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おとうふらいたーさんの返信一覧。最新の投稿順3ページ目

元記事:嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?の返信

やめとおきなさい
そんな八つ当たりで作品内で嫌いな奴を殺しても現実に反映しない無意味な行為
自分が書く作品のために高めた力を汚す行為ですし
書くなら自分の中の正当性に後ろめたさも力の無駄遣いもない作品が書いていて気分がいい
自分高めた作品を憂さ晴らしに使って何度嫌いな奴を殺しも現実の嫌いな相手は死ぬわけないんだから書けば書くほどむなしくなんで現実の奴はここまで作品で殺して死なないんだという気持ちにしかならないですし
そんなこと続ければ作品を書く面白さだって現実に反映なんてするわけないし心の底でいやというほど理解して作品を書く楽しさたって減らしかねませんよ
作品を書く力は自分の中に作品としての面白さに正当性に後ろめたさのない内容と敵味方の作品の対象とうキャラを作りかくから書いていて敵と主人公がどんな目にあっても書いていた楽しいのです
そこに憎いやつを登場させてコロス憂さ晴らしなんてもちこんだら本当の意味で面白く作品か書き続けられませんよ
プロになりたいとかプロとして長く書きたいなら私なら冗談でもそんなことはお勧めしませんよ
力は自分の中の正当性に後ろめたくなく気分よく使うそれは作品の力も同じ
気分よくかけたほうが趣味にせよプロを目指すにせよ長く続ける可能性は高まる
まあこれから趣味として長く書かないとかプロを目指していないならやればいいですが
せっかく作品を書くなら評価されなくてもプロになれなくても最後まで気分よく楽しく書けた方が筆をおく折ったとき書いていたいい思い出になりますよ
仮に嫌いな奴を作品で殺した思い出なんて恨みさえ返せていない不毛な無意味で思い出すことにいやなことしかない黒歴史の思い出筆頭です
多くの人は書いてどうなろうと昔作品を書いたことをいい思い出にしたほうが絶対いいですね
こういっては誠ながら悪いと思いますが仮にもプロの人が冗談でも進めるようなことではありません
文章のプロが軽々しく自分の仕事を他人とはいえ軽々しく文章を汚するもの進めたものお互いに得もない不毛な思い出の生産に後押しなんてするものかね
まあ素人の私が言うことでもないけど
私とは違う理念の物書きなのですね

上記の回答(嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?の返信の返信)

スレ主 おとうふらいたー : 0 投稿日時:

長文のコメントありがとうございます!
私は、作り込まれたキャラクターには魂が宿ると思っています。私に嫌がらせをしてくる人のことは嫌いですが、その人にも事情があると思うんです。
だからそういう事情を想像して、キャラに落とし込んで魂を与えています。
確かに執筆中は嫌な気分になることもあるかもしれませんが、実際に主人公は私よりもっと嫌な気分を味わっているはずです。
私は、登場人物たちの感情を受け止めながら執筆しようと思います。

カテゴリー : その他 スレッド: 嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?

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元記事:問えば性格や性格

作家として嫌いな相手にその行為を返したいと思うならそんなあからさまでなくその性格をキャラにつけたりやられたことと同じようなことを状況と設定を変えて完全に自分の作品の一部にして殺すなり苦しめるなりしないと
不毛もいいところです
これならある意味きらいなあいてを作品内で気兼ねなくいのままに操り不幸に合わせる作家としての面白さの正当性に後ろめたさのない作家としての恨みの返し方ですし書いていて気分よく不毛ではない
それに名前ややられたことをその本人に容易くわかる程度の変換で作品にすればばれてさらに悪化する危険性もあるのでそんなことをするなら徹底消臭は当然ですよ
つまり自分作品でそいつではないと思わせる内容にしろということです
それでその作品を本人に見られても本人に気付かれないなら作家力でそいつを欺き作品内でそいつをもとにしたキャラをぞんぶんに苦しめた作家としての勝利といえます
まあしかしあえて見せろというわけではありませんのであえて見せないようにこれは仮に見せた時の一つの可能性の話しですよ
きづかれる可能性も大いにあります
あからさまな変換は作家としての勉強にも大してなりませんしそれではたたせ不毛な黒歴史になる可能性が高いです
恨みさえ作家力に変えるのがプロアマ問わず作家としてあるへき姿勢と私は考えています

上記の回答(問えば性格や性格の返信)

スレ主 おとうふらいたー : 0 投稿日時:

よくこんなに長々と説教できますね(笑)
本人に気づかれても黒歴史にはならないと思いますよ
それはあなたの勝手な思い込みです

カテゴリー : その他 スレッド: 嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?

