元記事:集中してもタッチパネルが巧く打てなくて話を忘れてしまいます。
ワープロをこっちに繫げる方法はありますか?
上記の回答(集中してもタッチパネルが巧く打てなくて話を忘れてしまいます。の返信)
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
インストールすればワープロから打ち込めると聞いたのですが?インストールが判らなくなっている状況です。アクセサリー?
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 集中してもタッチパネルが巧く打てなくて話を忘れてしまいます。
この書き込みに返信する >>ワープロをこっちに繫げる方法はありますか?
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
インストールすればワープロから打ち込めると聞いたのですが?インストールが判らなくなっている状況です。アクセサリー?
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 集中してもタッチパネルが巧く打てなくて話を忘れてしまいます。
この書き込みに返信する >>毎度毎度ひどい質問を連発されてますが改善の意思がなさすぎ。
知識がないのは仕方ないが、自分で調べましょう。調べることが出来ないなら、伝わるように質問しましょう。
お前が持ってるのがタブレットかスマホかもわからん。
この質問の答えに「あります」と書かれても解決せんだろ?
斟酌することを期待して質問するのはママだけにしとけ。他人はお前の母ちゃんじゃない。
「インストールが判らなくなっている状況です」
真っ正直に答えるなら、これはサポートセンターに聞いて下さい。
サポートセンターの意味がわからないなら、自分が持っている機器を持って電気屋さんに行って下さい。
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
お母さん?今居ない。そんなに酷い質問ですか?それにしてもお前呼ばわりは失礼じゃないか。
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 集中してもタッチパネルが巧く打てなくて話を忘れてしまいます。
この書き込みに返信する >>こっちってどっちだ。
デジタルに慣れないなら
まずはノートにペンで手書きになさい。
それで物語が完成したら、ノート見ながらパソコンで打ってください。
ここでサポートセンターレベルの事を聞いている様じゃ、なんでもスマホでやろうとするのは早いかも。
クラウド同期とか
色々便利な手はありますが
貴方の場合まずアナログでどうぞ。
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
わかりました。アナログでやってみます。有り難う御座います。
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 集中してもタッチパネルが巧く打てなくて話を忘れてしまいます。
この書き込みに返信する >>現在までに合計23件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全5ページ中の5ページ目。
プロットを作成中なのですが、キャラ名の方向性で悩んでいます。ギリシャ神話を世界観のモデルとし、物語の内容はオリジナルです。神や英雄のキャラも同様、モデルがあっても設定はオリジナルです。
そして名前には元のギリシャ神話との違いを作りつつ、モデルに関連する改名を行うのですが、一~二文字加えたり一文字変えたりといった変化です。
(例)
ゼウス・・・ゼウセス
ヘリオス・・・ナヘリオス
ウラ二ア・・・ウラチア
※実際に考えた名前とは違いますが、文字数や雰囲気は同じです。これより長い場合もありますが、愛称などで上記の文字数以下にしています。
しかし、世界観や雰囲気を重視するばかり、読者にとって覚えづらい名前になってしまうのではないかと懸念が出てきました。
このままでいいのか、それとも既に認知されている元の名前を使用すべきか。
よろしければ、アドバイスをお願いします。
投稿者 ドラコン : 0
ドラコンと申します。ご質問の件ですが、ご構想が「どこまで『創作』になるか?」かと存じます。
つまり、ギリシャ神話の話を、「登場人物名や地名を単に『名前を変えただけ』であれば、原典を知る人にとっては、かえってネタ元と作中とを一致させるのに、負担が出てくるでしょう。
実際に負担を感じた例を挙げておきます。
『厨娘公主の美食外交録』(一二三文庫、藤春都)
1900年に起きた義和団事件の終戦処理を元ネタにして、料理人でもある崑崙(中国)皇帝の妹が、料理で列強各国公使の心をつかみ、崑崙の解体を回避する話。登場国の名前を変えただけで、義和団事件の情勢をそのまんま使っていて、創作色が薄い。崑崙(中国)、アメリゴ(アメリカ)、秋津洲(日本)以外の国は、ネタ元がどの国か分かりづらくて、読んでいて負担に感じた。
参考 Wikipedia「義和団の乱」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%A9%E5%92%8C%E5%9B%A3%E3%81%AE%E4%B9%B1
