元記事:恋愛小説にならない。の返信
何を聞きたいのか具体性が分からないので、もう少し説明が必要だと思いますよ。
ちょっと書き込みが短すぎです。
上記の回答(恋愛小説にならない。の返信の返信)
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
剣戟の場面なら「刀を抜くのは容易い。だが納められるかな」とか何とかいたぶれるのですが。心がほっこりするような甘い話が全く出て来ませんでした。人としてどうかなと。
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 恋愛小説にならない。
この書き込みに返信する >>何を聞きたいのか具体性が分からないので、もう少し説明が必要だと思いますよ。
ちょっと書き込みが短すぎです。
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
剣戟の場面なら「刀を抜くのは容易い。だが納められるかな」とか何とかいたぶれるのですが。心がほっこりするような甘い話が全く出て来ませんでした。人としてどうかなと。
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 恋愛小説にならない。
この書き込みに返信する >>・・・メタ糞言うと、ものを言う動物(騎馬など)になるんじゃね?
童話なんかではチート獣にアシストされて無双される話が多々あります。
「まだらのひも」とか。
騎獣から機獣になってもそんな感じ。
飛行機と船は基本「気まぐれ女」の名をつけますし。
民話においては機織りや糸紡ぎすらしゃべりはする(笑)
ただ、掃除機とか「召使にさせる雑務」系は顔をつけられることがなかった。
アトムとか、ロボットを人型にするって発想が無くて驚いたっていうの聞いたな
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
申し訳ないのですが求めていた答えと外れているようです。「まだらの紐」と聞くとSH(シャーロックホームズ)が浮かびました。今後の参考とさせていただきます有り難うございました。
カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: チャギントン、機関車トーマス、機関車やえもん。元ネタはどれですか?
この書き込みに返信する >> 元ネタは実在の鉄道だわな。三択に見せかけるのは欺瞞。
共感はどこかからやってくるんじゃなくて"読者が初めから思ってること"を言語化してやると読者の内側から勝手に引き出されてくるものなので、書き手としてできることは、まあ、読者の持っている手札を知ることですかね。
学校に行きたくないなあと毎朝思ってる読者の心をつかむには「学校に行きたくないなあと毎朝思ってる」ようなメンタリティの登場人物をあてがえばいいんです。簡単に言えば。
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
だましごまかす。あざむくこと。が欺瞞の意味ですが。そうですか。では、質問を変えます。一番古い作品はどれでしょうか?そう言う意味の質問でした。わかり辛くて申し訳ありませんでした。
カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: チャギントン、機関車トーマス、機関車やえもん。元ネタはどれですか?
この書き込みに返信する >>あと、いらずのトリビアになるかもしれませんが、基本馬や牛、ロバ、カエル、ネズミ狐なんかがしゃべる物語は、なぜか高確率で「男の子」が主役。しかも背中に乗せてくれる。
女の子は星や月や太陽、卵と樹もあったかな。それくらいしか口を利かない。
女がロバや馬に接触しても会話にはならない。犬も猫も喋らない。
男の子特有の共感では?
スレ主 たはらさん : 0 投稿日時:
その民話!タイトル忘れていましたが、読んだことあります!そうですね、スーホも白い馬と話してましたね。女の子は存在自体が妖精みたいなものだから敢えて話さなくても心が通い合うのでしょう。「言わなきゃ判んねぇだろ」って狡い主人公ですが(今書いている話)欺瞞かもしれませんね。男の子特有の共感性か。面白いですね。有り難う御座います。
カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: チャギントン、機関車トーマス、機関車やえもん。元ネタはどれですか?
この書き込みに返信する >>皆様とのやりとりいつも楽しく拝見しております。
一時期はあれほどあった回答がなぜまったく寄せられないのか疑問に思われている頃でしょう。
序盤の方にコメントが集中しているのではありません。
読み進めるのが苦痛で、中盤まで辿り着くことができないのです。
それでもなお、皆様は好意で意見を書き込んでくれていたのですが、それにお気づきになられませんか。
何名もの方が提言してくれた「冒頭の方言の読みにくさ」について改善しましたか?
丁重に頂戴しても、気に入らない貴金属はジュエリーケースに入れて見なかった振りでしょうか?
