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まとら魔術さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

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『ツイ廃かよ、兄以下』(-。-)y-゜゜゜ほら読み取れ
ちなみに【読むせん】には設定上、兄がいることを公言しています。

『ツイ廃かよ、兄以下』における兄とは『【読むせん】の兄』の事か『【まとら魔術】の兄』の事か、どーっちだ?

上記の回答(批評お願いしますの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 まとら魔術 : 0 投稿日時:

読むせんさんの兄のことでしょうか!?!?!?!?!??!?!?

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不正解(-。-)y-゜゜゜゜゜゜゜゜゜゜゜゜

上記の回答(批評お願いしますの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 まとら魔術 : 0 投稿日時:

何が正解何ですか!?!?!?!?!?!?!?!!?!?!?!?!??!?!???!?

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違います(-。-)y-゜゜゜゜゜゜゜゜゜

上記の回答(批評お願いしますの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 まとら魔術 : 0 投稿日時:

じゃあ、感想じゃあないなら、「まとら魔術」にかかる言葉でしょうか?

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廃棄物!!!ごみーーー!!(^^d
なぜ【読むせん】は「ごみ」といったと思う?

そもそも「ごみ」とは、「まとら魔術」にかかる言葉だと受け取る?「まとら魔術の張り付けた文章に対しての感想」だと受け取る?

呼びかけや質問を続ける【読むせん】に対し、乳輪大納言★みたいな返答をし続けている「まとら魔術」の言動に対しての返答だと受け取る?

上記の回答(批評お願いしますの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 まとら魔術 : 0 投稿日時:

まとら魔術の張り付けた文章に対しての感想だと思います。

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元記事:批評お願いしますの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

①発達障害じゃあなくて自閉症を持っております
②そういう気合いを持っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ツイッターの引用クソリプかよ。
小説という形式やラノベという形式じゃあないなら、ワタシには要らん。失せろ

つか、自分、うんこツイ廃化しているから、ツイッター断ちしろ。

他人の文章を引用しまくって説明を「はしょり」まくるから、読む価値が無いゴミ化しとる。
引用するくらいなら本家本元のツイートを見るから、おどれの擦りつけ自慰のカウパー構文なぞ飛ばしてくるな、穢(けが)らわしい。

いつだか書いていた、「まとら」の作品への、あなたの兄貴殿からの批判文が、兄貴殿の言葉を丸っとコピペした物なら、今の兄貴殿が、無理くり書いた処女作ラノベほうが今の「まとら」の文節群より、間違いなく【おもろい】で。
ーーーーーーーーー
まとら語で上記を書くと
『ツイ廃かよ、兄以下』やろね(-。-)y-゜゜゜

ZIP解凍するなら
【私、こと「まとら」の書いている文章は、『言語圧縮』とやらを行っていない、と私自身は思っています】や

『』状態の詳細と、その事象の観測者「」も。
行う、実行する等の動詞類も、いちいち書いておくのがラノベ。

上記の回答(批評お願いしますの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 まとら魔術 : 0 投稿日時:

この小説、どう思いますか?
今度だす予定の一部です。

5ページ目

 最初のストレートを駆け抜ける。
 馬力の差は大きく、前を走るクルマが小さくなるほど引き離されてしまう。
 ここを抜けた後の高速左コーナーからのS字、ここでフェイントモーションという連続ドリフトを披露し、その状態のままヘアピンの形状の左コーナーへ入る。
 

「イケイケイケイケイケェー!」

 左手でサイドブレーキを引き、左足でフットブレーキを踏み込み、右手で一瞬だけハンドルを回転させる。
 距離が離れている2台はブレーキングドリフトで通過していく。
 差は離れず、互角の勝負だった。

「やるな、多くの修羅場を抜けてきただけあるなぁ」

 板垣さんはバックミラーから見て、おれの走りを称える。
 認めているようだ。
 ただし特訓は始まったばかりだ。
 結果はわからない。

 ヘアピン後の右中速コーナー、どちらも左手でサイドブレーキで引いて発生させたフェイントモーションを披露しながら、コーナリングを描いていく。
 まだ距離は離れておらず、現状維持だ。
 

 この後は直線が来る。
 序盤ということもあって、手を入れていないのか、あまり差を作らなかった。
 
 
 次は鋭く折れ曲がった3つの曲線が来る。
 2台共にブレーキランプが光り、両者左手でサイドブレーキを引いて、スライドが発生する。
 3つを横に向きながら抜けていき、縮まっていく。