ただ、作中の人名・地名に、神話、伝説、他の創作物の人名・地名(著作権は別問題)をもじって使うことはよくあることなので、そこまで気にされる必要もないかと存じます。
『ドラクエ』でも、神話などからもじってくることは結構ありますから。
YouTube「【歴代ドラクエ】キャラクターたちの衝撃的な元ネタまとめ」
https://www.youtube.com/watch?v=adeyjyy0Mr8&t=32s
追伸 ドラコン管理の掲示板「エンタメ小説研究交流会」
https://zawazawa.jp/mp3uipllsbmww3zf/
カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラの名前について
この書き込みに返信する >>投稿日時:
作品自体は面白いと思います。『指○物語』や『守○人』シリーズなど。しかし、作者を調べると、前者は言語学者(博士号)旦那は地理学者。そりゃ、独自の言語も作れるし、地図も作れるよねという。指輪物語はどう生まれたかのような本で読んだけれど、旦那に手伝ってもらいましたって書いてあったし。そういう作品の裏話。この作者はどう生まれたか、のような本を読むと、大学院行きました。(後者も、オーストラリアなどなどエスノグラフィーのために何度も足を運んだとかかれている)
幼少期も親から本を読み聞かせてもらった。口承を伝えてもらった。食事を作ってもらった。古武術を習った(すべて後者)など、です。
いや、中卒の作家もいるよ、ハ○ー・○ッターの作者は無職シングルマザーだよと来るでしょう。でも彼女は大学も出ているし、留学もしているし、幼少期はそれは素晴らしい幻想的な森の近くで暮らしています。
いまさら学校に行くお金なんてないし、留学もできない。(お金の問題というより、現役時代にそれを後押ししてくれる、親の質、親ガチャの問題ですよね)
自分の幼少期なんて本なんて読みやがって、賢ぶるな! などという親に育てられて本を読んでくれたことはおろか、家には5冊も本はなかった。本など買ってくれたこともない。食欲をかきたてるようなおいしそうな食事を作ってもらったこともない。親の家を出るまで既製品しか食べたことがなかった。そのわりに台所を使うことも禁じられて料理も覚えられなかった。近所に美しい森なんてなく、汚い住宅街で育った。
ファンタジーあるあるの、おいしいご飯、美しい自然 親を敬って慎ましく暮らす、古きよき時代を感じさせる感じ? なんて到底自分には書けやしません。
自分が書けるのは、親なんて全く尊敬しなくてむしろ愚か者だと思っていて、食べ物描写なんてなくて、そこらへんに生えている草や虫の名前なんて全く分からない、ファンタジーです。しかしそんなの読んで面白いか? って思うのです。
作者についていろいろ言いましたが、ファンタジーを築いたなんて言われているくらいだから、やっぱり作品は面白いのです。王道は王道たりえるんです。自分が作るファンタジーはやっぱりまがい物です。
絶対書けないのはやっぱり生まれや環境もあるんじゃないかと思ってしまいます。
変えられない生まれや環境を補うために本も断言できるほどたくさん読んでいるし、映画も劇も見ていますが、やっぱりそんな努力では越えられない壁があるように感じます。別に指輪物語や守り人シリーズほど売れたい、有名になりたいってわけではないんですけど。そこそこすら叶わないのではないか、と重鎮たちを見ていると思ってしまいます。
質問です。ファンタジー系を書く作家で、経歴があまりうらやましがられない人を教えてください。傷ついた心を慰めたいです。
虐待ネタや貧困ネタを書くそれら過去を持つ作家もいるけれど、残念ながら自分は虐待されていないし自分には投資してくれなかったけれど貧困ではなかったので、(今では毒親とか経済的虐待とかあるけれど、他作品と比べると見見劣りします。他者に哀れまれたり、共感されたりするレベルではないです。中途半端な毒親育ちです)逆にそこまでいくとネタになるよね、というようなどん底作家も嫌です。
良ければ、中途半端な不幸自慢をして、傷のなめ合いがしたいです。本当に心が折れそうなので追い打ちはかけないでください。
投稿者 ズッパシ : 2
中途半端な不幸、いいじゃないですか!
あまりにも恵まれていると闇を書けないし、かと言って可哀想オーラマシマシだと読者に「同情されたいの?」と思われたりしてめんどくさいので、僕はそこそこに不幸せな人が作家には一番向いていると思います。
枝さんが普段どんな作品を書かれているのかは存じませんが、「小説家になろう」では今ザマァ系(ざまあみろの意味)の小説が流行っています。
パーティやギルドを追放された主人公が今まで開花していなかったチートに目覚め、復讐したり、実は主人公が有能だったので主人公の抜けたパーティは自然消滅したり壊滅して、スカッとする話です。
テレビでもスカッとジャパンという番組が流行っていたり、今はそういう「不幸から一発逆転」という物語が流行っていますよ。
まさに枝さんに向いているタイプの作品だと思います。
読者も、あまりに主人公が不幸すぎると自分と重ねられなかったり、ストレスがたまりすぎるので、そこそこに不幸な入りからスタートするのは悪くないのではと思います。
お話の骨格さえ当てはまっていれば、異世界でなくてもいいと思います。
話を聞く限りネグレクトに思えるので、そんな毒親に家を追い出された後で親が「私が悪かった」と泣いて謝ってくるような小説をためしに書いてみてはどうでしょうか?