貴方に必要なのは貴金属よりも、毎日習慣的に身に着けて都度確認する必要のある腕時計です。
そもそも、貴方は「誰」ですか?
アカウント名と名乗る名前が違うことに違和感は覚えていますか?
小さなこととお思いでしょうが、そうしたことから不信感は蓄積されていくのです。
以前の質問もそうです。
相手には長い長い作文を読ませ、自分は「長文は読めない」と言ったり、誹謗中傷も受け入れると言いながら逆上したり、言行不一致が散見されます。
貴方の発言は常に、自立していない子供そのものです。
親に文句を言いながら当然の権利の様に朝食の卓に付く貴方の作文の主人公と同じです。
もしも貴方が18歳以上であるなら、とりあえず自立なさい。
税金を含む衣食住を自分で賄って、恋愛をして、大人におなりなさい。
ネットも含め、貴方の周囲の人間は貴方のために存在しているのではありません。
してもらって当たり前、読んでもらって当たり前、自分の求める賛意をくれて当たり前、そんな子供じみたわがままはすぐさま捨てるべきです。
個人的には、一度アカウントを消して初めからやり直すことをお勧めします。
今の貴方からの質問に、貴方が思った答えは返ってきません。
自分の書き込みと、寄せられた返答をすべて読み直すことから始めてください。
恵まれた環境に気付かず異世界に望みを託す主人公の様に、生まれ変わってまた会いましょう。
投稿者 たはらさん : 0 投稿日時:
推敲って自分で出来る人がプロに成れるのだということなのでしょうね。自問自答ですが。恐らくはぐだぐだになって自分でも判らなくなっている。だから答えが欲しい。ま、答えは自分の中にあるから。全部吐き出して終盤まで書けたってことに満足されていないのなら叉書けばいい。力のある作品ならいつか日の目を見るだろうし。下読みしてくれるところも公募ガイド(有料ですが)に有りましたよ。
カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 【緊急依頼】求む!処女作前編の中盤から終盤か、後編を批評して下さる下読み様!
この書き込みに返信する >>現在までに合計23件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全5ページ中の4ページ目。
三人称複数視点の小説においてプロローグだけ一人称にすることについて
投稿者 三上 亮 回答数 : 5
投稿日時:
こんばんは、お世話になります、左野です。
小説を書いていると、視点者が寝たり気絶したりするシーンに当たることがあります。
視点者の意識がないときの描写は以下の方法で問題ないでしょうか。また、他に方法があればぜひ教えてください。
1:視点者が意識を失うぎりぎりまで地の文で書く。その後は書かない。
いわゆる、「おれは寝てしまった」というものです。
よく使われている手だとは思うのですが、「『おれは寝てしまった』ってモロに目覚めたあとに考えることだよなあ。『おれは死んでしまった』に近いものを感じるぞ」というような、余計なことを考えてしてしまいます。
かといって別のいい言葉が思いつくわけでもない。
これはお約束の文章として素直に使っていいのでしょうか。
2:視点者を変える
視点者を変える方法です。意識がなくなった後の展開が長いときに使うべき方法と聞きます。
しかし、一人称小説でやると、地の文が随分変わってしまいます。(文章力によるとはいえ)違和感を覚えますか。
3:視点者の意識がなくなったあと、神視点(というより無視点三人称? 地の文では登場人物の心情を一切書かず、ただ事実のみ書く)で描写する
特にお聞きしたい方法です。
ーーーーーーーーー
例)
「頭が痛い」
そうぼやくと、椅子に座って本を読んでいた魔女が、長くて美しい髪を耳にかけてから、本をぱたんと閉じてこちらに視線を向けてくる。
「風邪でもひいたのか」
「たぶんね。もう寝るよ」
おれは頭を押さえながら、フラフラと歩き、ベッドに腰掛ける。
「寝るのなら、その前に薬を飲むかい。私が作った薬がまだ残っているはずだ」
「うん、ありがと。それ飲んで寝るよ」
おれがそう返事をすると、魔女はさっと薬箱から瓶を取り出した。
「ほら」
「サンキュ」
瓶を受け取り、一錠だけ取り出す。すると、魔女は水がなみなみと入ったコップをもってきて、すぐ近くの机に置いた。
「水。これを飲み干せ」
「え、いいよ。そのままのみこめるし」
「寝ている間に脱水症状を起こしたらどうするんだ」
「わかった、わかったよ」
他人の健康だけは本当に心配するんだよなあ、この魔女は。自分のにはてんで無頓着なくせに。そんなことを思いながら、コップに口をつける。
