかな要素は、
「主人公が複数のヒロインと一緒に敵と戦うファンタジーハーレムもの」
です。
キャラクターから作ってからストーリーを思いついたとしても、「このキャラはこのストーリーに相応しくない」ととなりキャラクターを作り直す。また、ストーリーを考えて、「面白くするにはどういうキャラクターにどんな役割を与えるべきか」が分からなくなりそうです。
自分が何から手をつけるべきなのか、そのために何を学ぶべきなのか教えていただきたいです。

上記の回答(キャラクターから作るのかストーリーから作るのかの返信)

投稿者 サタン✞ : 0 投稿日時:

キャラクターに相応しくない場面に合わないと感じても、見事に適応させた作品は結構あると思うんです。
僕は友達が少ないの小鳩や、パパの言うことを聞きなさい! の空など、家庭環境で現実的に考えてありえない人格形成をしているはずなのに見事に作品の主戦力になっています。
キャラクターを不採用にする、その考えを一旦見つめ直すのも良いかも知れません。

カテゴリー : ストーリー スレッド: キャラクターから作るのかストーリーから作るのか

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元記事:私の価値観はおかしいか?

 皆様お久しぶりです。滅多に返信を返さないクソ野郎です。ラ研スレだかで「はらわたはない」とかなんとか書いてる癖に最後まで居ないなんてどうかしてるぞーこらー!

 鍛錬投稿室、終わるようですね。
 語るも虚しいものですが、私が最初お邪魔した時はなんともまぁ、ガキでしたよ。スペースを空けることが出来ずに幼稚な小説を出して、場違いなものだから変に気を遣われるかボロクソ言われるかです。しょうがないって思いますよ、中一の頃の話ですから。
 仕方ないんです。夜中に寝てる父親のスマホを一切気づかれないように拝借して寝ずに小説を書き、ここに投稿してたんですからね。だって俺のガラケーネット繋がんねーもんパソコンねーもん。

 私はキャラクター第一主義として、数々の駄作を生み出しては捨てていましたが、その捨てる行為によってキャラクターを消費させないようにするという自分の中の掟みたいのがありまして。
 要は、作者とキャラクターの思考や性格を完全に別物として生み出そうとし、キャラクターが消費される度に人格が消えていくようなものです。そのキャラクターを書けば書くほど別物のはずのキャラクターが私の思考や性格で支えないと崩れていくんです。
 そんな致命的な欠陥も、人間の脳とは不思議なもので、私自身の人体が成長期間中であった為に才能としていくら書いても消えないヒロインが生まれましたが。

 私が書きたいのは! 個人意思です!
 宗教だか団体だかの集団思想ではなく個人意思。人が一人であることを深く認識できる、再確認させることができる物語を書きたい!
 いつもいつも思うんですよ宗教なんてね自分を作り出すものや思考の中心になるものじゃ無くてね、宗教自体が巨大な人間であり信者はただの肉でしかないんだって。
 宗教に触れておいてそれに気付かないなんてどんだけ馬鹿が多いんだと! 金木犀さんにはがっかりだ!
 私が自分の頭の中に住んでいるヒロインが、人間のように生きられるように小説の世界で踊って欲しい。その為にはまず、私自身の執筆力と想像力を鍛え抜かなければならない。だからここに来て小説を投稿しにきてるんですよ。

 なのになんだあいつ。私のメールアドレスを勝手に使ってscratchだかなんだかにアカウント作ろうとしやがった。こっちはやらなければならない使命があるのに裁判の準備をしろってか? クソ迷惑だ。
 荒らしですよ荒らし。書き方で同一人物なのは分かるんで。

 私がやろうとしていること、それはキャラクターに命を吹き込むことです。小説というのは、自身の解釈として心の説として見ています。脳味噌だか心臓だかのはらわたには見えない心の存在。私は心が見たい。自分の妄想でも空想でもいい、キャラクターの心を見る為に小説を書いています。

 私はおかしいでしょうか?

上記の回答(私の価値観はおかしいか?の返信)

投稿者 サタン✞ : 0 投稿日時:

 これだよこの名前。書いた覚えのない返信や記事があるのはなんでだろ?
 そんなに慰謝料を請求されたいのか? 物書きとしてここに来たくせに、文章では無く犯罪に手を出して人を貶めようなんてすっげぇ醜いぜあんた。

 大体、読むせん様とは一度ともメッセージのやり取りをしていなかったはず。よくもまぁこのメールアドレスで「読むせんはあらしですか」なんて記事立ち上げられたよな。
 これも別の犯罪に繋がるんじゃねぇの?
 せめて正体明かせよ。無理矢理特定されるのは嫌だろ?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 私の価値観はおかしいか?