「やるな、どんどんペースを上げていくぞ」

 おれの走りを見た板垣さんはそう言って力を入れていく。
 足に力が入っていき、ハンドルを握る力が強くなっていく。
 それに呼応して、100クレスタの動きが獰猛になる。
 まるでムチを入れられた競馬の馬だ。

 U字曲線に入る頃、スタート地点では甘利さんの100マークIIが発進していく。
 白く光るヘッドライトを暗闇の道に照らしていく。

「噂のオオサキを追いかけるか!」

 赤い袴に隠れた右足で床までアクセルを踏んでいく。
 約800馬力あるパワーがリアタイヤを動かし、道路に爪痕を残していく。
 そこから白い煙が発生していく。
 スタート地点からコーナーの向こうへ消えていった。

 おれはそのことを知らなかった。
 いや遥か前にいるから伝わらない。
 U字曲線の後のS字区間をフェイントモーションからの連続サイドブレーキドリフトを発生させ、コマが回るような走り方で抜けていく。
 左右交互に曲がる両者のリアタイヤから白煙が山のように出ていく。

 2連続の曲線が来る。
 1つ目の右向き。
 今の体勢を維持しながら、後輪から白煙を発生させ、相手は前輪を傾けず、つまりカウンターを当てずに突っ込み、おれの方はハンドルを左に回転させながら突っ込んでいく。
 無駄のない走りをした100クレスタはおれを引き離した。

「ちっ!」

 フェイントモーションのドリフト勝負で負けたおれは舌打ちした。
 絶対に離されたくない、そんな状態が続いたら、失格になってしまう。
 智姉さんに追い付きたい。
 新しい覚醒技で日本一の走り屋になりたい。
 そういう沸いてくる気持ちが後押しする。

 2つ目の左向き。
 フットブレーキを左足で踏み、左手でサイドブレーキを引き、ハンドルを左から右側に回転させ、コーナーに入ると赤いオーラを身体中で発生させる。

「<神速>」

 集中力を極限に上げ、さらにハンドルを強く握っていく。
 ワンエイティは強烈なサイドブレーキドリフトで100クレスタを追いかけていく。
 後輪から山のような白煙が発生していく。

「イケイケイケイケイケイケイケイケイケイケー!」

 覚醒技を使った影響なのか、距離を少し縮める。
 100クレスタが大きく見えた。
 そんな様子を、板垣さんはルームミラーから見ていた。
 ワンエイティの運転席が赤く光ったのが分かるらしい。

「ついに使ったか」

 おれが覚醒技を使ったのを見ても、動じなかった。
 焦らないとはさすがだ。
 これが年季の差か。

 修行は第1高速区間に突入する。
 黒い右足でアクセルを床まで踏みながら、リズミカルにシフトを上げていく。
 100クレスタはカタパルトのように加速し、縮めた距離は倍以上ある馬力の差でまた離されてしまった。
 さっきのコーナリングは水の泡になった。

 今の高速区間が終わると、90度の左コーナーに入る。ここで両者共に再びフェイントモーションからのサイドブレーキドリフトで侵入し、直後の右U字曲線を逆ドリフトで抜けていく。<神速>で上がった集中力を生かし、前のクルマを追いかけ、左高速コーナーはあるもののほぼ直線な第2高速区間に入っていく。
 フェイントモーション合戦で距離を数m縮めることに成功したものの、その後は高速区間だったため、さっきの差に戻ってしまう。

「馬力差をなんとかしないと……」

 腕は互角でも性能で負けてしまう。それをどうかしなきゃ。離されたら意味がない。それだと失格になる。
 おれにはこんな力がある。ピンチになるとドライバーのスキルを上げる能力が存在するが、智姉さんから止められている。公式戦では披露したことはないのだが……。
 

 高速区間の終わりにある、左右の曲線が交互になっている区間、通称ジグザグゾーン。ここで板垣さんは身体からマルーン色のオーラを発生させる。

「<臨戦態勢>!」

 あちらも技を使い、集中力と自制心を引き上げてからフェイントモーションからの逆ドリフトしながら抜けていき、おれも同じように攻めていく。技の影響で、相手の走りはナイフのように切れ味のある走りになっていており、距離は離された。

「すごいなぁ」

 覚醒技を使った板垣さんを見て、手が入るほど口を大きく開けた。技を使ったら、こんな風に速くなるなんて恐ろしすぎる。もうすぐクールタイムに入ってしまう、そんな状態になったら、さらなる苦しい戦いが予想される。
 次は包丁やナイフのような刃物を彷彿させる形をした、右曲線に入る。ここは両者サイドブレーキドリフトで抜けていくものの、技で集中力が上がっていた板垣さんはおれをもう1度引き離した。差はクルマ1.5台分になった。
 
 そこを抜けると、何か甲高い音が聞こえる。1JZ特有の音だ。前からではなく後ろからも聞こえる。

 甘利さんの110マークIIが来たのか!?
 

