小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:キャラクター論

キャラクター論になるんですけど、
小説に限らず漫画や脚本の創作論の本とか読んでるとどの本にも
「キャラクターは『何がしたいか』を明確にしよう。
 行動目的、行動理念がよくわからないキャラクターは好かれないし、
 そんなキャラばかりの漫画や小説は面白くないしウケない」って書かれています。

 でも、

 だったらなんでボボボーボ・ボーボボはアニメ化するくらい大ヒットしたんでしょう……?
 『何がしたいか』が意味不明であっても
 魅力的なキャラは描けるし面白い作品も創れるってことなんですか?

上記の回答(キャラクター論の返信)

投稿者 旧利用者 : 0 投稿日時:

>キャラクターは『何がしたいか』を明確にしよう。

それは漫画で言えばいわゆるストーリー漫画の理論です。ストーリーはキャラの行動で表現するものなので、何がしたいか明確な方が読者がついてきやすいよという話。

ボボボーボ・ボーボボは不条理系のギャグ漫画。あの手の作品はむしろ「キャラが何をしたいのかサッパリわからない」という方向に全力で振り切るのがウリなので、そもそも面白さのポイントが根本的に違うんです。
そういう意味で言うなら、

>『何がしたいか』が意味不明であっても魅力的なキャラは描けるし面白い作品も創れるってことなんですか?

はい。創れるってことになりますね。
ただし、自分(作者)が何をやりたいのかを間違えると失敗します。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクター論

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元記事:エルフは哺乳類である。○か×か。

タイトルの通りです。
ちょっと気になったので質問してみただけです。特に深い意味はありません。
○か×以外の答えを選んでもOKです。

上記の回答(エルフは哺乳類である。○か×か。の返信)

投稿者 旧利用者 : 0 投稿日時:

なんちゃって哺乳類
かな?
せっかくだから対象を変えて考えてみます。
一例は「幽霊は哺乳類である。〇か×か。」
他にもエルフ・幽霊の部分にいろいろ代入できますよね。吸血鬼、天使、妖精など。
これらは必ずしも設定や定義が明確ではない点が迷うところです。
例えばゴジラなら恐竜から進化したという設定がはっきりしているので、(恐竜が爬虫類なら)まあ、爬虫類として異論は少ないかと。
しかし、人間に似た姿をした人外はそういう設定があいまいなことが多いので、エルフあたりは言われるとナルホドちょっと考えてしまいますね。
吸血鬼は元人間という設定が明確なので一応哺乳類と言えそうですが、現状では生きていないのでやや微妙。
幽霊も元人間ですが、あれは人間の霊魂が分離したもの。人間の血液は哺乳類ではないように、幽霊もたぶん哺乳類ではなさそうです。
天使・妖精は人間の姿で現れますが、元々人間だったわけではないので哺乳類ではないでしょう。生物学的分類を超越した存在なのだと思われます。
で、エルフですが、人外とはいえ生物ではあるのだろうと思われる特徴が多く、生物ととらえてよければ霊長類である可能性が高そうに見えます。しかし、一見そうみえるけど実は爬虫類とか両生類とかから進化したものと強引に設定できななくもない気もしますし、大野さんが仰るように半妖精的な存在にも見えるので、その場合は上記の天使・妖精カテゴリーになります。
だからエルフは、哺乳類の特徴を備えていそうに見えるけど哺乳類じゃないかもしれないもの、といったところでしょうか。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: エルフは哺乳類である。○か×か。

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元記事:「ドラえもん」の主人公は

私の周りで時々議論になるけど、納得のいく答えが出ていない議題です。
「ドラえもん」の主人公は
①ドラえもん
②のび太
どちらでしょうか。
ちなみに私はのび太だと思います。のび太がドラえもんに助けを求める構図なので、ストーリーの中心にいるのはのび太ではないかと。

上記の回答(「ドラえもん」の主人公はの返信)

投稿者 旧利用者 : 0 投稿日時:

「主人公」の定義にもよりますが、創作論的にはのび太が視点人物(ストーリーの大筋では、のび太寄りの目線からドラえもんや他のキャラをみている)なので、まあ、のび太が主人公だと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 「ドラえもん」の主人公は

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元記事:「ドラえもん」の主人公はの返信

「主人公」の定義にもよりますが、創作論的にはのび太が視点人物(ストーリーの大筋では、のび太寄りの目線からドラえもんや他のキャラをみている)なので、まあ、のび太が主人公だと思います。

上記の回答(補足)