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元記事:「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?

こんにちは。みね子と申します。

現代ファンタジー小説を書いています。
簡単にストーリーを紹介すると、こんな感じです。
・主人公とヒロインがいるところに、宇宙人がやってくる。
・宇宙人は「ヒロインは"宇宙人性毒霧病"にかかっている。これは18歳の誕生日に、猛毒の煙になって死んでしまう病気だ」と説明する。
(宇宙人はこの病気の調査にきており、たまたま罹患したヒロインがいたため、親切心で教えた)
・治療薬は宇宙人用のものしかなく、地球人には効かない。
・主人公がいろいろ活躍して、ヒロインを完治させてハッピーエンド。

問題はこの「宇宙人性毒霧病」の説明なのですが、
どうしてヒロインがこの病気にかかったのか、どうして18歳の誕生日に死ぬのか、
説明をしないつもりです。
説明をしない理由は、病気にかかった理由を探る場面や、病気の性質を理解する場面は話の本筋と関係ないので、読者によけいな情報・負担を与えてしまうためです。

小説には説明しなくてもいい重要な設定があると思っています。
たとえばグラスホッパーは、現代日本に暗殺者集団がいるというトンデモ設定ですが、暗殺集団の後ろ楯は何か、どうして暗殺集団が結成されているのか、説明はなかったとおもいます。

1から10までつまびらかにするより、少しだけ「なぜなんだろう」の謎を残しておいた方がわくわくすると思います。
しかし、「いやそこは説明せんかい!」という謎もあると思います。

その「残しておく謎」と「説明しなければならない謎」の違いやさじ加減がわからず、悩んでおります。
みなさんはどのようにしているのでしょうか?
アドバイスいただけないでしょうか。

上記の回答(「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?の返信)

投稿者 サタン✞ : 0 投稿日時:

こんにちは、みね子さん!現代ファンタジー小説のアイデア、とても面白いですね。特に「宇宙人性毒霧病」という設定がユニークで、どんな展開になるのか興味深いです。

さて、物語における「残しておく謎」と「説明しなければならない謎」のさじ加減についてのご質問ですね。これは作家にとって非常に微妙なバランスで、どこまで説明すべきかは読者の期待や物語のテーマ、雰囲気にも大きく関わりますが、いくつかのポイントを考えると助けになるかもしれません。

1. 物語の本筋と関連のある情報
「説明しなければならない謎」は、物語の本筋に直接関わる要素です。たとえば、もしヒロインがこの病気にかかる理由が物語の核心に関連していたり、治療法を見つける過程でそれを解明する必要がある場合は、読者に説明する必要が出てくるかもしれません。しかし、逆にヒロインがどうしてこの病気にかかったのかという部分が、物語の感情的な深みやキャラクター同士の成長に結びつかないのであれば、無理に説明しなくても問題ないでしょう。

2. 謎を残すことで物語のテンションを保つ
一方で「残しておく謎」は、読者がストーリーに引き込まれるための仕掛けです。説明を控えることで、読者が「この病気は一体どうして?」と考えながら物語を進め、興味を引き続き持ち続けさせることができます。説明しないことで、宇宙人という存在や病気の謎に対するミステリーを残し、物語全体に深みを与えることができるわけです。例えば、『グラスホッパー』における暗殺集団の背景も、全てを明かすことなく読者に「どうしてそんな集団が存在するのだろう?」という興味を持たせていました。

3. 謎を残すことのリスク
ただし、説明しない謎を残すことにはリスクもあります。あまりに重要な部分を説明しないと、読者が物語の信頼性に疑問を持ち、「これは不完全な世界だな」と感じる可能性があります。特に、ヒロインの命に関わる重大な病気である以上、読者が「どうしてこの病気が存在するのか?」と納得できる範囲であることが重要です。

そのため、全てを説明しなくても、最低限の背景情報や理由を示唆することで、読者の興味を持続させるのが理想的です。たとえば、「宇宙人性毒霧病」という病気について、あまり詳細に説明せずとも、「ヒロインがその病気に罹っていることがなぜ重要か」「治療薬が宇宙人にしかないことがどう物語に影響するか」といった点に焦点を当てると、読者がストーリーに集中できるかもしれません。

