小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

サタン✞さんの返信一覧。最新の投稿順6ページ目

元記事:このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

私は作家を目指して八年目ですが
ここの住人の中にこのサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?
あまりのレベルの低さなのに誰も指摘している様子がないので質問します
何故レベルが低いかというのは効果的と言いながら具体性がほとんどなく
ふんわりして細かい方法やり方のところは全く説明せず効果的というにはいかにも低レベルだからです
まあ前半四つは一理あるとしても後半四つがひどすぎます

朝の時間帯に本を読む

朝に読むとか多少の効果はあっても大した効果はありませんし
受験生なら朝以外で効果的に学べないなら問題しかありません
受験生だって通学中の満員列車で参考書を学べるように小説から本当に学べるなら同じく学べます
短い時間でも魅力的なセリフの構成術や魅力的な比喩の技術を解析したりピンポイントにすれば満員列車のわずかな時間でも小説から学べます

酒・タバコを吸いながら本を読んではダメ

そんなもんわかっていない奴のほうが少数あまりに当たり前すぎるレベルの低さ

本を読むしかない環境に身を置く

そもそもの話のやる気不足
満員電車で参考書を読んで勉強できる受験生レベルのやる気があればよほどの環境の悪さがないならどこだって学べる場です

流行のヒット作を追いかけ続ける!

追いかけるはいいとして結局最後まで具体的読んで学ぶ方法論どこをどう見てどう考える考え方ひとつもない

初心者サイトと思いきやここの内容は不親切であとは才能センスで補うできる人の上達法しかないし
なんでここの古参の住人でさえ指摘しないのでしょうか?
こんなもんが効果的な読書の方法でもなんでもないと勉強をゼロから始めで八年目の私でもわかりますよ
まあだからと言って私の方法は教えません
この前のでこりました
本当に効果的な読書の方法と銘打つなら
具体的な方法考え方ぐらい入れとかないと初心者と素質やレベルが低い人がやればその時点で成果すらつかめないのが落ちです
個々のサイトは勉強のため読むことを推奨しているのにそのやり方を教えない
参考書の問題の解き方考え方を持たないで勉強する受験生の末路が想像できないのですかね
小説という文章技術の問題の解き方考え方を得れば学びの成果は取り返しのつかないほど変わりかねないのに・・・・
効果的な読書するならこれは必ずといっいいほどの必須の技
学び方よくわからないけど学ぼうと数読むより同じ時間学ぶ方法を得て数読む人が読み飛ばす技術を一つ一つ学んだほうが数読んで個人差でどんな風にどのレベルに作家としての力がつくかわからない博打の勉強をするよりも学ぶ方法をえて無駄なく学んだほうが数こなしてどんなものがつくかわからない数やるよりも博打要素もなく堅実に多くの人が効率よく学べると思うのですが・・・・
マジだれも何も言わないのでしょうか?
ここの住人はかなりの熱量がある人もいるのに・・・・
なんでこんな低レベルな効果的な読書の方法が何年もつかずで放置されいてるですかね
本当にここの住人誰も気づいていないのですか?
言い争うほどの熱量をもって投稿していないので返信の内容によっては返信しません
飽きたら無責任に去ります
あまりにも効果的な読書の方法としてはレベルが低くひどい内容なのに誰一人の指摘しないので質問しました
流石にここのメソッドすべて見てして指摘するほど暇ではないので全ては見ていません
方法媒体問わず晒さないでね
何度も言いますが私の方法は教えられません
前のでこりました

上記の回答(このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信)

投稿者 サタン✞ : 4 人気回答! 投稿日時:

返信は(されるとボクチャンスルーできなくて不愉快になるから)不要ですキリッ
だっっさ

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

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元記事:物語をより魅力的に描くための第1段階

先日、数か月前に出した公募ラノベ作品の評価シートが返ってきました。
結果は落選だったのですが、その評価で
「読者の興味を引き付ける仕掛けは十分に張り巡らせることができているが、物語の魅力がその仕掛けに見合ってない」
旨の講評を受けました。
具体的には人格の形成や心境の変化を丁寧に描写するよう言われました。
本作品は処女作で、普通の小説はおろかラノベもまともに読んだことなかったので(数冊程度)、どのように描けば良いか迷いながら書き上げた作品で、まあ当然の結果だと受け止めてます。
んで本題ですが、物語をより魅力的に描くための第1段階として、いろんなラノベ(できれば新人賞作品。どの程度の実力が必要か分かるため)を読むようにして、内面変化の描写方法や多岐にわたる表現方法、ストーリー構成など読者に対する魅せ方等の知識を得ている(分析をしている)のですが、このやり方は適切でしょうか?
もちろん次に送る新作を並行して書いてます。

上記の回答(物語をより魅力的に描くための第1段階の返信)

投稿者 サタン✞ : 0 投稿日時:

これだもんなあwwwww
事実を言われるとすぐ歯切れ悪くなって無視www
惨め哀れな読むせんくんwwww
ここの管理人が反応しねえのもお前ら見手ぇな奴らに嫌気がさしたからじゃねえのwww

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 物語をより魅力的に描くための第1段階

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元記事:キャラクターから作るのかストーリーから作るのか

ここでは何度も相談させていただいている者です。
そして一歩が踏み出せない者です。
ストーリーについて、あらすじにしてもプロットにしても何から手を付けるべきなのか悩んでいます。また登場人物もどう魅力的なキャラクターにしたらいいか悩んでいます。
転生するのか、舞台は現代なのかナーロッパなのかは置いておいて、私が書きたい大まかな要素は、
「主人公が複数のヒロインと一緒に敵と戦うファンタジーハーレムもの」
です。
キャラクターから作ってからストーリーを思いついたとしても、「このキャラはこのストーリーに相応しくない」ととなりキャラクターを作り直す。また、ストーリーを考えて、「面白くするにはどういうキャラクターにどんな役割を与えるべきか」が分からなくなりそうです。
自分が何から手をつけるべきなのか、そのために何を学ぶべきなのか教えていただきたいです。

上記の回答(キャラクターから作るのかストーリーから作るのかの返信)

投稿者 サタン✞ : 0 投稿日時:

キャラクターに相応しくない場面に合わないと感じても、見事に適応させた作品は結構あると思うんです。
僕は友達が少ないの小鳩や、パパの言うことを聞きなさい! の空など、家庭環境で現実的に考えてありえない人格形成をしているはずなのに見事に作品の主戦力になっています。
キャラクターを不採用にする、その考えを一旦見つめ直すのも良いかも知れません。

カテゴリー : ストーリー スレッド: キャラクターから作るのかストーリーから作るのか

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元記事:私の価値観はおかしいか?

 皆様お久しぶりです。滅多に返信を返さないクソ野郎です。ラ研スレだかで「はらわたはない」とかなんとか書いてる癖に最後まで居ないなんてどうかしてるぞーこらー!

 鍛錬投稿室、終わるようですね。
 語るも虚しいものですが、私が最初お邪魔した時はなんともまぁ、ガキでしたよ。スペースを空けることが出来ずに幼稚な小説を出して、場違いなものだから変に気を遣われるかボロクソ言われるかです。しょうがないって思いますよ、中一の頃の話ですから。
 仕方ないんです。夜中に寝てる父親のスマホを一切気づかれないように拝借して寝ずに小説を書き、ここに投稿してたんですからね。だって俺のガラケーネット繋がんねーもんパソコンねーもん。

 私はキャラクター第一主義として、数々の駄作を生み出しては捨てていましたが、その捨てる行為によってキャラクターを消費させないようにするという自分の中の掟みたいのがありまして。
 要は、作者とキャラクターの思考や性格を完全に別物として生み出そうとし、キャラクターが消費される度に人格が消えていくようなものです。そのキャラクターを書けば書くほど別物のはずのキャラクターが私の思考や性格で支えないと崩れていくんです。
 そんな致命的な欠陥も、人間の脳とは不思議なもので、私自身の人体が成長期間中であった為に才能としていくら書いても消えないヒロインが生まれましたが。