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元記事:嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?の返信の返信

大野さんのレスを読んで確かになと思ったので、ちょっと追伸。
私が軽く「やったらいい」と回答したのは、キャラに感情移入するではなく作者が感情を乗せてキャラを書くというのも何かしらの発見があって良いだろうと思ったため。
ただ、悪感情は正直書いてて楽しくないししんどいから、やったところで次もまたやろうとは思わないハズ。

でも一方で「悪い事・嫌な事」というのは進んで想像したくないもので、嫌いな人を登場させそのキャラの嫌な人物像を描写するとき、スレ主さんは「新しく嫌な事」を想像せずに「自分の経験」から嫌なエピソードを引き出すと思う。
自分の経験をエピソードにするってのは、不思議なもので「楽しかったこと・好きな事」の場合は自分の趣味を赤裸々に白状してるようで恥ずかしいと考える人が多く、創作で自分をさらけ出すことがなかなかできなかったりする。
ところが「嫌な事」だと前述したように新しく想像したくないのでスルッと出てきて書けちゃったりする。
この「自分の体験をエピソードにする」って感覚はとても大事なもので、一度書ければ自分の人生の時間分のネタが使えるようになるから、一度くらいはやってみたほうがいい。
その糸口として「嫌いな人物を小説に出す」というのは悪くないと思うし、これくらいの事には役立ってもらおう。

ただ、最初に書いたけども大野さんの言葉ももっともだし、嫌いな人の本名まんまでやる必要性はないだろうなと思う。

上記の回答(嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?の返信の返信の返信)

スレ主 おとうふらいたー : 1 投稿日時:

ありがとうございます! 確かに、スムーズに発想できるようになりそうですよね。
個人的には、嫌な人をリアリティーを伴って表現するためにネタとして昇華しようと思っています。名前は結局、良いアナグラムを見つけたのでそれで書くことにしました!
私は今、書いてて楽しいです。なぜなら、「調子乗ってるけど、コイツボコボコにされるんだよなぁw」と思いながら書けるからです(^^)

カテゴリー : その他 スレッド: 嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?

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元記事:嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?の返信

 作品としてはともかく、人間的にはオススメしない。

 人にもよるけど、『小説で具体的な方法・描写を書いた』分だけ、その相手への憎しみと害意が増える事になるから。

 相手が同じクラスの相手じゃなくて、簡単に縁を切れるネット上の相手なら構わないけど、同じクラス・学年である以上『やむを得ない関わり』が続くんだから、害意を無意味に増やさない方が良い。
 一回やってみて、さっぱり満足するならいいけどね。

 やらかすことはないと思うけど、『やらかしたいのに、小説の中なら好きにできるのに』って自分の中で強迫観念が出来ちゃうこともあるから、一回やって満足できなかったらそこでやめといた方が良いよ。

 後はまあ、めっちゃ消耗するから無理にとは言わんけども、リアルの方で対処しなさい。

 ナニ学校か知らんけども、二十代前半までに出てくる嫌がらせは『なんとなく嫌がらせがしたくてやってる』だけだから、良くも悪くも主義主張がない。
 そういうものがない人間は、ごく合理的な対応にクッソ弱い。つまり、大人や保護者が出て来るアレだ。

 『いじめっ子からの復讐が怖い』という件については、実は大部分これで解決する。結局のところ、『まあ怒られないだろう』というで『コスパの良い娯楽』として嫌がらせをしているので、『そこそこの痛手を負う』と損得が釣り合わなくなるのでイジメなくなるのだ。
 そうじゃ無い場合、そいつらはマジでヤバい人間なので親や教師に無理を言ってでも距離を取れ。でもって、マジでヤバい人間の場合放置してもどうせエスカレートするから、一回反撃しときなさい。

 その②。学校でいじめを見逃す大人の大半は『責任』というわけのわからない物にクッソ弱いし、校内で立場の違う複数の教員(担任・教務・教頭あたり)を巻き込めば、『足並み揃えてそっぽを向く』事が難しくなって対処せざるをえなくなる。(つまり、誰か一人でもまともに対応した時、自分に責任のしわ寄せがくる、と危惧するわけだ)