4. 読者の想像力に委ねる
また、読者が謎を解く手助けとして、完全に謎を隠してしまうのではなく、ヒントを少しずつ与えていく方法もあります。例えば、宇宙人が「ヒロインはその病気に罹っているが、地球人には理解できない」と言うことで、「理解できないもの=異星的な理由がある」という風に、読者の想像を掻き立てることができます。

最後に
最終的には、物語のトーンやテーマに合った方法で進めるのがベストです。もし「謎解き」や「探求」が物語の中で重要な要素であれば、少しずつ明かしていく形でも良いですし、逆に「感情的な葛藤」や「キャラクターの成長」がメインであれば、背景の詳細な説明は控えめにしても十分効果的です。

みね子さんの物語がどのような形になるのか楽しみです!さらにお手伝いできることがあれば、気軽に質問してくださいね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?

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元記事:「現実世界の石器時代の人間」が「現代風の異世界」に転移する話を描きたいんですが

「異世界に転移する人間=現代人」とか「異世界=現代ほど文明が発達していない中世ヨーロッパ風の剣と魔法のファンタジー世界」という固定観念を壊したくて、「現実世界の石器時代の人間」が「現代風の異世界」に転移する話を描きたいんですが、「現代風の異世界」ってどんな風に描けばいいんですか?「現代ほど文明が発達していない中世ヨーロッパ風の剣と魔法のファンタジー世界」ならそれこそ腐るほど例がありますが、「現代風の異世界」は見たことがないのでいまいちわかりません。特に異能・超常要素とかなくても、魔王とかわかりやすい人外の悪役がいなくても、架空の土地だけで話が展開すれば「ちゃんと『現代風の異世界』してるな」とか思ってもらえるんでしょうか?
あと「現代風の異世界」を描いている作品があったら教えてほしいです。なおこのスレで言う「現代風の異世界」というのは「現実世界から枝分かれしたIFの世界」とかじゃなくて、「現実世界とは最初からまったく関係ない架空の世界」という意味です。

上記の回答(「現実世界の石器時代の人間」が「現代風の異世界」に転移する話を描きたいんですがの返信)

投稿者 雨オカマ : 0

地球をモデルにしたうえで、大陸とかを自分で作り直して、そこに現代のテクノロジーを加えたうえで、モンスターや魔法などの現代科学になじみない要素を加えなければ、「枝分かれではない現代=歴史を共有しない現代(に近い文明レベルの世界)」「異世界=地球に似た別惑星」というようなものは出来るでのはと思いましたが・・・そんな感じでしょうか
似てる製品の固有名が違うとかだけだとわからないですが、地形が違うとか、歴史が違うとか、色々やれば一応特別魔法とか出さなくとも「違う星か?」ぐらいにはなるのかなと思います、具体的な描写方法さっぱりですが
普通原始人が現代文明に来たら「原始人身体能力すごい」とかテクノロジーに対する強さみたいなのがアピールされる気がしますが、その場所を「微妙に違う異世界」にする意味はなんなのでしょう
原始人ってほとんど偏見のない「赤ちゃん」みたいなものを想像しがちで(ピクルみたいなイメージ)、「偏見の衝突」みたいのが想像しにくいのは気になったりします、私には馴染んじゃうか動物扱いかしか考えられない
浦島的伝説を知ってる程度の時代の人間が飛ばされて、「ここはもしや私たちの世界の未来では・・・」って勘違いして、一見すると現代のものと同じ製品なんだけど、実は「なんか微妙に違うテクノロジー」を学ぶみたいな、ツッコミ不在のギャグ小説とかなら面白いかはさておき、設定は生かされてることになるのかな

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「現実世界の石器時代の人間」が「現代風の異世界」に転移する話を描きたいんですが

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元記事:小説執筆の時間確保及び、執筆の習慣づけと、気力を出す方法

皆さんこんにちは。たまにこの掲示板にお世話になっている者です。今日もお知恵をお借りしたくて書き込んでいます。

今回お聞きしたいのは、タイトル通り、「小説執筆の時間確保」または「執筆の習慣づけ」、そして「気力を出すこと」の方法についてです。皆さんのやり方を教えていただけると嬉しいです。