 私が書きたいのは! 個人意思です!
 宗教だか団体だかの集団思想ではなく個人意思。人が一人であることを深く認識できる、再確認させることができる物語を書きたい!
 いつもいつも思うんですよ宗教なんてね自分を作り出すものや思考の中心になるものじゃ無くてね、宗教自体が巨大な人間であり信者はただの肉でしかないんだって。
 宗教に触れておいてそれに気付かないなんてどんだけ馬鹿が多いんだと! 金木犀さんにはがっかりだ!
 私が自分の頭の中に住んでいるヒロインが、人間のように生きられるように小説の世界で踊って欲しい。その為にはまず、私自身の執筆力と想像力を鍛え抜かなければならない。だからここに来て小説を投稿しにきてるんですよ。

 なのになんだあいつ。私のメールアドレスを勝手に使ってscratchだかなんだかにアカウント作ろうとしやがった。こっちはやらなければならない使命があるのに裁判の準備をしろってか? クソ迷惑だ。
 荒らしですよ荒らし。書き方で同一人物なのは分かるんで。

 私がやろうとしていること、それはキャラクターに命を吹き込むことです。小説というのは、自身の解釈として心の説として見ています。脳味噌だか心臓だかのはらわたには見えない心の存在。私は心が見たい。自分の妄想でも空想でもいい、キャラクターの心を見る為に小説を書いています。

 私はおかしいでしょうか?

上記の回答(私の価値観はおかしいか?の返信)

投稿者 サタン✞ : 0 投稿日時:

 これだよこの名前。書いた覚えのない返信や記事があるのはなんでだろ?
 そんなに慰謝料を請求されたいのか? 物書きとしてここに来たくせに、文章では無く犯罪に手を出して人を貶めようなんてすっげぇ醜いぜあんた。

 大体、読むせん様とは一度ともメッセージのやり取りをしていなかったはず。よくもまぁこのメールアドレスで「読むせんはあらしですか」なんて記事立ち上げられたよな。
 これも別の犯罪に繋がるんじゃねぇの?
 せめて正体明かせよ。無理矢理特定されるのは嫌だろ?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 私の価値観はおかしいか?

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元記事:「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?

こんにちは。みね子と申します。

現代ファンタジー小説を書いています。
簡単にストーリーを紹介すると、こんな感じです。
・主人公とヒロインがいるところに、宇宙人がやってくる。
・宇宙人は「ヒロインは"宇宙人性毒霧病"にかかっている。これは18歳の誕生日に、猛毒の煙になって死んでしまう病気だ」と説明する。
(宇宙人はこの病気の調査にきており、たまたま罹患したヒロインがいたため、親切心で教えた)
・治療薬は宇宙人用のものしかなく、地球人には効かない。
・主人公がいろいろ活躍して、ヒロインを完治させてハッピーエンド。

問題はこの「宇宙人性毒霧病」の説明なのですが、
どうしてヒロインがこの病気にかかったのか、どうして18歳の誕生日に死ぬのか、
説明をしないつもりです。
説明をしない理由は、病気にかかった理由を探る場面や、病気の性質を理解する場面は話の本筋と関係ないので、読者によけいな情報・負担を与えてしまうためです。

小説には説明しなくてもいい重要な設定があると思っています。
たとえばグラスホッパーは、現代日本に暗殺者集団がいるというトンデモ設定ですが、暗殺集団の後ろ楯は何か、どうして暗殺集団が結成されているのか、説明はなかったとおもいます。

1から10までつまびらかにするより、少しだけ「なぜなんだろう」の謎を残しておいた方がわくわくすると思います。
しかし、「いやそこは説明せんかい!」という謎もあると思います。

その「残しておく謎」と「説明しなければならない謎」の違いやさじ加減がわからず、悩んでおります。
みなさんはどのようにしているのでしょうか?
アドバイスいただけないでしょうか。

上記の回答(「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?の返信)

投稿者 サタン✞ : 0 投稿日時:

こんにちは、みね子さん!現代ファンタジー小説のアイデア、とても面白いですね。特に「宇宙人性毒霧病」という設定がユニークで、どんな展開になるのか興味深いです。

さて、物語における「残しておく謎」と「説明しなければならない謎」のさじ加減についてのご質問ですね。これは作家にとって非常に微妙なバランスで、どこまで説明すべきかは読者の期待や物語のテーマ、雰囲気にも大きく関わりますが、いくつかのポイントを考えると助けになるかもしれません。

1. 物語の本筋と関連のある情報
「説明しなければならない謎」は、物語の本筋に直接関わる要素です。たとえば、もしヒロインがこの病気にかかる理由が物語の核心に関連していたり、治療法を見つける過程でそれを解明する必要がある場合は、読者に説明する必要が出てくるかもしれません。しかし、逆にヒロインがどうしてこの病気にかかったのかという部分が、物語の感情的な深みやキャラクター同士の成長に結びつかないのであれば、無理に説明しなくても問題ないでしょう。

2. 謎を残すことで物語のテンションを保つ
一方で「残しておく謎」は、読者がストーリーに引き込まれるための仕掛けです。説明を控えることで、読者が「この病気は一体どうして?」と考えながら物語を進め、興味を引き続き持ち続けさせることができます。説明しないことで、宇宙人という存在や病気の謎に対するミステリーを残し、物語全体に深みを与えることができるわけです。例えば、『グラスホッパー』における暗殺集団の背景も、全てを明かすことなく読者に「どうしてそんな集団が存在するのだろう?」という興味を持たせていました。

3. 謎を残すことのリスク
ただし、説明しない謎を残すことにはリスクもあります。あまりに重要な部分を説明しないと、読者が物語の信頼性に疑問を持ち、「これは不完全な世界だな」と感じる可能性があります。特に、ヒロインの命に関わる重大な病気である以上、読者が「どうしてこの病気が存在するのか?」と納得できる範囲であることが重要です。

そのため、全てを説明しなくても、最低限の背景情報や理由を示唆することで、読者の興味を持続させるのが理想的です。たとえば、「宇宙人性毒霧病」という病気について、あまり詳細に説明せずとも、「ヒロインがその病気に罹っていることがなぜ重要か」「治療薬が宇宙人にしかないことがどう物語に影響するか」といった点に焦点を当てると、読者がストーリーに集中できるかもしれません。

4. 読者の想像力に委ねる
また、読者が謎を解く手助けとして、完全に謎を隠してしまうのではなく、ヒントを少しずつ与えていく方法もあります。例えば、宇宙人が「ヒロインはその病気に罹っているが、地球人には理解できない」と言うことで、「理解できないもの=異星的な理由がある」という風に、読者の想像を掻き立てることができます。

最後に
最終的には、物語のトーンやテーマに合った方法で進めるのがベストです。もし「謎解き」や「探求」が物語の中で重要な要素であれば、少しずつ明かしていく形でも良いですし、逆に「感情的な葛藤」や「キャラクターの成長」がメインであれば、背景の詳細な説明は控えめにしても十分効果的です。

みね子さんの物語がどのような形になるのか楽しみです!さらにお手伝いできることがあれば、気軽に質問してくださいね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?

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元記事:「剣と銃のファンタジー異世界」

Nolaという下書きサイトアプリで知人にしか見せないほぼ非公開の一次創作と二次創作を書いているのですが「剣と銃のファンタジー異世界」というのを思いついたのです。
魔法はありませんが、槍、刀、斧、棍棒、弓矢、鎧、盾、軍服、騎兵、チャリオット、ラクダ兵、戦象兵、軍用車両、軍用機などはあります。
世界の軍事史を日本史、中国史、西洋史、世界史全て網羅するのは大変なので(特に割とマイナーな朝鮮、東南アジア、アフリカあたりや複雑な西洋史とか)
弥生時代
古墳時代
飛鳥時代
奈良時代
平安時代
鎌倉時代
南北朝時代
室町時代
戦国時代
安土桃山時代
江戸時代
幕末
明治時代
大正時代
昭和時代
平成時代
令和時代