「熱は?」
コップの水を半分飲み干してから、答える。
「……ああ、なさそう。大丈夫だよ」
「ならいいんだが」
「そうそう、この薬、よく効くんだよね。飲んだ瞬間こてっと寝られちゃうんだ。起きた頃にはもう元気いっぱいだし」
「特殊な睡眠薬だからな」
「ん、じゃあ、おやすみ」
おれはそう言って、水をふくみ、薬を口に放り込む。ゴクンと飲み込んで、それだけでもう眠い。ベッドに横たわり、ブランケットを被る。どんどん眠気が襲ってくるのが嫌でもわかった。
「おやすみ。ふふ、もう寝息を立てている。……私は心配でならないよ、君はいつも必要以上に無理をするんだ。君は私よりよっぽど脆いというのに」
暖炉の光がコップをオレンジ色に照らす。暖かい空気で部屋は満たされている。
「君の前じゃ口が裂けたって言えないが……私は君のことを」
誰かの思いを隠すように、火の粉のパチパチはぜる音だけが、病人の小さな寝室に響いていた。
ーーーーーーーーー
というものです。
今書いている小説があるのですが、例のように、視点者の意識がなくなったあとの展開が視点を変えるには微妙な長さで、しかしどうしても描写したい場面があります。
そのために方法3を使う予定なのですが、変でしょうか。
よろしくお願いします。
投稿者 ヘキサ : 1
実は一人称でこの手のシチュエーションを3回ほどやらかしたことがあるhexaです……
1:視点者が意識を失うぎりぎりまで地の文で書く。その後は書かない。
いわゆる、「おれは寝てしまった」というものです。
はい、この手法で乗り切りました。ちなみに一人称の文章描写というのは他者に説明しているわけではなく、本人の認識を列挙しているだけなので「次第に意識が薄れていった」のを自覚しているってだけのことであまり気にしなくていいです。
確かに描写している最中に若干の苦しさを感じましたが、この時に限っては視点を変えるほどのこともないと思いました。
2:視点者を変える
視点者を変える方法です。意識がなくなった後の展開が長いときに使うべき方法と聞きます。
しかし、一人称小説でやると、地の文が随分変わってしまいます。(文章力によるとはいえ)違和感を覚えますか。
違和感は当然出ます。私は1の手法と比較してどっちがマシに思えるかで1を選びました。ケースバイケースだと思います。
あと、あまくささんの仰っているようにベースが三人称一元視点だと視点を変えても違和感はあまりないです。それでほんの短時間だけ他者の視点で描写したこともあります。でも、一人称で通して書こうと決めていた作品のほうでは、この違和感がかなり気になり1を選びました。正直勘の域に入るのでうまく説明できません。
3:視点者の意識がなくなったあと、神視点(というより無視点三人称? 地の文では登場人物の心情を一切書かず、ただ事実のみ書く)で描写する
特にお聞きしたい方法です。
この神視点がですね……かなりの曲者なんですよね……
文章を拝見すると、魔女の心情にまでは入り込んでませんね。
「君のことを」以降の内容がどこまで物語上で重要か、そこをつきつめてみてください。
私個人には使いこなす自信はありません。
あと、誤解されやすそうなサタンさんの「主人公視点で入手できない情報に意味はない」という意見についての補足をさせていただきたいと思います。
実は、「主人公視点で得られる情報のみで物語の完結に辿り着けるか」は、物語が物語の形を成しているかどうかの重要な指標になります。そのため、私個人の意見としては、今まで作品を完結させたことのない人、させたことはあっても今手掛けている作品で完結の見通しが危うい予感がする人などには、できれば主人公視点のみで取り組むことをおすすめしたいです。
何故かというと、他者視点で読者に情報を知らせて満足してしまうことで、情報が主人公に辿り着かない可能性がある、そういう場合、主人公の動きが悪くなってしまうことがあったりするから。
また「物語の進行上重要な情報を主人公が知ろうとしない=主人公に問題解決能力がない=物語が完結できない」という可能性が高かったりするからです。
もしくは「主人公が重要な情報を知らせてもらえる立場にない=その物語から外れた存在であるということになってしまう=主人公の物語ではなくなってしまう」とかですね。
なので、その点をしっかりクリアしているうえで他者視点を追加しているプロの作品はほぼ問題ないことが多いです。ただ、漫画やアニメなど視点の概念の薄い映像媒体に慣れ過ぎたうえで、気軽に視点を変えてみようと思っている方には警告せざるを得ないです。