 最後に、『大人を巻き込んだら、その後の周囲からハブられそうで怖い』とか『そもそも仲の良い教員がいない』という事について。

 めっちゃわかる。

 ただまず言っておくと、『せんせーに言い付けやがったー』程度の事でハブってくる奴らはロクな人間ではない(現時点では。将来に期待)
 でもって、そこそこ大っぴらに嫌がらせをしてくる人間は最終的にクラス全体を巻き込んでイジメに来るし、そうなると周囲の人もまあ委縮して黙るから、結果的にはそう変わらん。
 そして、クラス規模のイジメになるまで黙ってるような連中は、いじめっ子が叱られて静かになった場合、多分そんなに気にしない。だって関心がないから。君にも、いじめっ子にも。

 仲の良い教員がいない問題についてだが。これについては頑張れとしか言いようがない。ただ、教師だろうが人間なので話せば案外通じたりする。
 個人的な独断と偏見を言えば、『スーツの上から何か羽織っている、社会・国語の教師』を狙うといい。
 社会科・国語科の多くは『なんかやりたかった気がするけど、専門分野で職を掴めなくてとりあえず教師になった』人間で、大半が趣味人か善人だ。
 多少話を聞きつつ、こっちの目的を言えば案外通る。

 最後に、いじめがエスカレートするとどうなるかについて語ると、『昼休憩が始まるとすぐに体格のいい運動部数人に捕まれて教室の外に投げ出され、ついでに鍵を掛けられる』『それを予測して弁当箱だけひっつかんで逃げようとすると、追いかけられ、小銭や消しゴムを投げつけられる』『旧校舎や便所飯は効果ナシ。変な所ですわって飯を食う羽目になるから、仇名が「地蔵」になる』『当然だが、五時限目ギリギリに帰ると、机が荒れている』辺りまで行くぞ。

上記の回答(嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?の返信の返信)

スレ主 おとうふらいたー : 0 投稿日時:

ありがとうございます!私はそういう目に遭ったことはないんですが、アドバイスにはどこか懐かしさを感じました(笑)
まぁ大学院生なのでそういうエスカレートの仕方はしないと思います。

嫌がらせをしてくる人の小説を書いていて不快に感じたことはないですね。多分「アイツは俺が裏で小説のネタにされてるとは思いもしないだろう」という優越感と、「コイツ、調子乗ってるけどめちゃくちゃにkoroされるんだよなぁw」という期待感が勝るからだと思います(笑)

カテゴリー : その他 スレッド: 嫌いな奴を小説に登場させて殺すのってありですか?

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元記事:作者が殺されないために避けた方がよいテーマの返信

悪魔の詩を引き合いに出さなくても、実在する何かに対し批判的な内容を書けば、批判された側は不快になるのは当たり前のことじゃないかな?
それが国だろうと宗教だろうと個人だろうと、根本的には同じ話で、悪く言えば相手は気分が悪い。それは常識じゃないかな?
反撃が怖いなら攻撃はすべきでないし、批判的な事を書くのは攻撃なので、なら書くべきではないでしょう。
やるなら反撃される覚悟をもってすべきだし、少なくとも悪魔の詩の作者はその覚悟を持ってイギリスに亡命して書いたよ。
事件で被害に遭った人は作者ではなく翻訳を担当した大学教授で、この場合の責任は作者でも翻訳家でもなく出版の判断をした編集者にあるでしょ。
全然違う話だと思うよ。

上記の回答(作者が殺されないために避けた方がよいテーマの返信の返信)

スレ主 おとうふらいたー : 1 投稿日時:

ありがとうございます!
責任が編集者にあるというのはちょっと微妙じゃないですかね? いや、仮にそうだとしても教授が翻訳して殺されたのは事実なわけです。翻訳する立場の人間としては殺されたくないと思うはずで、その点では対策を打つ必要がありますから、あの事件を参照しようと思ったわけです。
私は長生きしたいので、実在する独裁国家を100%真似するのではなく、独裁国家あるあるを抽出して書こうと思います!

カテゴリー : その他 スレッド: 作者が殺されないために避けた方がよいテーマ

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元記事:創作を際限なく続けるには?