骨格が似ている「幼馴染虐待系」の小説も最近流行っていたので、もしかしたらヒットを狙えるかもしれません。
ついでに質問にも答えさせていただくと、僕が知ってる不幸な作家はToLOVEるの矢吹謙太郎先生とワールドトリガーの葦原大介先生です。
矢吹先生は妻をニコニコ配信者に寝取られたエピソードで有名な方ですね。
でも、その後復讐するようなことはせず離婚の慰謝料を払い娘の親権を獲得したとても立派な作家さんです。漫画家の中では、一番尊敬できる方です。
葦原大介先生は、死ぬほど痛い難病を患いながらも今も現役で連載をされている漫画家さんです。
書いている作品もとても面白くて、この人は本当に才能のある方だと思います。
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 変えられない生まれや環境を補うにはどうすればいいか(作者に嫉妬してしまう)
この書き込みに返信する >>投稿日時:
学生の頃は二次創作メインで沢山書いてましたが、ここ数年は書きたいものがなくなったことと他人との比較による自信喪失で筆から離れていました。
最近二次創作ではありますが、久々に「こんな話を読みたいな」と思うことがありました。
ネタをまとめてみて、メモ帳に流れやセリフを書いて、ある程度固まったところでさぁ主人公の設定だ……となった瞬間、軽快に働いていた頭の回転が一気に鈍りました。
よく「話が先か人物が先か」という議論がありますが、私は長い間前者を貫いてきました。二次創作だからキャラを考える必要があまりなかったこともあり、オリジナルのキャラを考えるのがとても苦手です。
話を考えるのはいいんです。あれがこうなって時間経過する事に状況が変わって言って……と頭の中でこねくり回すのは楽しいです。
ですが主人公というオリキャラを入れようとすると、固まってしまいます。それまで考えていたストーリーで主人公は必要最低限の存在でしかなく、また自分が考えた子達はみんなありきたりでワンパターンになってしまうからです。
そんなやり方が当たり前だったので、私は話を完結させたことがありません。友人からは「それは小説に対するネグレクトだ」と言われました。
でもオリジナルキャラクターはいつもワンパターンだし、自分の要素が強すぎて上手く動かせず、愛せません。
「読みたいものがないなら書けばいい」とはよく言いますが、そのために必要なことを考える頭が足りず、ただ悶々と考えて、話をまとめて、でも自分では書けないまま諦めてしまうことの繰り返し。
消費者に甘んじてしまえば楽なのに、諦めが悪いのですがりついています。
書いてもいないのに、書くことを考えると楽しく無くなってしまいます。学生の頃は楽しかったのに。
読みたいものがあるのに、書こうと思うと逃げたくなります。
こういう状況、皆さんはありますか?
投稿者 読むせん : 1
私は無いかな?
読むせんだけに、自分の価値観をネットアップするより、人の感性や価値観を知りたいし、知ることが超楽しい。
私のリアルは、なぜか身近に洗脳タイプの人間が多くて【○○は良くないよ!!】【それ悪い癖だよ!!】とか人の罪悪感を抉って他人をコントロールに来るんです。
でもってそういうタイプの人間って、固定観念が酷すぎてワンパターンだから、その人といると、あらゆる面で規制を受けてしまって・・・・・独りでいるよりも独りぼっちな気分になって死にたくなるんです。
「あー生きていたって絶対ツマンナイ!!おっしゃ一丁死んでみよう!!きっと死ぬ方が今よりもぜったい楽しーわ!!」みたいな。
価値観の更新や、作者のむき出しの心臓を触るたびに
【人間スゲー。生きる事の方が、死より絶対面白い】になっていきます。
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読むせん的には理解できない人の心臓にこそ興味があるので、そういう理解できない悩みを抱えているはすさんの描くだろう物語は、けっこう読んでみたいです。
ですが・・・書けないなら別に書かなくても良いですよ?(;´・ω・)
>>友人からは「それは小説に対するネグレクトだ」と言われました。
その言葉通りのセリフを言われたのなら、その友人は洗脳タイプの人間です。
ハスさんが、いざ執筆始めたが最後、あらゆる駄目だしを行い、ハスさんが本当に書きたかった物語ではなく【自分(友人氏)が書きたいけど描けない物語】を描く生体マシーン『自動執筆機ハス』に改造されますよ?
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 創作小説への向き合い方
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