映像ってのは、人間の水晶体なりカメラのレンズなりドローンでの撮影なり、映像を撮った時点で役目を終えることが多いです。でも、言葉というのは、人の意志で生み出されて紡がれるものです。私が神視点を最も苦手としているのは「これ、誰の気持ちなわけ?」というところにあるからです。
とはいえ、この神視点で面白い作品を書いていらっしゃる方も知っています。中には、本当に神の視点だったとラストにわかったものもあります。個人的には、その神の主観が入っているギャグテイストのものが面白かったですね。
ただ、情報の説明のためだけに神視点にするのはいただけないと思っています。それなら主人公が疑問に思った時に聞いて、それで主人公が知ればいいだけのこと。知ろうとしない主人公は、その将来の見通しが危ぶまれます。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 視点者の意識がないときの描写
この書き込みに返信する >>投稿日時:
こんにちは、初めて相談いたします。
私は先日、創作小説を通信販売しました。初めての本だからなのか、人の評価が気になって仕方ないです。名前も知られていないので当然ですが、作品への評価がないことから、いまでは他の方へ妬みすら抱いてしまうようになりました。
マイナス点であれ言ってくれるのなら知りたいと思います。けど、なんの反応もない状況に、少しずつSNSからも離れるようになりました。
「自分が書きたいんだから書く」を心に持ち続けるには、どのような考えでいればいいのでしょうか。(二次創作はwebに上げております。それに関しては評価がなくても気にはなりません。自分が読みたい話を書きたい。としっかり思えています。なぜ二次と同じように一次ができないのか…)
それでも気になるとSNSを覗いてしまう日もあります。負のループとでも言うのでしょうか。気持ちを切らさず、いま書いている作品だけでも完成させたいです。
もうひとつ質問があります。
状況するには、小説を読んで学ぶことがよいとは思うのですが、無意識に真似てしまわないか不安です。友人は、先生方の作品は真似するとかいう次元にない。と言ってました。けど絵でも、目の描き方や画風が似ていると言われているのを見ました。小説の場合は、それが表現方法や言い回しに当たると思います。語尾や表現は単調にならないよう気をつけて書いています。何度も考え直していくうちに、頭の隅にあるそれらを取り入れてしまうのではないかと思うと怖いです。なので小説はほとんど読んでいません。
これらがあって、自分の力不足から、上で述べたように評価がもらえないことに繋がっていくんだろうなと感じてはいます。
きっと私が悩んでいることは、創作している人がぶつかる壁だと思いますが、みなさんはこれらをどうやって乗り越えていったのでしょうか。
投稿者 t : 1
こんにちは。
売れない商品を売ってくるのが営業の仕事……という冗談はさておき。
創作小説を通信販売についてはよく分かりません。単純に知名度がないだけかもしれませんし、まずは知ってもらって、気付いてもらうところから始めないといけないのが、苦しいところですね。
「自分が書きたいんだから書く」の心は持ってないです、昔はありましたけど。
シンプルに自分は将来何部売りたいかですね。
できないという言い訳は聞き飽きました、迷ったら周りの意見よりも、自分の直感を信じて必要なことを必要な量やるだけです。
現実は苦しいですよ、続ける理由なんてまるでないくらいひどいもんです。でも、できると信じて、そのために必要なことを独学でやり続ける。
今この瞬間にいるのは、すべては自分が決めて選んだことです。
例えば。
好きなこと、得意なこと、お金になることの3つの円が重なる範囲が大きいほど、成功する確率も高くなります。
もし書くのが好きな人だったら振り返らずに書き続ければいいです、でも書いているだけでは絶対に手の届かない領域があります、そこを新人賞の評価シートを、通信教育のように使っていくと成長速度に雲泥の差がつきます。
プロットを書くのが好きなら本文を書かずにプロットをたくさん作ればいいです、何をどう考えようが思考は文字で繋がっているので、プロットが上手くなれば文章力も自然と向上していきます。他にもいろいろな上達方法があります。
ここで必要なことは、
自分は何をしている時が没頭できて、時間が消えたような感覚で夢中になれるか。
それには自分自身について知っていないといけません。
ただ毎日書いて、今日は楽しかった、つまらなかった、では足りないということです。
周りと自分が違っていてもそこに優劣はありません。