春秋時代
戦国時代






南北朝時代


五代十国時代


西夏



北元

中華民国
台湾
中華人民共和国
古代メソポタミア
古代エジプト
シュメール
ヒッタイト
エジプト新王国時代
古代ギリシア
アッシリア
ミュケナイ
アケメネス朝ペルシア
フェニキア
トラキア
スキタイ
古代ギリシア
ギリシア古拙古典時代
マケドニア
後継者時代
ヘレニズム
古代前期インド
古代前期インド
古代中期インド
古代中期インド
古代後期インド
古代後期インド
マウリヤ朝インド
古代イタリア
ローマ王政期
ローマ共和政期
ローマ共和政前期
カルタゴ
ローマの周辺諸民族
ヌミディア
ローマ共和政後期
ケルト人
ローマ帝政期
ローマ帝政前期
ポントス
パルティア
ダキア
ローマ帝政後期
ゲルマン人
キンブリ族
テウトニ族
スエビ族
フランク族
ゴート族
ピクト人
ササン朝ペルシア
フン族
パルミラ
カロリング朝フランク王国
初期イスラム帝国
ビザンツ帝国前期
ブリテン
アヴァール人
ビザンツ帝国中期
アングロサクソン人
フランク王国
メロヴィング朝フランク王国
カロリング朝フランク王国
西欧
ヴァイキング
ノルマン
十字軍
イスラム勢力
ビザンツ帝国後期
中世インド
南アジア
モンゴル
西欧
西欧
中世スペイン
スコットランド
アイルランド
ドイツ
中世フランス
百年戦争
フランス
イングランド
東ヨーロッパ
フス戦争
ルネサンスイタリア
神聖ローマ帝国
スイス
ブルゴーニュ公国
薔薇戦争
西欧
オスマン
サファビー朝ペルシア
近世前期インド
近世中期インド
近世後期インド
ティムール
ムガル
ヒンズー教徒
シンディー族
マラータ族
ロシア
コンキスタドール
南北アメリカ大陸
アステカ
マヤ
インカ
中南米地域
北米大陸
フランス
スペイン
イングランド
スコットランド
アイルランド
神聖ローマ帝国
ポーランド
東欧
オランダ
17世紀前半
カトリック諸国
オランダ
スウェーデン
三十年戦争
三十年戦争
三十年戦争
イングランド内戦
王党派
議会派
17世紀後半
プロイセン
18世紀
18世紀
フランス
フランス
イギリス
大北方戦争
ロシア
スウェーデン
ジャコバイトの乱
スコットランド
イギリス
七年戦争
プロイセン
オーストリア
ロシア
フランス
アメリカ独立戦争
ナポレオン時代
フランス
イギリス
ロシア
オーストリア
プロイセン
1815年1850年
南北戦争
北軍
南軍
ネイティブアメリカン
クリミア戦争
普墺戦争
プロイセン
オーストリア
普仏戦争
プロイセン
フランス
植民地時代
1850年1914年
第一次世界大戦
戦間期
第二次世界大戦
冷戦
現代世界

の210カ国に詰め込んだうえで「剣と銃のファンタジー異世界」補正をつけてしまうのはアリと思いますか?

もう少し詳しく書いた方が良いですかね……アドバイスをお願いいたします。誹謗中傷は勘弁。

上記の回答(「剣と銃のファンタジー異世界」の返信 質問に質問で返す)

投稿者 葉月瞬 : 0

現在過去未来全ての時間軸に存在する概念的神が主人公で合ってますか?
○○時代とかも国にカウントしてるということは、神様が主人公?と思ってしまいます。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「剣と銃のファンタジー異世界」

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投稿日時:

元記事:小説+αを読んでも何も思わない

あれだけ分析する(前スレ)といって、ここには質問しづらかったのですけれど……とても。大したものではないと受け止められがちであり、リアルでもネットでも回答がもらえなかったため、ここに質問させていただきました。
気恥ずかしいです。