 

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 批評お願いします

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元記事:ハーレムもので「衆道」の導入はアリか

ハーレムものをそれまで半ば食わず嫌いしていたのですが、少々気が変わって執筆・制作に挑戦してみたいと思っております。

この話の特色として考えていた要素として、一つはハーレムメンバーをメタ的には使い捨てにする(一部を除き後半にかけてフェードアウトさせるという意味)という前提でとんでもない数にしている事、そしてもう一つは主人公は男(同性)にも何人か手を出す予定だという事です。
ストーリー上は所謂「男の娘」の加入から初めて、後半にかけて筋肉質な人物とも…と段階的に慣らしていこうという心づもりです。

動機としては、神の生まれ変わりたる主人公の超然とした在り方を表現したいみたいな意図があります。
範馬勇次郎が最近「毛深いオッさん…どころか全人類が性対象たりうる」という設定が出てきた事にヒントを得ており、自分自身「女しか興味ないのはなんか凡人臭い」と思ったからです。

後はまあ…「ウケ狙い」という側面は否めないかもしれません、衆道の導入しかりなのですが、この話の主人公は「(神側の人格が出た時のみとはいえ)人前でフルチンになっても平気、どろこか自分から脱ぐ」等読者の自己投影を無視して濃ゆい味付けをしすぎたきらいはあります。
ゼウスやスサノオのような「良くも悪くも癖の強い神様」というイメージだったのもありますが、正直やり過ぎかなという懸念もあります。

一応、サンプルとしていろいろ読んだ上で考えた事ではあるのですが、またズレた事をしていないかという懸念はあります。
「ハーレムもの」としては如何なものなのでしょうか。

上記の回答(ハーレムもので「衆道」の導入はアリかの返信)

投稿者 パクトボー : 1

間違いなく「ハーレムもの」としてタグ付けるのは止めたほうがいいです。
今後、バッキーさんの書く作品が「でもこの前ジャンル詐欺した作者だからなぁ」と読まれなくなってしまう可能性があります。
「男の娘」ですら事前に予告しておかないとブラウザバックされかねないので、マッチョとまで普通に恋愛し出すと、読者は「ハーレム読みたいのに違うのはじまった。飽きたから読むの止めよう」となります。
「この作品はハーレムものです」とは書かないほうが良いでしょう。最低限BLタグを付けハーレムタグを外すくらいの検索避けはすべきです。アレルギーの人物にアレルギー食品を騙して食べさせるようなものですから。

一方で、男の信頼も集める、みたいなものは昔の作品から昨今のスマホゲームまでもよく見られる展開で、それ自体に問題はないと思いました。
なんだかんだで読者も、恋愛ばかりじゃなく友情も読みたいと思うのではないかと思います。
将来的に一般の同性愛への意識が変わっていくことで、バッキーさんのその作品が「ハーレムもの」として普通に受け入れられる世の中になる可能性もありますが、今はまだ「人を選ぶ時代」で時期尚早かもしれませんね。

で、ここからものすごく個人的な自分語りなんですが。
私としては、男性の恋愛感情ってやつにどうしても気持ち悪さを感じてしまって、いわゆる百合ものしか受け付けない体質なので、なんだかんだ性別関係ないハーレムものってのが流行る世の中にはなってほしいとはちょっと思ったりします。
ライトノベルを手に取って、表紙が男性だとそっと戻す、みたいなレベルの異常性癖なので、ハーレムの楽しさってのがよくわからなかったりします。
どうなんでしょう、ハーレムものってどういうところが楽しいジャンルなんでしょうか?ここがハーレムの良さ、みたいな、そういう売りなポイントがあったら、出来れば教えてほしいです。すごく個人的な興味なうえにスレッドを使って別の質問をしては申し訳ないんで、これは別にスルーしていただいても構わないです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ハーレムもので「衆道」の導入はアリか

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投稿日時:

元記事:お話を考えるのが面倒で仕方がない時はどうすればよいか

今までは基礎的な知識をつけるために技法書の類を読んだり名作の分析等をしてきましたが、実際に小説を書くとなると筆が止まってしまいます。なんとか書くのが好きになる方法はないでしょうか。某少年漫画家さんのように脳内で複数の作品を考えて雑誌で連載させるといったことができるようになりたいのですが…。

個人的にやっている作り方です。9割方途中で「これ本当に面白くなるのか?」となったり、分からないことを調べだしてダルくなって書くのやめます↓

1.音楽等聴いて素材を一つ選ぶ
2.ログラインとテーマを考える
3.書きたいシーンについて複数の画を考えてみる
4.その画に至るように空所や伏線, 緩急等を配置していく
5.順不同↓
・話を進める役割や対比関係を満たすように個々のキャラクターや関係性等を作り、物語の本筋と関係ない部分や本筋を変えてしまわない場所に反映させる
・テーマに沿って語り手の立ち位置や話法等を決める
6.緩急や対比, キャラの属性に合わせて語彙や語順・比喩や語用(・可能なら押韻)を選びながら話を文章に書き起こす

因みに小説を書きたい理由は自分の考えた世界観やシチュエーションで書いてくれる人が誰もいなかったからです。

上記の回答(お話を考えるのが面倒で仕方がない時はどうすればよいかの返信)

投稿者 あまくさ : 1

実践が伴わない人が技法書ばかり読んでいても、書けないのは当然です。

>2.ログラインとテーマを考える

確かにログラインは重要なのですが、その理由を理解し、他人に説明することができますか?

>・話を進める役割や対比関係を満たすように個々のキャラクターや関係性等を作り、物語の本筋と関係ない部分や本筋を変えてしまわない場所に反映させる

その「物語の本筋」がログラインです。
しかし、じゃあ物語の本筋って何かというと、おそらく初心者の方の99%は理解していません。自分の書こうとしている物語の本筋がどこにあるのか分からなかったら、当然、「物語の本筋と関係ない部分や本筋を変えてしまわない場所」がどこなのかも分かりませんよね?

・読者にとっての物語の本筋

・批評家にとっての物語の本筋

・作者にとっての物語の本筋

この三つは根本的に異質です。
作者にとっての物語の本筋(ログライン)は、ストーリーをブレや矛盾がないようにまとめるための、最小の方向線みたいなものです。しかし、何をやらかすとストーリーにブレや矛盾が生じるかは、ある程度、執筆の経験値を積まないと見えてきません。
書いてみて初めて「ああ、こういうことはやっちゃダメなんだな」って気づくんですよ。

>因みに小説を書きたい理由は自分の考えた世界観やシチュエーションで書いてくれる人が誰もいなかったからです。

つまり、書いてみたい世界観とシチュエーションがお有りなわけですよね?
でしたら、取りあえずログラインとか、緩急とか、対比関係を満たす関係性とか、難しいことは一旦脇に置いて、初心者なんだから稚拙なのは当然と開き直って一作書き上げてみることをお勧めします。

一つだけアドバイスするなら、「主人公が何をする話なのか」を考えると良いです。

1)主人公は何がしたいのか?

2)1に基づいて主人公が行動を起こした結果、何が起きるのか?

3)最終的に主人公は、どこに行き着くのか?

書き始める前に考えておいた方が良いことがあるとしたら、まずこれです。

>1.音楽等聴いて素材を一つ選ぶ

着想を得るためにそういうことをするのも悪くはないですが、音楽を聴くならそれをBGMにして貴方の主人公が行動しているシーンを想像してみると良いです。彼は何をしていますか? どういう性格だと思われますか?
それを意識して、上記の1~3につなげてみてください。

結局、貴方の主人公は何がしたい人なの?

これだけを考えて、ログラインとか対比関係とか小難しいことは一度忘れることをお勧めします。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: お話を考えるのが面倒で仕方がない時はどうすればよいか

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投稿日時:

元記事:ストーリー・小説

まずはテーマや大筋を決めても細かくプロットを作る段階で何度も躓いてまたやり直すをよく繰り返しているのですが、ストーリーや小説を作る場合、最初にすべきことってなんですか?

上記の回答(ストーリー・小説の返信)

投稿者 三文山而 : 1

まずやりたいシーンを思いつく。
次にそのためにどんなキャラクターなら活躍できるか考える。
そしたらクライマックスシーンやラストシーンを考えて、
そこに向かって大筋を考えて、
それからテーマや細かい所を考える。
って感じでしょうか。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: ストーリー・小説

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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