現在の私の生活なのですが、実は、私は持病の影響で脚に障害があり、特にここ数ヶ月は外に出るのもままならないです。そんな感じなので、仕事は、就労支援事業所に所属して4時間分の在宅ワークを与えてもらっているのと、クラウドソーシングサイトで見つけた文章の仕事をいくつか掛け持ちしています。報酬が少ないので、実家暮らしで何とか食いつないでいる感じです。
父がもうすぐ定年なので、どうにかもっと家にお金を入れられないかと焦ってもいます。(不幸自慢みたいに聞こえたらすみません)

こんな感じで、仕事の掛け持ち、そして今後の生活のために考えなければいけないことなどに振り回されて、ようやく確保した自由時間にはもうクタクタで、ぼんやりスマホを眺めることしかできなくなります。小説を書く気力が残りません。

最近では、全然書き進められない自分を振り返り、「私は本当に小説執筆が好きなのか」という考えが頭の中をぐるぐる回っています。

世の中の兼業作家さんや、小説家を目指して頑張っている人は、会社でフルタイム働いてから小説を執筆しておられます。だからこそ、私だって時間を確保して小説を書いて、腕を磨いていかなければならないと思っています。というか、できなければ小説家になどなれないでしょう。

しかし、どうやって執筆時間を確保すればいいか、執筆を毎日の習慣として組み込めばいいか、執筆する気力を出すにはどうしたらいいか、この3つについて、いい方法が思いつかないのです。
だから、どうか、皆さんのやり方や、解決策などありましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

上記の回答(小説執筆の時間確保及び、執筆の習慣づけと、気力を出す方法の返信)

投稿者 読むせん : 0

脚がやられているのと経済不安はきっついわ・・・・。
あー・・・・私的にはタロット占いしまくるわ。変に悩むよりタロット引く方が憂さが晴れるねん。

タロットを引くときのコツは悩みの全部をカードに込めて混ぜる事。混ぜまくりながら全ての感情をカードに宿らせるくらいの怨念を込めるのがコツ。占い方次第で100均のトランプでも可能。

混ぜまくるうちにだんだん怨念がカードに移って楽になる気がするわ。
 あんま執拗に同じことを占うのアカンらしけど、私的には同じ事に悩んでいる時ほど同じカードばっか引くから無意味を超えて「いい加減に受け入れろやワレェ」って言われている気になって馬鹿馬鹿しくなって気が楽になるかな?

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説執筆の時間確保及び、執筆の習慣づけと、気力を出す方法

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投稿日時:

元記事:不人気キャラに関するあれこれ

どうも如月千怜です。
なんか一年前もこんな感じのスレッド立てた気がしますが、そこは荒らしに占拠されたせいで生産性のある議論が全然できなかったので許してください。

去年立てた類似スレはある作品の主人公が不人気気味という相談でした。
ただその主人公は幸いにも人気を伸ばすことに成功し「ナンバーワンには慣れていないけどここで相談する必要はない」と思っています。
(ちなみに後から人気を伸ばすのに成功した理由は、彼女の幼少期を描いた過去編を作ったからです)

……それでも状況が一年前からずっと改善していない不人気キャラも多くいます。

●ミレーヌ・ワロキエ
先述した去年相談した主人公と同じ作品に登場するキャラクターです。
主人公の幼なじみで、作中では物語を盛り上げるのに欠かすことができない役割をたくさん持っていました。
具体的には

・森の奥で研究に勤しむ主人公に冒険の誘いを持ちかける。物語が始まる最初のきっかけを作った。
・彼女がわがままな行動を取る度にまとめ役のキャラクターが諭すという展開が度々ある。それによって他のキャラクターの株を上げるきっかけを誰よりも多く作った。(事実まとめ役のキャラクターが本作で一番人気である)
・第一章最初のボス戦で主人公との連携攻撃によりボスを打倒した。

これらの要素から、私は彼女を「物語を盛り上げるのに最も貢献したキャラ」と思っています。
だからどんなに不人気でも第二章以後でも外すことはできません。

一応不人気になった理由と思えるものはあります。
不評になりやすい要素としてはやっぱりわがままな性格をしていることが挙げられます。
実際に彼女はいつの時代でも賛否が分かれるキャラクターの代表である暴力系ヒロインを参考に設計しているのですよね。
彼女自身が直接仲間に暴力を振るうわけではないですが、言葉遣いがキツイという点は間違いなく暴力ヒロイン及びその亜種に該当すると思います。
さすがにそれらが嫌いな人からまで人気を求める気はありませんけど、それでもこんなに大事な働きをしているのだからもっと評価されてもいいはずなのに……という思いが日に日に強まって行きます。