娯楽作品を鑑賞しても何も思わず、悩んでいます。
小説を読んで感想が思い浮かばないので、能動的に訴える媒体である映画を途中まで鑑賞しましたが、これでも感想が思いつきませんでした。

別に気にしなくてもいいと仰る方もいるかもしれませんが、作品を素通りしてエッセンスを得られないというのは、わりと重大な悩みだったりします。

その映画のレビューでは色んな感想がのっていました。ですが私には、物語でこのシーン良いな!とか、このシーンはないな…とか、そんな感情がありません。
雑念に囚われてるとか、頭では他のことを考えているとか、集中できてないというべきなのでしょうか?
特に映画そのものよりもあらすじやレビューを見たときのほうが面白そうに感じました。噛み砕いている表現だから?

この状態から脱するにはどうすればよいのでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。繰り返すようですが、かなり恥ずかしいです。

上記の回答(小説+αを読んでも何も思わないの返信)

投稿者 でんでんむし : 2

その感覚は短所でもありますが、長所にもなりえると思います。いい意味で高い理想を持てているかもしれません。例えば自分はほとんどの映画や小説などの娯楽で感動できます。ですが周りからよく「薄い人間」とも言われます。何も感じないも捉え方一つで立派な感想と言えるのではないでしょうか。作者様のその感覚を執筆に生かすとして、プロローグの一発目で「私は映画や小説を見ても何も感じない。周りの皆は涙を流して感動しているが、私は何も思わない。何故だろう」みたいな始まりだったら自分はちょっと読みたくなります。感想自体が重要ではなく、その感覚をどれだけうまく執筆に繋げられるかが重要だと思います。

カテゴリー : その他 スレッド: 小説+αを読んでも何も思わない

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投稿日時:

元記事:物語の辻褄が合わない

 こんにちは。創作初心者のいーぴんと申します。今長編のプロット制作中なのですが、物語の辻褄合わせに苦労しています。そこで質問ですが、物語の整合性をとる方法を教えて下さい。

 例えば、A→B→Cという順で展開していく物語があります。この時A展開中で辻褄が合わない点に気がついたとします。ここでの辻褄が合わないとは、
①キャラクターの行動が不自然(性格的に取らない言動をしている、もっと良い解決法があるのにそれを試していない)
②世界設定との矛盾
③単体ではおかしくないが後のB,C展開と合わせるとおかしい
等を指します。この時、皆様はどうやって解決なさっているのかを知りたいです。

 一応自分なりの解決方法として、以下のことを試しています。
1.整合性が取れる新しい設定を作る
 取り敢えず、問題箇所はこれで解決します。ですがその新しい設定により、今度は別の箇所に問題が発生することもままあります。上手くまとまらないです(;_;)

2.A展開を諦める
 A展開の重要要素だけを残して、後はすっぱり切り捨てます。そして出来た空白を埋めるA´展開を練ります。お話の流れが大きく変わるため、実質一から物語を書き直すのと変わらないですね。現在執筆中の物語も一度書き直しています。

3.他作品様の展開を参照する
 小説、映画、アニメ等他作品様の展開から要素を引っ張ってきます。実際、展開の整合性が取れないのは、自分の引き出しが少ないのも要因のひとつだと感じています。ただ、せっかく引き出しを増やせても、それを自分の作品に落とせるだけの実力すら足りないです……。

「自分もあなたと同じ方法で書いてるよ」というご意見、「自分は別の方法で書いてるよ」というご意見、「その方法は間違っているor自分はこうした方が良いと思う」他、色々なご意見大歓迎です! 皆様の創作論を参考にしたいと思っております。以上、宜しくお願いします。

追記:ただ、「辻褄を気にするよりさっさと書ききった方が良いのでは?」といった、質問内容そのものへ疑問を呈するご意見は、出来ればお控え頂ければと思います。自分の創作目的が「楽しく書くこと」なのですが(趣味で執筆しています)、質問に挙げる程度には気になっちゃう……気になっちゃう……(;_;)前記はもっともなご意見だと思うのですが、一度気になると楽しくなくなるんですよね……(;_;)基本的にはどんなご意見も受け止めたいのですが、「いーぴん自身の力量不足のせいで受け止め切れない場合もある」という点だけご容赦頂ければと思います。