投稿者 旧利用者 : 0 投稿日時:

主人公というのは、必ずしも「イコール最重要人物」ではないんですね。ストーリー進行の軸を誰に置くかということだと思います。それによってストーリーの構成の仕方が変わってくるので、主人公についての考え方は読者にとってはわりとどうでもよいことかもしれませんが、創作する側にとってはけっこう必須の思考だと思っています。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 「ドラえもん」の主人公は

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元記事:「ドラえもん」の主人公はの返信

 わたしも、のび太が主人公だと思ってましたね。普通にアニメで見てる範囲だと「のび太がドラえもんの力を借りて不都合な状況を解消しようとする」のが基本的な導入になりますし。
 ですが、作者である藤子・F・不二雄氏は「ドラえもんが主人公で、のび太は副主人公」と言っておられたそうで。それを知って、どうしてそういう食い違いが起きたのかをちょっと考えたことがあります。

 「ドラえもん」という作品全体のストーリーは「ドラえもんが主人であるセワシの一族の運命を好転させるため、先祖であるのび太を教育する」というもの。このストーリーだけ見るとドラえもんが主人公なのも納得できます。
 ただ、「ドラえもん」という作品はこのメインストーリーをほとんど進行させず、本来であれば脇道にあたるエピソードを主に描くことで成り立っています。このエピソードは先に述べたようにのび太が主人公ポジションにいます。この構造によって、視聴者である私は個々のエピソードを見る際にメインストーリーを意識することはほとんどありませんでした。だから、作品全体の主人公ものび太だと思ってしまっていたのでしょう。一方で作者はメインストーリーを意識しているため、メインストーリーの主人公であるドラえもんこそが作品全体の主人公だと考えていたのではないかなと。

上記の回答(「ドラえもん」の主人公はの返信の返信)

投稿者 旧利用者 : 0 投稿日時:

>ですが、作者である藤子・F・不二雄氏は「ドラえもんが主人公で、のび太は副主人公」と言っておられたそうで。

それは知りませんでした。作者の真意は推測するしかありませんが、漫画の場合、最もキャラが立っている存在が主人公というところもありますからね。オバQと正太、怪物くんとヒロシなら、オバQと怪物くんが主人公という感じがします。ドラえもんとのび太はそれらと立ち位置が似ているので、ドラえもんが主人公という感覚もわかる気はします。
ただ、正太・ヒロシよりのび太はかなり個性的だし、ドラえもんはストーリー上ではのび太の相談役に徹しています。
そんなところから生じる見解の相違ではないでしょうか?

カテゴリー : ストーリー スレッド: 「ドラえもん」の主人公は

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元記事:現代日本での長編の書き方

創作掲示板ではお久しぶりです。如月千怜と申します。
長らくこの掲示板では書き込みをしていませんでしたが、今回は久しぶりに今まで掲載したスレッドとは全く関連性がないスレッドを立てさせていただきます。

最近短編を多くこなす中で思い始めたことなのですが、私は現代日本を舞台にした作品を作るのが苦手です。
厳密に言うとプロットを組み上げるのが苦手です。一応一度プロットを作れば書き上げることができます。
ただ、そのスト―リーがどうやっても思いつかないのですよね……特に長編規模を前提にすると面白い話を書くことができません。
それでも長編を作ろうと思って頑張ってプロット案を考えてみたのですがミリタリーものか現代ホラーしか思いつかなかったです……
ちなみにこれは私が見ている商業作品が偏っているのが原因です。
私の好きな作品にも現代日本を舞台にした作品は多くあるのですが、そのどれもが現代日本の原型を破壊したSFものばかりです。
例を出すとフルメタルパニック、ガールズアンドパンツァー、エルフェンリート、極黒のブリュンヒルデ……真似しようと思ったらどれも世界観設定の横着ができない作品ばかりです(そもそもプロの作品を真似することを前提にしているのもどうかと思いますが……)日常ものの資料は極めて希少になっています。
もし現代日本を舞台にした長編を書いている方がいれば、アドバイスをして下さらないでしょうか……

追記

ちなみに私が無理矢理苦手科目に挑戦しようとしている理由は、先日立てたスレッドで「あんたは異世界ファンタジーに向いてない」と言外に言われたからです。
それで何が向いているのかを試行錯誤しているのですが、見事に詰まっています……

上記の回答(現代日本での長編の書き方の返信)