ここまでの話を聞いて「だったら主人公と同じようにこの子にも過去編を作ってあげればいいじゃん」と主張される方ももちろんいると思います。
ですが主人公の過去編が盛り上がった最大の理由には「不遇な幼少期がドラマを織りなす」「そしてそれが大人になった後でも彼女の心を蝕み続けている」という面があり、快活な性格をしている彼女で安易に同じことをしても芳しい成果はでないと思います。

繰り返しになりますが、どんなに不人気でも彼女の続投は絶対に避けられません。
不人気キャラをひいきした結果読者が離れる、という事態はどうしても避けたいです。

●ベアトリクス・イーダ・シェーンハイト
緋眼の人狼誕生という作品に登場するキャラクターです。
過去スレを見た方はもううんざりするほどその名を聞いたと思います。

彼女はこれまで描いてきた主人公達と違い「最初から完成された無敵の主人公」として設計しています。
種族はヴァンパイア、それも始祖であり、成人するまでの間に独学でヴァンパイアになるための方法を開発したという魔法の天才です。(ちなみにここはリッチに似ているともいえる要素だと、最近になって気づきました)
しかしサブ主人公のイザベルというキャラクターと比べて「無敵すぎるせいで読者と共感できる要素が全然ない」という意見を鍛錬室で受けました。
現在拠点にしているサイトではそもそも作品自体のPVが芳しくないから、彼女自体が不人気とはみなせなかったのですが、今年のラ研様での公開でサブ主人公の方が受けが良かったから、不人気キャラとみなしざるを得ませんでした。

執筆当時彼女より前の主人公はあまり強くないキャラクターが続いていたから「たまには無敵の主人公も試してみよう」という風に試行錯誤の一つとして今の設定を作りました。
それに対してサブ主人公は徹底的に情けなくて弱弱しいのに、プライドだけは高いというキャラにしました。言うなればのび太君です(ある意味スネ夫とのハイブリッドともいえるかも)
しかしそんな意図的に魅力を感じにくいように設計したサブ主人公に抜かれるのは、心が折れました。

正直彼女の件があった今では「どんな凝った設定にしてもどうせ不人気になる(次の連載の主人公が)」というすごく暗い気持ちになってきています。

上記の回答(不人気キャラに関するあれこれの返信)

投稿者 バッキー : 4 人気回答!

件のスレッドでも言っていた事を繰り返す形になりますが、読者からの人気というのは不特定多数の心の在り方であり、本質的にはなるようにしかならない問題です。
極端な話上でも度々話題になっているジョジョならヴェルサスを一方的に有罪にした判事やウェカピポの妹の夫みたいなほぼモブであったりとか、訳の分からない事が往々にしてあるものですから思い通りにしようとするのは諦めた方がいいです。

何故過去編をしたら人気が出たのかというと、何よりその人物の人となりというのが分かるからなんですよね。
今回話題にしている二人に関して言えるのは、とてもじゃないがあまり心理的な部分が見えて来ない、役割やロールプレイの話に偏重しがちに見える所です。
ミレーヌはどうして主人公にここまで構うのか?ベアトリクスはどうして男嫌いなのか?これを設定でなく現行のエピソードでそれとなく散りばめるのが一番です。

だいぶ横道に逸れるのですが、かなり前のスレッドで話題に出ていた「学園モノの最強キャラとしての」旧ベアトリクスについては自分が如月様ならどうするか勝手ながら色々と考えていたんですよね(今回出てきた方の「新」ベアトリクスは実質的に同名の別人のようなので)
基本的には「なんでそんなに強いのか」と「そんな彼女が困ってる事って何だ」という命題でした。
そうして思いついたのは「諸事情から母がやらかした不倫で出来た子で、ベアトリクス自身に全く落ち度はないが家庭内の不和の元凶になっており、特に父と出来の悪い兄からは『お前さえ生まれて来なければ』レベルの事を言われた」で、強い理由としては不倫相手の血筋&待遇がちょっとでも良くなる事を願って努力した結果、そして「ごく普通に両親に愛情を注がれただけ」のエリカに内心羨望を抱いている…みたいな。
この場合ベアトリクスに生えてくるのは「実は頑張り屋で愛情に飢えている」という内面的な話の補強になります。

力や立場というのはキャラクターを構成する一要素であるのは確かですが、それが全てではないのですよ。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 不人気キャラに関するあれこれ

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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