君にはできないと言われることもあるでしょう、それは彼ら(周り)の選択です、一生言わせておけばいい。
自分の行きたい目的地に、自分のペースで進めばいいのです。
小説を読んで学ぶ、あなたが考えている通りのことが起きます。
家を作るにはまず基礎が必要です。
プロットを書くにしても何作か完結させてないと、そもそもイメージとして掴めません。私は1冊の本を読みこんで、プロの文章を真似することを推奨しています。当然、文章は似てしまいます。
一度細胞に取り込んだプロの文章を忘れて、自分の文章として書けるようになるには、たくさんの時間と経験が必要です。それには、まったく書けなくなったという出来事も、何回も乗り越えていくことになります。
普通の人はそこまで求めていませんし、やらないでしょう。
だから趣味としてやっていくならプロの文章の真似ができていれば、文章が相当上手いねと褒められますし気持ちよくなれる、現実はそれで十分なのです。
本を読んで、文章やストーリーのパターンを真似するのが簡単ですが、それがプロで通用するかは別ですが、これはあえて言う必要がないことに分類されます。
小説は読みたくないなら読まなくてもいいと思います。
私はずっとこう思っていますよ、面白い小説に求められる文章が書けるのなら本を読まなくてもいい。でも現実問題としてここは難しいところ、最初のきっかけがないと文章について考えることができませんから。
プロの文章を読むのが苦手なら、アマの文章を読んで考えればいいのでは?
もちろん、あくまでも自分のペース楽しむこと、ですかね。
楽しくないと長く続きませんから。
好きなこと得意なことが分かれば、自分が夢中になって楽しみながら、努力せずにどんどん上達できる方法が分かってきます。
それを続けていけば自信は自然とついてくると思います。
何かのお役に立てば幸いです。
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 創作してぶつかる悩み
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こんばんは臼田(usudaisranove)です。 文章はそれなりに進んでいるのですがなかなか登場人物の名前が上手いように決まらない事が続いており今回は名前に関して少し質問をさせてもらいます。
ここ数年現実の日本で自分の子供に対していわゆるキラキラネームが流行りだしており日本人として生まれながらもまるで外国人のような名前やアニメに登場するキャラクターかのようなものが誕生しています。
そういう名前をつける親もどうかしてるとは思いますがこれはラノベの登場人物にキラキラネーム風をつけようとする作者にも同じような事では? と思いました。
ラノベはターゲット層が中学生~高校生であり現代の読者の中にもキラキラネームをつけられてしまった人もいるでしょう、しかし登場人物がキラキラネームばかりではそこで見るのをやめてしまうと思います。
普通すぎる名前だといまいち印象残らないですし逆にインパクトある名前にしてしまうとキラキラネームだと思われてしまう、現在そういう状況です。
皆さんは登場人物の名前をつける時にはどういう工夫を練っていますか? お願いします。
投稿者 にわとり : 1
キラキラネーム(っていう言い方はあまり好きじゃないのだけれど)って例外的な名前のことでしょ? それが『流行りだして』いるっていうのはおかしくない? たんに名付けのトレンドが変わりつつあるだけでは?
まあ現実の話はともかく、創作におけるキャラの名付けは作品のリアリティ水準を示すものだと思う。フグ田サザエとか野比のび太っていう名前のキャラクターが登場する物語は、要するにその程度の"リアル感"しかない世界なんです。
じゃあラノベはどうかと言うと、もちろん作者にもよるけど、ざっくり言って"野比のび太はいないけれど戦場ヶ原ひたぎはいてもいいくらいの世界"なんだと思う。
ラノベと言っても当然作風に幅はあるから、リアル志向で生々しい話が書きたければ現実にいそうな名前、もっとコミカルな路線をめざすなら相応にふざけた名前が似つかわしいんじゃないかな。
カテゴリー : キャラクター スレッド: 登場人物の名前に気をつけるべき所で
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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン
プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。