投稿者 サヴァ : 1

 ミリタリーものかホラーものしか思い浮かばないといいますが、裏を返せばミリタリーないしホラーものならアイデアが浮かびやすいと。つまりそれらがあなたに向いているといえるのではないでしょうか?
 ストーリーの幅を広げるのであればご自身がおっしゃるように読む作品のジャンルを広げるのが得策かと思います。現代を舞台にした作品ならば学園ものなどのラブコメあるいは日常系、警察小説等のサスペンス、ぱっと浮かぶのはこのあたりですね……現代が舞台でなければならないというのであれば現代社会が抱える闇をテーマにするくらいでしょうか。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 現代日本での長編の書き方

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投稿日時:

元記事:書ける題材の幅が狭まっていく

これは私自身の気質が関係しているのかどうかは分かりませんが、年々書ける題材が限られてきています。

特に残忍な出来事だったり、エロ的な描写などが年々書くのも何かの拍子で見たり聞いたりする事も無理になってきてしまいました。(地雷っていうのでしょうか、こういうのは)

現実でこうした出来事が起こるのが嫌、もしそんな事になったらどうしよう、という強迫的なところが原因にもなっています。

一度不安になってしまうと、急激にその対象物を遠ざけたり、データを消したり、距離を取り始めたり色々と極端な行動に出ます。(創作、ではなく、現実における想像力が働かない障害があります自閉症スペクトラム傾向ありです)

そういう強迫や障害的な側面が影響して書ける題材が狭まってきているのではないかと思っています。

この掲示板にいる人の中そうした事を思ったりした事がある人はいますか? そうした場合どの様に対処していますか? また過去そういう特徴を持った作家さんなどはいたりしたのでしょうか?

以上の二点が質問になります。
助言頂けると幸いです。

上記の回答(そもそも小説の題材の幅は、そんなに狭いものではありません)

投稿者 あまくさ : 0

私自身はエロに対する拒否感や偏見は持っていないつもりですが、エロって別にそんなに重要な要素でもないとも思ってます。
エロ要素を入れた方が有利だという考えはあるでしょうが、エロそのものをウリの中心にしてヒットした作品なんて、むしろほとんど無いんじゃないかと。

多くのラノベのラッキースケベ的な要素は、無いよりは有った方がいいから一応入れておくという程度のもの。少なくとも作品を魅力的にするファクターは他に山ほどあることは確実で、そちらを充実させなければヒット作になんかならないことも確実です。

マンガの世界を見渡せば一目瞭然です。なぜラノベではなくマンガで考えるかというと、歴史が長くはるかに多様だから。で、エロ要素・グロ要素ゼロでヒットした作品なんていくらでも思い浮かびますよね?
私的にはエロ要素を中心にヒットして名作を生み出したマンガ家は、永井豪さんくらいしか思い出せません。模倣者は星の数ほどいたでしょうが、すべて忘れ去られてしまいました。
既成作品にヒット要素がある場合、それを冷静に分析して自作に取り入れることは推奨できますが、それだけに頼って他をおろそかにしてしまうのは、結局はダメなんです。

エロやグロが苦手なら、むしろ雑念にとらわれなくてすむくらいに割り切ってしまってはいかがですか?
そこを気に病みすぎて別の雑念になってしまっているのが、一番の問題のように思えます。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 書ける題材の幅が狭まっていく

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投稿日時:

元記事:地の文が書けない

 寒くなってきた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
 さて今回相談したいことは表題の通りです。正直に申しまして、[なぜかけないのか]どころか[そもそも何を書けばいいのか]すらわかりません。人並み以上に本は読んでいるのですがそれでもさっぱりです。
 以下に現在執筆中の短編の書けた部分を開示しますので、どういったことが足りないのかご教授願いたいです。
ーー以下小説ーー
 少女の前に少年が一人倒れている。
「どうしてこうなったのかって?これには深い事情があるんです」
そんなわけでしばらく時間はまき戻る。