上記の回答(物語の辻褄が合わないの返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

小説っていうのは、辻褄が合わないのは当たり前ですし、作り話で不自然なほどリアル、っていうのはあまりないですよ。
普通はマジックリアリズムといって、簡単に一言で言うと
「現実っぽいのに、そこに非現実的な要素が紛れ込んできて、本当なのか、架空の情報なのか、どっちなのか全くわからん」
みたいなのが小説の世界です。
それから、あなたがもし、書いていくと辻褄が合わなくなっていくとしたら、その辻褄の合わない部分を大切にしてください。
小説というのはよほど短い短編あるいはショートショートじゃない場合は、
「かさ増し」
が必要です。あなたはこのかさ増しが自在にできる、と言っているのと同じですよ。
私は苦手ですけどね。

>①キャラクターの行動が不自然(性格的に取らない言動をしている、もっと良い解決法があるのにそれを試していない)

>1.整合性が取れる新しい設定を作る
 取り敢えず、問題箇所はこれで解決します。ですがその新しい設定により、今度は別の箇所に問題が発生することもままあります。上手くまとまらないです(;_;)

ちょっと違うと思います。この場合かさ増しの選択肢を捨てて整合性に全振りするということなので、登場人物の性格などを見直して、こうしかなりようがないな、という自然な判断をさせる、またその際、プロット通りにならなかったらプロットを見直す(ここが難しいところで、しかも大事です。プロット通りにしなければならないのはミステリーと、それ以外のお弁当箱に具を詰めていくようなしっかりした筋道の話だけです。それ以外ならプロットそのものを練り直してください。)のが普通です。

②世界設定との矛盾
2.A展開を諦める
 A展開の重要要素だけを残して、後はすっぱり切り捨てます。そして出来た空白を埋めるA´展開を練ります。お話の流れが大きく変わるため、実質一から物語を書き直すのと変わらないですね。現在執筆中の物語も一度書き直しています。
やはり根本的に見直すべきですが、例えば登場人物が限られたことしかできないはずなのに、あれもできる、これもできる、などとなるなら、登場人物が実は神だった、あるいは作者だった、などとなるので、これは難しいです。
ドラゴンボールのアニメを見ればわかりますが、

「ヤバい。敵が強い。ピンチ!」
次の回も
「ヤバい。敵が強い。ピンチ!」
ずっと繰り返してますからね。もしラノベだったら落第ですよ。
要するに主人公側が突然逆襲するわけです。それだけでハリウッド映画も、ドラゴンボールも、それ以外の沢山の他の漫画もおそらく、乗り切ってるんですよ。
主人公の性格よりも重要な世界の設定って、中々ないです。
ですので、この②に関してはさほど問題にはならないと思います。

>③単体ではおかしくないが後のB,C展開と合わせるとおかしい
等を指します。この時、皆様はどうやって解決なさっているのかを知りたいです
>3.他作品様の展開を参照する
 小説、映画、アニメ等他作品様の展開から要素を引っ張ってきます。実際、展開の整合性が取れないのは、自分の引き出しが少ないのも要因のひとつだと感じています。ただ、せっかく引き出しを増やせても、それを自分の作品に落とせるだけの実力すら足りないです……。
そもそもこれは、①②に対しての解決策ですよね。要するに、なんとなくしっくりこないってことだと思いますが、要するに世界の設定というより

「世界に課せられた、登場する人間達の能力の限界」
と、
「世界に定められた、『登場人物はこういう風に生きていって、死ななければならない』というルール」

のことだと思います。違っていたらおっしゃって(言って)ください。

これを解決するには、一つのルールだけ守ればいいですよ。

それは、
「作者、あるいは神またはそれに類似する万能の力が、問題を全て解決してしまう(デウス・エクス・マキナ)」
ということを絶対にしないようにすればいいんです。