私の周りに、HSPというか、二次創作で書きたいものが次々思い浮かんで、いくら書いてもネタのきれない人がいます。
おそらくは日常のあらゆることを観察し、どんなくだらないことでも、創作に生かすに際してどんなに労力がかかりそうでも取り敢えずメモしておく、という癖があるせいだと思います。
そしてそういう人は自分の観察をすぐさま創作に結びつける回路が頭の中にできているのだろうと思います。

私は残念ながらそれほど何かを好きになったことはないし、そうした回路がある訳でもありません。そういう人でも観察をすぐさま創作に結びつける方法があるとすれば、何をすればいいでしょうか?

以下、質問の動機です。
私は複雑なことを考えられないので、何かに意外性のあるものを作る前にまず「どこかで見たことのあるような形」を作ってから、それに手を加えるようにしています。誰でも知ってるような話を真似て、そこに何かしらのまとまった想像の「核」のようなものを次々と代入していき、その後で意外性を加える訳です。
日常生活における観察が「核の種」であるとするなら、種を核にすること(≒ネタ帳にメモすること)こそ、「観察を創作に結びつけること」と言えるのかもしれません。

上記の回答(創作を際限なく続けるには?の返信)

投稿者 t : 0

こんにちは、種を核にーー(≒ネタ帳にメモすること)もいいですが。(≒どこかで見た形を拾ってこれる再現性)の方が「観察を創作に結びつけること」の答えに近いかもしれませんね。
何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 創作を際限なく続けるには?

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投稿日時:

元記事:擬音の確認

中華系の作品のバトルシーンを書いている時に疑問なんですけど、
「バキッ」「スチャ」「ザクッ」「シュッ」等の擬音に違和感あるんですよね。
かといって「ぞくり」「すたすた」「げっ」の範囲だと表現も限られてくるし、「懼々」「垂!」とかもそうそう使えない。そういう作品を書く人ってそのへんのバランスどうとってるんですか?

上記の回答(擬音の確認の返信)

投稿者 読むせん : 1

好きな作家さんは、そこらへんを「ひらがな」で書きます。
ばきっ!
すちゃっ
ざくっ
しゅっ
みたいな、ジャンルがスプラッターホラーとかなので、爽快とは言えないけど
迫力はありますね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 擬音の確認

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投稿日時:

元記事:序盤に情報量を絞るには何をすればいいか

説明を最小限にし、印象的なシーンを散りばめる場合に、挿入すべき説明とは何でしょうか。

雰囲気的に、たとえばFLASH作品「Nightmare City」あるいは(単一の楽曲としての)ボカロ曲「カゲロウデイズ」のような雰囲気の小説が作りたいです。
ただこれらの映像/音楽は小説にするにあたってなんらかの理由で追加の情報が必要となることと思います。

たとえばNightmare Cityは、ビル街を走る二人の猫を中心に、倒すべき敵、周囲の漠然としたバトルロワイヤル的な雰囲気を提示し、最後は二人が分かれるという展開でした。
これを小説で描写する場合はおそらく、少なくとも主人公の目的, 事件の起こっている具体的な場所, 主人公の目的を描写する必要があるかと思います。

これらの「追加の状況」をどれだけ詳細に描かなければならないのか(どれだけなら仄めかすにとどめたり、そもそも描写しなかったりできるのか)、もしくは追加の状況を描かなくてよいようにするにはどうすればいいのか、ということが疑問です。

上記の回答(主人公vs世界)

投稿者 ごたんだ : 0

一休的に新キャラ、オリキャラを蛮々出せば徳者は創刊図から世界樹を想像します。
昔の『ダンダム』やら『ウマシカマンコ』は主人公、誰だよ…という位に毎話、毎話敵に倒され、主人公が交代します。
余計な情報を搾るにはバストアップで世界艦やら設定臭を見せたいなら、尻をローアングルから舐めるように主人公を写します。
リアル好きて世界漢がよく忘れられる『金玉』も冒頭は影の薄い眼鏡がゴニョゴニョ言っいるせいだと言われたいます。
主人公の30メール内で終わるラノベはジャンルの壁をボーダーレスします。
とある作家の続編はジャンルは違うがやっていることは前の作品と同じジャネーカ!!!、みたいなことは多いです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 序盤に情報量を絞るには何をすればいいか

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