 夜も更けてすっかり暗い林の中、荷物を背負った少年が立ち止まっていた。大きなリュックのためか背を丸め、ヘッドライトをつけた顔には困惑の色が浮かんでいる。
「いやいやこんな始まり方されたら誰だって困るよ」
「開幕早々メタ発言なんかしない」
少年に言葉を返したのはセミロングの少女。こちらは藪打ち用の鉈を持ってはいるがそれ以外の荷物は少なく、身軽な格好をしている。
「いやだって、ウルトラマン第二話みたいな始まり方じゃ真面目な作品とはだれも思わないよ」
「初代バルタン星人は十分真面目な話じゃない。比べるなんて脚本家の方に失礼よ」
「ぬぐ、けどもう少し雰囲気ってもんがさあ」
そんな会話をしつつ、少女が少年を先導し林の中を進む。
「ねえ奏、うちら少年少女って年かな?」
「燈、女性の年に触れないのはマナーだと思うのだけど」
あまりメタ発言ばかりだと話が進まないのですが。
「「お前が努力しろ」」
ごもっともで。
 生暖かい空気の中、ヘッドライトの明かりを頼りに燈と奏は進んでゆく。
「これ、状況説明した方がいいんじゃないかしら」
夜野燈はとある秘密結社所属の改造人間である。今回は幼なじみ兼別の支部所属の月影奏に「水中から白い触手を出すUMAを見せてあげる」言われ、半ば強引に連れ出されたのであった
「説明が雑、それに無理やりすぎるすぎる」
「そうね。これじゃ燈がUMAにつられて40秒で支度してついてきたってことがわからないわね」
「そうじゃなくて。はあ、それよりまだつかないの?」
「え~っと、沼にはもうついてもいいころなんだけど」
問われたことに対し言葉を濁す奏、その態度から燈は嫌な想像をする。
「まさか迷ってる?」
「だ、大丈夫よ。ちゃんとつく、もうすぐだから」
「はあ、もうUMAなんていいから帰りたいよ」
「ここまで来たら退くだけ損よ、口じゃなく足を動かして」
「そんな気質効果は損の元だよ。そもそも奏がいきなり言い出さなければうちが下調べして先導できたのに」
「そんなことされたら…っと、ついたわよ」
 話している間に藪を抜け、二人は林から沼のほとりに出る。
そこそこの大きさはあるが葦など水生植物は少なく、暗くよどんだ水面がよく分かる。
何かが出てもおかしくないという雰囲気に燈の顔色がより悪くなる。
「これはUMAよりも幽霊が出そう・・・あれ、他の人がいる?」
耳聡く人の声を聞きつけ沼の反対側を見る燈。そちらには懐中電灯と思しき明かりが数条動くのがみえる。
「あ~、ちゃんとした道を通れば向こうに出るんだ」
「ちょ、ちょっと待って。ちゃんとした道があるの知っててわざわざ林の中をえっちらおっちら歩かせたの?自分が方向音痴だって自覚してる?」
「だって、もしほかの人と会ったらここがなんなのかバレ…二人っきりになれないじゃない」
「ごまかし方が雑。ここ、UMAが出るんじゃなかったの」
燈の追求に奏は悪びれる様子もなくあっさり口を割る。
「ちゃんと出るわよ。UMAじゃなくお化けだけどね」
お化け。この言葉に燈の顔は青くなる。
「・・・帰る」

上記の回答(地の文が書けないの返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

メタの表現が上手いですね。
これはこれで作者さまの武器な気がしますよ。

ところで本題に戻りますが、
こういうときは、解析してみると、自分の文章に何が足りないのか分かりやすかったですよ。
試しに、小説形態素解析CGI(β)で解析してみました。
https://ennach.sakura.ne.jp/Morph/index.html

「会話文主体の文体のようです。
 かな:漢字の比率は読みやすい範囲だと思われます。
 1つ1つの文章の長さは平均よりやや短めです。テンポがいいぶん読みやすいと思います。
 文体やテンポにもよりますが、平均と比べだいぶ副詞が少ないようです。
 指示語によって文章がうまく流れています。
 接続詞が少なめです。文章運びはテンポ・感性重視のようです。
 体言止めが平均より多めに使われています。
 連用中止法が高い頻度で使われています。
 若干説明寄り・要約寄りな文章展開のようです。具体的には、自立語における名詞の比率がやや高いようです。
 動きの描写に比べると、物事を形容する言葉がやや多いようです。」

>若干説明寄り・要約寄りな文章展開のようです。

エンタメの構成は「場面」が基本だと聞いたので、説明寄り要約寄りってことは、場面の作り方が弱い、もしくはあまり意識せずに書かれていることが原因のことがあります(私の場合がそうでした)。
そのため、状況は伝わるけど、雰囲気までは作中から感じづらくなります。

さらに、
> 会話文主体の文体のようです。
>動きの描写に比べると、物事を形容する言葉がやや多いようです。

とあるので、もっとキャラの動きを地の文に落とすと、もうちょっとバランスが良くなるのでは?と感じました。

私の経験からの解釈なので、間違っていたらごめんなさい。
何かの参考になれば幸いです。

ではでは、失礼しました。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 地の文が書けない

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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