それ以外のことは、なにをしても構いません。
可能な例をあげると、たとえば、登場人物たちがその世界の中で眠った時に見た夢の中の事物や、現象がその物語の現実の世界に登場して、例えば巨大なこけしが登場して登場人物たちがそれに押しつぶされそうになる、または押しつぶされる、なんてことを書いても、これは全くルール違反ではありません。もちろんリアルな話なら別です。
あるいは、オカルティックな心霊現象や、明らかに現実ではない現象(似ていますが、夢の中で会った人間が、現実に現れて主人公か登場人物と会う、など)を書く時もありますが、これも
「作者が設定した現実の世界の中で、起きうることだけを書き、作者自身の万能の力を登場させない」
というルールに従っているので、問題ありません。
以上で終わりです。
まず、自分の持っている力のかぎりに、想像力を働かせてみてください。
そして、話のオチまで具体的に考え、矛盾があれば、それをどう物語の中に活かしていくのか考えます。
矛盾がある事自体は、物語にはよくあることです。例えば書いているうちに、Aという人物とBという人物の名前を間違ったせいで、途中で入れ替わっていたりします。これは作者が、完全にはAにもBにもなれないせいで、混ざってしまうのが原因です。ですが、直せば問題ありません。しかし、よく読まないと気づかないこともありますけど。
そういうことじゃないと思いますが、仮に途中で登場人物が逆になっても、読んだ時に矛盾していると気づかないということは、意外と違和感がないということで、書き手が矛盾について過剰に気にしている可能性が高いです。つまり、あなたが心配しすぎています。

それで、どうしても本当に矛盾がある物語の矛盾を取り去ることができないなら、最悪それが
「味」
になるように、ちょこちょこっと直すという最終手段もあります。
例えば、実はこの世界は、超能力というものがあって、それを使えるのは主人公ただ一人だった、だから、主人公はこの時に、本来であれば絶対に知ることができなかった恋人のピンチを知って、駆けつけることができたのだ、みたいな設定の変更です。

そこから恋人も超能力を使えた、などと変更もできます。

それから、ファンタジーなのに、作者が勝手にこれはできない、と制約を課しているなら、それは制約を取り除くしかありません。
最後ですが、こういう質問をするなら、自分はファンタジーを書きたいのか、私小説を書きたいのか、それをまず明らかにしてほしかったですね。
まあ、私が他の人の返信を読んでいないんですが。

ああ、なるほど。主人公の性格ですか。
まず、自分がこいつに生まれ変わってもイヤじゃないな、と思うような性格に設定しますよね。
プロットの都合かなにかのために、主人公をイヤな人間にするのはまずいです。
物事というのは表裏一体で、どんないじめっ子にも、泥棒にも、人殺しにも、その悪事を働く理由があるんですよ。だから、最低限、一貫した人格にしてください。

だから、主人公をひどい目に合わせるというのは、単純に主人公の人格が、本当に善良なのかということを、リトマス試験紙でテストする意味があります。あるいは難し言い方だと、試金石ですね。
試金石というのは、金にこすりつけると金が取れて試金石が輝き、金じゃないものをこすりつけても試金石のほうが光らない、というような物質です。金のほうが、他の金属より柔らかいので。多分そうです。

つまり、主人公の人格が「純金」、つまり真に善良であれば、こうなるけど、もし偽善者なら、違った結果になる、そして主人公はどんな逆境にあっても、世の中を逆恨みしたり、犯罪行為をして、世の中が悪いなどと言い訳をしたり、あるいは一時的な間に合わせのために嘘をついて、取り返しのつかない結果になったり、こういうことにはなりません。
つまり、主人公は必ず善良でなければならないのです。これは鉄則で、絶対に変えることはできないルールです。

だから、ここで間違って主人公に偽善者という汚名を着せたら(汚名と言うより、実態と言うべきですが)、もうその時点で、その物語はライトノベルではなく、非常に特殊な純文学の尖った作品にしかなりません。
ですので、本当にやめた方がいいです。

なにか聴きたいことがあればなんでもどうぞ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 物語の辻褄が合わない

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